図書館のむし〜のススメ☆

July 31 [Fri], 2009, 1:15
びっくりしたよ!

ダイアナ・チアキ?????

男の子が憧れる、あの浅野忠信さんのnew恋人?みたいな、モデルさん。

私、そんなにミーハーじゃないし、芸能ネタはおそろしくうといけど、
妙に気になって調べてみたら、

私と同じ身長!170センチ!
私と同い年!
しかも誕生日が、私の+1月−1日
っていう・・・

なんとなく、漠然とたけど、強い親近感!
なんだか、ひとごととは思えない・・・

この具合のいい歳の差とか。
浅野さん35歳、ダイアナチアキさん21歳。

やだー!ひとごとに思えない!!!!(笑)
なんか、はずかしい!!!!!(?)


*************



前回、う〜〜って、ちょっぴしへこんだ記事を書いてしまったけど、
もう、すぐに“たまもどり”したよ
(※たまぬけ⇔たまもどり

本当に、ありがとう〜感謝です
本人には、言えないけど
楽しく話して別れた後、余計自分のお仕事がんばれるパワーくれるひとって、すごいね
大切にしたい

今日は1つレポートが提出だったから、
おひるまで起きたり寝たりして(笑)
2時間くらいでちゃーっとレポートを書き、学校行って提出!
荷物が軽いから、よっし、いい本なにか、探しに行こう〜って、図書館。

最近、特別なカードを使ってエスカレーター上がった先にある、国文学科の書庫にもデビューしたりして
そこでは、昔ながらの、カードに名前を書く貸し出し方式で、余計わくわくしちゃった〜!
うちの大学の図書館は、すごく充実してるんだって。
私の専門はイギリス文学だけど、イギリスのある大きな大学よりも、資料があるって!
院生で留学してきたひとが、うちのゼミの教授に言ってたそう。

私の今日の目的は、書庫地下2階の『人類の星の時間』
今読んでる、茂木さんの『偉人たちの脳』は、これにインスパイアーされて執筆なさったもの。
偉人たちの生きざまが、ロマンチックに語られている・・・はず
夏休みだから、自宅で読むことがおおいだろうし、おっきな本もためらわずに借りられる〜

地下2階にはよくお世話になるけど、1番好きなのは3階北書庫。
地下は特有のにおいだとか、酸素が薄くてしんどいし(笑)天井も低くて暗くてあんまり好きじゃない。
3階はけっこう天井も高くて、しかも私の興味に合う本がいっぱい!

持ち出し禁止だから、ちらっと立ち読みしようと思って行ったのが・・・
川端康成が編纂した、京都事典!
興味もくもく〜でしょ?
京都の寺社仏閣あれこれ、地域あれこれ、うまいもんどころ、老舗旅館、京都の文化・・・
めちゃおもしろかった〜
瓢亭が載ってたのだけ、覚えてる
でも、不良品?なのか、“京女”のページが、ごっそり抜けてた・・・(笑)

本当に、図書館は宝の山!
こんな本、どこから誰の手に渡って、どうやってここに辿り着いたんやろう・・・って、不思議な気持ちになる。
私は、ちょっと変かも?やけど
「へぇ〜、こんなに本収容して、よく床ぬけへんなー!」
って、建物の強さにも感激してしまうのだけど

みなしゃん
やっぱ、図書館はカシコクしっかり、使うべきですよ〜
本屋さんでは手に入らない、時代を経ても生き残った、貴重な知識がたくさん

たまぬけ。

July 27 [Mon], 2009, 22:45
試験期間ですなー!!!



あいぼんライフにきた人の、検索履歴:

「ガウェイン卿と緑の騎士」・・・アーサー王物語の冒険のひとつ。私はアメリカでペーパー書いた。

「バースの女房」・・・大好き!チョーサーのカンタベリ物語に出てくる、ファンキーなおばちゃんの話。

ときたら(笑)

みなさん、あせってますね
でも、がんばって、じぶんでやりましょう。(笑)



といいますあいぼんさん。

明日中に、ゼミ論あと500words書き(残りがしんどい!)、5000文字日本語ペーパーを書き、さらにフランス語の試験×2の勉強をしなくては。

あきらかに、フランス語にしわよせが来る予感!


今回、魂抜け(タマヌケ)したみたい。
身体ぴくりとも動かん。
涙ひとつでーへんのに。
まいった。

京大病院×茂木さん

July 25 [Sat], 2009, 18:20
(ひさしぶりに、記事消えたっホロリ)

京大病院オープンホスピタル2009で、茂木さんが講演にきゃはるというので、
(地下鉄の吊り下げ広告でチェック⇒手帳に書き込み
雨の中、バス乗って行ってきた

も風もひどいし、アクセス悪い京大病院やし、ゼミ論その他レポートもあるから
ぎりぎりまで迷ったけど・・・
茂木さんブログを朝から読んで、やっぱどうしても行きたくなったの!

