君へ。 

July 07 [Mon], 2014, 22:54
21歳になったおれです。

↓のおれ!クソクソ言いすぎ!うんこ大好きか!って思ったよ最初!
過去も未来も、全然クソじゃなかったぞ。

15歳の時はそんなにアニメ好きだったか。今も好きではあるけど、なんだろうな。あんまり見ない。

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ふと思ったことを書こうか。

人には何かしらの「心の支え」が必要らしい。多分。きっと。おれはそうだ。

例えば。おれにとっての「心の支え」は「大事な人との関わり」だとする。

それならば、「大事な人との関わり」がある限り、何も失うものはない。と思う。

けど、「大事な人との関わり」を失ったとたんに支えを失い崩れ、他の支えを探しさ迷う。


支えを失い、崩れたあとは、「心の支え」がない状態ということになる。

「心の支え」ってつまりどういうこと?って言われると難しいんだけど、まぁ簡単に言えば、素をさらけ出せる相手、というか。全幅の信頼を置ける相手、というか。そうしたい相手、というか。


それで、「心の支え」がなくなってしまうとどうなるのか。これは人によって違うんじゃないかな。

おれの場合は、「他の支えを探す」になった。


他の支えを探しさ迷って、おれは結局好きなものに行き着いた。好きだったものを求めるようになった。


おれの場合はね。

人間、誰も他人のことなんてよく分からないし、100%そうと言い切れることなんてあまりない。

おれは「支えがある」と「支えがない」の両極化していたけど、その間にいる人も、もしかしたらいるのだろうか。

いたとしたら、その間で揺れ動く感情ってのはどんなものなのだろうか。おれには分からないだろうな。けど知りたい。

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おれは今小学校の教師になろうとしてるよ。

道徳の授業の時にでも、「皆の心の支えって何?」なんていう授業をやってみるのもいいかもしれない。子どもたちは「心の支え」なんて意識していないだろうか。悩むことなんてないだろうか。

もしあるとしたら、「友達!」だとか「家族!」だとか「ゲーム!」だとか色々出てくるだろう。それで、その子たちがどんな子なのか、どんな風に育つのか、見極められる材料にならないかな。

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こんな風な文章しか書けなくなったよ。昔の記事ほどアホにはかけない。何をするにも「こんな言葉を使う人はこんな人だ」「こんな風な喋り方をする人はこんな人だ」そういうのばっかり意識するようになってしまった。

文章を書く上では、「誤字脱字があるかどうか」「漢字を間違えていないかどうか」「意識的に口語を入れているのか無意識なのか」「文がしっかり区切られていて、一つの区切りの中で一貫しているか」「語彙の豊富さ」「表現力」そういった部分を観点に、その人がどういう人なのか見られてしまう。

そんな風に考えるようになったよ。一つひとつの行動、言動、その人が表す全てのものにその人の無意識的な部分が出ている。そういう考えばかりするようになった。

おれは自分の無意識的な部分を見ることがあんまり好きじゃない。正直、怖い。だから自分の全てを意識的にしたい。

なぜこう思ってしまうのか。これは、まぁ、未来の自分が見つけてくれるだろう。

ただ、昔の記事をみて、「こんなおれもいたんだな」と思った。

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なんだか2年置きに見てる気がするねw 次見るのは2年後になるかな?ここに来ると昔の自分に近づいた気がして、寂しいような、悲しいような。

昔のような、「楽しさ」「面白さ」。これからも忘れないようにしたいよね。ありがとう、昔の自分。

今も昔もこれからも、やっぱり受け止めることが大事だなって思うよ。

あの人を好きだった自分も、あの人が嫌いだった自分も。あの日、あの時、あの場所で、楽しかったこと、面白かったこと、しゃべったこと、思ったこと、あの甘かった匂いも。覚えてること全部。

