無知は罪。

January 31 [Thu], 2013, 8:53

突然ですが、Les Miserables, ヘビーな内容なのに、思ったよりも大ヒット中みたい?
私は去年の公開初日、前売り持参で(彼の功労・笑)お仕事帰りに観に行きました!

アマンダちゃんのコゼット役、華奢で儚げな存在感がハマりすぎで、マンマミーアのラテンな(ギリシャだけど)ムードより断然ぴったり〜!
豪華でモダンなキャスティングの中で、古典的かつほとんど宗教的とも言えるテーマを扱う稀な映画でした。

映画版で、主人公のジャン・ヴァルジャンは、作品中で、2つの小さな過ちを犯します。

ひとつは、ひとつのパンを、妹の子どものために(確か)“意図的に”盗んだこと。
その罪を、20年ほどの刑務所生活で償います。

もうひとつは、フォンテーヌ(アン・ハサウェイ)という工場労働者の職を“気付かぬうちに”奪ってしまったこと。
その罪を、残されたフォンテーヌの愛娘を、愛し、守り、立派な女性として育て上げ、幸せを叶える手助けをすることで、償います。

キリスト教会では、原罪は生きる上で主要なテーマなはずだけど、
同時に原罪って、イメージに浮かぶ「神にお許しを請う」姿で、昇華されるものでは決してない。
精一杯の行動でしか償えない。
この映画では、ジャン・ヴァルジャンの生き方が、そのままを体現している。

皆が、この映画で感動するのは、ジャン・ヴァルジャンのコゼットへの献身、それを通した罪への謙虚な姿勢にある。
罪と言っても、覚悟をして負って生きることは、強さと優しさ――実は至上の幸せも――を受け取る道に繋がっていたりする


では、実際どれほどの人が、自分の犯す罪について、意識的でいられるだろう。


第一、ひととして生まれれば、いつもどこかから命を頂かなければ、生命を維持できない。
古代からの神話では、その“食う・食われる”の相互・対等関係が儀式を通して取り結ばれてきた。
今の私たちは、きちんとその原理に気付いて素直にありがとうって思えているかな?
人間が頂点に位置する西欧キリスト教的ヒエラルキーはおかしいって、理性的に考えれば普通にわかるでしょう。

あ、宗教ダイキライが出てしまった☆
でもね、宗教って、無知を促す最も効果的な装置なんだよね。
至るべき境地は示しても、キリストもブッダもモハメットも、そこへの過程は示していない。
経験として知らず、答えだけ与えられて、“良心的に”暮らしているという建前人間を生み出すのが宗教。
算数で、やりかたも分からず答えだけ与えられて、“よく知っている”と勘違いする小学生と同じ。
でも、理性を経験に基づいて判断できる、本当に頭のいい人だけは、素直に疑問に思い、そのトラップから抜け出せる。。。
(そして集まったのがメイソンリーであり、世界の様々な面の発達を担ってきた、のが事実だと思う。)

知れば、社会が動くから。既得権益が脅かされるから。
実際、男性識字率が50%(=教育水準、理性の向上)を越えると社会的変革が起きることは、歴史学的に明らかで、1688名誉革命、1789フランス革命、1918ロシア革命、1960-70sイラン革命はそのターニングポイントでした。アラブの春も同様!
民衆はバカなほうが、統治者はなんでもやれる!

で、ごはんほど原初に立ち帰らなくても
普段自分のしていることが、世界にどう影響しているか、もっと意識的になったほうがいい。
「知らなかった」じゃ済まされないレベルで、人の人生を左右している。命を奪っている。

本当にしてない、と思う?

特にお金の業界の住民は、オソロシイ。
貸したお金は回収するって、本当に正しいことだと思う?
こういう、単純なことから考えよう。

確かに、倫理的には正しいのかもしれない。
貸すは返すを期待するのは当然だし、それを公平というのかもしれない。
けれど、有力な、“銀行にお金を預けるほどお金を持っている”債権者のために人を家から追い出して取り上げて、たくさんのホームレスを作って、そこまでして集めた家はただ銀行がホールドしていて、誰も買わないまま、無用の長物になってるなんておかしくないか?

