プログラミングガールズ!1 ルーシーなぞのメッセージを追え

July 08 [Mon], 2019, 22:29
先月、「プログラミングガールズ!」シリーズ1巻『ルーシーなぞのメッセージを追え』(偕成社/ステイシア・ドイツ作/高橋由季絵/石戸奈々子監修)が出版されました。
あらすじはあちこちで書いたので、ここではちょっと別の話を書いてみます。

巻末にgirls who codeの創設者レシュマ・サジャーニさんの言葉がありますが、この本は、プログラミングをする女の子がもっと増えることをめざして作られたNPOから出版されたシリーズの1つです。

同NPOから出ているレシュマさん著の『Girls Who Code 女の子の未来をひらくプログラミング』が、偶然にも同日に発売になったのは、かなりびっくりしました。なんだかご縁を感じています。
レシュマさんの本がプログラミングについての実践的な内容が書かれた本だとすると、「プログラミングガールズ!」のほうはプログラミング的思考とはどういうものかということに重きを置いた読みもののシリーズです。
プログラミングをしたいという女の子たちが、自分みたいな登場人物たちが悩んだり、友情をはぐくんだり、プログラミングを学んだりしていく姿を見て、主人公たちとともに泣いたり笑ったりしながら、本を楽しみ、成長してもらえたらいいなと思っています。

さて、このシリーズは巻ごとに主人公が変わるので、その紹介を。

1巻は、芸術家の父とプログラマーの母を持つアフリカ系アメリカ人のルーシーが主人公。プログラマー志望のちょっとせっかちで明るい女の子です。
2巻はスポーツ大好きなプエルトリコ出身のソフィア。プログラミングも好きだけれど、妹たちの世話や家事、部活で忙しい日々を送っています。
3巻は、中国系のマヤ。学校のファッションリーダーで生徒会長のしっかりもの。ルーシーとソフィアより1年上級生です。
そして、4巻は、母親と二人で暮らす白人のエリンが主人公。演技も歌もものまねも何でもござれのエンターテイナー。マヤと同じ学年です。
(ほんとはグループにあとひとり、パキスタン人のリーラという子がいるのですが、こちらは今のところ5冊目の物語は出ていません。わたしとしてはぜひリーラの物語も読んでみたいのですが〜)

以上4巻は、来年の3月までに順次発売される予定です。
どうぞよろしくお願いします。

6月のパン

June 27 [Thu], 2019, 21:37
今月のパンはきのこパンでした。

中にキノコやベーコンを入れた固めの?ホワイトソースの具が入っています。

右手にあるパンは、同じ生地ですが、まん中にクリームチーズとレモンカスタード?を混ぜたものがのってます。

ゲコゲコミツメ ふるさとのいけ

May 24 [Fri], 2019, 23:17
先日、ワールドライブラリーから『ゲコゲコミツメ ふるさとのいけ』(オルガ・デ・ディオス作)が出版されました。

こちらは、『ピンクー にじのでるばしょ』『キイロドリ ゆめをかなえる』に続く、シリーズ3作目。
目が三つあるカエル、ゲコゲコミツメが主人公は、生まれ育った池に、たくさんのゴミが捨てられていることに気づきます。一体何が起こっているのだろう? ゲコゲコミツメは、ぴょーんと高く跳びあがり、原因を探ります。そして、なんとかしようと行動し……。

モノであふれる現代に疑問を投げかけつつ、なかまと協力することの大切さをテーマにした絵本です。
どこかで見つけた際、手に取っていただけたらうれしいです。どうぞよろしくお願いします。


ワールドライブラリー紹介ページはこちら

5月のパンとそれ以前のも

May 16 [Thu], 2019, 17:04
5月のパンは、ホットクでした。
餡には、黒砂糖やはちみつ、シナモン、ナッツなどなどをまぜたものと、キムチチーズの2種類。
オーブンでなくて、フライパンで焼くのでお手頃かも。

