注射。

2005年06月20日(月) 12時29分
週末、1ヶ月に1度の病院へ。
狂犬病の注射が終わっていなかったので、ついでに。
すると、住んでいる市が違うから、登録はできません・・・と。
証明書を発行するので、自分で登録をしてくださいとのこと。
なるほど・・・知らなかった・・・。(笑)
でもついでなので、打ってもらいました。


足の状態、嘔吐の件、耳そうじのことなど聞きたいことをたくさん聞いた。
(詳しいことはそのひぐらしにUP予定)
いつも丁寧に診察してくださる。
高速を使っても行きたい病院だ。


そして今日は注射をしたから、
家でまったり過ごさせよう・・・と思い、新しいガムを2ブヒに。
新しいガムは全部で5個。
なぜなら、日暮は新しいモノに対する執着がすごくて、
八朔のも全部取り上げる勢いなので、
執着心を少しでも薄くするためにそうしている。
でもだいたい八朔が日暮の勢いにビビり、
私の膝の上で日暮を見つめていることが多いのだが。。。

それが今回の日暮はかなり悪かった。
八朔はまだひとつも触っているわけでもなく、
ただ歩いていたところにいきなりガウッとしてきた。
本噛みではなかったようでケガはなかった。
それでビビった八朔は私の膝の上から離れない。
そこへまたガウッとしようとした。
私はプチッと切れて、日暮をかなりひどく叱った。
いや叱ったつもりだった。

この状態はよくないと思い、ガムはすべて取り上げた。
その後、八朔はひとりバリケンに入り、日暮も普通に眠っていた。
なかよくくっついていたりもしたし、特に問題はなかった。

そして夜。
普通に歩いている八朔にまた日暮がガウッとしようとした。
ありえない。
いや、今まではこんなことはなかった。
おっちゃんがいたので、かなりこっぴどく日暮は叱られた。
しょぼん・・としていたけど、間違いなく日暮が悪かったので、無視。
その後はまた何もなかったかのように、ふたりくっついて眠っていた。

少し関係が崩れ始めているのかもしれない。
何もわかっていなかった日暮がオトナになってきているのかもしれない。
それからは特に問題は起きていないが、
もっと注意を払ってやらねばと思う。
  • URL:https://yaplog.jp/839diary/archive/429
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