SON OF DORK

April 26 [Wed], 2006, 20:18
ジャケ買い第二段の『SUN OF DORK』です。マクフライには及ばなかったけどポップないい感じの曲ばかりで大満足しました。買ってみると元バステッドのジェイムス・ボーンのニュー・バンドということを知り、自分の好きなバンドの傾向が一定してるってことを確信しました。最近はVON JOVI以来音楽づいているのでいろいろ紹介していきます。



デビュー・シングル全英初登場3位! 好調に新人バンドのデビューが続くUKから、異色の新世代バンドが登場!
ニュー・ファウンド・グローリー、blink 182、グリーン・デイといったアメリカのパンク/エモ・バンドを愛し、その影響をまったく隠そうとしないメロディアスで元気なギター・サウンドで、UKに快晴をもたらす注目バンドのデビュー盤。
プロデュース: ギル・ノートン (ピクシーズ、フー・ファイターズ、ジミー・イート・ワールドなど)




1.チケット・アウタ・ルーザーヴィル
2.エディーズ・ソング
3.リトル・シングス
4.パーティーズ・オーヴァー
5.ボーイバンド
6.シック
7.スラッカー
8.ホーリー・アイム・ザ・ワン
9.ウェア・ミー・ダウン
10.マーダード・イン・ザ・モッシュ
11.チケット・アウタ・ルーザーヴィル(ライヴ)

ギターの音もかっこいいし、ボーカルも上手いし、メロディもいい感じなので是非このアルバムも聞いて欲しいです。これからのいいお天気でのドライブなどのお供に最高の一枚だと思います。



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ナイト・ウォッチ

April 24 [Mon], 2006, 21:25
予告編を見て絶対に見たいなと思っていた『ナイト・ウォッチ』をやっと見ることが出来ました。今週だけMOVIXでレイトショー上映です。

セルゲイ・ルキヤネンコのベストセラー小説の3部作の内の第1章を映画化し、ロシアで興行収入ナンバーワンの大ヒットを記録した、過去から連綿と続く“光”と“闇”の戦いを描いた壮絶なファンタジー。ロシアの人気俳優、コンスタンチン・ハベンスキーが自らの内なる悪と戦う主人公を演じ、彼のボス役に『モスクワは涙を信じない』の監督でもあるウラジミール・メニショフがふんする。世界共通の善悪の反目というテーマを、スタイリッシュかつ重厚に描く。
1992年、モスクワ。妻(マリア・ミロノーワ)に逃げられたアントン(コンスタンチン・ハベンスキー)は呪術使いの元へ行き、そこで彼は自分が特殊能力を持つ“異種”だと知る。光の戦士である“ナイト・ウォッチ”か、闇の戦士の“デイ・ウォッチ”かの選択を迫られる。12年後、彼は光の側で活動しており、ある事件に関わる。
これって斬新なんだろうかな?あたしは好きな雰囲気だったけどこれは絶対に万人受けはしないなって思いました。主人公も地味な感じだし映像も終始薄暗かったのでこのような世界観がダメな人にはただの苦痛にしかならないような映画ですよ。頭の中で考えたことがそのまま映像になったような感じで規則性が全くなく変人な私は密かに楽しんでいました。しかしそれほど新しいとは感じなかったなぁ。

この映画は映画館ではなく深夜にふとつけたTVで観たら最高に面白い映画ですよ。深夜の思考回路の麻痺しかけた状態で観るのがベストだな。吸血鬼や超能力者などが出てくるんだけど全員がどことなく普通すぎる人たちでまったく強くないところが馴染み深かったです。異種は闇か光かを選ばなきゃいけないなんて酷な話ですね。だってこの映画を見てもどっちがいいのか悪いのか全然判断はつきませんでした。闇=ダークサイドなので闇の方が悪者っぽいんだけどね。3部作ということで続編に期待です。英語字幕・ネスカフェが気になった。

評価:6点(10点満点)

アンダーワールド

April 22 [Sat], 2006, 20:26
  『アンダーワールド』      2003年/アメリカ/(121分)

       -UNDERWORLD-

 監督:レン・ワイズマン 

 出演:ケイト・ベッキンセイル (セリーン)
    スコット・スピードマン  (マイケル・コーヴィン)
    シェーン・ブローリー   (クレイヴン)
    マイケル・シーン     (ルシアン)
    ビル・ナイ         (ビクター)
    アーウィン・レダー    (シング)
    ソフィア・マイルズ    (エリカ)
    ロビー・ギー       (カーン)
    ウェントワース・ミラー  (Dr.アダム)
    ケヴィン・グレイヴォー  (レイズ)

