車売却(買取業者) 

2018年06月19日(火) 8時11分
2008年1月に購入した2代目NOTE「NOTE 15X HDDナビ付」を、2018年6月17日に、売却しました。
いわゆる10年落ちです。

売却のきっかけは、弊社社長が、『車を所有する時代は終わった』と発言された事です。

10社に打診して比較し、最終的に2桁万円で確定しました。
最も高い値段をつけたところでなく、対応時の印象と、瑕疵担保責任を問わないことを、保証してくるサービス(有償)がある業者にしました。

対象車両の条件は、以下の通りです。
・走行距離:ほぼ2万キロメートル
・色:シルバー
・キズ:多数あり
・スペアキー:あり
・点検・車検:毎回ディーラー
・ローン:完済(ディーラー名義)
・車検:2019年1月
・税金:納付済み
・違反未納金:なし
・修復歴:あり
・災害:あり
・不具合:なし
・オーディオ:あり(CD出し入れ不能)
・ナビ・TV:あり
・オプション:リアドアスピーカー

SPACE OF HIP-POP -NAMIE AMURO TOUR 2005- 安室奈美恵ふりかえり 

2018年06月16日(土) 11時19分
ステージは、レンガの倉庫をモチーフにした構成でした。
床は白黒のチェック柄で、左右両端の踊り場のある階段で、2段目に行けるようになっていて、左の踊り場の下にはバンド、右の踊り場の下には車庫がありました。

1曲目『Queen of Hip-Pop』では、黒い帽子で登場しました。
2曲目『WANT ME, WANT ME』で帽子を取ると、髪型は、安室奈美恵さんならではのウェーブ系統のツインテールでした。

3曲目『WoWa』では、冒頭、ステージ左上に、ピンクパンサー(着ぐるみ)が登場しました。
ステージ右下から、安室奈美恵さんが、歌いながら、ピンクパンサーに近づき、赤いボンボンを受け取り、ダンスに活用しました。
5曲目『GIRL TALK』では、冒頭、ピンクパンサーとナミエパンサーのアニメーションがあり、衣装チェンジしました。丸くて黒いテーブルのセットが3つ出てきてダンスに活用しました。

6曲目『the SPEED STAR』では、冒頭、赤いサーチライトと、赤いライティングのイントロで、いい感じで、歌いはじめました。侵入を防止する為に使われる鎖を使ったダンスや、車庫から車が出てきてダンスに活用しました。
7曲目『My Darling』では、車のボンネットの上でダンス。ギタリストと絡んだダンスや、階段の手すりを使ったダンスがありました。

8曲目『Ups & Downs』を歌い終わると、近年に無いMC。「楽しんでますか?次はニューシングルから」みたいな内容で、9曲目『Violet Sauce』に繋ぎました。

10曲目『ALL FOR YOU』では、水色のドレスと、水色の髪飾りで熱唱しました。
途中から、ヤシの木とサーフボードをモチーフにした電飾が、点灯しました。
この流れで、11曲目『Don't wanna cry』からは、水色の衣装(ドレスでは、ありません)になりました。

12曲目『the SPEED STAR』と16曲目『LOVE 2000』では、冒頭、赤いライティングのイントロで、かっこよく、歌いはじめました。

少し戻りまして、14曲目『shine more』では、階段の手すりを使ったダンスがありました。

バンド紹介の後は、白と黒を基調とした衣装になり、17曲目『You're my sunshine』、18曲目『Chase the Chance』、19曲目『Say the word』、20曲目『No』まで、ノンストップで歌って踊る、安室奈美恵さんの真骨頂を発揮しました。
特に20曲目『No』では、「N・A・M・I・E」からの「SAY」で会場にマイクを向けて、煽りました。

そして、アンコール。
いつものとおり、ツアーグッツを基調とした衣装で登場しました。
アンコール1曲目『Put 'Em Up』では、歌詞にある、ボクシングのジャブのような動作がダンスに取り入れられました。
アンコール2曲目『CAN YOU CELEBRATE?』は、熱く独唱。
アンコール3曲目『White Light』では、冒頭にMC。「アンコールありがとう、次はニューシングルから」みたいな感じで歌い始め、熱く独唱。雪をモチーフにした白い紙が、たくさん降ってきました。

ダンサー紹介の後、アンコール4曲目『I Love You』の冒頭、改めて「アンコールありがとう」、歌い終えたあとは、「どうもありがとうございました」「バイバイ」でした。
あれ、「また、遊びに来てね」は、この頃は、なかったんですね。。

namie amuro BEST tour "Live Style 2006" 安室奈美恵ふりかえり 

2018年05月12日(土) 11時39分
中央に半円形の階段があり、その中段の両端にバンドが居るシンプルなステージでした。
段差を活かしたダンサーとのフォーメーションが、随所で見られ格好よかったです。
あと、手すりや、ポールが、せりだす仕掛けがあり、これらを使ったパフォーマンスがありました。

