ほんのプチ褒めが、大きな拠り所になったりする☆

June 25 [Sun], 2017, 7:00


心地よくないものはするりと流しつづけて、毎日が快適すぎて怖い(笑)私が一途に通い続けるヘアサロンが、京都、岡崎にある。今までも何度もブログに登場している、某サロン。オープンの年から通い続けて、はや9年目かな。長年の担当は、可愛い系かつ、めちゃくちゃ男前で、フィロソフィーのある店長さん。当時はスタッフふたりですんごくアットホームだった。でも当初から、繁華街ど真ん中の三条などではなく、岡崎というちょっと離れたユニークかつ洒落た場所にサロンを構える時点で、なにか光るものを感じたのがきっかけで訪れてから、もう離れられない仲に(笑)。その後も進化し続けて、お客さんもどんどん増え続けて、サービスも進化し続ける。新しいスタッフさんも行くたびにうまく溶け込んで腕を上げているのを見ていると、よかったねぇ〜^^とママ的な気持ちで嬉しくなっちゃう。

彼と、彼のスタッフのプロデュース力は、まちがいなく世界で通用するレベルだと思う。京都のどこにこんなオシャレな方々が?!というクールな人たちがたくさん通っているお店になった。特に私の担当さんのお客さんは大物が多いと聞いていたけれど、最近は去年オープンしたフォーシーズンズ京都に呼ばれて、宿泊客である、主に海外のド・セレブたちのヘアメイクをしてるんだって〜。うんうん、納得。だって、本当にすごいもん。彼は、本人の思う”素敵”を実現するのではなく、それをナナメ上行く”素敵”をプロデュースをできる稀有な人なの。(だから、気に入らない人もいると思うけれど、客観的に見たらそっちのほうが素敵〜かもしれないんです。外見特に髪形は客観ウケと割り切ってる私のようなタイプにぴったり!☆)私が京都をベースにできなくなって、このサロンに通えなくなったらどうしよう!!!もう生きていけない!!!てくらい(笑)、他のサロンに行く気力がない。・・・どんだけ褒めるんや(笑)。

本ネタはこの”カリスマ美容師”じゃないんです(彼にこの冠を被せると、なんかチャラくて笑える・・・それ以上の本物美容師です!)。数年前、彼のスタッフ君でね、珍しく、微妙にどんくさくて(笑)、微妙に溶け込めていない男の子がいてね。その彼がシャンプーを担当してくれた時に、「あーきもちよかった〜!」か「シャンプー上手〜」か何か、終わってからぽろっと言ったんですね。そしたら、「そんな、言ってもらったら嬉しいです。」「え?みんな言わない?」「皆さん終わりました、と声を掛けても無言ですよ。」ま、そうか。そうよね(笑)。次にマッサージしてもらうときにも、手が荒れてるね〜と気付いて、大変ねぇって、ねぎらったの。なんだか、本当にがんばってて、報われてなさそうで、かわいそうな気がして。

ほんのそれだけ。それだけだったの。
それだけなんだけど、彼は嬉しかったんだろうね。それから私の名前を憶えてくれて、生き生きとした目で挨拶してくれて、喜んで私の髪のヘルプに入ってくれる。別に何を言うわけじゃないけれど、彼の喜びが伝わってくるの。年に3−4回、カットだけでサロン行く程度のゆるい客なのに(笑)。

当時、彼がどのような状況に置かれていたのか、本当のところはわからない。けれど、彼の素直で嬉しそうな様子を見ているとね、あ、私いいことしたのかもって気付いた。私にとっては何気ない一言だったのが、彼にとっては、もしかしたら「あなたのあの言葉で、まだこの職場でやっていこうと思えたんです」レベルの影響力を持ったのかもしれないって。ま、これは大袈裟か(笑)。

ほんと、わからないものですね。それでも、何気ないゴキゲンな愛って、沢山ふりまいていけたらいいな^^と再確認しました。彼が、以前より自信をもってブローしてくれる様子に、私が嬉しくなったよ。ありがとう。

カジュアル化に抵抗する☆

June 17 [Sat], 2017, 7:00
「若い人の服がカジュアルすぎて」と聞くようになって久しい。
それを口にするのは、古き良き時代のおばあちゃまだけではなく、・・私も!

