自分をみつめる。

October 17 [Tue], 2017, 7:17
こんにちは〜あいです

自分を見つめるって、みんな得意なようで
実は全然できてないよね。
本当に、むずかしい。

そんな話を旦那ちゃんとしていました。

「僕は、こんな耳の形をしているんだって気付くのに、20年もかかったんだよ!」

耳占いのできる旦那ちゃんは言う。

耳だけじゃなく、手、足、後ろ姿、目の付き方、顔の形・・・
手相が当たるように、私たちの持つカラダは、私たちが何者であるかを示すヒントのかたまりなんです。
スピに走らなくても、物理的に、誰でも見えるかたちで存在している。

自分の声すらどのように聞こえているか知らないでしょ。
自分を知ることと並行して、
次は自分と社会を隔てる皮膚という境界線を意識してみる。
どのような影響を与えているのか
どのような影響を受け取っているのか

けれど、自分だけでいい。
他の人がどうこうとか、どーでもいいの。
究極の意味であなたに関係しないから。

自分という小さな宇宙を知るだけで、自然と他人の理解もできるようになる。

自分を知れば知るほど、ミラクルの塊だと気付く。
自分の受ける影響を見ていると、自分を越えた存在を確信せずにはいられなくなる。

それで、自然とひれ伏してしまう。降参。

結局はかみさま(というより宇宙人)の企図があって
生かされている超高性能ロボットなんじゃないか。
映画のマトリックスやアジャストメントにあるように
善き計らいに満ちた養殖場だよ、地球は〜!

というわけで、大丈夫なの。
ただ、生かされているから。

生かされているということは
どんなにダメダメでも、
ずっと期待し続けてくれる
大活躍を待ち望んでくれている、ということ。
大いなる存在は、いつもある

だから毎日、行動あるのみです!
今日も善い日になりますように

恥はかき捨て♪

October 16 [Mon], 2017, 7:17
飛ぶように過ぎた10月前半でした。
先日はお知らせを読んでくださってありがとうございましたヽ(^。^)ノ
そのつもりで、お誕生日で一旦おしまい、とさせて頂きます。



久しぶりに日本で大学に通っています。
するとね、なんだか、私この1年で変わったなぁと気付いたの。

以前は、特に外国人の同僚たちの
あまりの散らかし具合とか、
話し声の大きさとか、
彼らが繰り出す様々なカオスに
静かにムキー!とする
”日本人らしい日本人”だったのですが
それが、気にならなくなってね。

まぁまぁ、お元気なことで。
今日もゴキゲンでやってるのね〜ほっほ。

どうでもよくなった(笑)。

どこで身に付けたのかわからない。
もしかしてイスラエルかしら?
他人と自分の線引きをもっと明確にして
いろんなひとがいるもんだと認める
、というか。

他人と自分の線引きと言うと、
反対に聞こえるけれど、
きっと自我が減ったんです。

たくさん失敗して、たくさん恥をかいた気がする。
つまりそのぶん沢山行動した。
笑うしかない結果が出ることもわかりながらも、やり抜く。
そういうかっこわるい思いを何度もすると、
いろんな執着心が吹き飛ぶんです。

それで今になって思うのは、「恥をかいた気がする」程度。
それ以上にやりきった、という事実が記憶と記録に残っているのです。
いい感じに忘れっぽくてよかったよヽ(^。^)ノ
それなら、恥はかき捨て、でOKだし
これからは、数撃ちゃ当たる、の魂で生きていけそうな気がするの。
松下幸之助やスティーブジョブズ、大物たちは皆通って来た道。

これと同じ原理で、
思ったことをすとんと話すことが
以前より心地よくなってきた。

私、実はパーティって苦手なふりして(?)得意でね。
最近一層得意になったかも。
いつもお話する人を見つけはてニコニコと話せるのです。
去年の冬、エルサレムでドイツ人紳士が主催したパーティでは
ドイツ人やイスラエル人、パレスチナ人など
沢山の人とお話ししてお友達になった。
後に「あの日本人よかった!」とみんな言ってたよーと
ホストだった紳士は大喜びで伝えてくれた。
先日の研究会では、偉い人だからちょっと寂しそうにしていた
ドイツの政治家さんとすっかり打ち解けちゃったし。