1曲目『Violet Sauce』では、安室奈美恵さんを中心にしてダンサーと横一例の状態で、せりあがり登場。

冒頭、花道の先端まで来て、welcomeといった趣旨の英語の一言がありました。冒頭に一言あるのは、最近では無いかと思います。
あと、最近(今年のツアーは最後なので例外)は、アンコール終了後、『今日はどうもありがとう、また遊びに来てね、バイバイ』という一言が定番ですが、この時は、アンコール前の曲の最後で『どうもありがとう』、アンコール最終曲の冒頭で『また遊びに来てね』、アンコール終了後『バイバイ』だけという具合に、最近とは違うタイミングの一言でした。MCと呼べるのは無いという意味では、一貫性があります。

7曲目『Put 'Em Up』では、銀色の杖のようなモノを使った演出がありました。

12曲目『Four Seasons』では、黄色の蝶の形をした、紙吹雪が降りました。

13曲目『人魚』では、左右と後が白いベールで囲われる中で、熱唱しました。

18曲目は、バンド紹介でした。
続く19曲目『Do or Die』では、階段の頂上から、せりあがり登場しました。

20曲目『"Uh Uh,,,,,,"』では、工事現場の足場というか、ジャングルジムのようなセットで、登ったり降りたりする演出がありました。

26曲目『Chase the Chance』では、ギタリスト、ベーシストが中央に出てきて歌う構成でした。この曲中、金色のテープが会場に向けて発射されました。

アンコール最後の曲『CAN'T SLEEP, CAN'T EAT, I'M SICK -REMIX』では、会場に、金色の風船が降りました。この曲中に、ダンサー紹介がありました。

ボーナストラックでは、安室奈美恵さんとバンドとダンサーのみなさんのインタビューがありました。

NAMIE AMURO PLAY TOUR 2007  安室奈美恵ふりかえり 

2018年05月05日(土) 10時44分
ステージは基本的には、階段で登る2段構成。2段目の真ん中は、少し下に下がっていて、両端に階段で繋がっていました。ステージは細かな変形ができるようになっていて、曲により、変化がありました。
上方の真ん中には『FUNKY TOWN』の電飾があり、中央の左右には、ハート形の電飾があり、曲により、点灯しました。
バンドは、1段目の両端奥の少し下がったところでした。

1曲目『Hide & Seek』では、鞭を持って、バイクの上から登場。2曲目『Full Moon』も、バイクを使った演出でした。
5曲目『DARLING』では、『BAR FUNKY TOWN』という設定で、丸いシルバーのトレイを使った演出でした。
6曲目『Come』では、上方の真ん中に、丸い電飾が出現し、見る角度によっては、後光がさしているような感じでした。
9曲目『GIRL TALK』では、標識が出現し、裏返す演出がありました。
10曲目『FUNKY TOWN』では、ダーツやソファーが出現し、ファンキー感がありました。
12曲目『人魚』では、2段目の真ん中の球体状の椅子で、唄いあげました。
14曲目『Step With It』では、会場に向けてテープを発射しました。
15曲目『Chase the Chance』では、会場のボルテージが上がりました。
16曲目は、『The World of GOLDEN EGGS SPECIAL MOVIE』の診察シーンから、『CAN'T SLEEP, CAN'T EAT, I'M SICK』に繋げました。

アンコールのラスト『Say the word (Breez House mix)』では、2段目の真ん中に、2体の安室奈美恵さんの巨大な風船人形が出現しました。バンドとダンサーの紹介は、このタイミングでした。

namie amuro PAST < FUTURE tour 2010 安室奈美恵ふりかえり 

2018年05月04日(金) 10時23分
ステージは、真ん中の階段を登った所に1段目、両端に延びる階段を登った所に2段目がありました。両端の上にはシャンデリア、下にはバンドのエリアがありました。バンドが表に出るライブは、おそらく、このライブが最後だったと思います。

冒頭、Dr.クロノスと安室奈美恵さんの人形が、スクリーン上でやりとりして、ライブの世界に誘導しました。
真ん中の階段を登った所の1段目に、シルバーの王冠が上にあるピンクの天蓋の下に、ピンクのソファーがあり、そこで、唄いはじめました。この装飾は、1曲目だけでした。

その後、真ん中の階段を登った所の1段目には、『Love』の文字の形をした装飾が、出てきたり、無くなったりしました。

12曲目まで、衣装チェンジ(Dr.クロノスと安室奈美恵さんの人形が、スクリーン上でやりとり)はあったものの、歌って踊り続けました。

スクリーンに、安室奈美恵さんの人形が『Baby Don't Cry』のPVを再現する映像が、映し出され、バラードのパートに入りました。
13曲目『think of me』では、左上の2段目で、シャンデリアの下、熱唱しました。
15曲目『Baby Don't Cry』でバラードのパートは終了し、スクリーンに、Dr.クロノスが登場し、16曲目から、歌って踊るモードになりました。
17曲目『BLACK DIAMOND』では、スクリーンに、黒いダイヤモンドが登場しました。
18曲目『LOVE GAME』では、両端の2段目を活用し、安室奈美恵さんと、1人の男性ダンサーで、一騎討ちの勝負のパフォーマンスを演出しました。
21曲目『Shut Up』の前半では、ダンサーなしで、ギターとベースの人が前面に出てきて、パフォーマンスするシーンがありました。こういった演出は、安室奈美恵さんのライブでは、珍しいです。

