7/23 逗子 OTODAMA 5周年 × 小田和正ライブレポその1

July 25 [Sat], 2009, 7:00


雨が降る直前のOTODAMA SEA STUDIO
空調は無くて、開け放した窓から入る海風だけ。
でも外で音が聴き放題♪

7月23日(木)OTODAMA SEA STUDIO 2009(神奈川県・逗子海岸)
にて行われた、OTODAMA 5周年 × 小田和正ライブに行って参りました。
当初は会場の外で聴く予定でしたが、ご好意で立ち見席を譲って頂けることになり、奇跡的に入ることができました!
ありがとうございます!!

昼前に新逗子駅に到着、道に迷うこと1時間(通常は徒歩15分です。)
シートや折りたたみ椅子や凍らせた飲み物やらで荷物は重いは、日射しは暑いは、道には迷うわでへろへろになり、電話で助けてもらいつつ、
やっと音霊(おとだま)前の海岸にたどり着いて、
砂浜の上にシート位置を決めた数分後、
さっきまであんなに晴れてたのに… ぽつ… ぽつ… 

雨があああ(涙)

慌てて海の家に避難し、焼きそばを食べつつやむのを待ちますが

さらに豪雨(涙)

1時間後、無情にも、海の家もう閉めまーす、と言われ
だだ降りの中、大荷物とともに追い出される我々(号泣)

ほとんど水没状態になって、隣のバーに再び避難しました。
雨はずっと降ったりやんだりを繰り返し、
小田さんの歌リハが始まった瞬間、どしゃ降りは最高潮に!(笑)

♪あなーたをー つれーてゆーくーよー (ざばーーー!

ちなみにリハでは『YES-YES-YES』が聴けましたが、
本編では歌われませんでした。

半日ずっと雨の逗子海岸でしたが、入場開始の頃には雨があがり、
雲間から太陽が姿を見せ始めたという…
ライブハウスの扉ごしにキラキラと光る海を見て、何か人知を越えた力を感じたのでした…(笑)

というわけでふよふよメモを元にしたレポです。
以下ネタバレです。実際の内容と同じではありません。
録音・録画機器は一切使用しておりません。
 
 


5時に入場開始、15分ごろ中に入りました。
指定200席の後ろの立ち見エリアは、すぐに400人でぎゅうぎゅうになり、カウンターに飲み物を受け取りにも行けず
蒸し暑さがつのる中、じっとその場で45分ほど待ちます。
ライブハウスは横長で、ステージまでの距離がすごく近いです!

もうすぐ、ここで小田さんのライブなんだ…
まるで夢を見てるみたいだ…
まさか、夢だったりして…
それとも、暑さでもうろうとしてきたのかな…(危)


そしてついに、6時ジャスト!!

バンドのメンバーと、小田さんが入場してきました!!


大・歓・声!!!

小田さんは白いTシャツ(胸元に小さな文字あり)、膝下丈のカーキ色っぽいパンツ、そして素足に白いビーチサンダル。
なんとキュートないでたちでしょうかーっ!ふぁーっ!!(興奮)
客席からも「かわいいー!」「かっこいいー!」と声が飛び交います。

バンドは栗ちゃん、有賀さん、万作さん、木下さん、いなP。
全体にアロハな雰囲気が漂ってます

「どうも〜!!

おまたせしました〜〜!!」


ぎゃあああああ(ほとんど悲鳴のような大歓声

「なんだか盛り上がってますねー。
まるで、何年かぶりに(ステージに)出て来たような(笑)」

「今日はこんな所でコンサート…我々も楽しみにしてました!

(後方から:見えないよー!
ま、時々見えますからってことで♪(笑)」

「夏ということで、夏の歌を歌おうと…

40年前…夏になると、どっか遊びに行かなきゃいけないような気になって、毎日のように車を連ねて、海へ行きましたね。
その頃のことを、書いた歌を。」


『16号を下って』

思いもよらない一曲目!!
あまりの嬉しさに、声にならない悲鳴をあげてしまいました。
じゅ、16号!!Σ( ̄口 ̄; 
16号…(涙目)

私はこの曲が、いっとう好きと言ってもいいくらい好きで、ものすごく好きで、編集カセットテープ時代からiTunesのプレイリストまで、自作の選曲集には必ず入れるほど、大大大好きな曲なのであります。

なぜなら、この曲の収録アルバム「Far East Cafe」が発売された1990年当時、同じ16号沿いに住んでたから。。

ただし…千葉側(爆笑)

