テスト

September 22 [Tue], 2009, 22:25
テストです

イチローの記録挑戦、ストップ!

June 06 [Sat], 2009, 17:23
いや〜、止まりましたか!
よし、これから!って思っていや矢先ニコのニュースですから…
本当に残念です。

シアトル・マリナーズのイチローが、本拠地でのミネソタ・ツインズ戦に1番ライトで先発出場しました。
しかし、結果は4打数ノーヒット、1四球の成績に終わり、5月6日から続いてた連続安打が27試合で止まってしまいました。

相手のツインズ先発のフランシスコ・リリアーノ投手とは、これまで15打数6安打(打率.400)という相性の良さだったようが、この日はダメでしたね。

まあ、でもこれはしょうかないですよね。
連続安打は結果ですから。

それよりも、首位打者を狙って欲しいですね。
そして、さらに地区優勝、リーグ優勝、チャンピオンチームへと貢献して欲しいです。

がんばれイチロー!

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「釣りバカ日誌 ファイナル」12月公開!

June 05 [Fri], 2009, 20:37
そう言えば、さっきテレビの芸能コーナーで、西田敏行さんと三國連太郎さんの記者会見が流れていましたね。
なんでも、三國さんは心筋梗塞の疑いがあるとのことで手術を受けたそうですね。
奇しくも、西田さんも同じ病気を患っていましたよね。

そんな国民的映画として親しまれてきた松竹の大人気映画『釣りバカ日誌』シリーズが、
現在撮影中の第22作「釣りバカ日誌20 ファイナル」でついに幕を下ろすことに
なりました。

西田敏行(61)演じる釣り好きのダメサラリーマンの浜崎(愛称ハマちゃん)と
三國連太郎(86)が演じる勤務先社長の鈴木(愛称スーさん)による釣りをからめた
人情喜劇。
渥美清氏(享年68歳)主演「男はつらいよ」ととも松竹を引っ張る看板映画でした。

終了の背景は明らかにされていませんが、同映画のプロデューサー氏が語るところに
よりますと、

「すでにやり尽くしたという思いをキャスト、スタッフが数年前から持っていた」

しかし、別の理由があるという見方もあります。1つはキャストの高齢化、もう1つは
邦画業界の落ち込みです。
2000年代に入ってから『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』
(2003)の興行収入173億円、「ハウルの動く城」(2004)が196億円など
大ヒット作も出ていますが、劇場公開やDVD化されない映画が年間100本以上もある
といわれており、邦画冬の時代が続いています。

公開のたびに一定の収入を挙げてきた「釣りバカ日誌」シリーズですが、ジリ貧に陥る
前にいさぎよく終わりにしよう、という思惑があるのかもしれませんね。

ちなみに第22作なのに「釣りバカ日誌20」となっているのは、下記の2作がナンバリング
されなかったためです。

第7作「釣りバカ日誌スペシャル」(1994)
第12作「花のお江戸の釣りバカ日誌」(1998)



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田中マー君、連勝記録ストップ、ノムさんもガッカリ!

June 04 [Thu], 2009, 19:31
最近は民放でプロ野球中継をあまり放映していないのでつまらないですね。
見たけりゃお金出して見ろ!って事でしょうか?
子供の頃、家族でテレビの前で応援したプロ野球中継が懐かしいです。
今日は、マー君の話題です。


交流戦が行われている日本プロ野球ですが、注目選手は東北楽天ゴールデンイーグルスに所属する「マー君」こと田中将大投手(20)。
開幕戦以来7連勝と快進撃を続けているわけですが、ついに黒星が付いてしまいました。

3日、仙台市の宮城球場(通称「Kスタ宮城」)で行われた楽天VS阪神戦において田中投手は、8回に集中的に打たれ、3失点でノックアウト。連勝は7でストップです。

7回までにたった1安打、とパーフェクトといえるピッチングを見せていたマー君ですが、8回の先頭打者の桧山選手にカウント1−2からの4球目、捕手のスライダーのサインを拒否して直球勝負に挑みました。

それが裏目に出てしまい、145キロの速球をセンターへはじき返され、3塁打。これで調子が狂ったのか、タイガース打線が目覚めたのか、続く選手たちから4連打を浴び、楽天の野村監督から降板を告げられました。

試合後に野村監督は、いつもの厳しい調子でコメントを発表。

「もっとキャッチャーを信頼しろ、と言った。野球って一球で流れが変わるから」

捕手の指示を拒否し、あえて自分の判断で投げたマー君。すべては自分のせいであることが身にしみてわかったはず。これも1つの勉強として、次回登板につなげてほしいものです。

野球界のワールドカップともいえるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で2連覇を成し遂げた日本プロ野球。その強さは世界中の野球人が認めるところ。
いまいち盛り上がりに欠ける日本プロ野球界ですが、マー君をはじめとする逸材がどんどん出てきていますから、今後に期待したいです。


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PSP Go が正式に発表される!

June 03 [Wed], 2009, 23:36
こんな不況でも、どんなにお父さんが小遣いを減らされても、子供の誕生日のプレゼントはしっかりと買わされます。
頑張りましょう!日本のお父さんたち!