日本でも、日本人より外国人の多い環境にいる私。
彼らとグループワークなんてしようもんなら
本当に意見も態度も方向性も様々でカオスなの。
例えば、国際機関で働いたらこれが日常なわけですよね。
この3年間で、私そういうのすっかりお手のものなの。
”あたりまえ”の概念が通用しない人たちが集まって、
ひとつのプロジェクトを仕上げること。

変な人なんて、いっぱいいるんです。

だから、私は私なりの常識で述べたことが
もしかしたら相手にとったら宇宙圏外のことかもしれない。
相手がどう受け取るかをコントロールするのは不可能だし
予知できるなんて、傲慢だとすら思う。

だから、素直に、すとんと話す。

たとえ「変なこと」を言って「変な人」だと思われても
翌日から無視されるわけでもない(笑)。
笑顔と挨拶があって「元気〜?」って聞いとけば、
誰も変な人だなんて思わないし、
うまくやっていけるのだ。

自分と相手の線引き、は
自分の分だけやることに徹底すること。
相手がどう受け止めるかは、
相手の問題なの。干渉しない。

自分の出すものが、全て完璧である必要もない。
ただ善意から、できる限りをアウトプットしていく。
それだけで十分がんばって生きてるの。

不要な他人の分まで抱え込みすぎないで。

ミッションと愛

August 22 [Tue], 2017, 7:17
突然仕事の話になるんだけど、ものすごーく著名なホロコースト・サバイバーを訪問してお話を聞いてきた。
長身美人のブロンド、今は綺麗な白髪の87歳。ニューヨーク大学の歴史学教授でもある。

正直ホロコーストの個々のストーリーには、まだまだとはいえそれなりに晒されてきて”慣れている”。彼女のストーリーも、事前準備としてネットで読んでたの。

でも、泣いちゃった。

それは、苦しくて辛い涙じゃない。
不思議だけれど、彼女が温かすぎて、泣けてきたのだ。

彼女は「語ることはミッションだから」と何度かお話の中で言った。
そして彼女は語ってきた。著作の中で、時には読者を目の前にして、世界中で。

「今日は体調が悪くて、ごめんなさいね。病院へ行ってくるわ。」とキャンセル頂いたのが昨日。
ご年齢からすると、それくらいで当然なの。でも今日お話頂いたのは、おばあさんの昔話じゃなく、専門家そして体験者としての意見だった。

ミッションからくる行動は、人の胸を熱くする。
ミッションに生きる人は、年齢を超越する。
ミッションに生きる人は、愛に溢れている。


これを目の当たりにして、私を私として生かすミッションってなんだろうと、改めてふと思った。
実は最近、というか今日かな、確信にぐんと近づいたのは。
今まで長らく頂いてたミッションとは次のレベルのミッションが、わかってきた気がする。

正しさと人間らしさ

July 11 [Tue], 2017, 7:17
こんにちはーあいです。
先の記事で「(性格的に)人文学ならぴったりだったのに社会科学を選んでしまったために苦悩を味わっている私」と書きましたが、世間知らずながら敏感なために、揺れる世相をどこかで感じていたのでしょうね。本当のところでは、もっと社会に近接したトピックに取り組みたかったんです、ずっと。

私がイスラエルのユダヤ人なんていうマジョリティ・強者に軸足を置いているのは、社会科学、特に地域研究者が弱者大好き、弱者の側に立つものが9割だからです。・・・あまのじゃくでしょ笑?私は学問の世界でマイノリティになった。というか、とっても普通に平均的にロマンティックに育ってしまったために、この特殊な業界では、そうならざるをえなかった。でも今では、その普通さこそが武器なんじゃないかと思うようになった。