 人間の未知なる世界“アンダーワールド”を舞台に、何百年にわたって続く吸血鬼<ヴァンパイア>と狼男族<ライカン>の壮絶な闘いを軸に、ヴァンパイアのヒロインと人間の青年医師との禁断の恋を描いたアクション・ゴシック・ホラー。主演はケイト・ベッキンセイル。共演に「ダーク・スティール」のスコット・スピードマン。監督はこれが映画デビューとなるレン・ワイズマン。
 屋上から楽々と地上に降り立つ一人の美女。彼女は吸血鬼<ヴァンパイア>の女戦士セリーン。ヴァンパイアの宿敵、狼男族<ライカン>が人間の青年医師マイケルを追いかけていることに気づき不審に思ったセリーンは彼の行動を追跡。そして直接尋問している最中、ライカンたちに急襲され、マイケルはライカンのリーダー、ルシアンに肩を咬まれてしまう。それはマイケルがほどなくライカンになることを意味するのだった…。


映画館では迫力があって興奮したのにしょぼいTVで見たのでなんだか暗い画面で人がちょこまかしてるだけで、内容もB級だしケイトはかなりの大根だし…ただスピードマンは『フェリシティ』からのファンなのでよかったが・・・この映画を機に結婚したケイトとワイズマンの馴れ初め映画とでも賞しましょう。

評価★★★

McFLY

April 20 [Thu], 2006, 20:17
今日はジャケ買いでかなり気に入ったマクフライの紹介です。

2004年に鮮烈デビュー、初アルバムが最年少記録(17歳)で英1首位に輝いた4人組ポップ/ロック・バンドの、ジンクス破る充実の2枚目。サイケ匂う(3)、壮大な楽団演奏(8)(9)、ダイナミズムあるバラード(6)などなど、冒険しつつ若々しく疾走するサウンドと光るメロディが眩しい。
1曲目の『I'll be OK』に始まりかなりいい感じの曲ばかりで構成された彼らのセカンドアルバムは驚くほど洗練されたかっこいい曲ばかりでした。シンプル・プランやグッド・シャーロットの路線かなって思っていたのですが、彼ら+ウェスト・ライフの柔らかい曲調がプラスされたような優しい曲たちは愛さずにはいられないです。久々のスマッシュヒットなを選択した自分に思わず自画自賛してしまいました。あたしってばかなり見る目あるよな

1.アイル・ビー・OK
2.アイヴ・ガット・ユー
3.ウルトラヴァイオレット
4.バラッド・オブ・ポール・K
5.アイ・ワナ・ホールド・ユー
6.トゥー・クロース・フォー・コンフォート
7.オール・アバウト・ユー
8.シー・フォールズ・アスリープ(パート1)
9.シー・フォールズ・アスリープ(パート2)
10.ドント・ノウ・ホワイ
11.ナッシング
12.メモリー・レーン
13.イージー・ウェイ・アウト
14.アイル・ビー・OK(トム&ダニー・アコースティック・ヴァージョン) ※〈エンハンストCD内容:アイル・ビー・OK~ウルトラヴァイオレット(ビデオ)〉

BUSTEDの三人目のオーディションに落ちたトムですが、その後もBUSTEDのJamesとは連絡を取り続けて、このアルバムの中にも彼との共同作品もあります。人との出会いって大切ですね。だってBUSTEDに入ってたらこんなにいいバンドが誕生しなかったんだからね。ファーストアルバムも要チェックですね。
やっぱり音楽っていいよな〜


リバティーン

April 19 [Wed], 2006, 21:37
すごくつまらなかったらどうしようかなという不安もあったのですが、我らがジョニー出演作ということで心して観に行きました。感想としては内容はそれなりに興味をそそるものだったんだけど映画としての魅せ方が私には全くダメでした。しかし後半部分のジョニー・デップのマイケル・ジャクソン顔負けの風貌と迫真の演技に彼の俳優魂を痛いほど感じました。

17世紀、王政復古のイギリス。追放されていたある男が、恩赦を受けてロンドンへと戻ってきた。ジョン・ウィルモットことロチェスター伯爵である。悪友たちが演劇議論を交わすバーに寄った彼は、国王チャールズ二世の親族を前に、性描写の入った政府批判の詩を詠んだ武勇伝を話してきかせた。世間を騒がし続ける破天荒なジョンだが、その才能は国王も認めるところだった。ある日、劇場でひとりの女優エリザベスを目にしたジョンは、演技指導を申し出るが……。