銀行の絶対性を信じるほうがおかしい。生活を満たすのには十分なだけの潤沢な資金はあるのに、欲を出すから元が割れる。欲を出すならそれくらいのリスク、会社でも個人でも自分で引き受けなよ。債務者みたいに凍死して死ぬわけじゃないんだから。
これが資本主義だし、リーマンショック後に起こった現実。今もそのまま。

お金的に正しいことが正しいと信じて、きっかり帳尻合わせようとするほど、非人間的になっていく。
たぶん、お金って本来的に不平等なシステムで、明示的な分親切だけど、実質は雇用主と被雇用者のある種の搾取合意なんじゃないかと感じてしまう。

搾取って言っちゃったけど、それは多くの雇用者側、強者側が、お金の適切な使途を無知ゆえに知らないからです。銀行(特にえげつない投資銀行とかヘッジファンド)に勤めて日々機械にお金を通したり、クリックひとつで額面を増減させる仕事の人も、その組織の一部として、時に人の死に加担しているという意識は欠落してると思う。そうじゃなきゃ、お勤めできなくない?良心が痛んで。大袈裟じゃなくて、それくらい、個人の力って波のように拡がっていく強力なものなのですよ。腸の羽根のひとはためきが、地球の裏側で津波を起こす。バタフライエフェクト。

雇用者が汲み上げたお金を、公の幸せのため、システム構築&強化に使い循環させるのなら、搾取じゃなくて、ノブレス・オブリージュを果たす☆
お金を銀行にただただ、たんまり貯めて、無知ゆえに人のためになる有効な使い方も知らず、自分の見栄のため、札束に囲まれて地面に埋もれていたビン・ラディンみたく自己保身に使うのなら、それはこの世の後に、実際的に“負債”になるという確信がある。

お金が手元に集まる、貯まるということは、それだけ社会から託され、大きな仕事をする使命があるということ。人からの、借り物のパワーなんです。
それを、“会社のみんなを幸せにしてやっている”という1循環だけで満足するようなちっぽけな考え方で終わらず、個人の贅沢と利便性は適度に留めておいて、他の循環経路を作り、より多くの人の幸せをサポートできるよう考えるのが、お金に支配されない、自由で理想的な生き方だなぁと思う。そして、この一部は本田健さんも言っている(ユダヤ人大富豪の教えの著者。)

そう。お金持ちぶってるけれど、銀行関係の人って、完全にお金に支配されていて、思想的に不自由人よねぇ?
年末年始、様々な業界で働く男子と同席する機会に恵まれたのだが、お互いお給料のことを露骨に話して、さらに女子へのアピールにしているような口調に、アッパレ閉口しちゃったわ。お給料もらってるほどエライなんて信じてる人、頭ん中鉄筋コンクリートのマンションなんだけど、まだコンクリ入れてませんっ、てくらいしょうもなくて、(リアルに脳内で図が浮かぶの〜笑)絶対おちゅきあいできない。器ちっさすぎだろー。ちなみに鉄筋は、会社という枠組み、のこと。3年目で額面40万越えてようが、その方と同じ会社の私の友人が偶然、留学経験アリで、no.1の海外営業部署に配属されてると分かるなり露骨にひるむなんて、まさに格好悪いぜ?

職業柄、組織の体質柄、通常よりも余分にお給料をもらっている人は、「俺デキルから」とかバカ殿みたいに悦に浸ってないで、人のための循環経路に有効にリリースしてからの、「俺デキル」、にしてほしーわ!

ここまで一般男子(?)を酷評しておいて、やっぱうちのベトちゃんはすごいと思うのでした。
ベトちゃんは、社会の成り立ち、動き方、相関性を俯瞰できる、経営学&経済学のプロでありながら、お金に執着がなく、常に質素に暮らせる人。僧みたい!(頭を中心に!笑)それに、幸せのためには、温かくお金を使える人。


そうそう。
ずぅっと抱えていた金融業界への不満(?)ついに顕在化してしまったけれど、ほかにもいくらでもあるのよぉ。
例えば、リビアのカダフィは、上記の自己保身を典型でいく独裁者だったけれど、なんでチュニジアやエジプトより長い間、革命の騒乱が収まらなかったと思う?なんて民衆の要求に応えずして政権を保持し続けられたのか。その大きな理由の1つは石油収入。普通、国家は民衆からの税で運営されるけれど、石油による外貨収入によって、民衆はほったらかしで何でも欲しいものは買える状態だった。豪奢な製品はもちろん、戦車も買える、傭兵も雇える。だから、民衆なんていくらでも殺せる。世界は、石油の消費によって、リビアの弾圧的支配に加担してきたということ。内乱中も、構わずガンガン石油を買ってた国もありますがね。

サウジも同様で、まだサウド家ぎりぎり持ちこたえてるけれど(去年ひとり王子含め重役が複数亡くなった覚えがあるので。長く見ても15〜20年以内に壊れると個人的に予測)、男女格差は世界最低レベルで、ついこの前13歳?の女の子が91歳のおじいに嫁がされそうになってニュースになってたような文化水準で停滞している国です。それが成り立つのは、石油収入のお陰。