(ごめんよなったん〜〜

そこからはうぉぉぉおっと講演会仕様のあいぼんサマに化けて、出動。
やっぱし要(かなめ)は「うりゃ!」とか「えいや!」やわねびゅんッ

実は、混みすぎてて、直接茂木さんを拝むことはできず、
下の階のスクリーンで見たんやけど
いや、よかったです〜〜〜

3月にはるぴょんと行った、帝国ホテルの講演会の教訓から、
今回はノート&書くものを持参

茂木さんが、実際開いている講演会は、オファーの20分の1ほどだそう。
そのほとんどは、しがらみ関係(笑)だから
引き受けるのだけど
今回は、有意義だと思ったから、楽しみにいらしたそう

それが、確実に講演にも表れてた。
どことなく、帝国の時よりアカデミックで、まとまりもあって。(笑)

お話しされた内容は〜

京大病院やから、看護師という職業のこと。
(死に向き合うことを知ることで、逆に元気になる。)
passion=情熱・受難。
(これは書物にも講演でもよくいってはることね〜。)
クオリアが京都学派の西田幾太郎の純粋経験と深くかかわっていること。
(脳科学学会の裏話も。)
「化粧する脳」のこと。
(鏡の中の自分を自分と認識するのはすごいこと。)
ミラーニューロンのこと。
(おばさんと女の違い・笑/もっと大きな鏡で自分を見よう。)

おもしろかった
特に、ミラーニューロンのお話。

おばさん=無意識たれながし(笑)
女=制御がきいている

どこかでも読んだけれど・・・

例えば、パーティの場面で、部屋が暑い時。

おばさん「っも〜〜〜、ここ、暑いわねぇ。クーラー付いてないのかしら。窓もしまってるんじゃない、はぁ〜ね、あなた、なんか飲み物持ってきてよ!」

と、頭にあること全部を言うのに対し

女「暑いわね。」

それだけ。

だから男は

「飲み物持っていこうか」
「クーラー入れようか」
「窓開けようか」
「もしかしてここからエスケープしようって誘ってるんじゃ・・・?!」

と、もんもんとする、と(笑)
隠す美学

鏡で自分を自分だと認識し、しかもそれに修正を加える(化粧をする)のは、人間だけである、と。
それを、外面的なことだけではなくて、内面的にも適応しよう。
無意識をコントロールするのは不可能だから(byフロイト)どこを見せるか、が大切。

また、茂木さんのお友達、白洲信哉氏や千利休を例にあげて、
自分を歴史の文脈のなかで客観的に捉えることのできる、大きな鏡がもてたらいいですね、とのこと。
これはなかなか難しかった

勉強になりました

ほかにもミラーニューロンはおもしろいこといっぱい
直接会って、お話しましょ

しあわせってなに?

July 24 [Fri], 2009, 9:15
21歳は、結婚願望が最も高まる年


なのかもしれません♪

このまえ一時帰国してたHさんと、数時間×何セットにも及ぶ電話の中で、34歳独身の彼は、そう言ってた。

男のひとも、そうなんだ〜〜〜???と、ちょっぴり感心した。
(で、適齢期真っ最中の今は、それほど興味がないらしい。笑)


結婚、生活、お仕事・・・・・・
「幸せってなんだろう?」って、いろんなことの瀬戸際に立たされる、この年ごろ。
もちろん水曜の女の子会でも、自然とメインテーマはそっちに流れて行って

もし、私がdarlingと結婚したら、生活や子育てには私の理想パーフェクトな環境になる。

*海外(しかも、西海岸)に住める〜

*子供はトリリンガル(日本語・英語・フランス語)になる〜〜

*日本によくあるロボットみたいなおうちじゃなくて、おとぎ話に出てくるような、自然に囲まれた、かわいいおうちに住める〜〜

*海のすぐそば!!!山もすぐ近く!!!自然があり、かつ、適度に都会なバンクーバー

*のんびりやさんの私にぴったりな、スローライフを送ることができるっ

*・・・たぶん、darling共々、事実上、将来働かずして生活できる(笑)


それでも、いろんなきもちや負うべきものやなんやら、
私をカナダに飛ばせてくれない。。。。。。

自分の幸せが、どんなものか、tangibleに、見ることができない。
自分を100%投げ入れられる、確かだと思えるものが、残念ながら、まだ手元にない。
ごめんよ、darling。

幸せってなんですか?