私の世代、つまり昭和の最後の世代というのは、移行期直前世代なのかもしれない。
まず気付いたのは、大学生のときに塾で高校生を教えていたら、彼女たちは制服にスニーカーとリュックを合わせていたことだった。私の時代には、ローファーと黒・紺・茶あたりの肩掛けバッグ、でないと恥ずかしいという意識があったと思う。だって制服のようなシックなものに、色やデザインがどうしても目立ってしまうスニーカーやリュックを合わせるなんて、狂気の沙汰ではない(笑)。制服はお葬式だって行けるフォーマル服だよ?!そんなことしたら、幼稚園児みたいじゃない。(言ってやった〜ヽ(^。^)ノ)

年代にすると平成5年くらい以降かな?それ以降の若者たちに対しては、もちろん全員でないにせよ、こうした感性において埋められないギャップを感じる。その世代が今社会人になり始めている。

美しいものを、美しく感じる力が失われてきている。視覚だけではなく、ふわりと薫ったお花を愛でるとか(嗅覚)、細胞レベルで良いと知られているクラッシックを心地よいものと感じられる(聴覚)など、全て人間に備わった感覚を尊重することが、後回しにされている。それよりも、”人が”良いというものを取る。”人”というのは、おそらくはマーケティングのことで、彼らの”買ってください”というメッセージをそのまま受け取っている、ということなんだけど・・・きっと理解されないだろうな。

カジュアルが悪いといってるのではない。「だって楽やん」「がんばらないのが今どき」なのはわかる。けれども今カジュアルとしてもてはやされているスタイルは、もっと普遍的な美意識に沿って判断した時、オシャレとは言い難い、ということ。もっと普遍的な美意識というと、ボッティチェリの春を美しいと思えるような、日本でいえば着物を美しいと思えるような、桜を美しいと思えるような感性のことで、時間や場所や文化的背景を問わず、その物自体のゆるぎない美しさを誰もが認めるもののことだ。

今の流行の日本のカジュアルを海外でそのまま着たらダサいことはなんとなくお察し付くと思う。それが、普遍性がない”美しさ”の証。「あと一歩!」とつっこみたくなるファッションの人が多いこと。少し腰の位置を変えるとか、トップスのサイズを変えるとか、シャツをインするとか、靴の存在感をコントロールするとか、ヘアスタイルでバランス取るとか、1分で解決できる。今流行のアイテムをひとつ身に付けているからといって、部屋着みたいになってても安心しきっちゃってる様子が切ない。

芸大生を見てたら、カジュアルでもさすがのオシャレさんよ。靴下とトップスの挿し色を揃えていたり、重めの服だったら髪をきゅっとアレンジしていたり、柄物・色物を上手にポイントにして美しさを演出している。私と方向性は違うけれど、彼らは美しい。

ふぅ。私が特別ファッショニスタなわけではないし、他の人の服装にとやかく言う筋合いはないのだけど、美しいものを見るのが好きだから、こんなふうにマーケティングに踊らされたカジュアル化には困っている。若者に期待できないので、近頃ときめきを見出しているのは・・・。オーバー55歳の男女たち。なぜかこの年齢になると、白っぽい明るさのある色が似合うようになるみたい。黄色や緑の蛍光カラーを上手につかっている奥様方もちらほら。オシャレとして帽子を被っている人も多い。さっき電車で見かけたよぼよぼしたおじいちゃんでもお似合いのハンチングとベスト姿だったし。若い世代よりよっぽど服装に気を使ってらっしゃるんだろうなぁと、その節操に心打たれるのです。

特に、華道関係のお姐様方は、さすがにオシャレよん。フォルムが決まってる。少しでもアーティスト要素があって自分の感性を使っていると、そのオリジナルの感性がファッションに現れるのよね。特に意図しなくても、それが心地良い状態だから。