ちなみにアッコちゃん(矢野顕子さん)も、月刊カドカワ91年6月号で絶賛しています。以下引用。

「これはいいです。すごくいい。(中略)詞も曲も、アレンジも、そしてエンジニアリングもすばらしいです。
それと、もひとつついでに誉めあげてしまうと、小田さんの発音のきれいさです。(略)これはいつも私が彼のレコードをきく度、励まされる点です。(略)どうしたらこんなにきれいに歌えるんですか?と、お会いできたらきいてみたい。」

(…しばし月カド小田さん特集号を熟読。

と、話を戻して…『16号を下って』ですよ!

ライブで聴くのは、ひょっとして90年の初ソロツアー以来でしょうか?
あの頃の16号も良かったけれど、
発表から19年の時間を経て、再びステージで歌われた16号は、
とっても、とっても心に染み渡りました…


いつでも僕等は 海へ向かった
16号を下って 南へ

心ときめくもの 眼に映るもの
すべてのことが 僕等のために

この道を行けば 夕陽が落ちる頃
僕等のあの海へ 着けるはず



なんと素晴らしい歌なんでしょう…詞も曲も、そして歌う小田さんの声も、今のアレンジも、なにもかもが素晴らしい。。
19年前と変わらない、いやそれ以上の、心の震えみたいなものを感じながら、ひたすらに聴いていました。

…うっかり忘れがちですが、楽曲と同じように、私にも19年の時間が流れてるのな〜(笑)
ずっと素敵な歌をありがとう、小田さん。


「この歌を、こんなところで歌う時が来るなんて…まさにこのへんの海ですからね。
あっちの、湘南の方は桑田君の縄張りだから(笑)
この上の方に私の実家があります。
16(号)が、18だったらどうだったんだろう?(笑)
じゅうろく、っていうのが…(いいね)。昔からそうだったからね。」

「みなさんは、いわゆる地元はどれくらい?
(わりと手が挙がる)地元ったって横浜市はダメよ。逗子市は?
(ぐっと減って数人に)
…だからどうってことはないですが(笑)

(手を振る客席を見回しながら)今日は走るわけにいかねーし(笑)
(客席:走ってー!)走ったら、動物園みたいになっちゃう(笑)」

「近ごろ、声が調子悪い日が2〜3日続いて、なるべくしゃべらないようにしたりして。
で、前からかかってる喉の医者に行ったら、
俺の声は、いっつも歌ってないと、声帯がやせてきちゃう。
筋肉と一緒で、鍛えて、どんどん歌わないと(笑)
腫れてるくらいが丁度いい…まあ、妙な声帯ですが(笑)」


小田さああん、喉を鍛えるならツアーが一番ですよおお!ヽ(´ ∇ `)ノ

ちなみにこの日も声帯、絶好調でした!!筋肉つきまくりです!!


「夏の歌を続けていきます。」

『夏の終り』

いきなり2曲目で、この名曲が。うう…
皆それぞれに小田さんの歌声に浸り、聴きほれていたその時!

ぼくの言葉があなたをさえぎるように
こぼれたあの頃× → あの時○


意表を突いた歌詞まちがいに、思わず客席「え〜!!」(笑)

でも、やっぱり夏といえばこの曲、夏の終り…
ドームでも、メドレーで歌ってくれましたね。
真夏の太陽の下、オフコースの5人が肩を組んで笑ってた。


そっとそこにそのままで かすかにかがやくべきもの
決してもういちどこの手で触れてはいけないもの



ざー…と、波の音が聞こえてきます。
日暮れに連れて潮が満ちてきたのか、すぐ側まで海が来てるみたいに。

「一年の中でどのあたりが好きかっていうと、
夏の終わり、って何とも言えない雰囲気があって、好きですね。
若い頃は秋が好きだったけど、トシとったら夏はうっとうしくてキライになるかと思ったけど…

で、僕はこんど61になると思ったら(客席:えーーーーー!!!)