近頃ハヤリの婚活、お見合いパーティ。
与えられた1分の相手との対話時間の中で、
女性が、はじめましての次に言う言葉。

「どちらの卒業ですか?年収おいくらですか?」

1分間で最大の情報を引き出したいのはわかるけれど、
この質問を初対面のひとにぶつける時点で、なにか道筋間違えてると思う。

私も、キャリアを大切にしたい気持ちが強いから、
自分の年収よりも高い人じゃないと結婚したくない〜っていうのは、正直あるよ。
でも、普段の生活の中で出会って、恋に落ちて、ずっと一緒にいたいと思える人が
もし自分より年収が低くても、それは結婚するんだろうなって思う。

最初から条件挙げ連ねて、マル○バツ×で判断するのは
結婚を、「幸せのため」だとか、ギリギリ言うなら「女としての成功のため!」としてとらえてるのじゃなくて、
完全に「生活のため」って、割り切ってるから、できるのかな。。。
女って、そこまで割り切れるものなの?!

もし、それに気がつかずにそんなことができるのであれば、
それ、幸せ街道逸れてまっしゃろ?!と、つっこみたい。ペシっ。
いじわる言うけど、そんなふうに愛のない干からびたハートしてるから、
リアルなラブ道場にあがれへんのちゃうのー?!

ま、毒づくのはこのへんにして
加賀まりこさん『純情ババァになりました。』は、
自分の幸せの形のことを改めて考えさせられる本だった。

まりこさんは20〜30代前半を共に過ごした親友・安井かずみさんと、正反対だった。

「女が髪振り乱して仕事をするなんてサイテーよ、まりこ」
かずみは、いつも私にそう言った。
「まりこみたいに自分で(人航路の)船を漕いでいくのは下品よ」

女には2つのタイプがある。
好きな男の漕ぐ船に乗せてもらい、男の腕の中で泳ぐ人生を幸せだと思う女と、
たとえ男と同じ船に乗ってはいても、自分で櫓を持ち、船を漕いでいくのが好きな女と。
かずみは明らかに前者で、私は後者だった。
「まりこは自分で竿さしてるのが好きなんだから。私はイヤなの、絶対に男の腕の中で暮らすの」

彼女に言わせれば「宝石は男に買ってもらうもの」であって、それは売れっ子作詞家になり、自分の腕一本でどれほど稼ぐようになろうとも変わらなかった。それがかずみの、〈女としての美学〉だったから。
かずみは“女は男にエスコートされてこそ輝くもの”と考えていたと思う。4000曲もの作詞・訳詞をし、自立した女の代表のように見られていた彼女だが、キャリアウーマンは好きじゃなかった。
(P110-112)


長くなりそうやから、このへんで
さて、まりこ派かずみ派
あなたはどっちあたしはどっち

私は、よくばりだから、どちらのエッセンスも欲しくなっちゃう
けれど、どうしても、どっちも!と言えないのが、

男の腕の中で生きるのか、外で生きるのか。

人生の選択、究極ここに行きつくんじゃないかなぁって気がするくらい。
ま、今の時代、腕の中で泳がせてくれるような、
ハートも懐もおっきな男性って、天然記念物かもしれないけど!

この著書では、まりこさんの豊かな感受性が存分に発揮されていて、
いまだかつて、私は至ったことのない境地も垣間見ることができました。
きゅんきゅん。
特にびっくりしたところ。

「ねぇ、私のこと、可哀想だと思ってない?」
いつだったかそう訊いた私の言葉に、今、付き合っている6歳下の彼は、間髪を入れず、ためらうことなく、
「そうだね。放っとけない」
と返してくれた。
この人は、私のことをそういうふうに想っていてくれる。それが嬉しかった。
“可哀想”という言葉には、安っぽい同情の響きを感じる人もいるかもしれない。でも私は、可哀想と思ってくれる人を持てたことをこの上なく幸福だと思う。それは「愛してる」以上に、人間の感情の中で最も大きく、重く貴いものに思えるから。その人に可哀想と思われているというのは、言ってみればこちらの全人格を受け止め、無条件に私に向かって開いてくれているのだと思えるから。同時に私は“可哀想”の感情を持つ彼の清潔を感じるのだ。
(P300-301)


なるほどなぁ・・・
この洞察力には、脱帽。いい恋愛なさってるんだろうなぁ〜
と同時に、まりこさん流に生きるのは、孤独なんだろうな、とも思った。

って、1年後どこにいるか分からないような
ふらふらした状況に追い込まれた(追い込んだ)今、
気づけばこの先のことに思いを馳せてしまう私

だけど、今したいこと・しなきゃいけないことに、
ぎゅーっとした並々と湧くパワーを正面からぶつけて、
散り散りになるくらい踏ん張らんと!と自分を励ましちゅ

だって、どういう人生だったかっていうのは、あとからついてくるもの
その時その時の今、「あたしはこっち!」って選んで、全力でぶつかった末に、
後ろに出来上がった道のことは、絶対誰も後悔しない。