そういうのって、全部自分を構成するものなんだね。


楽しかったね、面白かったね、で済まそう。思い出は拠り所じゃない。

昔のことは昔のこと。今は今。

でも、楽しかったことも苦い思い出も辛かったことも事実。紛れもなく経験。

楽しかった音楽部も、卓球も、部長だったバド部も、誰と付き合ったかも、誰と別れたかも。覚えてること全部。

楽しいことなんてまたこれからたくさん待ってるよ。まずはそれに向かって行動。

そういう風に考えられるのも、「心の支え」のおかげだと思っている。

こういう風に考えることが、「心の支え」に相応しい自分になることの一つだと思っている。

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大人になるってこういうことなのか?まだまだ分からないことだらけだ。

昔の自分とこれからの自分。今はなんだかその間にいるっていう感じだ。

2年前までの自分は15歳の頃の自分と一緒。でも、なんかこれから新しい自分になるって感じがする。

成長に大事なことは、受け止めること。それだけな気がする。逃げたり、目を逸らしたらいけないんだ。

21年生きてやっとそれがわかった。


じゃあ、また。

うわーーーーーーー 

February 11 [Sat], 2012, 6:23
なんだこれなんなんだこれ。

大学生になった俺です。うっす。

昔は毎日が楽しかったみたいねーw 昔の記事全部見ちゃった。

別に過去に戻りたいとかそういうわけじゃー ないんだけどー

いや戻れるならもどりたいw 

歌ガチでやってる今だけど、やっぱ中学のときとか、もっとしっかり歌やればよかったなって思う。

せっかく歌える環境も仲間もあったのになぜあんときまじめにやらなかったんだー。

そして過去の日記をみると過去の俺を別の人間として捉えてしまう。これはなんでなんだろー?

明らかに今じゃ絶対書かないこと書きまくってるからかなw 色々抽象的な書き方とかしねとかいいまくったり。

ひどいねー。 まぁ色々出会いも別れもありまして、18です。よお昔の俺。

心も大人になってるのかな。なってればいいなー。でも昔に比べたらきっと!

中学んときねー。今になってみるとすげー楽しかったよ!今超つまんねーもん!!マジ!

たのしいっちゃぁたのしいけど、あんときみたいな楽しさはないやw

楽しかったなーあんときは。 今思い返せば、アニメの一部かなんかみたいに思える。

俺が卒業したときが最終回で、その後はスピンオフ的なね。

戻りてえー。

高校時代は部活以外クソ過ぎてなにも特に思い出ないし。

おい中学んときのみんなー!あんときは楽しかったぞ!またみんなで合唱やりたいわー!!



とか。 過去に戻りたすぎて現実逃避しちゃいます。

一日一日をもっと思いっきりすごせばよかったなぁ。

親とか兄にもひどい態度とってた。今になって思うとありえねーゴミじゃん俺。

ふう。

誰かー 見てる人いたらツイッターとかやってたらフォローしてw

renren07i

IDですー。

とりあえず懐かしいことをしたいほんとに。

そしておい↓の日記のお前も十分痛いぞまじで。 俺なんだけどねー!!あっはー!

色々ありすぎて俺なんだろうかって思うレベル。。。

次書くのは何ヵ月後になるのかな。いや何年後とかかな。

そんときはこの今書いてる日記をみてどう思うんだろう。

かわんねーなーとかクソみたいだなーとか思うのかな。

まぁクソやん。 過去も今も未来もクソには変わりないんだけどね!

そんじゃぁまた。

うぐおおおおおおおおおおお 

February 16 [Tue], 2010, 19:21
なにこれ痛い!!なにこれ痛い!!!

わっわっわたしの黒歴史〜♪などと歌っとる場合ではないわ!!!!

過去の日記を見てみたんですけど、厨2病まっさかりっすねwwwwよくもまあここまで!
いやーなにこれすごい。
いや、がんばれば今でもこれくらい考えれるよ!考えろとか言えば恥すてて考えるよ!
あの頃は周りに感化されてたな・・・。でも楽しかったな・・・。
またあの地味な楽しさを思い出したいわw どうなってるのかな〜><
そーいえばあんなチャットとかもあったな。もうみてないよなw暇な時入ろっかなw

また暇な時かくん〜♪

I haven't been crying. Must decide, "kill" or "die". 