社会的使命観や正しさの観念が発達していて、知的に強靭で理性的なエリートのサークル内、つまり特殊な人たちだからこそ、実現を望めるキラキラな「正しい」世界と、もっと「人間らしい」一般ピープルのギャップ。正しさを振りかざして、理論武装していない一般人を傷つけるのは、辛い。そもそも、この人は善でこの人は悪、といった、みんなを二分する原理を与えるという意味で、どこかでボタンを掛け間違っている気がする。

そして、私が見渡す限り、絶対的な善悪観念を持っている人は、その偏愛に理由がある。ほとんどの場合、自分が傷ついた経験と結びついている。

「正しさ」のナイフを外に向かって、全然自分とは関係ない場所に関係を作って振り回すよりも、自分に刺さったナイフを先にどうにかしたら?(はた迷惑なんですがー)とふつうに幸せに育った私は思う。ほぼ例外なく、その人自身に闇を感じるから。

変動する今を生きる、なんとない不安感に生きる普通の人の生を下げずむような、無自覚なえらそうさを見ていると、視野狭いなぁと思う。「トランプはポピュリズムだ!」とか簡単に言って断罪して彼らの内でなにが起こっているのかなど見るに値しないとレッテルを貼る人たち。コトバにしないけれど、そういうアカデミシャンは「正しくないから、アホだから」って態度で言ってるのよね。それだけで済ませるところに、人間味がないと思う。

その点、日本の近代文学って人間の弱さを扱うものが多いよね。グレーのままひたすら続くような物語が多い気がする。そういうの好き。

一方で、闇の背景なく「正しさ」を実践する人は、たまにお会いするけれど、それこそ求道者のように清潔で静か。
もしくは別タイプの人は、同じような内容でも、憎しみより愛にフォーカスがある。
(こんなことを書き始めたのも、どうしても受け入れられないある研究者の本の書評を読んだからでした。あの絶望的な絶対的二元論的世界観と、永遠の苦悩が続くというマインドセットに由来する情緒的な態度、食えないわぁ。)

「人間は正しくない」といいきるのも難しいはずなのに、今の時代、正しさと人間らしさは両極端に対置させられていて、正しさは、人間がより良い方向へ成長するための道しるべとしてではなく、人間の弱さを否定し、正しく生きられない人に十字架を負わせる機能を果たしているといわざるをえない。少なくとも、そのような意図を持った人が「正しさ」を振りかざす場面において正しさの社会的意義・影響力が最も顕著に現れるのが、今。

グレーを許容するのは本当の強さなんです。社会心理学ではね!☆

私がいろいろ言うより、心にしみる高橋源一郎さんの連続ツイート、どうぞ。

作家・高橋源一郎さん「午前0時の小説ラジオ」・「あの日」からぼくが考えてきた「正しさ」について

キーワードは2回来る☆☆

June 05 [Mon], 2017, 7:00


ちょっと意識的になってみると、キーワードはいつも立て続けに2回来る、と分かってきた。

ふとお話した相手の言葉から。

読んでいるブログから。

ふと目についたニュースから。

3回目は、自分がそのキーワードに従って行動することで、完成!

1じゃないくて2でもなくて、3と、お話しましたね。

こうやってするりと私のドアをノックしてくるものは、その時の私にぴったりなもの。

今きてるのは、「死生観」「エーテル」「ラジオ体操」(笑)

さて、あなたのドアをノックしてるのは、なに?☆☆

愛を受け止めることの大切さ

June 03 [Sat], 2017, 7:00


自分から発するものは、自分に返ってくる。

だからまず、自分から発信するのが大切。

これも真実だと思うし、自己啓発でよくいわれるけれど、実は受け取ることも同様に大切なんです。

怒りを抱える人は、愛を受け取ってもらえなかった経験があるから

旦那マルくんは、私と一緒になってから、私が愛を受け止めるから、怒ることが極端に減ったそう。

愛を受け取ることを拒否すると、まー、怒るよね・・・相手は(笑)。

そして傷ついてる。

愛は適切に処理されないと、簡単に憎悪になる。

愛はフローであるべきで、綺麗なままストックにはしておけないみたい。

それに、受け取り上手には、もっともっと愛が流れてくる気もするなー

だから、受け取る訓練も、大切よん!