もし日々の選択に、自分の中に絶対的な基準
(自分に正直に、人とのつながりを大切にetc)があるのなら、
怖くはなっても、もやもや不安にはならないじゃないかな。
私は、まだ、その軸がぶれる可能性も含めて、
それでも今、できることを修行僧のように地道にやっていこう。そう、修行。

それに〜、30代に入る頃になると、顔に印刷されてしまう!
ふわふわタオルからぼろぼろ雑巾まで、自分を使い込んだレベルが。
忍耐強く何かに取り組んだ経験があるかどうかで、
人間としての品位も、その後の人生も変わってしまう。
そんな気がする。
尊敬する人も、反面教師も(笑)、それぞれ見てきたから、
正しい年の重ねかたをした、おとなになりたい!って強く願う。

日食の日。授業最後の日。

July 23 [Thu], 2009, 1:58
水曜は春学期授業最終日でした〜〜〜
週で唯一2限から授業がある日。

=日食(京都は11:05~6)が見られへんのちゃうんかっ?!
うぁぁぁぁ。
教室着くなり、もぞもぞしてみたけど・・・
どうしても、
Monsieur! Je voudrais regarde le soleil!
(先生!太陽がみたいです!)
と、ギリギリのフランス語を言う勇気もなくて。

先生あとから、
「リクエストがあれば、見に行けばよかったんですけどね。」
って(笑)わーん。。。
そんなちっちゃな発言もできない、チキンな私がき・ら・い
とっくに終わった完全的外れな時間に、
「見に行きましょう!」としゃしゃるあの人は、もっと、き・ら・い(笑)こら。
とゆわけで、日食の真っ最中
malheureusement(不運なことに、unfortunately)
って、発音していた私でした


そうそう。
3限の、私の大好き西洋文化史概説は、ただいま
メロヴィング&カロリング朝真っ最中です
メロヴィング朝はあの混乱の時代(ゲルマンたちのせい)に約250年も存続した珍しい王朝で
そのいろんな理由を、あのちっちゃなかわいい先生(メガネ)に教えてもらいました。
(先生がやたらツボで、他学部専門の大教室で最前列に座る日々ふふ

この授業はトリビアいっぱいで、前に出てきたものだと、
古代ローマの平均結婚年齢が男30女14
いや、それは明らかにロリコンやろっという衝撃事実など、あります。

メロヴィング朝は王家の血筋を守るのに恐ろしい執念を持っていました。
他部族(特にイベリア半島に居座った、西ゴート族)の王家と結婚させるのが通常やったんやけど、
メロヴィングがカトリックなのに対し、相手はアリウス派!異端!
そこまでして国内に血筋をもらさんようにするのか〜と感心するのも束の間、
もし周りに適齢期ないいかんじのがいない場合。
国内の最下層の出身者を娶るんだって!!!!!
WHY?
ビコーズ、外戚が勢力を伸ばす心配がないから

も・・・こっわ!!!!!!
どんだけしゃはるねんおたく。
アタマはいいけど、それ、こわい。

あとはちゃくっとフレンチもいっこ終わらして〜
立ち話で4箇所も蚊にかまれ(謎)、しぬっ!と思いつつ本屋さん巡り4軒してました。

夜はC子とE子ちゃんと、C子オススメの京都駅すぐそばの居酒屋さんで夜ごはん
なんとびっくり、京都駅周辺にあんな素敵居酒屋(めっちゃおいしい〜!)あったなんて。
そこでのガールズトークのネタは、またそのうち・・・

今日は、きゃなぽんに触発されて?授業ネタ、いってみた

きゃなたんブログができた!

July 21 [Tue], 2009, 20:28
あいぼう、もとい、きゃなたんが、新しくブログを始めた!

Happy Girl's Diary

えへ
みなしゃんチェック!


たらたら系ブログを書いてる、ふざけたあいぼんとは違って、
きゃなたんはやっぱ、そのまんま、女の子的まっすぐな感性で素敵なブログを書いてます

やっぱり文章には人となりが出るもので。。。
シャイニーな輝くではなくて、キラキラとこちらが暖かくなるような光り方の文章で
きゃなたんの素敵ポイント、ひたむきさが随所に感じられるブログです
きゃなたんのいるゼミはなかなか面白いことをしてるので、その内容も垣間見られます
リンクもきちんと貼り直したので、これから毎日どうぞ

取り急ぎ、紹介まで

GenkiでVery Shyな女

July 21 [Tue], 2009, 12:10
金曜日。
今セメスター1番の山。

クラスの前でするプレゼン1つ(お題はバチカン★)、グループ内でするプチプレゼン1つ(こっちはフィンランドの教育)+スクリプト提出、その後アメリカ政治の試験(後で聞いたら成績の50%らしい!ぎゃう!)、次の授業はせんせーの自腹でドミノ・ピッツァ!!!Party★
ふふん英文学科はやっぱお遊びね
と、油ぎっしゅなピッツァを2ピース平らげ
最後シメに映画「リトル・ダンサー」のクライマックスを見て、帰宅。

あと残るところは、レポート3つと、試験3つ。31日で全部おしまい!
この1週間で3つ書き終えて、フレンチ週末はフレンチ勉強して、てきとーに映画も勉強して、
早くハリーポッターみにいこーっと!