4月のパンは、フーガス
具は、コーンとアンチョビ

たぶん、2018年10月 バジルトマトチーズ

たぶん、2018年9月 マサラダ

Vamos a Mexico. Palacio Nacional など最終日編

May 16 [Thu], 2019, 15:40
しばらく放置してましたが、まだメキシコシティのPalacio Nacionalが残っていました。
宿泊先から近いのでいつでも行けると思うのに、いつもかなりの行列なのでとうとう最終日になってしまいました。

Palacio Nacional (パラシオ・ナシオナル 国立宮殿)
月曜休み 10時から17時 入場無料

10時前についたのですが、すでに団体で並んでいました。でも、もう逃している場合ではないので、仕方なく並んでいると、しばらくして、係員らしき女性から、出身国や入場人数、ガイドの有無を聞かれた後、ID(外国人のわたしたちはパスポート)を一人分預けるように言われて、ようやく中へ。

ここのみどころは、やはりディエゴ・リベラの壁画でしょう。
階段のところにある『メキシコの歴史』 迫力があります。


                    小学生くらいの団体が見学にきてました。

2階の廊下にもリベラの絵がたくさん。
部屋もいくつかは開放されていて、中で企画展をしていたり、議事室?を見学できたり。

敷地内は緑が多くて広々してます。のんびり本とか読んだら気持ちよさそう〜。


Mercado de la Cudadela (メルカド・デ・ラ・シウダデラ シウダデラ市場)
地下鉄1号線のBalderas駅から5分ほど。
ネットの情報によるここは客引きがうるさくないという話は本当でした。
人も多くなかったので、時間があればゆっくり見られたのに残念。
数を多く買えば、値引き交渉もできそうです。お店によりますが、カードも使えます。

市場から駅までの道にも露店あり。

空港にて
日本への直行便は、夜中の12時過ぎのみだったのですが、さすがに夜空港辺りをうろつくのは危険すぎるので、日が沈む前にタクシーで空港へ。
キオスコ(チェックインの機械)にて、あっさり席も確保し、そこからひたすら待機。
空港内は、あちこちにコンセントや充電口があるので、便利ですが、待ちは長かった〜。
余ったお金をぼちぼち使って夕飯を食べたり、お土産を買ったり、日記を書いたりして時間をつぶす。

ではでは、日本へもどります。名残惜しくて、帰るのに、もうまた来たい。
¡Adios, México! ¡Hasta la vista! 

Vamos a Mexico. バスコンセロス図書館編

April 30 [Tue], 2019, 20:24
メキシコ・シティでいってみた図書館の紹介です。

Biblioteca Vasconcelos バスコンセロス図書館
8時30分〜19時30分(祝日休み) Buenavista(ブエナビスタ)駅の隣あたりにあります。

貸出はできませんが、閲覧は可能なので観光客でも入ることができます。建築に興味のある人は面白いと思えるのではないでしょうか。入ったとたん、その書棚などの構造に圧倒されます。近未来の空中図書館みたいな感じです。
 閲覧の前にリュックなど、大きい鞄はここでも預けるよう言われます。

1階には子どもゾーンがあったので、お願いして中にいれてもらいました。ここでは多少声を出して読み聞かせなどしてもよさそう。椅子やら絵本がたくさんならんでいて、小さい子連れならここだけで数時間すごせそう。
この日は、1組だけ親子がいて絵本を読んでいました。
Isol、あるいは英語からの翻訳モノが多い印象。

2階には、児童書や絵本のコーナーもありました。
全体には知識ものが多かったです。思っていたよりもたくさん本はあったのですが、古くなっているものが多いような。棚のつくりがいまひとつなのか、何もしなくても絵本が落ちてくることがあるのは少し残念。

読書するための席だけでなく、勉強するような設備もあり、(貸出用?の)PCもたくさんそろえてあったので、ここで学生だったら、ずっと入り浸っていられそう。いいなあ。

高所恐怖症気味のわたしは、階段のすきまがこわい。下を見るとこわい。慣れればよいのでしょうが……。

あと、入る時は大丈夫ですが、出るときは本を持ち出していないかなどの検査のためでしょう、ゲートでカバンをあけてのチェックがありました。

Vamos a Mexico. 人類学博物館編

April 20 [Sat], 2019, 21:57
こちらも、メキシコ・シティに来たら行くべき観光地のひとつ。遺跡好きの人はもちろんですが、そうでない人もここを見れば、どれだけの文明がメキシコに栄え、また衰退していったのかがわかるはず。