自分の感性を信頼しよう、という話になるとは思わなかったな。でも、確かにね。自分ソースが一番信頼できて役に立つ。他人の成功法則を読むより、自分を徹底的に分析したほうが、得るものが多い。数秘術の1−9のサイクルで、それぞれの数の年に起こることの特徴を振り返ったり、手相観たり、違和感を感じることがあれば、そこから自分の考え方のクセを発見して解消したり。今まで家族や友人、付き合った人などから、何を学んできたのか、何がまだ解消されていないのか、見つめてみたり。自分の手と頭を動かして、思考を深めること!それは、ただ人の書いたものを読むより大変だけど、本物はそこからしか出てこないからね。年々確信が深まるんだけど、今の自分にぴったりの答えは全て自分の中にあるからね。

「好きなもの」をひたすら並べるポワポワ系ワークも、面白いよ。私の場合は、インスタグラムのお気に入り写真から気付いたんだけど・・・赤と白の空間が好き。好きすぎるみたい。ものすごい偏ってるヽ(^。^)ノそれで思い出したのが、結婚披露宴会場の装花選びの時に、最後の最後の土壇場で変更して、赤×白を選んじゃったんだこと。一貫してますよね。

自分の感性に素直に生きていいんだって、また一段深いレベルでストンとおなかに落とせたら、いいかんじ。また次のストンに向かって、自分の理解を深めていくのみ☆

愛について考えた

June 16 [Fri], 2017, 7:00
私は手相観として、かなりイイ線いってたみたい☆
20代前半に書き残した、私の将来が、30歳を迎える今年、振り返ってみて、びっくりするくらいにピッタリ当たってるのよ。

1年が1ミリかそれ以下の曖昧な単位で、手のひらに描かれたラインを読んでいくわけだけど、
「○○歳の誕生日頃/この季節に、このようなことが起こる」と書いてあって、美しいくらい当たってるの。
ハムさんと出会った時期、ハムさんと付き合った時期、中東一人旅を計画した時期、マルくんと出会った時期、大学院に入った時期、スナフキンさまと再会した時期、マルくんと結婚を決めた時期。節目になることが、きっちり当たってる。29〜30歳のぶんも、楽しみ!

気になったので、新規に手相を3時間ほどで学びなおして、もっと細部まで解釈を覚えてみてみた。
すると、最初に付き合った人が人生に深い学びをもたらしたんだなぁと、再度確認できてね。そうね〜あれほど濃い恋は一回きりで十分だな、と思う。ほんの1年だったけれど、あれほど強烈な体験をしていて、泣いて笑ってへとへと全力だったから、就活に身が入ってなかっただろうなぁとも気付いたヽ(^。^)ノ

以前と変わった線も多いなか、今でも変わらず強いのは感情線。長く太くて、手の端までほとんど届いちゃってるの(笑)。なかなか見かけないでしょう?しかもご加護の籠(#)付きで万全。正直自分より立派なものを持った人を、100人観て、見たことない。これを改めて見て、私って、愛情深いっけなぁ?とふと疑った。正直、男性に対しては相当クールだし、愛情表現は全然足りない・・・反省するくらいに。愛するより愛される派だし。それをマルくんに言ったら

「子どものことを考えたら、あいちゃんは子どもをたっぷり愛するに決まってる!」

て。そうだそうだ!確かに。自分に子どもができたら、もうそれは手塩に掛けて毎日ハッピーな言葉を掛けて、ふくふくと育ってくれるように、何に掛けても誓える。なんでもできる。男への愛はしらんが、子どもへの愛は一点の曇りもなく、絶対的だと自信を持てる。まだ、いないけど。

だからこそ、マルくんを選んでるのかもしれないな、究極のところ。マルくんの子を産みたいから。それは、出会ったころから曇らない、まっすぐすぎる意志。(どこからくるんだろう?)先日マルくんが

「カップルの愛は、性愛であるべきだよ。尊敬とかお金とかで結婚するのは違う。ハグしたりキスしたりフィジカルに一緒に居たいからするものだよ。」

と言ったとき、ハッとしたの。マルくんに対して性愛は感じられないことを、ずっと引け目に思ってきたから。マルくんと一緒にいるのは、尊敬とお金〜というか、スピ的な意味で超越しちゃった人間性ゆえだから。どうしようかと思った。そんなの言ったら私スナフキンとこ行っちゃうよー、と思って(笑)。

それでもお口にチャック、で、マルくんと一緒にいたいの。結局のところ子どもへの愛しか、私の中に信じられるものがないから。男性への愛は私にとって、二次的なものだということを、どこかで分かってるんだもん。

もしここで、どちらかが子どもを持てない身体だと判明したりしたら、どうするんだろうか。そこまで厳しい難題は突きつけないでね、おねがい神さまー!