そんなかんじのあたしです。おひさしぶり〜
相当要領が悪い私は、自分のペースでフル稼働しておりましたよん
さすがに、この金曜前は、ちょっと機嫌が悪くなるくらい根つめてたけど・・・

私は、私の機嫌を取るのが大変です。
時間に追われることが1番きらい。
追われたら、ひねくれモノっぷりを発揮して、エンジンかかるどころか、逆に全部放り出してしまう!
(だからこんなにも単位が残っているっ
朝の目覚ましはかけてるけど、
「何時何分の電車に乗ら“なきゃいけないから”、何時何分に家を出“なきゃいけない”、化粧は何分かかるから何分から始め“なきゃいけない”・・・・・・」
ぎゃーーーー!やだやだっ。
“なきゃいけない”がついた瞬間、ものすごい勢いで拒絶反応が起こるのである。
仕方ないから、余裕もって、のんびり、早くついちゃったら、図書館で勉強するとか、行きにおいしいパンを買っていくとか、内なる「あいぼんサマ」のご機嫌取りに必死です。アーメン。でもそんな時間感覚のない生活が、私には合ってるだから、まったく生活リズムのない生活を送ってる。



そろそろ本題に入って。
一番最初で言ったバチカンのプレゼンで、先生がくれたコメントが、ちょっとびっくりものだった。
Mr. Eは、1年半私のことを見ていてくれて、今やすっかり仲良しな先生。

For someone who is always so "Genki", you seemed very shy. This made youe voice a little too soft. When we just talk, your voice quality is very different. I guess you were a little nervous, weren't you.

え???
私、最高に声張ってたつもりやったのに〜〜〜!ショック。
なんだろうなぁ。肝っ玉がぷるぷる震えてたんかな。
根性ないなぁ
ほんで私はいつも、声を使う場面では、書くことの半分くらいしか評価されない。
これは、どう考えても損である。

私の声が小さいことは、小学校の頃から気付いていた。
音楽の授業で、みんな並んで歌うとき、私の声はどう頑張っても、友達みたいな太い声にならなかった。
仲のよかった、だいたい6人くらい、いわゆるクラスの中心的な女の子たちと、隣合って歌っていると、わたしの声だけ、なぜか質感が違う。なんだかさみしくなって、必死で喉を開けるように頑張ってみるんだけど、どうしてもああいった声は出ない。で、自分自身の声は、聞こえなくなる!

いつかアメリカで1度だけカラオケにいったとき、Hさんが
「(笑)なんか、後ろで歌ってる人の声みたいだね。」
とコメントをくれたように(笑)、あの、スピーカーから出るバックシンガーたちの声と似たよな周波数で歌うのである。溶けこみやすーい、声。

なんだか、いろいろもがいてみたけれど、どうにかなるもんでもないらしい?
だから、「私って、シャイに生まれたのでは?」と思った。
声も、シャイな子仕様やから、オレサマ風なことはできないんじゃねぇかと★

もともと、めちゃくちゃシャイな子だった。
非社交的極まりない幼稚園〜小学校低学年を過ごした私。
愛想はある、はにかみ屋ちゃん。
感受性の目が細かい分、文章はひとよりちょっとは書けるけど、
言葉を発することをスマイルでさらっと交わすことを知っていた分、若干の知能遅れだったのかも。

そんな質の私だから、歴代「私のママ」的先生には
「思ったことを、もっと口に出しなさい」と、最も必要なタイミングで言ってくれた。

その一人が小学校の5・6年を担当してくれた女の先生。
相変わらず、クラスで1番いろんなトラブルを抱え(この時は主に恋愛・笑)、言葉にして発散するのが苦手な分、泣いてしまう私。あるとき先生のお膝でビービー泣かせてもらってたとき、
「溜めないで、いいなさい。どなってやったらいいねんで!」と言ってくれた。今ほど自分のことを考えたこともなかったし、体当たりで、衝動的で、人よりはちょっとびっくりするような行動をとることも多かったけど、それでも自分の中の強い衝動は、むごむごと内で渦巻いていた時のこと。

そのむごむごの発生源は、私のことを好きな男の子。なめくじ系かつ、正義のかたまりみたいな私の倫理観に反するようなことばっかりしてる、許せんやつやったから、そのきもちわるーい感覚に苛まれてたのだ。で、先生にアドバイスをもらった瞬間、ある行動に出た。