 脚本の冒頭3行を読んで出演を決めたというジョニー・デップが、短く燃え尽きた天才詩人を熱演。そのカリスマ性を充分に見せつける。元々この物語は舞台劇として生まれた。シカゴでの上演の際、主人公ジョン・ウィルモットを演じたのは、映画版で国王に扮したジョン・マルコヴィッチ。彼の情熱が、人々の理性を揺らがせる詩人の奔放な生き方と、愛した女たちとのドラマの映画化を実現させた。また天才の愛した女性たちに、サマンサ・モートンをはじめ魅力的な女優が選ばれ、17世紀のイギリスを舞台に繰り広げられるドラマを美しく彩っている。

冒頭に『どうかこの俺をすきにならないでおくれ。』という下りから始まるんだけど、私は最後までこんなダメ人間なロチェスター伯爵を憎むことは出来なかったです。女性にとってこんな子供みたいに自由奔放で自分勝手な男って憎いのだけどその反面すごく愛おしかったりするんですよね。こんな男性に惚れてしまった女性は不幸かもしれないけど、愛を全うしたという点では満足なのでしょうか?ダメ男に強い女っていうのはよくある構図ですね。しかしこの時代だから珍しかったのかもしれないですが映画化されるような魅力的な男性でもなかったような気がしました。ジョニーが主役でなかったら確実に見てないな。

評価:6点(10点満点)

連理の枝

April 17 [Mon], 2006, 21:02
一生のうちでこんなに深く人を愛することが出来るなんてなんて幸せなんだろう?純粋にそう思いました。人を愛するということは真の優しさを手に入れることだと思います。恋をしていると人は綺麗になるというのは、その優しさや思いやりが身体中から溢れ出るからではないのでしょうか?ベタな韓国映画ですが切ない純愛に涙してきました。

若き青年実業家ミンスは、数々の女性との恋愛を楽しむプレイボーイ。そんな彼が、ある雨の日に出会ったのは、病院へのバスを待つヘウォンだった。早速ヘウォンを口説きはじめたミンスだが、次第にその明るく純粋な姿に心を奪われていく。それは、ミンスにとって初めての恋だった。しかし、ある日出かけた動物園で、へウォンは突然倒れてしまう。彼女には、生きる時間がわずかしか残されていなかった。

ただ主人公のこの二人の演技力が・・・特にへウォン役のジウ姫の演技が白々しくてあたしにはダメでした。しかもミンス役のチョ・ハンソンとの年齢差が明らかに出ていてなんだかカップルというよりは姉・弟みたいな感じがしました。チョ・ハンソンは長髪より短いほうが確実にかっこいいよ。カン・ドン・ウォン同様に大好きな韓国人俳優の一人なのでこれからも応援します。

自分の寿命が分かってる状況で私はこのへウォンのように自分の人生を一生懸命に生きることが出来るんだろうかと考えさせられました。きっと自分の運命を呪い、自暴自棄になって腐ってしまうと思います。最期まで自分の人生を生き抜く勇気が欲しいですね。

人生にとって一番大切なものは名誉でもお金でもなく、心から愛することの出来る存在があるということだと最近は思います。これは私の本心で決してただの綺麗事ではありません。愛する人のために自分の人生をささげる事が出来るなんて素敵なことですよね。私も自分なりの連理の枝を育て、運命の出会いを大切にして心から愛する人と生涯を共に出来たらなと思います。

評価:7点(10点満点)

成分分析

April 15 [Sat], 2006, 21:27
最近いろんな友達のブログで成分分析を見るので早速あたしも挑戦・・・

まずはフルネーム漢字でトライしたのですが・・・『毒電波』ってなんなんですか!? 
POISONかよ
これは怒っちゃいますよ。あたしってかなりの危険人物ジャン・・・

本名の87%は毒電波で出来ています。
本名の9%は気の迷いで出来ています。
本名の3%は濃硫酸で出来ています。
本名の1%はミスリルで出来ています。

ブログ名のAliceでは以下のような結果です。どっちにしろ迷っちゃってますね。
こっちでは毒は消えたものの電波には違いないみたいです。
あたしに近づいたら感電しちゃうよ!なんてのを殺し文句にしようかなぁ。

Aliceの64%は電波で出来ています。
Aliceの15%は気の迷いで出来ています。
Aliceの9%は心の壁で出来ています。
Aliceの8%は言葉で出来ています。
Aliceの4%はマイナスイオンで出来ています。

あたしがみんなから呼ばれている愛称で調べたら・・・
あはは・・・大阪に美味しい水なんてないんですがぁ。
濁った大和川の水って感じでしょうかね。ここでも迷っちゃってるし。

愛称の62%は大阪のおいしい水で出来ています
愛称の25%は白インクで出来ています
愛称の6%は気の迷いで出来ています
愛称の6%は成功の鍵で出来ています
愛称の1%は理論で出来ています。

