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Wylde WahのQ幅調整 / 2018年08月24日(金)
Jim Dunlop ZW-45「Wylde Wah」をトゥルーバイパス化+入力バッファー除去、LED取付、ピーク周波数切替SW増設MODを敢行



でも、やっぱり掛かり方が弱いんで、ネットを漁ってると良い記事(Jim Dunlop GCB-95 Crybaby Wah Super Sweet MOD)を発見(この記事では、自分とは逆に掛かりを浅くする方向でMODしている)
このサイト(Dunlop CryBaby GCB-95 Cicuit Analysis)も参考にして(ただし、このサイトのパーツNo.と実機のそれとが合ってないのよね)Q幅を変えてみる事に



インダクター横の33kΩの抵抗に50kの半固定抵抗を追加して、33k〜83kΩの間で調整出来るようにした結果、ワウの掛かりが分かりやすくなって満足な結果を得られたよ

ついでに、やり忘れていた入力バッファー除去後の1番最初の抵抗も68kΩから47kΩに交換してON/OFF時の音量差を無くしたけど、歪みの前で使うだけだったらやらなくても良いかも

こんなに手を掛けちゃうと、愛着湧いて使いたくなっちゃうじゃないの!重たいからイヤなのに(笑)

Posted at 22:31 / 楽器・機材 / この記事のURL
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