その男の子とは、班が一緒で、机を突き合わせていた。
誰かが意見を言って、みんなメモをとっているのに、そいつだけなにもしない。
よしきたっこのチャンス!
「ちょっと!!!」
どかんと手を机について、私は静かな教室で一人立ち上がった!
「なんでメモとらへんの?せっかく**が意見ゆってくれてるのに、なんでそんなないがしろにした態度取るん!ぎゃーぎゃーぎゃー!!!!!!」
ふぅ意図的に、キレてみた
と、息をついたのもつかの間、そいつは私の目の前で、何かのノートを破りだした!
「ちょっと、なにしてんの?!ガミガミガミ!」
小学生的に、ノートを破ることは、シャーペンを持ち込むこと並に悪だったのである。
さすがにおじけづいたらしく、ヤツも調子のった態度は、あまり見せなくなった。えへ


なんだかまた、雑談いっぱいでまとまりはないけど
つまり私は、GenkiでもVery Shyでもある、よくわからん女です。
いま、加賀まりこさんの自伝に、まりこさんがキレたシーンがあって、ふと、この勢いと思い切りのシーンを、思い出しました。

ま、シャイは全然美徳じゃないって信じてるけどね〜最近。いや、だいぶ前から。
見てる限り、人生経験値に反比例するから。
私もシャイを隠そうといつもがんばってる!
勝ち気でなんぼやろ。

BMWとキレーなおねーさん

July 06 [Mon], 2009, 17:38
昨日の夜は、テレビでTAXi NYがついていて、ぼーっと見ていると、

BMW赤に乗ってるキレーなおねーさんが!!!!!

私、将来、車は赤がいいのできればBMW・3シリーズ・クーペ・赤
(キレーなおねーさん、ジゼルが乗ってたのは760Li。)
ワーゲンのビートルのベージュが欲しかった時代は終わりました(笑)
そもそも、この長身にビートルは、似合いません実際中も狭いし(笑)

キレーなおねーさん×BMWを見て思い出したのは、ロスの街角。
私は、日本ではクーペに乗っていたという(渡米時に売った)おにーさん(おじさん?)に連れてもらって、ロス観光をしてた。
PINKSというホットドッグやさん&pink berryの1号店に行こうと、パーキングをぐるぐる探して、ようやく駐車したのが、黒のBMWの前だった。
ロサンゼルス・カウンティでも、オレンジ・カウンティでも、いくらでも、黒いBMWなんて止まってる。
でも、ひょいと車から降りて、何気なく目をやった先が、ぱっと目に焼きついた。

ふつーの黒い、乗用車チックなのなんて、つまんなーいっていう意識が、一気にぶっとんだ。
運転席にひとり座っているブロンドのおねーさんは、なにをするでもなく。
人待ちで、けだるそうに、音楽でも聞いてるかんじ。
高級車?
フロントの鉄格子(笑)が、いい具合でかっこいい。
ベンツ?
いや〜、ベンツでこんなちっちゃいの、覚えないような・・・(実際ベンツにもクーペはあるらしい。)
と横を歩きながら、ちらちら、どこのメーカーや!
う〜〜〜っと我慢の末に、やっと堂々として後ろからみさせてもらうと、BMWでした。
へ?こんな車、BMWにあったんや?
おしりがきゅんとあがってて、ちょっぴしスポーティで、かっわい〜BUTかっこいい!!!

私の記憶が正しければ、あれは3シリーズ。
それ以来、あんな車に乗れたらいいなぁ〜と、漠然と憧れてます
そのおねーさん、ジゼルほど美しくなかったにせよ(笑)なんか余計にキレイに見えたもん。
BMマジック

うちの車が今、BMちゃんやけど、5シリーズのセダンで、運転しにくすぎるっ
でも、シートのソファっぽいふかふか感は心地よくて好き
(乗せてもらった新型プリウス、超よかった!笑

私、カリフォルニア留学中に身につけたおまけ知識のひとつが、車のこと!
うちのコミュニティ内の駐車場内に止まってる車ブランドNo.1は、ベンツとレクサスが競ってる印象があったし、モールに行けば、ベンツSLが3台隣合って止まってたりするし、ランボルギーニもちょくちょく、フェラーリはけっこう頻繁に、アウディもフェラーリと同じくらい(アウディ人気いまいち!)、ワーゲンも各種もちろん〜。いや、やっぱレクサスとカローラほんまに多い。ホンダも意外とある。日本車多すぎ。あ、ヒュンダイもけっこう強かった。フォードなんて、かわいそうに日本車より絶対少なかったもん。

とゆわけで、各社のロゴは学校から家に帰るまでの、モールの駐車場で勉強して(笑)、どのシリーズが高いとか、お値段とかは、まわりの大人に教えてもらいました。まだまだあやふや知識やけど

