日本基督教団 千里ニュータウン教会 牧師就任式

July 14 [Sun], 2019, 22:50

 神戸クリスチャンクワイア(KCC)で、日本基督教団千里ニュータウン教会牧師就任式で賛美しました。

 就任式で、聖歌より「ガリラヤの風かおる丘で」「神の御子にますイエス」の2曲。その後の茶話会で、ラター「世界はたからもの(Look at the World)」「このうるわしき大地に(For the Beauty of the Earth)」、そしてキリスト教会でのお祝い事での定番(笑)、ヘンデル「メサイア」より「ハレルヤ」を歌いました。

 すべてKCC自家薬籠中の曲たちですが、新しい牧師を迎えた教会に、新しい一歩を踏み出す牧師に、神さまの祝福あれと、心を込めて祈りを込めて賛美しました。

 KCCメンバーはほとんどが神戸市内もしくはその周辺在住なので千里ニュータウンは遠かったけど。雨だったけど。千里ニュータウン教会の礼拝堂をほぼ満席に埋めた方々とのふれあいも恵まれて。記念写真の撮影にもしっかりと交ざって。私たちにとっても祝福された時間でした。

 こうやって、あちこちのキリスト教系イベントに呼ばれて歌うのも、楽しいことです。自主公演も、依頼演奏も、同じくらいに大切。それぞれ同じように、恵みのとき。祝福のときです。

Summer Music Festival 2019

July 13 [Sat], 2019, 23:12

 「夏フェス」です(笑)。
 1997年に始まったこのフェスティヴァル、今年はこのフェスの言い出しっぺであり、昨年亡くなられた網干毅氏を偲び、豪華
7公演です。
 そのうちの、第一夜を聴きに行きました。

 〔夏祭 なにわなくとも室内楽 Part1〕
 会場:ザ・フェニックスホール
 曲目:シューマン「ヴァイオリンとピアノのためのソナタ 第1番」
    ベートーヴェン「ピアノ三重奏曲 第3番」
    イベール「ヴァイオリン、チェロとハープのための三重奏曲」
    ボール「フルート、オーボエとクラリネットのための4つの舞曲」
    ブリテン「リコーダーのためのスケルツォ」、ドビュッシー「小さな羊飼い」「ゴリウォークのケークウォーク」、池上 敏「馬子唄」「お祭り」、マッカーノン「ジャズ三景 より」、ストレイホーン「A列車で行こう」
    ピアソラ「リベルタンゴ」「鮫」「グラン・タンゴ」「ブエノスアイレスの夏」
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 曲目だけは書き写してみましたが、編成と演奏者はご面倒ですが↑右の写真をクリックしてくださいませ。

 プログラムに、なんのテーマもコンセプトも一貫性もない。まさしく室内楽の「お祭り」。それがもう楽しくて楽しくて。イベールの曲はかっこよくて小粋でやっぱりヘンだ。全然知らない作曲家のボールさんの舞曲はめっちゃ楽しかったです。20本ほどのリコーダを4人で駆使してのリコーダアンサンブル。リコーダって最近趣味で始める人が増えているらしい。リコーダオーケストラってのもあるんですってよ。フルートも負けてられんな(勝ち負けの問題ではない)。トリはめっちゃ熱くて濃いピアソラ。

 このステージのためにだけ組まれたアンサンブルもあるわけで、演奏する方も一期一会なら聴く方も一期一会。いろんな編成でいろんな曲が聴けて、室内楽の醍醐味を堪能した一夜でした。
 他の公演も魅力的なプログラムばかりなのですが、スケジュールが合わず聴けなくて残念。

The Glamorous Duo コンサート

July 07 [Sun], 2019, 19:45

 会場:会員制サロン「Classica」
 出演:池村 佳子(チェロ)、土屋 友成(ピアノ)
 曲目:ショパン「マイアベーア『悪魔のロベール』の主題による大二重奏曲」
    ホッパー「ロマンス」
    シューマン「3つのロマンス」
    フランク「ソナタ イ長調」
    アンコール:プロコフィエフ「プーシキンワルツ」
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 The Glamorous Duo。なんて素敵なデュオ名でしょう。その名のとおり、豊潤で、魅惑的で、艶やかなデュオでした。

 一曲目の「悪魔のロベール」から、濃いよ。ショパンって、いろんな曲を書いているんだねぇ。ピアノの詩人と称される作曲家ですが、ピアノ曲ばかりを聴いていてもショパンのホントはわからないのかも。
 七夕にふさわしく「ロマンス」をふたつ。シューマンの「3つのロマンス」は大好きな曲です。オリジナルはオーボエですが、いい曲はどんな楽器でやっても、いい。不肖ワタクシもやりました。甘くない、苦みを帯びた哲学的なロマンス。

