南京町へ

April 07 [Mon], 2014, 23:58


中華料理 好きな我々夫婦ですが、
神戸観光のメッカである、
南京町 ” には、
ほとんど足を踏み入れたことがありません。



が!






そんな我々が、この度、晩ごはん を頂くべく、
この門をくぐりました。









南京町 の入口には、こんな子がいたりして。









我々が目指すお店は、
南京町の メインストリート ではなく・・・。









メインストリートから、
路地 ” を入ったところにあります。









そのお店の名前は、
小小心縁 ( シャオシャオシンエン ) 』 であります。









落ち着いた雰囲気の店内は、
各テーブルとの間隔がしっかりとられていて、
ポイント高いです♪









天井が高く、開放感のある空間作りが、
これまた、ポイント高いです♪









さあ、角田氏
さっそく、“ ビール ” を注文し、
ワクワクしながら、料理を待ちます。











初めて訪れるお店なので、
コース料理 ” を注文した方が、
お店の代表的料理を効率よく食べることができるだろう、
ということで、

◆8,000円 ◆6,000円 ◆5,000円
◆4,000円 ◆3,500円
 ( 税抜 )

の中から、
◆3,500円 のコースを選択。









おのずとテンションが上がる、
前菜の盛り合わせ 』 が運ばれて来ました。









キノコと牛挽き肉のとろみスープ 』 は、
優しくも、実に深い味に、
夫婦でニンマリ、顔を見合わせます。









角田氏 が追加注文したのは、
紹興酒 』 。


さあ、ガンガンいきますよ〜♪









個人的に大好きな、“ 透明のあん ” の、
季節野菜と海鮮の炒め 』 が、
運ばれて来ました。









ごろっごろに大きな海鮮 貝柱イカ、 ) に、
舌鼓を打つ私たち。









次に運ばれて来たのが、
白身魚のチリソース 』 。









玉ねぎ が、ザクザク入っていて、
チリソースと白身魚との絡みが最高♪









まだまだ、メイン料理が続きます。


王道中の王道のこの料理、大好物です、
黒酢入り酢豚 』 ♪









選べる 『 特製炒飯 』 と 『 焼き米粉 』 から、
特製炒飯 』 をチョイス。


食べずとも、“ パラッパラ ” 具合が見てとれる、
この炒飯。

美味しくないはずがありません。









〆を飾るにふさわしい 『 杏仁豆腐 』 は、
大満足の美味しさのデザートでした。






ちなみに、後で知ったのですが、
こちらの 『 小小心縁 』 の 「 焼き米粉 ( 焼きビーフン ) 」 、
あの 山本益博 さんから、大絶賛されたとのこと。


これは、次回に、絶対に食べてみたいところ。


うぅ〜〜〜ん ♪

楽しみが増えて、
ますますテンション上がります!
(笑)







 この日のファッションについて、追記したいのですが、
  カテゴリーが変わりますので、
  ページをあらためさせて頂きます。
 







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