しかも3シリーズ・クーペの赤、鮮やかな赤なさそう???
オーダーきいてくれるのかなっ

「まねる力」勝間和代さん、金スマ・久保田カヨ子さん、お医者さん

July 04 [Sat], 2009, 12:27
今おひさしぶりに〜〜〜
脳がきゅんきゅんしてる

きっかけは、今日のT子。必修終わって、ふへ〜〜とカバンにものをしまっている時に、隣に座っていたT子がおもむろに

「・・・ねぇ〜これ読む?」

と、差し出してくれたのは、私が絶対買おうと思って、手帳にメモってた、勝間和代さんの「まねる力」。AERAの連載をまとめたもの。
しばらくね、後述の理由で、勝間さん控えてたんやけど、「まねる力」は、勝間さんが各界の偉人達との対談を通して、まねたい素敵なポイントを抽出してくれた本で、そのお相手が今をときめく気になる人たちがたっくさん!(Ex.「悩む力」の東大教授・姜尚中さん、ミス・ユニバース・ジャパンのトレーナー・イネス・リグロンさん、ワタミの会長・渡辺美樹さん、小渕優子さん、それになんたって佐藤優氏!!!!)だったから、これはどんな人が読んでもおもしろいはず。

たしかにT子は私は到底及ばないレベルの本の虫だけど、AERAとか、勝間さんとか、なんか変なかんじー?と思った。なんとなく、コ難しい学術書とか、日本メインで古典を読んでるイメージやったから。でも実際は、デイリーヨミウリ定期購読してるし、AERAはなんだかスタイリッシュなかんじがして苦手やからって、ダイアモンドを読んでるらしい。やっぱここはT子(笑)。

T子はこのブログにも、実は何回も登場していて、私のお気に入り女の子にね、一目ぼれしちゃったんよね〜!みんな言うけど、発してるオーラ違うし(笑)出会って、すぐ仲良くなった。いや、一方的になつきまくってた。おないやねんけど、たぶん唯一、年上みたいな印象がある子。ちっちゃいのに!(笑)プロフィールを言いだしたら、それでブログひとつ書けそうなくらいおもしろい子。いくらつっついても、新しいことが出てくるんです。。。ま、とりあえず今必要なので、T子は勤務医の彼氏と同棲してて、奥様業もしっかりこなしてる、と言っておきます。

その彼氏とね、私のmixiのレビューを見ていたらしい。私はそこに、ほとんどあらゆる読んだ本の書評を書いています。で、

彼氏さん「ねぇ、これ、うちの本棚にほとんどあるよね(笑)。」

T子「うん(笑)。同じ系統だね。」

というわけで???勝間さんを貸してくれたのかもしれません・・・
なんだか、うれしかった。

貸してもらった本は、まだ帰りの電車でちらちら〜と読んだ程度なんだけど、心あたたまります。どの道もね、実直に、芯をブラさずに続けていれば、必ず成果は付いてくるって、あちこちに書いてあって。はぁ、よかったって安心した。また、読み終わったら報告するかも。?

さらに、家に帰って金スマ見てて、久保田カヨ子さんっていう、天才を創る子育て術を発明した、めっちゃ元気なご婦人の一生を見てて、さらに、安心した。

私、4回生になって、「うちの大学って、すごいっ!」ってびっくりする話を聞くことが、ぐんと多くなったんね。「日々出会いの宝庫やしっ」ってゆっちゃうくらいに、いろんな人と話せるクラスを偶然にもたくさん取ってるからなんやけど、その活躍の仕方が、“ジャンプ!”の人が多いの。「起業!」どっかーん!「株で1000万!」どっかーん!「東南アジア・サバイバル!」どっかーん!「学生運動リーダー!講演します!」どっかーん!みたいな。わかりやすい、活躍。

でも、私は、とっても注意深いタイプやし。周りが思う以上に、リスク管理は徹底してることあるし。そういうの、できる人はできる人で、すご〜〜〜い★と心底関心するけど、どういうわけか、きゅんとはこない。

私は、うろうろ、もそもそ、“ホップ・ホップ・ホップ!”みたいなのが、好き。目立ったことしなくてもいいから、何事にも考えて真剣に、継続して取り組むことで、自然と道が開けてきました〜みたいな人生の歩み方のほうが、理想。つまり、行動力を全面的に押し出してない人ってことかなそんな旦那さんに迎えてもらいたーいプラス、最近毎日「私の人生ムダだらけ♪ムダこそ醍醐味♪わっはっは!」って、もはや標語にする勢いで、アタマに流れてるんやけど(ビョーキ?笑)止まりはしないけど、迂回したり、くるりとまわってみたり、ちょっとつまみ食いに走ったり、そういう時間を大切にしたい。

勝間さんの本は、究極に効率!という雰囲気があって、私の方向性と違うかなって、すこし距離を置いてた。でも、勝間さんは、効率化して空いた時間を家族や周りの人に使いましょうって提唱してはるみたい