 そして、今日、一番楽しみだったのはフランク「ソナタ」です。これもオリジナルはヴァイオリンですが、いろんな楽器で演奏される曲です。私はヴァイオリンのほかに、チェロ、フルート、アルトサックスで聴きましたが、これまたいい曲はどんな楽器でやってもいい。楽器ごとに味わいが違って、それぞれに、いい。不肖ワタクシもやりました。たぶん私のフルートライフの中でいちばん一生懸命に練習した曲じゃないかな。聴いていると目の前に楽譜が(フルート譜ですが)スクロールします(笑)。またやりたいなぁ。誰かピアノ弾いてくれないかな(ぼそ)。

 自分のことはどうでもいいんですが(苦笑)、チェロって、指板が客席に向いているんですよね。客席から見て正面向いている楽器ってあまりないんじゃないかしら。おかげで奏者の指の動きをつぶさに観察できます。かなりの広い音域を駆使されている様子がよくわかりました。しかも今日のような湿気が多い日は指のすべりがうまくいかないらしい。苦労するポイントも楽器ごとに違うのだなぁ。フルートはむしろ多少湿気があるほうがよく鳴るんですが。他の楽器の演奏会を聴くといろいろと勉強になりますね。

 このおふたりは、11月8日に芸文センターで演奏会をされます。超オススメです。私は残念ながら行けないのですが。
 

ボイトレとクワイア練習

July 05 [Fri], 2019, 22:56

 七夕ネックレス。
 クリスマスにいただいたものですが(クリスマスも「星」のイメージですね)、七夕にも使えるやん、と気が付いてから毎年七夕の時期にも愛用しております。

 午前中、ボイストレーニング。
 身体の使い方、喉のコントロール、息のコントロール。母音と、子音それぞれの作り方。単なる「声」を音楽的な「音」にする。響かせる。そのための、イメージの作り方。ボイトレでやることは、結局、そういうことです。それを、ずっと、ここに通い始めて3年強、やっているわけです。
 少しずつですが、効果は出ているような気がします。まずはとにかく喉が疲れなくなった。これは喉の使い方、脱力の仕方が上手くなったということでしょう。そして音取りが上手くできるようになったんだよね。これもまた喉の使い方がうまくなったからだと思います。音取りが上手くできるようになると譜読みの時間が短縮できて、いい。

 夜は、その実践編。神戸クリスチャンクワイア(KCC)の練習です。
 まずは、今月14日の、某教会牧師就任式で歌う歌の練習。聖歌3曲とラター作品を2曲。それぞれもう何度も歌っている曲なのでばっちり!です(だと思う…)。

 続いて、KCC創立50周年記念プロジェクト、「MESSIAH 全曲演奏会」の練習。7月のお題は「HE TRUSTED IN GOD THAT HE WOULD DELIVER HIM」「O THOU THAT TELLEST GOOD TIDING TO ZION」の2曲です。これで、とりあえず、KCCとしては合唱の曲は全曲制覇したことになります。夏休み前の最後の練習(今月19日)で全曲通し、秋からは細かいところを細かく作って行って、来年の全曲演奏会に備えます。なんとか…なりそうですよ。光が見えてきましたよ。

 最後に、「HALLELUJAH」。これは14日にも歌う曲なんですが、これがもうすごかった。これはKCCでも何度も歌っているのですが、今日の出来はすごかったです。他の曲も、このレベルまで引き上げたい。もちろん、もっともっと、上に行きたい。
 声を合わせて響きを合わせて力を合わせて祈りを合わせて、みんな、がんばろうね

発表会のDVD

July 02 [Tue], 2019, 19:52

 昨日のレッスンのときに、4月の発表会のDVDを受け取りました。私が演奏したのは、ドニゼッティ「ソナタ」です。

 帰宅後、さっそく、見る(聴く)。

 いや〜、すごいわ。何がすごいって、私の演奏が、「そのまんま」「ありのまま」納められているのがすごい。自分の演奏をあとから録音で聴いて、「思ってたよりいいやん」とか「わ〜、客席にはこんな風に聴こえてたのか」とか思ったことありませんか。そんなことが、全然ないんです。これは紛うことなき私の演奏。それ以上でもそれ以下でもない。もう笑うしかない(え)。

 録画録音のレベルっていろいろ調整できるし、録画録音したものをDVDに焼く段階でもいろいろ調整できるでしょう。これは、余計なこと…粉飾したりお化粧したり…をせずに、あえて「ありのまま」をパッケージしたDVDなんですね。それは「演奏者が、ありのままの自分の演奏を見て(聴いて)、反省して今後の糧としなさい」という、ドルチェの親心ってやつなのでしょうか(笑)。

