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EM活性液の口蹄疫防御活用について / 2010年05月31日(月)



 毎週木曜日に配信される出口俊一氏が主宰する「 DND大学発ベンチャー支援情報 2010/ 05/ 27 http://dndi.jp/ の中にあった、口蹄疫に関する琉球大学名誉教授・比嘉照夫氏の記述に関心を持った。出口氏は元・産経新聞記者であり、その洞察力の鋭さに毎度敬服している。

 比嘉名誉教授の連載「甦れ!食と健康と地球環境」第27回に、EMによる口蹄疫対策ttp://dndi.jp/19-higa/higa_27.php という注目すべき記事のURLを掲載させてもらう。


 EMとは有用微生物群の総称であり、1982年に比嘉照夫氏が命名したものだが゛、そのEMの中には飲料水として製品化されたEM-Xという製品もある。私は現在、このEM-Xで健康を維持していると言っても過言ではない。

 昨年6月に大腸がんの手術を受け、腎臓の機能低下から抗がん剤治療は出来ないと、大学病院から見切りを付けられたクランケとして、頼りは自然治癒と民間療法だった。私は比嘉教授の
EM研究機構の沖縄 EM医療情報センター   医療法人照甦会 沖縄照甦クリニックの中国人・女性医師・柯彬(か ひん)博士に今後の治療法について相談した。

 その結果、柯彬博士から、現在、比嘉先生がEM-Xよりさらに5倍も強力なEWM-Gという製品を開発中である。試験的に飲用してみないかという。藁をも掴む気持ちでお願いした。その結果、術後1年の今では腫瘍マーカーも正常、CT・X線検査も異常なしとなっている。

 すべてはEM-Gのお陰たとは言えなくても、私の健康維持に貢献していることは間違いない。私は頭からEM活性液が、口蹄疫防御に効果があると信じた。











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