62になるんだね(爆笑)

意識があっちいったりこっちいったり、わかんなくなっちゃう。

「このあたりは、プロモーションビデオをよく撮って、
あっちこっちで、いろんな曲を。

オフコースが4人になって、
その頃はプロモ作るアーティストがあんまりいなかった。プロモが流れるテレビ番組も無いし。
それでも作りたくて、『緑の日々』(キャー!と悲鳴があがる)
緑の日々じゃないよ、この辺で撮ったってゆってんじゃん(笑)
『夏の日』は、あっちの江ノ島の方で撮りました。
「マーロウ」(ロケ場所の葉山のレストラン)のお兄さん、今はもうおじさんだけど、最初は愛想わるくて、いやがってた?(笑)けど、
途中からは、快く撮影させてくれました。」


『夏の日』

間奏の園山さんのサックスのかわりに、いなPのギター(だったはず)
あーー去年の沖縄やテアトロンの青空を、
横浜アリーナの天井に映し出された青い空と白い雲を、思い出します…


「…こんな軽装で来てしまって(笑)
まるで合宿所で、そのままコンサートやってるようなんですが
(客席:「かっこいいー!」「かわいいー!」)
…62歳になりますが(笑)」

「昨日、新聞みてたら、高校野球の予選で創学館の試合があると。
TVK(テレビ神奈川)つけたら丁度やってて。

(横浜創学館高校の校歌『遥かな想い』は小田さんの作)

創学館の卒業生いる?(客席にいました!)
校歌は歌ってないでしょ?(卒業生:「歌いました!」)
え、そうなの?

♪いま〜われらは〜 フンフンフン…(途中から鼻唄)(笑)

創学館は野球が強くて、今年はシード校で、
試合に勝つと校歌を歌う。…テレビで校歌、聴けるな。。♪(笑)

勝ちそうだったから、そこで風呂に入った。

で、風呂に入って出たら、

コールド勝ちで試合が終わってた(爆笑)

そこの校長が真面目で、
俺に頼んで愛唱歌を作ってもらったからには、勝たないと!甲子園に行かないといけない!みたいな(笑)
で、負けるといつも、すいませんって言ってくる(笑)
そんな気を使わなくてもねえ〜(笑)

創学館はまだ甲子園には行ってなくて、なんとかして一度、行きたいと。
でも、一度達成されるとあれだから…行きたい、行きたいって思い続けてるほうが…でも本人たちは行きたいんだよね。」





ライブ開始から3曲しか歌ってませんが一旦送信しまーす。
その2につづく。→

作詞・作曲 / 小田和正 より歌詞一部引用
  • URL:https://yaplog.jp/2san/archive/1194
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つう
 
>おんぷさん

コメントありがとうございます
&お返事おそくなってすみませ〜ん
外組から一転、まさかの中組でした…声をかけていただいた方に感謝、感謝です。
あんな大雨だったのに、入場開始と同時に、空が明るくなってきたのには本当に驚きました。

関西方面で浜辺というと…須磨海岸はご当地紀行で見たことがある気がします。ナンパの話をしてたような(笑)

>とれいんさん

入れました!楽曲は外でも十分楽しめたそうですよ
久しぶりの曲を演奏する…とのことであれこれ予想しましたが、全部ハズレでした。まさか16号、それも一曲目とは!

かつて私の住んでたところも16号の側でしたが、
いつだったか、小田さんが
「16号の歌を作ったけど、埼玉や千葉の方も通ってるそうで…違いますから(笑)」ときっぱり拒絶されたことがあります(笑)

>まりんさん

読んでくださってありがとうございます
小田さんの話される言葉は、歌と同じくリズムがあって、
選ぶ言葉も耳に心地よいんですよね…べらんめえ調ですが
まったくもって正確なレポではありませんが、雰囲気だけでも察していただければ幸いです♪

>アロさん

小田さんの足首…はいっ!引き締まってましたあああっ!!
…力説してしまいました
どんだけ白いビーサンが衝撃的だったんだ、私(笑)
私も沖縄用に、小田さんのと似てるビーサン探そうかな
でも白ってすぐ汚れるんだよな〜って、そんなこと気にしてたら白は履けませんが
ちなみに情熱大陸で履いてたビーサンは、水没ならぬ泥没でした

>ぴよさん

ああテアトロン…なんて懐かしい響きでしょう
あの会場を知ってしまうと、どんなに過酷な場所のライブでも、
いやいやテアトロンに比べたら…と心に余裕が(笑)
もちろん、大変さをはるかに上回る、素晴らしい会場ですが
しかしあの鬼階段はな〜(よっぽど辛かったらしい)

逗子のライブでは小田さんが要さんと最近会った話をしてました♪お互い、話してると楽しいんでしょうね〜
要さんの面白マシンガントークを、横でにやにやしながら眺めてる(たまに蹴りを入れている)、小田さんの嬉しそうな表情も好きですわ〜
August 21 [Fri], 2009, 20:24
つう
 