Museo Nacional de Antropología 国立人類学博物館(月曜休館。9時〜19時 入場料:75ペソ)
地下鉄7号線のAuditorio 駅か1号線Chapultepec駅から歩いて行けます。Auditorio からは数分でしたが、チャプルテペック公園の辺りは緑が多く気持ちがよいです。バスもたくさん通っているので、そちらでも行けそう。この日はだったのかいつもなのかは不明ですが、そろいのユニフォームを着たサイクリング集団を何度も見かけました。派手な車で先導し、後ろにパトカーもついていたので何かのイベントだったのかも。

要注意なのは、ほとんどの説明書がスペイン語表記しかないということ。英語の説明がついているものもありますが、なぜかごく一部だけなので、息子はかなりテンション低め。展示を見るだけでも面白いとは思いますが、よくわからないのはイヤだという人はガイドをお願いするのがよいのかもしれません。
あと、さーっと見てまわるだけでも、かなり広いので、しっかり見たいという場合は、1日あっても足りないかも。見たいところを中心に見るなど、興味の度合いによってここは、取る時間を計算してください。
1階の中央にある円形大噴水。
入口すぐは、多分特別企画展の何か。

外にも一部展示あり。
←オルメカの巨大人頭像。

メキシコのおみやげなどにもよく使われている太陽の石は、Calendário Azteca アステカ・カレンダーと呼ばれてます。直径3.6mもあるらしく、でかい。ここの目玉っぽい。小学生くらいの子たちが遠足かなにかで来ていて前で説明を受けていました。テオティワカンで見た神殿がここに。

2階は民俗学のフロアで、息子はこちらのほうがおもろしかったよう。布のコーナーなども見たかったのですが、半分くらい準備中なのか改装なのかで見物ができませんでした。残念。
中にレストラン・カフェがあるので、お昼はここで。

博物館の外には屋台が並んでました。
入る前に目をつけていたチュロスと飲み物を買って、外でアクロバティックな郷土芸能を見学。ガイドブックによると、ベラクルス州のトトナカ族伝来の儀式、voladores(ポラドーレス)だそう。
支柱にさかさまにぶら下がった人だちがぐるぐる回りながら降りてきます。目がまわらないのかなあ……。

Vamos a Mexico. Zocalo/アラメダ公園周辺編

April 11 [Thu], 2019, 17:18
ソカロからアラメダ公園周辺です。この辺りはマックからスタバ、メゾンカイザー、クリスピードーナツやOld Navy、FOREVER21、ZARAなどなど、日本かなというような感じでお店がたくさんあり、街です。都会です。


Palacio de Bellas Artes(ベジャス・アルテス宮殿)

アラメダ公園のすぐ横にあります。ここではコンサートやオペラ、伝統舞踊ショーなどをやっているそうです。時間の都合で中には入りませんでしたが、ディエゴ・リベラやオロスコ、シケイロス、ルフィーノ・タマヨなどの壁画も見られるようです。
(月曜休み、10時〜18時まで、65ペソ、写真撮影は30ペソ+)

アラメダ公園
息子の目的はここでした。日曜の午後にここに行ったクイザーは自分だけではとうれしそうでした。
(ディエゴ・リベラの有名な壁画『アラメダ公園の日曜の午後の夢』にちなんで)

たくさんの人がのんびりしてました。都会のオアシス。メキシコではどの公園でもたくさんの人が休憩してます。
自転車やスケボー、ローラースケートは禁止とありますが、馬にのった騎兵隊っぽい人を見ました。馬はいい?