December 08 [Mon], 2008, 17:52
自分にとって生きるとは何か、死ぬとは何か

たとえこの身が滅ぼうとも守りたい人がいるのか、どうか

自分が死んでもいいのか、生きていたいのか

つまりは自分を守れるのか、どうか

その無限の問いによって生まれる無限の答えは

いや、無限の疑問

語彙が?

空白の設問。

真っ白に染む犯罪染みたそれは

やがて身を滅ぼし、意味を無くす



しかしながら井戸の中の蛙の王様は

自分が生きてるのか

死んでるのか

悩んでるのか

困ってるのか

呼吸をしているのか

目を開けているのか

閉じているのか

どんな顔をしているのか

何が聞こえるのか

しかしながら、

分からないみたいだ

ワタシという名の無限の設問

それに潜む大層な簡略の闇

その歌から逃れられなくなる聞

そして消えうせその命をなくす閃

オシマイがやってくる気がする

気のせい?

バカ言え

勘だ

何年蛙の王様だ



何年だろう

時もわからん

歳もわからん

月日もわからん

何もわからん

王様ってなんだ蛙ってなんだ

つーか

月日歳時設問無限意味滅犯罪空白語彙自分呼吸死悩顔開閉

オシマイ

ってなんだ

何も知らない蛙の王様は

目かも分からない

瞼かも分からない

光さえ受け付けない

瞳と呼ばれるものを

”閉じる”

日記?んー、続かない方 

October 07 [Tue], 2008, 19:46
しょ、しょうがねぇなぁ笑 まだ訪問者がいたなら書くしかねぇなぁ笑笑
ま、まったくo(^0^;)oコラァw

と言うことで、書くしかないんだけど書く事がないってコレ何ーーー!!

ん゛んん゛(咳払い)

風邪気味です。








・・・・・orz



鼻声です。 ナンか鼻声だと勝平さんぽいよね^^ノ”えへへ


ぃゃ、つうかなんか

来週テストだから。


いや、独り言なんやけどw まあいいです。いいですたい



んじゃ、、、またね〜!!!

強制終了orz

プレゼント 

August 24 [Sun], 2008, 16:10
「お尋ねします この辺りでついさっき
涙の落ちる 音 が聞こえた気がして
駆けつけたんだけど 誰の涙かな?」

そういやキミは ずいぶん 赤い目 をしてるね

ええと、うん
そうだ いくつかの 物語を プレゼント してあげる
ちゃんと読んでおくこと」 いいね
それじゃ また あとで。

世界 に も 居ない がした  があって 
自分  ない 気分に 浸った  があって
  閉じてる 方が楽  だけ 見ればいい
口 も 閉じれば 呆れる嘘は 聞かずに 

そうやって 作った 頑丈  
この世  一番 硬い  で 囲んだ部屋
「ところが」 孤独を 望んだハズの 両耳 が待つ のは
この世  一番 柔らかい 「ノック」 の 

「ええと、うん」
きっと もまだ 震えながら 笑おうとして 泣いて
 の ない で 助け を 
それは 正しい姿

このまま だって いい んだよ 勇気 も 元気 も 生きる上では
「なくて困るもの」じゃない 「あって困る事」の方が多い
                   
でもさ

 「壁」 だけ で いい ところに わざわざ 「扉」 作ったんだよ
嫌いだ 全部 好きなのに

―”ええとうん”―
「大丈夫」 キミ はまだ キミ自身 を ちゃんと 「みてあげてない」 だけ
 だってそうさ キミ一人じゃない 
ひどく 「恥ずかしい事」で でも 「逃げられない事」
そりゃボクだってねぇ そりゃボクだってねぇ
本当に 「面倒な事」で 誰にも 頼めない事」で
そりゃボクだってねぇ
まぁいいや

「少なくとも キミには味方がいるよ
プレゼントの物語の中の住人達
”さぁ” これから何を するんだい? 
ボクはもう行かなきゃ
ほらまたどこかで 【涙】の 落ちる音」

お? 

June 15 [Sun], 2008, 17:48
もう夏か!

そろっとひぐらし鳴くかいな?

うhys 

May 28 [Wed], 2008, 19:20
最近は夏が近づいてきましたね〜 もう暑くて厚くて熱くて篤くて大変ですわw

今日の6時間目生物はへばったなあ。でも教師が教師だから眠れない!死ぬ!
おきながら死んでたw あー・・もう。もうっ!死ぬだろ。死ぬ。すぬよすぬだろすぬ

お腹空いたなあ!