もとの話に戻って、T子に医者という職業について聞いていると、医者ってとっても尊い職業なんじゃないかなって思う。だって、国家を担う官僚たちよりも、はっきりざっくり言っちゃうけど、アタマの質いいのに!(法学部・経済学部より、医学部!)ほとんどの人が、お高くとまったり、権力ガリガリしてなくて(院内闘争は別。)怒涛のスケジュールで病人という弱者を直接救う活動をしてるんだよ。仕事に優越つけるつもりはないけど、こんなに大きな“先生ークライアント”のギャップって、他にないかなって思って。

けれど、私はお医者さんのお嫁さんには、なれない気がしますにゃ。お医者さんの奥さんというのは、公私ともに秘書化するらしく、名刺作りから会計までしちゃうらしい。ま、そのお仕事は楽いかもしれんけど、なんてったって、まとまった休みが取れなさそう・・・(=海外旅行一緒に行けなさそう!)なのが、一番のネック(笑)。でも、私が文系だから、理系の人と結婚したいし、もーちょっと、考える(笑)

でもさ。今週末、はっきりいってヤマなのに、「あー!テスト終わったら買おう!」ってお預けにしてた本をラッキー!で手に入れてしまって・・・えへ

つれづれなるままに8つ。

July 01 [Wed], 2009, 23:14


久しぶりのお花〜〜〜
梅雨っぽくていいでしょう
上から撮ってるから何が何だかわかんない(笑)



いまふと二の腕に目をやると、皮がむけてる。
全体が、ぽろぽろと!!!!!脱皮中。びっくりするわ!
そんなに日焼けしたっけ???
年々日差しに弱くなっているような。

はたちを超えると、身体に年季が入ってる兆候がみられるようになる。
顔に小さなシミを発見するようになる。
皮膚が薄い私はとってもトランスペアレントやだ〜
いまのうちから、徹底退治しよう。そうしよう。


中学校のときの同窓会のお知らせが届きました。
ハガキで来る、実行委員が幹事する、リアルなやつ。
私はカリフォルニア行ってて、成人式に出てないから、すっごく楽しみです
また、新しい輪を広げよう〜。


最近、学校嫌いなあいぼんに、愛校心が芽生えつつあります
うちのとこと、ペアの私立どちらでも教えてる先生が
「こっちの大学で教えてる先生は、もちろんこっちの大学に子供を入れるけれど、むこうの大学の先生も、こっちの大学に子供を入れてる人が多いんだよ!その反対はないけどね〜〜〜僕もこっちの方が好きだしっへへへ」
ってゆってたり(こんな生臭い話をするのはMr.Dくらいでしょ・笑)
電車乗ってたら、隣のおばさんがうちの出身らしく、かなり誇り高く今の教育システムに文句言いまくってたり(笑)
そのおばさんたちいわく、「関西で独立系のお仕事するならうちの大学卒やろ!」ということで。
早稲田(か慶応・・・どっちやっけ?)の神奈川のキャンパスほどではないと思うけどね。

それに、内部生を見てると、うちの大学いい!って思う。
そんでやっぱ、校舎が趣深いのも、新しくってピカピカなのもあるのがいい!
夜はいつでもロマンチックやし〜♪特に女子大のほうにある講堂なんて、
モダンなジャパニーズなんだけど、やっぱウエスタン、な雰囲気が本当にキレイ。
最近掘りごたつも発見したし(笑)ピアノの周りのソファも快適すぎる〜
なぜか暖炉もあるしね。使ってるのかな。なんなんでしょう?


公務員の勉強の方は、ぼちぼちしてます。
昨日、裁判についての講義を聴いてたんやけど、
若干法学メガネになってる私を発見
新聞読んでて、取り調べの可視化の反対論なんかも、
ああ、なるほどなぁ〜と妙に納得できたり。
ちっちゃな言い回しににやっとしたり
(憲法の勉強は言い回しの解釈みたいなもん!)
けっこう法学には適正ある気がする〜♪
って、まだまだ入口やけどねっ。


ひとめ見たときから思ってたけど・・・☆
水曜3限の某先生が、なんかツボ
今日初めて、しっかり目があって、もう、きゅんきゅん!!!
レポート、必要以上にがんばるし。(他学部の専門やのに!)
同じ日に提出のゼミレポより、フランス語のテスト2つよりがんばるし。(うそ)
あと数回のうちに、覚えてもらおーっと


なんでこんなとりとめない日記になってるかって?
それは、
暑さで心身のリズム狂ってるからさぁ!
こうも暑くちゃ、思考回路もショート寸前。
ぼんやりのろのろしてまして、気づけば食べすぎ!おっとっと


13日までにどれだけ提出物を終えられるかが、勝負の要です。
けっこう、ありえへん量あるねんけどっ
がんばるぞぉ
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