ハートに従って生きる

June 02 [Fri], 2017, 7:00


覚悟に続きまして、私の頭を悩ますのは、

ハートに従って生きることを、誓えるかどうかという問い。

約束の神聖さを大真面目に意識できるからこそ、今の私は、誓えない。怖くて。

全ての損得勘定ナシに生きていくなんて、できるのかしら。

物理的な損得勘定と、スピリットレベルの損得勘定が、まだうまく整理できないの。

その点思えば、スナフキンさまって、魂の目で物事を見る人だな、と感心する。

彼のようにストンと素直に生きるには、まだ数段階の気付きが必要ね。

覚悟があれば何でもできる。

June 01 [Thu], 2017, 7:00
神さまに誓えるだけの覚悟があれば、人は何だって実現できる

最近印象に残った言葉。

覚悟って、自分の現状への強烈な自覚を持って、その先のシッポを固めることなのよね。

落としどころを決める。狙い所を定める。

ほんとに、やると決めたら何だってできるのよ。

アラブの石油王と結婚だってできるし、

年商1億越えの経営者になることだってできる。

人生、簡単なのヽ(^。^)ノ

むしろ、狙いどころを定める方が厄介だと思う。人間欲深いし(笑)。

中途半端な夢でで曖昧な狙いの方が、実現が難しいかもね。

何を賭けても欲しいものがあって、それが近づくありとある手段を尽くせば、実現しないことなんて思い当らない。

生死を除いては。

テレパシーに意識的になる

May 31 [Wed], 2017, 7:00
マルくんのテレパシー能力は鋭い。
しかも彼には言語化して聞こえるらしく、私が読んでいないのに「何?」「え?なにもないよ?」「え、呼んだでしょ?」「ちょっと聞くことあったけど、まぁいいやって。だから呼んでない。」「え、でも○○(名前)って聞こえた」なんてことはよく起こる。

女性より男性のほうが受信能力を開花させることが多いんだって。
なぜかしらね?愛する人を守るため?

私とマルくんがレストランでランチを終えた頃、「じゃ、チョコ買いにいこっか」と、伝えてないのに、私の思っていた通りの言葉を言い出したのが、始まりだったと思う。プラハのスナフキンさまご粗相事件で窮地に追い込まれたとき、「助けてマルくん!」と思うが先か後か、「大丈夫?」とメッセージが入ったことも忘れられない。こうやって声にして聞こえるのは私に関してだけ、だそうだけど、メキシコの家族など他の人にも、感じるか行動が先か、で自然とやってることが多いそうな。



最新技術を駆使した博物館では故人が話しかけてきます☆

人間は物理的には≪物質・光・音≫でできている。だから、きっと臓器が動いていることですら、全ての活動が外にも影響をもたらすに違いないの。思考の力はその中でも具体的かつ強烈、なのは感覚的に分かる。

テレパシーは自覚の有無にかかわらずみんなが送信している。
その人を思った瞬間、その思考は物理的な原理で相手に届いている。
私が毎晩スナフキンさまの夢を見るのも、彼が私のことを想っているから。
夢を見ているときとは、受信を妨げる意識が閉じた冴えた時だから、そのまんま受け取れるの。

現存している人の間だけでなく、亡くなった人、これから生まれてくる人、異次元の存在、神さまとも、テレパシーは通じるハズなの。この次元が別の次元と物理的に断絶されているはずがないから。少し”翻訳”は掛かるだろうけれど。だから、想いは届く。受信装置が発達しているかどうかが問われる生きている人は別にして、他の次元の人はテレパシーで会話しているから、もっと届きやすいハズ。

だから積極的に発信してみよーっと思ってるところ。
そして無意識発信の内容にも、もっと気を付けよう、ともね^^

受信は、まだまだこれからだけど、目に見えない存在たちからのサインに、もっと意識的になれば、生きてる組からのメッセージもわかるようになるのかな・・・?と思ったりする。やってみるのみ!