Museo Mural Diego Rivera(ディエゴ・リベラ壁画館)
ここは、ディエゴ・リベラの『アラメダ公園の日曜の午後の夢』だけが展示されています。もともとプラサホテルにあった壁画ですが、1985年の大地震で倒壊したので、ここで保存することになったそう。よく見るといろんな有名人が描かれているので、解説を読むといろんな発見があって楽しい。
(月休み、10時〜18時、35ペソ、写真撮影は+5ペソ)
←ベニート・フアレスやフリーダ・カーロと子どものころのリベラも。

青タイルの家

ここは前を通っただけ。中はメキシコ料理のレストランです。

ラテンアメリカタワー
ソカロからアラメダ公園のほうを眺めると、目立って高いビルがあり、時刻がすぐわかります。
ここも遠くからみただけですが、タワーには展望台があるそう。

Vamos a Mexico. Zocalo/Templo Mayor編

April 04 [Thu], 2019, 9:23
メキシコシティの繁華街といえば、ソカロです。ここはzócalo(ソカロ:土台とか礎石の意味もあり)というとおり、メキシコ建国(スペインによる)の中心となった場所でした。中央広場の中心はどでかい国旗が掲げられています。

この周辺には見所がたくさん集まっています。

Catedral Metropolitana(メトロポリタン・カテドラル)
ソカロに行けばいちばん目立っているのですぐわかると思います。(上の写真だと中央に写っている建物)入場は8時から19時まで。
ガイドブックによると、コルテスがメキシコにおけるキリスト教布教のために作らせ、1681年に完成したもので、本国のカトリック教会の総本山的な施設だそう。

カテドラルの東側では、ここに元々あったアステカの最高神、ケツァルコアトルの神殿(破壊された)にちなんで先住民の格好をしている人が踊ったり、観光客?としゃべったり(写真を撮ってる?)していました。
日曜だけかと思ったけど、平日も少しいたので、いつでもみられそうです。(日曜のほうがもちろんにぎやか)

Templo Mayor(テンプロ・マヨール)
これは、カテドラルのすぐ東側にあります。コルテスによりアステカ帝国の都、テノチティトランは征服され、破壊されたのですが、その神殿とみられる遺跡の一部です。1900年代に地下への階段や石板など出土したことをきっかけに発掘がはじまり、今も少しずつ調査(か修復?)がつづけられているようです。

周辺の施設はたいてい10時からしか見学できないのですが、ここは9時から空いているのでありがたい。(一人75ペソ)ペットボトルを持っていると、入り口の荷物検査のところで預けることになります。(息子は、冷たい水を買ったのに、ここで日の当たる入口の保管場所に置かれていてぬるくなってしまった……)

カテドラルを背景にアステカ遺跡をみることができるというのが不思議。京都祇園の八坂神社を背景に古墳が出たみたいな感じ?

ちなみにテンプロ・マヨールはソカロの通り抜けゾーンに面しているので、外側だけなら中に入らずに見られます。

これらは外からのほうがよく見える。(ヘビとカエル)

Vamos a Mexico. Teotihuacan編

March 30 [Sat], 2019, 9:14
メキシコシティに来たら、ここへ行くでしょという観光地のひとつが、テオティワカン。カンクンからそう遠くないチチェン・イッツアのピラミッドと並ぶ有名どころの遺跡です。

Teotihuacan (テオティワカン)
ここへの行き方ですが、まずは地下鉄のAutobuses del Norte(アウトブセス・デル・ノルテ 北バスターミナル)へ向かいます。前来た時の記憶はほとんどないのですが、バスターミナルはとてもきれいで、近代的になっていました。中距離、遠距離行きの大きなバス会社のカウンターがずらりと並んでいますが、テオティワカン行きのバスは、入って左手のずっと奥(ほぼ端っこ)。Autobuses Teotihuacan のカウンターでチケットを買います。(ほかのカウンターより小さいのですぐわかると思います)片道52ペソ。往復で購入することをお勧めします。(帰りは遺跡前から乗るので、チケット売り場がよくわからない)

チケットを買うと、乗り場へ向かうのですが、その際先に手荷物検査のゲートを通ります。(ゲートは行き先事決まっているのした。たしか、8ゲートの6番乗り場)