 ええもう、反省しましたよ(苦笑)。
 反省した内容はここには書かないけど、「反省」以外で感じたことを少し。
 伴奏ピアニストさんがすごい。いやこれはいまさら言うことでもないんですが。きちっとその曲の世界を作りつつ、私に寄り添ってくださっている。ありがとうございます。ここ数年に渡って伴奏してくださっている方なのですが、いまさらながらに素晴らしいピアニストさんに出会った幸せをしみじみと思うのでした。
 途中、私はとんでもないミスをやらかしたのですが、まったく動じておりません。何事もなかったように曲は進む。伊達や酔狂でキャリアを積んでないな(エバることではない)。聴いてくれた友人たちに「私がミスしたの、気が付いた?」と尋ねたらみんな「え〜、全然わかんかなった」と言っていたのでした。やったね!(だからエバることではない)。
 相変わらず姿勢がいい。私はフルートも歌も、姿勢はいいんですよ。これはアレクサンダー・テクニークのおかげです。これだけ姿勢が良ければ、もちっといい音が出ていいはずだしもちっと指も回っていいはずなんだけどなぁ(苦笑)。

フルートのレッスン

July 01 [Mon], 2019, 19:16

 さあ7月!2019年後半のスタートです。

 なんと驚くことに!7月・8月はフルートの本番がありません。2か月も本番がないなんて、私としてはとても珍しいことです。これが私はたまらなくうれしい。そりゃ本番大好きなユイさんではありますが、今年前半はハードな本番が多く、もう本当にしんどかったんだからぁ〜。

 2か月も本番がない。こんなときは、ゆっくりじっくり基礎づくり。秋はまた大変な本番がてんこ盛りなので、基礎をつくりつつ、秋に向けての準備も充分に、丁寧に。

 レッスンでした。トレバー・ワイ教本とケーラー教本という、フルート吹きのマスト教本を用いてじっくりと。ワイ教本は1巻の「音づくり」ですが、シンプルな楽譜をゆっくりスラーで吹くって本当に難しいねぇ。自分の欠点がぜんぶバレるって感じです。姿勢・指・息…。ケーラーの教本もホンマようできてるわ。なんでここまでと言いたくなるほどの(笑)イジワルな音符の並び。それでいて「曲」として優れている。ワイ教本で音作りを学び、ケーラー教本で表現を学びましょう。

 そしてそうやって教本で学んだことの実践編として、曲も。ドリゴ「セレナーデ」。いい曲だよなぁ綺麗な曲だよなぁ。うっとりと吹いていたら、譜読みの甘さを数か所指摘される。ああもう譜読みの甘さを指摘されるのはいい加減終わりにしたい(苦笑)。「うっとり」はとりあえず置いといて、メトロノームをかけてきちんとさらおう。この曲、今年秋にどこかの本番に乗せたいのです。「うっとり」を投入するのはメトロノームをかけてきっちりさらって暗譜してからね。本番は「うっとり」でね。

アマービレフィルハーモニー管弦楽団 室内オーケストラコンサート

June 30 [Sun], 2019, 20:01

 会場:ラ・フルート・アンシャンテ
 出演:榎田雅祥、樋口 藍(フルート)、谷本華子(ヴァイオリン)、中田聖子(チェンバロ)
    アマービレフィルハーモニー管弦楽団(村田啓明、木村修子、三谷りょう(ヴァイオリン)、遠藤章子、駒本愛弓(ヴィオラ)、山岸孝教、栂亜友美(チェロ)、河村久美子(コントラバス))
 曲目:J.S.バッハ「管弦楽組曲 第2番」「ブランデンブルク協奏曲 第4番」「同 第5番」
    アンコール:J.S.バッハ「アリオーソ」
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 ユイさん的6月の締め、いえ2019年前半の締めは、バッハ名曲コンサートです。名手たちによる盤石のバッハ。
 榎田御大の素晴らしさはいまさらアタシナンカが言うまでもなく。曲目紹介も楽しく勉強になり。ブランデンブルク4番での藍さんとの息もぴったり。華子さんのヴァイオリンは相変わらずオトコマエでかっこいいったらありゃしない。中田さんのチェンバロも華麗。がっつり支えるアマービレフィルも、アタシナンカが言うのも失礼ですが、上手くなったよね(ホンマに失礼だ)。

 梅雨空を吹き飛ばす、爽快な演奏でした。
 午前中は豪雨と言ってもいいほどの大雨だったんですが、お昼過ぎには奇跡的に雨も上がり。ホンマに梅雨を吹き飛ばしたバッハとアマービレフィルのパワーでした。

 ありがとうございました。

そして、これから。

June 25 [Tue], 2019, 19:21

 昨日は本番翌日恒例の、「本番が終わってから!と先送りにしていた用事を一挙に片付ける日」でした。
 片付けながら、私はこんなにたくさんの用事を先送りしていたのかと思い、こんなにたくさんの用事を先送りにしてまでさらった結果がアレか、と泣いたのでした。