今日はちょっと髪をきってまいりました。
なんかー・・変な感じだけど変な感じ
というか自分の髪なんだから変もなにも無いような気が あ ご飯できたではさよなら

あはーはっははっはっはっはっはっは 

May 19 [Mon], 2008, 23:36
カナカナカナカナカナ・・・・・

レナ「圭一くん、圭一くんてば!何か怒ってるのかな?・・・・・・かな?」

圭一(・・・また隠し事をされた・・・・。連続怪死事件のこと。悟史って奴の事。俺はまだ皆に仲間だって認めてもらえないんだろうか)

圭一「レナも去年転校してきたばかりだったよな。当時はさ、どんなだった?」
レナ「う、うん。あのね!やっぱり最初は不安だったけど、魅ぃちゃんたちが親切にしてくれたの。沙都子ちゃんのトラップにかかって梨花ちゃんに頭なでてもらったり」
圭一「・・・・・・・・」
レナ「少しずつ他のお友達とも仲良くなれて・・・」
圭一「隠し事とかされなかったか?」
レナ「・・・・・・え?」
圭一「なあレナ。みんなは俺に嘘や隠し事をしているよな?
レナ「え・・・してないよ、全然」
圭一「嘘だろ?」
圭一(何を隠してるのか教えてくれよ。このままだと皆を信じられなくなっちゃうよ)
レナ「い・・・痛いよ圭一くん!」
圭一「正直にいえよ
圭一「してるよな?」
圭一「俺に隠し事を!!
レナ「・・・・・・」
レナ「じゃあ・・・・・・」
圭一「・・・・?」
レナ「圭一くんはどうなのかな?
圭一「・・・・!」
レナ「圭一くんこそレナたちに嘘ついてないかな?
レナ「隠し事してないかな?・・・・・・かなっ
圭一(な・・・なんだよその目は・・・・)
圭一(隠し事って・・・大石さんの事や盗み聞きしたことを知ってるのか?・・・まさかそんなはずはない!)
圭一「し、してないよ。嘘も隠し事も」
レナ「
レナ「あははっ、圭一くんだって、知らないおじさんと車の中で話してたの内緒にしてたよ」
圭一「・・・ッ!!」
レナ「誰、あのおじさん
圭一(まさかレナは全部知ってる?大石さんが刑事であることも、俺が大石さんに協力してることも」
レナ「ねえ、あのおじさんは誰なのかな?
圭一「し、知らない人だよっ」
レナ「
圭一(俺はみんなに心配かけないために隠し事をしてるんだ。やましいことなんてない!!)
レナ「何の話をしてたの?
圭一「み、み、皆とは関係ない話だよ!!」


レナ「そう・・・。あはは、なんだ。関係ない話 
圭一「そ、そうなんだよ・・・」

カナカナカナカナ・・・・・・・

レナ「嘘だッ!!!!




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「どうしてこんなことになったのか。私にはわかりません?wwっうぇww
どーかしんそーを暴いてくださいw それだけが私の望みですがなにかw」前原圭一




↑から狂ったねw 上の文章はおかしいけど、無責任すぎるだろ圭一w 

げほ 

May 10 [Sat], 2008, 10:26
風邪ひいて学校やすんぢまった
おととい早退昨日は休み 頭が痛くて喉もいたい
耳鳴りするし 鼻水でるし メシ食えないしでもう散々!
風邪はいやだね。熱でたし。下がったけどね〜w

なんだか自分が情けなくなるナ。
音信不通・・生きてるのかナ??いったい何を期待してるんだろ?わからないー!

やっべ吐きそう
P R
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  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:1993年3月1日
  • アイコン画像 血液型:O型
  • アイコン画像 現住所:新潟県
  • アイコン画像 職業:小中高生
  • アイコン画像 趣味:
    ・ゲーム-MONSTER HUNTER POTABLE 2nd
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先に言う。オタクではない。これはあとがきなのか?じゃあ後か。まいいや。よし
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