アンコールでは、バンドとダンサーのメンバー紹介がありました。
ラストの曲では、大きな風船が会場に出現し、割れると沢山の風船が出てくる演出がありました。

namie amuro 5 Major Domes Tour 2012 20th Anniversary Best 安室奈美恵ふりかえり 

2018年05月03日(木) 9時40分
全体的には、新旧の楽曲を織りまぜた構成でした。

『Fight Together』では、主題歌になったアニメから、バックスクリーンに映像提供があったのですが、DVDには、収録されませんでした。結果的にカット割りが、不自然に感じました。
『a walk in the park』では、若い頃のライブ映像と共演、髪を、かきあげる仕草のタイミングを合わさる演出がありました。
『SWEET 19 BLUES』では、複数の過去のライブ映像と共演しました。
『Love Story』では、主題歌になったドラマのシーンが、バックスクリーンに写しだされ、白い木の下で歌い上げました。
『Damage』では、主題歌になった映画から、バックスクリーンに映像提供がありました。

アンコールでは、吹き出しボードを使い、『TRY ME 〜私を信じて〜』に、繋げました。
恒例(?)の降りものは、円盤の形の風船でした。

namie amuro LIVE STYLE 2011 安室奈美恵ふりかえり 

2018年05月03日(木) 9時36分
チェスボードを斜め45度に配置した模様のステージの床。冒頭は、その真ん中に、チェスのキングが、両端には、ゴールドのクイーンが配置されていました。

3曲目、花道で歌唱中に、ステージからキングが無くなり、湾曲した階段を登って唄える、シルバーを基調にしたゴージャスなステージが登場しました。

7曲目、花道で歌唱中に、ステージ変更。
今度は真ん中に1段目が3マス分、2段目が1マス分の階段無しで登って唱えるステージになりました。両脇には、湾曲した階段を登って唱える、真ん中の倍程度の高さのステージ。階段の手すりを活用して、踊るシーンがありました。

11曲目12曲目では、花道は、シルバーを基調にしたゴージャスな装飾がされ、『Tempest』『Get Myself back』を歌唱しました。

13曲目からは、ステージの真ん中は、3段構成になり、ダンサーのフォーメーションが、立体的になりました。

15曲目『Defend Love』では花道の直線部分での、ダンサーと格好いいフォーメーションが見られました。

16曲目は、ステージの真ん中は、4段構成になり、ダンサーとの、フォーメーションが、さらに立体的になりました。

17曲目は、花道で歌唱し、18曲目以降、再び、ステージ中央にキング、両端にクイーンが、出現しました。キングの中段の狭いスペースも使い歌唱しました。

20曲目『ROCK U』では、『代々木〜』と会場を煽った。

アンコールでは、ステージはキングも段差もなく、シンプルなステージになりました。
あと、ダンサーのみなさんも、出てこなくて、1人だけのアンコールでした。

namie amuro FEEL tour 2013 安室奈美恵ふりかえり 

2018年04月21日(土) 10時07分
ステージは、良い意味でシンプルで、変わった演出は、ありませんでした。
全体的には、安室奈美恵さんらしい、歌って踊るスタンダードな内容でした。
『Let's Go』では、会場の熱気が、最高潮になりました。

アンコールの時には、黄色いハート形の紙(?)が降ってきました。
アンコールの3曲は、『Fight Together』、『Can You Feel This Love』、『Contrail』と、どれも私のお気に入りで、良かったです。

あと、通算500回公演記念のサプライズが、ボーナストラックとして収録されており、感動的でした。

namie amuro LIVE STYLE 2014 安室奈美恵ふりかえり 

2018年04月15日(日) 10時47分
基本的には、時計の歯車をモチーフにしたステージでした。
馬のセットでは、鞭を使った踊りがありました。
その他、ハートのセットや、安室奈美恵さんから大きな羽がはえてるようにみえる演出がありました。
ちなみに、上から降ってくる風船もハート形でした。

曲中の椅子取りゲームは、面白かったです。
あと、この時期に『Whisper』があるのは、意外でしたが、好きな曲なので、良かったです。

よく見ると、左上腕と右下腕のタトゥーは、うっすらと残ってました。

Namie Amuro Concentration 20 Live in Tokyo Dome 安室奈美恵ふりかえり 

2018年04月08日(日) 8時48分
安室奈美恵さん、初のドームツアー。
DVDでは、ドームツアーの心境を語ったインタビューを交えて構成されていています。どんな気持ちで、ドームに挑んだか、伝わってきました。

このころは、バンマスの佐野さんによる、バンドのメンバ紹介がありました。

アルバム曲の紹介だったり、簡単な内容ですが、MCもありました。
『CAN YOU CELEBRATE?』では、歌詞のとおり、涙あふれてました。
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