 片付けながらまた、これからのことをつらつらと考える。泣いている場合ではありません。
 難しい曲に無謀な挑戦をするのはもうやめようと、しみじみつくづく思います。この年齢になっていまさら、今以上に、指が回るようになるなんて考えられないよね。でも、音は今からでも磨ける。まだまだ磨ける。実際、ここのところ私の音はどんどん良くなっているもの。これはもう自信があるから自信持って言うよ(笑)。それから表現力も、まだまだ磨けると思うのです。表現するためのスキルも、表現することそのものも。表現するセンスは人生キャリアと重なったりするからね。伊達や酔狂で還暦越してはいません(笑)。これから私の音楽表現はもっともっと深くなる予定です。だからこれからは、あまり難しくない曲を、「音色と表現」で聴かせる演奏を目指す所存なのであります(笑)。
 あとね、聴く耳も鍛えられている。これはもう日々鍛えられていると実感します。上手い人の演奏を聴いて、「なぜこの人の演奏を上手いと感じるのか。この人の上手さは何か。この人と私の差は何なのか」ということを冷静に分析できる。これは私の武器だと思う。この武器を自分の演奏にフィードバックしたい。

 上の写真は、そんなアタシが今年後半に演奏する予定の曲たち。ソロだけね。アンサンブルはあれこれいろいろ、あります。アンサンブルは「難しい曲はやりたくない」なんて言ってられないのでタイヘンです。フルート2&ピアノでの「トリッチ・トラッチ・ポルカ」なんてどうすりゃいいんでしょ

フルートアンサンブル・エスカル第12回発表会

June 23 [Sun], 2019, 22:59

 年に2回のエスカル発表会も、12回目を迎えました。私は3回目から出てるのかな。途中一回飛んでるけど。

 今年に入ってからハードな本番続きで私は既に疲労困憊。これが終わればしばらく本番はないので最後の力をふりしぼる(おおげさ)。

 曲は、ベルトミュー「ロマンティック組曲」の3・4曲目です。全4曲から成るこの組曲、1〜3曲目は、数年前から何回も本番に乗せてきました。4曲目だけは避けていた。難しいから。しかし今回、思い切って4曲目にも挑戦することにしたのですが…。
 無謀だったかも(苦笑)。まぁずっとやりたい曲ではあったので、やったことはよかったかな。「やっぱり難しい」ということを確認しただけだったような気もするが(苦笑)。

 と、わたし的にはくたくたぐだぐだの本番でしたが、発表会じたいはとても楽しいものでした。メンバーの熱演続々、今回も「いい曲だな。やりたいな」と思う曲にめぐり会えたし。最後の全員合奏も…まぁなんとかなったかな(苦笑)。
 
 ちょい事情があって打ち上げに参加できなかったのが残念ですが。ま、エスカルは飲む機会多いしね(笑)。また飲み会もあるでしょう。

 お疲れさまでした&ありがとうございました!今後ともよろしくお願いします。

ピアノ合わせ

June 22 [Sat], 2019, 19:50

 明日の、フルートアンサンブル・エスカル発表会のための、ピアノ合わせでした。

 曲は、ベルトミュー「ロマンティック組曲」の3・4曲目。4曲からなるこの組曲、組曲とかソナタとかは全曲通してやってナンボなわけですが(ナンボてww)、発表会というものは多くの場合時間制限があり、全曲やることはできません。なので今回も涙を呑んで3・4曲目。1から通してやった場合の3曲目と、そこから始まる3曲目では曲の作り方が変わってきます。どう作ればいいのかを先日のレッスンでじっくりご教示をいただきました。うまく表現できればいいのですが。ってか表現できないと困るのですが(私が)。

 そしてモンダイは4曲目ですよ4曲目。難しい。明日の朝、家を出るぎりぎりまでぎりぎりとさらうでしょう。それでも出来るも八卦出来ないも八卦。む〜ん。とにかくベストを尽くすしかないですが。「ベストを尽くす」しか私の持ち札はないわけだし。しかし「ベストを尽くす」って便利なことばだな

 明日の発表会が、私の2019年前半最後の本番になります。今年明けてからずっとハードな本番続きで、本当にしんどかった。HP(ヒットポイント)ほぼ枯渇。それでも明日の本番が終わればしばらくはゆっくりできます。最後のHPをふりしぼってがんばりましょう。

 というわけで、「フルートアンサンブル・エスカル第12回発表会」は、明日午後1時半開場、2時開演。「ラ・フルート・アンシャンテ」にて。エスカル全員による合奏、榎田先生の演奏もあります。聴きに来てね〜。入場無料。
P R
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:ユイ
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1957年
  • アイコン画像 現住所:兵庫県
  • アイコン画像 趣味:
    ・音楽-フルートを演奏すること・歌うこと
    ・音楽-クラシック音楽鑑賞
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