課題の欲に取り組む

May 30 [Tue], 2017, 7:00
皆さま、自分がコントロールしきれていないなぁと感じる欲はありますか?
きっと、多くの人にあると思うんだよね。

私はスナフキンさまという学びのパートナーを見ていて、「彼は性欲に人生支配されているな」と思ってたの。
性欲に任せて生きているから、子どもができた先で毎日2時間過ごし、養育費を支払っている。愛があり余る人だからそれが問題にはならないわけだけど、物理的に限られた資源のなかで、シンプルに愛するただ一人のために、資源の100%を充てることができない状態に自らを陥れた。明らかに彼の真正なパートナーシップを妨げる要因を作った。

実は彼は数年前、ある女性を妊娠させて、彼女は彼と一緒になりたかったけれど、もちろんNOのスナフキンさま。その彼女はやむをえず下ろしたんだって・・・。辛いね。こうして因果を作っている。

それでも、性欲と真のパートナーシップを切り離している彼は、あくまで本当に感じる相手でないと結婚しない。そこは勘の冴えるお猫サマな彼だけど、パートナーシップへの欲が性欲を越える様子は、まだ見えない。

だからスナフキンさまの支配原理は、性欲。

旦那マルくんのような聖人にも弱点がある(笑)。それは、自分の力で変えられないものに巻き込まれたときの、怒りとパニック状態が抑えられないことだ。つまり彼は、支配欲がものすごいの。いやー、こんなの見たことないってくらい。でもミクロのレベルでは全然でなくて、どちらかというと世界を支配するようなマクロのレベルの支配欲。アトランティスの悪代官だった過去の因縁?(笑)

だから、私に対する強烈な保護欲は、支配欲の末端なんじゃないかと思う。(こうして私は鳥籠症候群を感じて逃げ出したくなる!)先日のパリで、爆弾騒ぎであやうくフライトを逃しそうになった時もしかり。結婚式でのハプニングもしかり・・・書きたくもない(笑)。先日わかったのは、マルくんはそのハプニングに対して誰も何もしていないと思ってたんだって。そんな馬鹿な・・・。私も含めどうなっているのか皆が報告しつづけていたのに、何も耳に入っていなかったらしく「誰も何もしなかった」と平気でのたもうたよ・・・。もう、衝撃すぎて卒倒しそうになったよ。ハプニングの際に、人を信頼しないのかもしれないね。旦那の儀式中の日本語が下手だったのは、このパニックで巫女さんの話を聞いていなかったからだよ(笑)。普段あんなに下手じゃないよ。何をいっても無駄な彼に、もう辛すぎて、式が始まるまでに泣いて泣いて、化粧ドロドロで別室にひっこんでたことも、知らないんだろな・・・。言ってあげない。「ああ、私こんな人と結婚するの、大丈夫かしら」って、式直前に思ったこと。

だからマルくんの支配原理は、支配欲。

さて、私はというと、間違いなく食欲!
他と比べると可愛いく聞こえるかもしれないけれど、食欲のために1日どれだけの時間とお金を使っているのだろうと振り返ると恐ろしくなる。美食好きだし、食にクオリティを求めるし、お料理もせっせとしちゃう。やせたいと思ってもう15年。一定以上はやせない。結婚式で、中学までの近しい友人のご両親にはたいてい驚かれる(笑)。「なんであのあいちゃんが・・!」という含みとともに。「晩御飯な何にしようかな〜」と考えるから、シゴトへの注力度合いに限りが出ている。

だから私の支配原理は、食欲。



さすがにこのワッフルが目の前に出てきたときは失神しそうになったけどね(笑)イスラエルで。

もちろん、欲を持つことは悪いことばかりじゃない。欲は生命エネルギーの塊、日々のモチベーションですから。
けれども時に過剰に、そればかり先走るときがある。欲に人生乗っ取られないようにしようーっと。
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