最後に彼氏や両親に呼ばれる愛称で・・・
少なっ!!!彼氏や家族にとったらやり難い人間なんでしょうね。ごめんよ〜

○○○の95%は鉄の意志で出来ています。
○○○の5%は時間で出来ています。

当たってるのやら、そうでないのやらよく分からんばい。

BON JOVI ライブ@大阪ドーム

April 14 [Fri], 2006, 19:19
とうとう本日は待ちに待ったBON JOVIのコンサートです。
migさんのブログからも楽しそうな雰囲気をいっぱいもらったのでイメトレは十分です。



大阪ドームに30分前にスタンバイして今か今かとジョン様の登場を待ちわびていました。
きくちゃんも遅刻するかもとのことでしたが時間までに到着したのであれこれ近況を話し合いました。





migさん情報ではアリーナの後ろの方からの登場とのことだったのですが大阪ドームでは普通に舞台からの登場で一曲目が始まりました。中盤辺りの再登場の時にアリーナ後ろの特設舞台から現れたんですがね。セットリストは追記に記載しました。知らない曲も何曲かありましたがほとんどが知っている曲でもうのりのりで声がかれてしまいました。

『It's Alright』というフレーズのジョンとの掛け合いがすっごく印象的です。
『Have A Nice Day』の時もめちゃくちゃ盛り上がりました。
もちろん『LIVIN' ON A PRAYER』では大合唱だったし本当に楽しかったよ。
アリーナの特設舞台から正面の舞台に向かうときに観客の間を抜けていったのでステージに着いたときにはへとへとのなってたジョンが印象的でした。まだまだ若さ溢れるBON JOVIライブでなんだか夢や希望をたっぷりもらって着ました。音楽や映画、このような娯楽があるからこそあたし達の生活は豊かで楽しく日々を暮らせていけるように思います。コンサート後半では歌に感動して涙までも流れてしまいました。
いっぱいPOWERをくれてありがとね。 ライブ終了後には喉がガラガラで声が出ませんでした。


明日は・・・

April 13 [Thu], 2006, 20:37
とうとうBON JOVIのコンサートだぁ
最近は会社の行きも帰りもアルバム『HAVE A NICE DAY』聞きまくりで
もう他に何も手がつかない状態です。
早く明日にならないかなぁ〜



migさんに先週の東京公演の詳細も教えてもらったしますますうきうきしてます。オープニングは嬉しくって泣いちゃうかもなぁ〜
久しぶりにきくちゃんに会えるのも楽しみだよ。

後もう少し

プロデューサーズ

April 12 [Wed], 2006, 21:00
やってしまいました・・・
昨夜は徹夜だったけど大好きなミュージカル映画だから大丈夫だろうと映画館に行ったのですが・・・
事前のジムでの激しい運動したことによる低血圧気味なのも問題だったのか映画館で幻覚見まくりで黒い恐竜を見てしまいました。意識ははっきりしてるけど身体が死んでるような状態で映画を観たので前半はすっごく楽しかったんだけど後半はゲイのおじさんたちに憎しみさえも覚えました。しかも映画館はあたし一人ぼっちで幻覚にびびりまくりでした。
ということで今のままでは評価は3点くらいなのでもう一度見てからちゃんとレビューします。
あたしも歳かな・・・前なら寝てなくってもめっちゃ元気だったのになぁ。

最低のミュージカルをプロデュースせよ!?1959年のニューヨーク。落ちぶれた大物演劇プロデューサー、マックスの事務所に会計士のレオが訪れた。帳簿を調べたレオが、ショウがこけたほうがお金が儲かるという摩訶不思議な事実に気づいたことで、マックスのやる気が充満。レオを巻き込み、大金をせしめようと、初日=楽日を目指す史上最低のミュージカルのプロデュースが始まった!そしてまたとない史上最低の脚本「春の日のヒトラー」が見つかる。

傑作ミュージカルの映画化で話題の本作だが、実はもともと映画作品。メル・ブルックス監督・脚本でアカデミー賞のオリジナル脚本賞受賞、助演男優賞ノミネートに輝く同名作品がオリジナル。映画→ミュージカル→ミュージカル映画、という軌跡を辿っている作品なのだ。ミュージカルは01年度、トニー賞史上最多受賞の12部門を独占。今回の映画化では舞台版の演出家が監督し、主演のネイサン・レイン、マシュー・ブロデリックを含め、オリジナルキャスト4人が出演。見事なチームワークを見せる。新たに加わったユマ・サーマンとウィル・フェレルも抜群の存在感を発揮。ブロードウェイミュージカルをそのままスクリーンに移したような、歌を口ずさみながら映画館を後にしたくなる楽しい出来だ。
P R
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