04月25日コレがPOLAWING−SPXの評価だ!

2009年04月25日(土) 11時14分
ゴールデンウイークと言う世間様の連休前に
ドライブ・アウトドア・フィッシングに超お勧めの偏光サングラス

名古屋で一番偏光グラスにこだわるメガネ屋と自称する
大須3X3=∞(サザンインフィニティ)
の天頂がお勧めする
新型偏光レンズPOLAWING−SPXシリーズ(ポラウイングSPX)

何が凄いって今までもコンベックス社の出す偏光レンズ
POLAWING(ポラウイング)シリーズは色が淡いのに偏光度が高いと
特に釣りマニアの間でも密かに釣果に差がつけられるアイテムとして
使われていたんですが、そのポラウイングシリーズでも特定の波長(色)が
どうしても抑えきれなくて色抜けと言う現象が残ってしまっていたカラーが
数色ありました。今回のSPXシリーズは先のSPシリーズモデルで得た
ノウハウを更に改良して99%以上の偏光度と色抜け現象の対策
そして今まで特徴の色の淡さを追及しての登場!

早速遥々京都からダッシュで駆け付け偏光グラスの常連O様がオーダー
以下ご本人O様のコメントを引用・・・
                  ↓
combexの偏光レンズを愛用し始めてすでに6、7年は経つのだろうか。

2本目の度付き偏光グラスをニャゴヤのサザンインフィニティにオーダーしたヨ。


コチラを立てればアチラが立たず。

竿業界で言えば、感度と強度の両立。
これは非常に難しい。
つか不可能。

偏光レンズの世界でも同じことが言える。
明るさと偏光度の両立は非常に難しい。

そんな中で異彩を放ってるのがcombex偏光レンズ“POLAWING”

明るいのに偏光度が高いのだ。

“深く(遠く)まで見えるのにギラつきは取ってくれる”

combexにはなんと偏光度99%以上を維持しながら可視光線透過率が41%もあるレンズが存在する。

通常、可視光線透過率を40%まで上げると偏光度は90%くらいまで落ちてしまう。

たかが9%の差と思われるかもしれないが掛け比べてみると雲泥の差。

例えばシェード。
真上からはガンガンに太陽光線が当っていても視点は暗い。

クリアウォーターのディープ。
それこそ8mとか10mライン。
いくら視覚効果で明るく見せるイエロー系などのレンズを使用しても暗いものは暗い。

そんな時、非常に強い味方になってくれるのがcombex偏光レンズだったりする。

竿やリールには5万も6万も出す人は少なくないような気がするけど偏光レンズにお金を掛ける人はまだまだ少ないね。

直接魚を見るだけが偏光グラスの利点ではない。
ウィードラインや立ち木を見てトレースコースを決める。
ストラクチャーの有無、底質を見て魚の付き場を見極める。

などなど偏光グラスの重要性は高い。

あと今回ラインナップにコパー系のライトカラーが加わったのはサイトフィッシィングを得意とするアングラーには超ラッキーなんぢゃないの?
タレックスのアクションコパーとか水深が浅いところでは劇的に見えるけど少しでも魚に潜られると途端に見えなくなるもんね。

以上引用終わり・・・
琵琶湖へボート引っぱって釣りに行くO様の実体験からくる生の声
これはお店サイドやメーカーサイドの100万語の説明より力強く説得力がある。
実際に天頂も数々の偏光グラスを自分でドライビング、スノボ、菅釣り、
フライフィッシング、バスフィッシング、エギング、ジギング、シイラ釣りなど
テストしてその都度皆さんにお伝えはしているけれど、何処か売り手のスケベ心が
入っているんじゃないのか?と思われる方も多いのでは・・・と感じてます。

でも上記のコメントは実際にO様がMixiでの日記に書かれているモノで
天頂が嬉しくて転載したモノです。

さあ、あなたはこのO様の日記を読んでもPOLAWING−SPXの性能を疑います?
  • URL:https://yaplog.jp/3x3infinity/archive/1118