スナフキンを感じて、ハートの奥から脳天突っ切って、つま先まで、細胞レベルで愛し愛されてるんだなぁという感覚は・・・マルくんにはない。どう頑張っても、湧かない。共同生活者として、責任あるパートナーとして、なんでも話せて学び合えるパートナーとして、これ以上望むことはアリマセン!というくらい大好きだし尊敬しているし、マルくんのようなミラクルな素晴らしい人間と人生を共にしていることを畏れ多くすら感じているけれど・・・性愛はかぎりなくゼロ。ハートが開くかんじも、チャクラがキュンキュン身体の中心を駆け上げる感じも、ないのよね〜。。。

私にとって、マルくんは、社長さんってかんじ。人生というビジネスで最大のアチーブメントを得られる、存在しうるベストパートナー。あ、社長さんなら、私は秘書かしら。子育てのパートナーであり、人間として成長し続けるためのパートナー。私の人生で神さまから受け取った、最高の贈り物。

理性で判断するの、よくないって言いますよね。しってる。ハートに従いなさいって?そうね、すごく”正論”よね。
でもさ。マルくんほど素晴らしい人間を前にしながら、NOを言えるほど、優れた人間じゃないんだもの。私だってマルくんみたいな素晴らしい人になりたい。この人としての成長欲は、きっと一生収まらない。これで一生添い遂げる理由にならない?

それと、私があまりにガラスのハートちゃんで(ってよく知る友人からは何年も前から言われてて)、スナフキンみたいなポワポワちゃんといるリスク・・・彼が全ての人に優しいがゆえ、彼の前では私のハートが開いちゃってるがゆえ、無邪気な振る舞いで、強烈に刺さりこむあれこれに、耐えるのはいやだ・・・と痛烈に感じているからこそ、くっつきたがるハートを押さえて、逃げる、逃げる。それを追い待ち続けるスナフキン。典型的な、前世でも深いご縁がある人に出る反応よね。うん、わかってる。

スナフキンと居ると、私の最悪なところまでギラギラして見える。スナフキンさまの果てない優しすぎる優しさは、感動しちゃうくらい、じんわりくる。マルくんとは違った学び方だけど、そういう相性だから、学びはとても多い。何より、彼と一緒に寝ていると、言葉に出来ないほど安らぐ・・・。ただそこに彼がいるだけで、ハートがぴょんぴょんはしゃぐ。ビジュアルとか酒タバコ女なところとか、全然好きなタイプじゃないのに強烈に惹かれるさまも、もー典型的にソウルなんちゃら的だ。はーぁ。

それでも安心のケイブ、つまり洞穴を用意してくれるマルくんと居たい。絶対に私のことを傷つけない、なにがなんでも守り抜いてくれる人のところに。これってエゴなのかしら?とも思う。本当は神さましか知らないのに、マルくんといる方が学びが多いと決めてかかってるし、スナフキンを選ばないのは、大好きな日本と縁遠くなったり、異国でキャリアが積める自信がなくて、年齢もずっと上の(子どもを持つにはどうかな〜という)人だから、という実際的考慮もあるんだもん。怖がりなんです。信じてくれないと思うけど。人がびっくりするようなジャンプをする前は、裏で石橋叩き割る勢いで強烈に下調べしてきましたから。

あらら。全然違う内容を書こうと思ったのに、本音の本音を並べてしまった。
本当は愛のあらゆる使い方を書こうと思ったの。すみません。気付かないうちに溜まってたみたい。

でもね、彼の国での私のシゴトがひと段落ついたら、このままフェードアウトしたいなって思ってるの。これほど好きで好きでハートが一緒に居たいって勝手に飛び出していっちゃいそうなスナフキンさまなしで、生きていこうと思ってる。それも、子どもの力を借りたら、私にはできると思ってる。・・・書いてたら涙出てきた。でも、そうなる。私には、わかる。

人生でいちばん辛い決断になるかもしれないけれど、それも人生でいちばん幸せな存在をおなかの中に感じながらなら、乗り越えられると思うんだ。

キーワードは2回来る☆☆

June 05 [Mon], 2017, 7:00


ちょっと意識的になってみると、キーワードはいつも立て続けに2回来る、と分かってきた。

ふとお話した相手の言葉から。

読んでいるブログから。

ふと目についたニュースから。

3回目は、自分がそのキーワードに従って行動することで、完成!

