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物販アフィリエイトと薬事法 / 2012年09月02日(日)
やずやとか小林製薬とか、そういった有名な会社の健康食品の販売ページを注意深く見ていけば分かると思います。直接「効果がある」と謳っている文章は見つかりません。
雑誌の広告やCMでも、その辺りの直接的な表現は上手く回避されています。

他にも、こんな感じで販売者は薬事法を回避しています。

・「お客様の声」は「体調が良くなった」ではなく「体調が良くなった感じがした」とする。
・薬は「1日1錠」と書けるが、サプリは「1日1錠が目安」とする。
・「○○は健康に効く」ではなく、「○○は健康に良いと言われている」「○○は毎日の健康をサポートする」とする。
・「即効性がある」ではなく「独自の技術により吸収率を高めている」とする。
・「ダイエット効果がある」ではなく「ダイエットしたい方におすすめ」とする。

こういった表記はしょっちゅう見かけます。
必ずこのように書かなくてはいけないと言うわけではなく、あくまでも書き換えの例ですが、大体こんな感じになっていますね。

ただし、それはあくまでも販売者にかかる制限であり、アフィリエイターは薬事法で規制される対象ではありません。したがって、効果があると書いても特にお咎めはないんです。そこが強みであり、狙いどころ。

販売ページに効果の程、即効性などが書いていないわけですから、アフィリエイター側でそれを提供してあげれば、見た人は商品を買いたくなります。

つまり、アフィリエイトページには「商品を使った感想」を書かなければならないんです。
これがやや非人道的な部分になります。

何十何百と商品をアフィリエイトしていたら、全部の商品をいちいち使って感想を書くような真似は出来ません。そこで、販売ページから極力情報を拾い、そこから実際に使ってみたらどうなるかを想像して、記事を書く必要があるんです。

要するに、買っても使ってもいない商品を、あたかも買って使ったかのように装う必要があります。簡単に言えば嘘記事を書かないといけません。
塾スタッフによると、ここで良心の呵責があり、挫折した人も毎回数人出てくるそうです。

たとえば以下の人もそうです。
パワブロさん

しかし、そうしなければ売ることは非常に困難になってくるため、この方法は避けて通れないものでもあります。
よって、ASPアフィリエイトは基本的に「買ったことを想定し、その感想を書いていく」と言う方法を採用します。

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