自由経済によって、国内経済が疎かになった国、国内にお金の循環が少ない国では、民衆がひもじい思いをし、命の危機にさらされる。まだトッドの反自由経済の本読んでないけど、移民も含め、極限まで鎖国することが一番(特定グループじゃなくて)個人を幸せにすると思う。
老子のいうように、小国寡民が理想郷でしょう。日本の人口減も、だいじょうぶ!キラキラな赤ちゃんを作りつつ、今の3分の2程度(2050年予定)を目指しましょ

最近書かなさ過ぎて、そして脳内でも、全て連結してしまって団子状態でのリリースとなりましたが・・・
どれだけ東大京大・海外大学院出たところで、無知は無知だし、持ち前のエネルギーが大きい分、その使い方にもっとコンシャスになっていきましょうよ。これが、声を大にして書き留めておきたい、叫びニャー!

換言すれば、その活動が個人の使命だし、その活動はしんどいかもだけど、同時に飛び抜けた人生の喜びももたらすはず。コゼットが至上の生き甲斐となり、フォンテーヌに導かれ天に召されたジャン・ヴァルジャンのように、ね

進展クロノロジー!☆

January 23 [Wed], 2013, 18:07


こんにちは

長らくの空白の間を、ぜひ報告させてくださいませ(^^)/

10月 彼と出会う
11月 彼と付き合う
12月 彼に指環をもらう
1月  彼との新居決定
2月  彼のご挨拶
3月  彼と同棲開始!!!


えへへ〜〜〜なんだこりゃヽ(^。^)ノ
全てがスムーズに進み過ぎて、理解はできない。ただ、そのままの現状が“ある”。

そしてようやく大学院へ向けた研究計画書に取り組み始められた次第。
来週提出なのですが。おっとっと!
本は読み貯めてるので、まぁなんとかなるか。
とりあえず今の手元に残ってるのは、イスラエル人に借りたイスラエルの入門書"The Case for Israel"。ハーバードのロースクールの教授著。ちなみにそのイスラエル人の両親は、共に教授で、確かハーバードとヘブライ大学にお勤め。

うちの彼の繋がりなのですが、クラスメイトがけっこう謎な背景の持ち主多くてね。
この前も、駐日リビア大使の息子さんとご挨拶したり(やっぱアグレッシブでこわいよ〜!相当遊んでるぞあれは(笑)でもbeautifulと褒められたから文句は言わなーい)、駐日米国領事の奥さん(ゲイ)がいたり、在パレスチナ日本大使館の研究員をしていた笑えるパレスチナ人(西岸出身)と話したり。。。。
その他も、天然でエリート意識高い方ばかりで、アジア系の人は多くは家族でビジネスをやってる家の子で、もしくは外資の投資銀行に勤めた後〜という方が多いです。

そんな中、うちの彼は異彩を放っている。
常に威張ることなく、リラックスしているし、他の方よりも、理論・実践共に精通しており、授業でも課目によっては教えられるくらい、先生以上に知ってたりするので、先生から疎ましく思われている様子(笑)。でも一番気に入られるべき人に、気に入られる。ま、そんなエリート中のエリート君だもん、女の子の興味を買ってしかり、ですね。
ある東南アジアのバリキャリ系・黒ぶちメガネの女の子からは、露骨に敵対心を受け取りましたわ。おほほ。

もしどなたか紹介してほしければご一報を〜〜〜☆なんちゃって。
私はビジネスピープルは、息苦しくてやっぱ苦手だなって、思うけどね。

さてさて。

クリスマス、年末年始、様々にイベントも多くて。私もびっくりなんだけど、いろんなところからメッセージや連絡を頂きました。トルコの某女々しいイケメンはFBにせっせと送ってくるし(全部スル―)、ヘブライ大学経営学博士のドラちゃんは、スカイプしようと連絡くれたし(結局私の都合で話せず)、カイロのアイマン様は、12月中、何度も着信履歴を残し・・・日本の年をまたぐ瞬間、確実に意図的に、電話を掛けてきて(笑)あ、あの男…ほんとちゃっかりしてる!!!「君は僕のもの」と言ってたけれど、ううーむ、もうそんなこと言ってられないんだけどにゃ?