1じゃないくて2でもなくて、3と、お話しましたね。

こうやってするりと私のドアをノックしてくるものは、その時の私にぴったりなもの。

今きてるのは、「死生観」「エーテル」「ラジオ体操」(笑)

さて、あなたのドアをノックしてるのは、なに?☆☆

自分の顔を見てみましょう!

June 04 [Sun], 2017, 7:00


TO DOに是非入れて下さい。

写真サイズで証明写真のように、笑顔の写真をプリントアウトして見てみる!

・・・恥ずかしいでしょー?耐えられるかな。できたら歯を出すスマイルでね☆

私はこの写真をマグネットにしてプレゼントされるという、日本ではありえない辱めを受けまして(笑)

最初はそれこそ顔から火が出そうだったんだけど、

まじまじと自分の顔を見て、

「あ、大人になったなぁ」とか、

「こんなニュアンスが醸し出されてるんだな」とか、

「これから眉のこの部分をもう少し足して描いてみよう」とか、

驚くくらい様々な気付きがあったの。これからプラスに持っていける、貴重な気付きが、沢山!

そして最後に、案外自分の顔好きかも、って思うようになったのー!

能天気ハッピーすぎかしら?(笑)

写メを撮って確認するのとは、また違った次元で見えてくるものが、必ずあると思うの。オススメです!

愛を受け止めることの大切さ

June 03 [Sat], 2017, 7:00


自分から発するものは、自分に返ってくる。

だからまず、自分から発信するのが大切。

これも真実だと思うし、自己啓発でよくいわれるけれど、実は受け取ることも同様に大切なんです。

怒りを抱える人は、愛を受け取ってもらえなかった経験があるから

旦那マルくんは、私と一緒になってから、私が愛を受け止めるから、怒ることが極端に減ったそう。

愛を受け取ることを拒否すると、まー、怒るよね・・・相手は(笑)。

そして傷ついてる。

愛は適切に処理されないと、簡単に憎悪になる。

愛はフローであるべきで、綺麗なままストックにはしておけないみたい。

それに、受け取り上手には、もっともっと愛が流れてくる気もするなー

だから、受け取る訓練も、大切よん!

ハートに従って生きる

June 02 [Fri], 2017, 7:00


覚悟に続きまして、私の頭を悩ますのは、

ハートに従って生きることを、誓えるかどうかという問い。

約束の神聖さを大真面目に意識できるからこそ、今の私は、誓えない。怖くて。

全ての損得勘定ナシに生きていくなんて、できるのかしら。

物理的な損得勘定と、スピリットレベルの損得勘定が、まだうまく整理できないの。

その点思えば、スナフキンさまって、魂の目で物事を見る人だな、と感心する。

彼のようにストンと素直に生きるには、まだ数段階の気付きが必要ね。

覚悟があれば何でもできる。

June 01 [Thu], 2017, 7:00
神さまに誓えるだけの覚悟があれば、人は何だって実現できる

最近印象に残った言葉。

覚悟って、自分の現状への強烈な自覚を持って、その先のシッポを固めることなのよね。

落としどころを決める。狙い所を定める。

ほんとに、やると決めたら何だってできるのよ。

アラブの石油王と結婚だってできるし、

年商1億越えの経営者になることだってできる。

人生、簡単なのヽ(^。^)ノ

むしろ、狙いどころを定める方が厄介だと思う。人間欲深いし(笑)。

中途半端な夢でで曖昧な狙いの方が、実現が難しいかもね。

何を賭けても欲しいものがあって、それが近づくありとある手段を尽くせば、実現しないことなんて思い当らない。

生死を除いては。
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