バスの席は、みんな各々好きなところに座ってよさそう。日本人のように前後を気にすることはなく、突然息子の前の人がシートを限界まで倒してきたので、さすがに席を変わりました。窓も全開にしたりして、かなりフリーダム。途中ギターを抱えた男性が乗ってきていい声で数曲歌っておりていきました。べサメ・ムーチョなど有名どころもいれてくれたので、わたしは少しチップを渡しましたが、息子は(チップをどうするのかと考えて)終始ドギマギしていたようです。

1時間ほどで、テオティワカンの街→その後ピラミッドへ到着です。観光客らしき人がみんなおりるので大丈夫とは思ったけれど、念のため確認してから下車。目の前が入り口でした。
(入場時に水やコーラを購入してください。中はかなり広く、水分は必需品)

一人70ペソの入場料を払って遺跡に入ると、目の前にどーん、「太陽のピラミッド」です。

ガイドブックによると、高さ65mで、世界でいえば3番目の大きさだそう。高地で空気が薄いうえ、運動不足のわたしとしては、なかなかしんどかったですが、これは登る価値ありです。

遺跡をつっきる広い道「死者の道」(3キロ以上ある)。
といっても、特に死者を運んだということはなさそうで、道沿いのピラミッドに死者が眠っているだろうという思い込みでついた名前らしい。
道沿いにおみやげやさんがいますが、暑いので遠くから動物の鳴き声みたいな音の笛を吹いたりちょっと声をかけるだけ。あまりやる気はなさそう。

「ケツァルコアトルの神殿」
いかにも遺跡らしい遺跡。ケツァルコアトルとは、羽の生えたヘビで、水と農耕の神様です(写真のライオンぽいやつ)。カクカクして丸い目のついているほうが、トラロック(雨と豊穣の女神)。ここはさすがに近づけないよう柵で区切られていました。

遺跡の端にあるレストランでお昼。ようやくメキシコらしいご飯。やっぱりサラダが多い。(そして、何もドレッシングらしきものがない。チレをつけて食べるのだろうか?)おいしい。

腹ごなしもかねて、死者の道を3キロほど歩き、今度は「月のピラミッド」へ。……遠い。
右は「ピューマの壁画」。顔はありません。

「月のピラミッド」
こちらは高さ42mということですが、とにかく傾斜が急!
登るのはしんどいだけなのでまあいいですが、降りるのはとってもこわい。みんな手すりのチェーンをつかみつつそろそろおります。(落ちて亡くなった人もいるらしい)

奥に見えているのが太陽のピラミッド 


「ケツァルパパロトルの宮殿」
 もっとも修復されている建築物。柱のモチーフがケツァル鳥。


途中息子が空のペットボトルを捨てたはずが、中身の入った新しいものも一緒に捨ててしまっていたことに後で気がつく……というハプニングはあったものの、無事遺跡見学終了。

帰りのバス停がわからなかったので、その辺の人に聞いて(何もなさそうな場所)教えてもらって少し待つと、バスがやってきました。途中男女の警官が乗り込んできて、全員をビデオ撮影しておりていきました。(特に声はかけられず)○○で降りたいと運転手に伝えたおばあさんが、もう過ぎたよといわれたのを気にしつつ、バスターミナルへ……。
■プロフィール■
■shokoといいます■
■翻訳修行中→みなさまのご縁でぼちぼち仕事をしています■
■スペイン語もやります■
実績一覧はこちら

【MY WORK】

プログラミングガールズ! ルーシー なぞのメッセージを追え

おとえほん 世界昔話【3】語り 鶴田 真由・音楽 守時 タツミ(一部昔話再話)

ペネロペひめと にげだしたこねこ

ジャガーとのやくそく

おとえほん 世界昔話【2】語り 鶴田 真由・音楽 守時 タツミ

フラワー・フェアリーズ 妖精にまた会いたくて

いっすんぼうし (おとえほん日本昔話)

わたしのすてきなたびする目
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