しかし、こちらの気持ちを読むサイキックとしか思えないスナフキンは、彼と付き合い始めてから、ピタリと連絡が来ない。すごすぎる・・・。だって、今連絡来ても、悲しいことしか言えないし。私のイスラエル行きも、暗雲立ち込めてるし。あの方は、最後までミステリアス。

そして!東京の、ペトラのお兄さん年末遠征のおもてなしin京都も、いい感じに進みまして。
よかった、ほんとよかったぁ・・・・・やっぱこっちがいいとか思わなくて。(笑)
自分自身を疑ってたし、もちろん今の彼も好きだけど、ペトラのお兄さんはやっぱ素敵に間違いないし!年齢も近いし死ぬことを怖れなくていい!現実的に。ヽ(^。^)ノ

でもね、実際会うと、格の違いが歴然としてた。切ないくらいに。
ペトラさんにも彼のこと話したんだけどね、「え?メキシコ人?じゃぁスペイン語話せるじゃないですかー!いいなぁ!」(スペイン語履修者)から、彼の経歴に唖然として、興味津々。私のことも、いつものように大切にしてくださいました。
自然な流れだったけれど、私はBestかつmost suitableなチョイスを自然と採り入れてたんだなってびっくりした。

うちの彼に会うと、日々のしょうもない鬱憤はふわ〜!と宇宙の彼方へバイバイキンだし、
きゃぁきゃぁちゅうちゅうしていると、頭ん中バカみたいにポジティブなことしか浮かばないよね☆
好きだなぁと思うし、私よりもずっと遠くを見られる彼は、私たちの子が手を離れたころまで、ワクワクするイベントを用意してくれている
ミラクルマジカル、たまに本能むき出しの顔はライオンみたいに瞬時に変化。
でも普段は宇宙人の赤ちゃんみたい。(笑)

いみふめいな形容詞を並べましたが、うちの彼、ベトちゃんといいます

ふたつでひとつ☆

January 10 [Thu], 2013, 11:14
あけましておめでとうございますヽ(^。^)ノ
最近気分屋更新ペースを満喫してるけど、どうぞちらちら覗いてね

なんたってー、いそがしい♪

いつものバイトを週4・5日8時間拘束でこなしながら、新しいバイト探し、大学院の研究計画書作成と参考書通読、オソロシイ肌荒れと皮膚科通い、社交、新居探し、金銭的工面と書類作成、彼でエナジー補給!

これだけを一挙に抱えて回してる自分がコワイ。
最後の<彼でエナジー補給>がなかったら、今ごろとっくにくたばってるよ〜!
会っていっぱいいっぱいぎゅーして、ちゅーしてすりすりして、泣いて笑って、また現実に立ち向かう。
今の過程の個々のステップの意義を、毎回再確認させてくれる。力づくじゃなく、またやる気になる。

歴代、パートナーに名前をつけたがる癖があって、今回もきましたよ。
Saintまさに、彼は聖人そのもの〜〜〜〜

役職としての神父でも、どす黒い聖職者でもなく(カトリックの聖職者の3分の1は不倫している!)。
神話や伝説上の、聖人清く真っ直ぐ穏やかに坦々と生きる人
全てを受け止めて、愛で洗い流してくれる人。

彼とのツーツー具合が本当にいっちゃってて、私の頭に浮かぶことは彼の頭にも浮かんで彼が先に言葉にしてくれる、ということが日常。今日も、お昼ごはんなににしよう〜?食堂?コンビニ?パンやさん?カフェ?うむ・・・あ、カレーが食べたい!・・・と、地下鉄の階段を上る最中、するはずのないカレーの香りを感知した気がして。3分後に会った彼が「カレーにしよう」と言う。ビックリしながらも納得。
メールは届く直前に自然と携帯を手に取るし、(今日は4回中3回!)サイレントにしてても、偶然画面へ視線をやり、着信中を見つける。

どれだけくっついてても、「わたしたち、ひとつだったよね?」って確認するみたいに、密着して飽きない。
いつまで触れ合っていても飽きなくて、ドキドキもしなくて、ただ癒され、心地良い

彼は私に増してスピっ子なのですが、いわく「僕たちはどちらもインディゴだから」とのこと。
インディゴとは、第3の目の色=魂の色がインディゴ、つまり藍色の人のことだそう。
インディゴ チルドレン
この人たちは、1970年代後半〜1992年あたりに生まれた人で、新しい社会の創造の使命があるらしい。ふむ?

古代マヤのマークも、ふたりともアクバル=夜明けだし、
数秘術も、ふたりとも7だし、
17という数字にふたりとも深く縁があるし、
生き方考え方そっくりで、でも絶妙に補い合って、ひとつになれる。

・・・んと!今日はここまで。
イントロしか書けず終わる。
最近の脳内は外国どころか地球どころか宇宙レベルです


・・・ふたりでUFO観察もしたしね(笑)
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