>まこさん

コメントありがとうございます♪
ちょっと時間がかかりましたが、なんとか書き終えました〜

>苺たるとさん

すっかり大船渡も、大阪も終わってしまいましたが…
その前におとだまレポが完了して良かったです
妄想入り交じりレポ(笑)読んでくださってありがとうです〜

>きっちゃん

はるばる逗子まで来てくださり、ありがとうございました!!
おかげさまで、あの信じられない豪雨がやんだのでございます。
ありがたやありがたや(敬礼)

MCでわからない部分は後できっちゃんにきこうっと♪と思っていたので、楽曲以外の部分は聞こえにくかったと知った時は、私もショックでございました…よよよ(涙)

波音、こんなに聞こえるんだ…というくらい大きくて、
潮が満ちてきたんだろうなと思いました。
と同時に、夜の海辺の思い出が、よみがえってきました…
(回想中:酔っぱらって夜の砂浜に座り込んでいた私を、「満ち潮で水没するから!」とひきずって宿に連れ帰ってくれた友…)

>BOMIさん

読んでくださってありがとうございます
続きはゆっくり…ちょっとゆっくりすぎてしまいましたが
なんとかアンコールまで完走できました!

夏休みの 宿題とレポは お早めに(今週の標語)

>まみこさん

昼間の豪雨、すごすぎてどうしようかと思いましたよね〜
そんな中、微動だにせず浜辺でリハーサルの音を聴いているたくさんの小田さんファン
なぜか小田さんの歌リハのときがいちばんの降り(笑)
開演前に上がったときは、奇跡だ!って思いました。

外の歓声、ホントすごかったんですよ!小田さんもびっくりしてました。
中で聴いてる人も外で聴いてる人も、不思議な一体感があったライブだったと思います。小田さんと一緒に、夏休みの浜辺でキャンプしてるみたいな…
August 21 [Fri], 2009, 13:27
つう
 
>みゆさん

イベントレポ3連発の後、すっかり燃え尽きております。。
コメントのお返事がめっきり遅くなってすいません。暑くてパソ開きたくない病…

あんだけ窓、というか上が全開なら、MCもきっと聞こえてるだろうな〜と思っておりましたが…
外の声援はすごかったよ!小田さんも驚いてました。

>おまつさん

『16号』名曲ですよね〜
私は、こんな曲を歌う、小田さんが好きなんだと思います。

いつでも ぼくらは うみへむかった

この、冒頭のたった一行だけで、
心を許した仲間たちと、真夏の、キラキラ光る海に向かう少年たち…青年たちの姿、潮風の香り、肌を焼く日射しの熱さまでが、思い浮かぶのであります。
(ものすごい感情移入っぷりです、はい)

>くるみさん

この頃はずっと神経が高ぶってて、多少の徹夜は平気だったらしいよ(笑)
そのぶん今はだらだら寝まくってます〜パソみたくない〜長文打てない〜
あ!昨日の夢に小田さんが出てきてくれました!
なんとサインをもらう夢です!
目が覚めてちょっとがっかり…

>きた子さん

コメントありがとうございます〜
素敵なライブでしたね
とにかくこの興奮が残ってるうちにレポレポを…と思い
レポが終わるとぐったりで、しばらくパソコンみたくない…で
すっかりお返事遅くなってすいませんでした

>ごぱんさん

キーが打ててない感じ…よく出てます(笑)
その5、までは行きませんでしたが、その4(ただし一回消えてるので4.5ぐらい?)になってしまいました
一気にアップできるといいのですが、なにせ自分の文字の解読がわはは〜
もしも私が連載漫画家だったら、
あっさり締め切りをやぶってクビになるに違いありません(笑)

>あんずさん

指定の2列目とは、すごい強運ですね!
よくよく考えて見ると、あの服装、他の人ならば休みの日のおっさん風…
でも、小田さんは、一目みた瞬間「可愛い!!」でしたよね〜
たくさんMCもしてくれて、楽しかったですね

ちなみに私、今年の夏に見た花火は、音霊の窓から一瞬だけ見えたあの花火だけ…
でも最高の思い出です
August 21 [Fri], 2009, 12:27
ぴよ
レポ読んでると、小田さんの嬉しそうなニコニコ顔が
浮かんで来て、幸せな気持ちになりますね

つうさん、どうもありがとう〜
おとだまに自分も参加したような気がしてきました

今日は、小田さんテアトロンからちょうど1年の日ですね
昨日のスタレビテアトロンのMCで要さんの口から、
小田さんの名前が出ただけで舞い上がってにやけて
ドキドキでした。

次も、あるといいなテアトロン
つうさんが鬼階段と恐れてた坂、昨日は開演時間が迫っていてシャトルバスが会場に横付けしてくれましたぁ

おとだま2楽しみです

July 26 [Sun], 2009, 22:05
アロ
サウナ状態でのメモ大変だったと思います
レポありがとうございま〜す

おかげで目を閉じると白いビーサンの小田さんがウロウロします
引き締まった足首に似合いすぎ〜
(って足首みたことはないんですが、間違いないかと

沖縄はペタペタと白いビーサンに決定です
July 26 [Sun], 2009, 16:40
まりん
レポ、ありがとうございます。
いつもながら素晴らしい文章表現ですね。
とても臨場感があって、波の音まで聞こえてきそう。つうさんがライブに参加できて本当に良かった
July 26 [Sun], 2009, 15:27
お〜☆入ることができましたか!
ラッキーでしたね♪
随分と意表を突く1曲目でしたね(笑)。
16号は僕の家の近くにありますよ〜。
僕の家の近くのことは歌に含まれてないと思うけど(笑)。。。

腫れてるくらいが丁度良い・・・そんな声帯があるとは!
もう本当に、歌うために生まれてきた存在なのだなと思えますね♪
小田さんにはこれからも末長く歌い続けて欲しい♪♪
July 26 [Sun], 2009, 13:27
おんぷ
レポート楽しみです!外組が中組になるなんて、すご〜いですね
!(^^)!
つうさんの小田さんへの想いの表われですね
浜辺の情景が浮かんできます
皆さんの思いと小田さんの思いとで雨も上がり、熱気ムンムンのライブ感が伝わってきました
関西の浜辺にも…と願ってま〜す
July 26 [Sun], 2009, 8:50
まみこ
いつもつうさんのレポを楽しく拝見しています。表現力の凄さにいつもため息です

私は砂浜で聞いていました。チケットは手に入らなかったけど、小田さんの生歌が聞けるなら…と雨にも負けず逗子海岸へ…←一時はどうなる事かと思いましたが(笑)
行って本当に良かったです。

外は外でとっても盛り上がっていたんですよ中にいる人達にあの盛り上りが聞こえていたのでしょうか?
人人人で海岸は溢れかえり本当に凄かったんですから。

MCは聞こえなかったけど、生歌が聞けて花火が見れて、海岸の人達とで盛り上がった雰囲気は何とも言えない心地よさでした。

夏は始まったばかりですが、この夏の一番の思い出です

小田さんが途中、外にいる私達に向かって「一緒に歌えよ〜!!」って叫んでくれたのがとっても嬉しくて泣きそうになりました。
最後はライブハウスの方達が後ろのドアを開けて下さったので少しだけ小田さんの顔がみれたんです。
嬉しくて嬉しくて今でもまだ興奮しててずっと熱が冷めない感じです。

ではレポの続きがとっても楽しみです。待っていますよ


July 26 [Sun], 2009, 1:00
BOMI
ライブレポ、ありがとうございます
つうさんのレポのおかげで 私も参加しているかのような気分

続きはまた、ゆっくり、でいいでーす
楽しみにしていますよ
July 25 [Sat], 2009, 22:42
きっちゃん
つうさん
早速のレポありがとうございます。

いつもながら、小田さんの表情や、
息遣いまでもが聞こえてきそうなレポで、
会場の雰囲気が伝わってきて、
まるで自分も一緒にいるような気持ちになります

ライブ会場前の浜辺で、
小田さんの歌声はかなり鮮明に聴こえましたが、
MCは、ほとんど全く聞こえず

会場内がどっと沸きあがったり、
『え〜ッ』という歓声が上がったりするたびに、
一緒にいっていた友達と顔を見合わせて、
もどかしい思いをしていました

その空白を埋めてくれる、
詳細なレポで本当に嬉しいです


ざー…と、波の音が聞こえてきます。
日暮れに連れて潮が満ちてきたのか、すぐ側まで海が来てるみたいに。

本当に私達のすぐ後ろまで、潮が満ちてきていました
かなり後になるまで気づかなかったのですが、
ザザ〜・・・・波の音ウルサ〜い
・・・と思って振り向いたら、人垣のすぐ後ろまで
ヤバ〜い

ちなみに、ライブハウス前は、入りたくて入れなかった人達で
ものすごい人だかりでした(ざっと見て300〜400人くらい?)

友達が朝早くから場所を取ってくれていたおかげで、
その最前列で聴くことができたので、
(○○さん、本当にありがとう
水没の恐れはありませんでしたが
最後列の方達は大丈夫だったんでしょうか?

・・・久しぶりの単独ライブで舞い上がってしまい
長々と書いてしまって申し訳ありません

続きを楽しみに待っていますので、
無理せず少しずつupしてくださいね
July 25 [Sat], 2009, 16:38
苺たると
わ〜い
お待ちかねのつうさんレポだ〜
いっぱいいっぱい、小田さんの様子を教えてくださ〜い。
July 25 [Sat], 2009, 14:00
まこ
貴重なオトダマレポ、ありがとございます!
続きも楽しみにしております♪
July 25 [Sat], 2009, 12:30
あんず

私は指定2列目で見ることができました。
小田さん、サザン桑田さんみたいな…?
夏休みの少年(決して父さんではない)みたいな軽装でしたね。
ぜひ、麦わら帽子もかぶって頂きたかったです。
(あ、虫とりあみもサービスで)

歌詞間違えちゃったり、『Someday』で悩んじゃったり、
そんなキュートな小田さんが好きだ〜〜〜!
(海に向かって叫んでみました)

後ろの花火も、ちょっと見たかったです…。
すっかり終わってしまっていましたね。
でも、あの、ドーンドドーンという音さえ、
素敵な思い出になりそうです。

レポート、早く続きが読みたいですっ!!
待ってま〜す。
July 25 [Sat], 2009, 12:19
ごぱん
つうさん・・ほやほやのレポをありがとうごさいまず←嬉しくて前のめりでうまくキーが打てません  す 笑)

「その5」くらいまでいきそうな勢いが嬉しいです。
つうさんもちょっと休みながら、ちょっとずつ聞かせてくださいね。
連載小説(まんが?)を待つ気分で♪楽しみにしています!!
July 25 [Sat], 2009, 12:16
きた子
つうさん こんにちは。
レポートをありがとうございます。

本当にすばらしいライブでした。
ぜひ、走ってほしかったですね。

引き続き、つうさんのレポートを心待ちにしております!!

脱力していた私も、つうさんのおかげで、
しあわせな時間を思い出し、笑顔になっています。
感謝感謝です
July 25 [Sat], 2009, 12:11
くるみ

待ってました!!
やっぱし、つうさんレポだよ〜〜(嬉(T-T))

・・・でも、きっと寝ないで書きあげたんだよね。。
ありがとう

今頃、夢の中でもおださんに逢えてたらいいね(救護員じゃなくて(笑))

ゆっくり休んで(-_-)zzz〜
July 25 [Sat], 2009, 10:11
おまつ

きっと休む間もなく書いて下さった早速のレポ、
ありがとうございます。

会場は窓があんなにも開放されていて、
外のたくさんの人たちも歌を聴くことができたんですね。
海辺に歌が流れた〜のかな〜^^。

『16号を下って』
セットリストを知ったとき、目が一瞬くぎづけでした。
私も、この歌がとっても好きで、
どうしてこんなに好きなのか、今日まで考えたことなかったけど(今もそうですが)、ただただ。。この歌が大好きでした。
わぁ〜

つうさん、うれしいです。
じぶんも同じ場所で小田さんのライブを聴けているかのよう。。
MCのひとつひとつも、たのしくて

買い物がえりに白いビーサン見つけて、
思わずフラ〜っとすいよせられてしまったおまつで〜す☆


July 25 [Sat], 2009, 9:15
みゆ
ありがとうございます私達が海辺側で聞こえそうで聞こえないMCに耳を傾けていた時その様なお話をされてたんですね。
ホントに砂を噛む思いでした(目の前にいっぱいあるし(笑))

1曲終わる毎に小田さんのお話が割りと長く続いてる感じなので、きっとゆったりのんびりしたライブなんだろうなぁと思ってました←実際にはそんな穏やかな状態では無かったようですが(爆)

しかし、最初の3曲でこの分量・・・今月中に終わりますか?←何故なら来月頭(来週の今日)は『情熱大陸』ですよ
July 25 [Sat], 2009, 8:54
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