アメリカのロスアンゼルスで現在開催されている世界最大のゲーム展示会「E3」に
おいて、かねてから噂にのぼっていたソニ−の新型ポータブルゲーム機「PSP Go」
が正式に発表されました。
日本では11月1日、価格26,800円での発売が予定されています。

PSPは、Nintendo DSと並び、世界中のユーザーに利用されている携帯型
ゲーム機で、全世界で5000万台以上を売り上げており、日本でも1000万台以上
が販売されています。

これまでのPSPは、UMDという小型ディスクを収めたカートリッジを差し込むこと
でゲームをプレイするスタイルでしたが、「PSP Go」はカートリッジを使いません。
16GBのメモリーを搭載しており、ダウンロード販売される予定のゲームソフトを
インストールしてプレイします。

UMDがなくなった分、PSPに比べて約43%もコンパクト化し、重さも約108
グラムしかありません。ポケットやカバンに入れて気軽に持ち運べますね。
プレステ3と連動する機能も備わっており、遊び方にさらなる広がりを持たせています。

ソニーはゲーム部門の売り上げが伸び悩んでおり、毎年赤字を出しています。とくに
鳴り物入りで登場したプレステ3は製造コストが高いため、売っても売っても赤字という
苦しい状況のようです。
それだけに好調を維持している携帯型ゲーム機分野を強化しようというもくろみが今回の
「PSP Go」発売に結びついているのでしょう。

従来のPSPも併売されるので、今後は同じゲームソフトでもUMD版、ダウンロード版
という2種類で流通することになりそうです。

もう、このニュースもゲームファンには伝わっているようで、ネット上ではいろいろな意見が出ていますね。
否定的な意見が多かったのが、ちょっと驚きでしたね。
まあ、もう少し詳しい情報が入ってこないと、何とも言えませんが…
でも、楽しみですね。


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サッカー日本代表、ウズベキスタンへ出発!

June 02 [Tue], 2009, 22:56
先日のベルギー戦はいい試合でしたね。
この調子で、ワールドカップ出場を果たして欲しいものです!

さて、4年に1度開催されるサッカー界最大の祭典、FIFAワールドカップ。
来年行われる第19回南アフリカ大会に向け、各国で予選ラウンドが活発化してきました。

今日2日、サッカー日本代表がウズベキスタンの首都タシケントで行われる2次予選に
向けて成田空港を飛び立ちました。

ワールドカップの予選は各地域ごとに行われており、日本はアジアに属しています。
アジア10カ国をAグループとBグループに分かれて、各グループの上位2チームが出場枠
を手にできます。
1次予選の結果は次の通りで、日本は2位につけています。

1位オーストラリア
2位日本
3位バーレーン
4位ウズベキスタン
5位カタール

今回の2次予選で勝利すればワールドカップ出場が決定する選手たちは気合十分の様子。
それに引き開けしかし、日本代表の岡田監督はあいかわらずの冷静な態度を崩さず、
現在2連勝中の日本チームについても、

「(この勝利が)ウズベキスタン戦に何を保証してくれるわけでもない」

と厳しいコメント。出場が確定するまでは気を抜かない、という姿勢のようです。

サッカー日本代表は、これまでに3回ワールドカップに出場しており、残念ながら
決勝ラウンドに進んだことがありません。
Jリーグというプロサッカーが誕生したことによって、多くの有能な選手が育ちました。
海外チームで活躍する選手も増えてきており、日本=弱い、というイメージは徐々にでは
ありますが薄まってきているようです。
それだけにワールドカップで上位に食い込み、日本のサッカーここにあり、というところ
を見せてほしいですね。

なにはともあれ、2次予選での素晴らしい活躍を期待したいところです。
ガンバレ日本!
俺たちが付いてるぞ!


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ROOKIES -卒業- 劇場に観に行きたいです!

June 01 [Mon], 2009, 21:04
『ROOKIES -卒業-』の公開初日でしたね。
そんなニュースを見ていたら、原作マンガを読みたくなりました。
まんが喫茶でも行ってぶっ通しで読みまくりたいです。

『ROOKIES -卒業-』は、TBS系で放映され、平均視聴率19.5パーセントを記録した大ヒットドラマの劇場版。
そして今日、『ROOKIES(ルーキーズ)』の劇場版が公開され、東京・TOHOシネマズ日劇にて初日舞台
あいさつがおこなれました。

佐藤隆太、市原隼人、高岡蒼甫、平川雄一朗監督ら総勢15名のキャスト、スタッフが登場。
男優の高岡蒼甫(27)は、感極まって涙が止まらなかったようです。

高岡蒼甫は2007年に人気女優の宮崎あおいと結婚。しかし、肝心の俳優業はなかなか波
に乗らず、ずいぶんと悩んだ時期もあったようで、舞台あいさつでは、
「ここからが始まりだと思うんで、どんどん映画を盛り上げてもらえるとうれしいです」とコメントしていたそうです。

劇場前売券の販売枚数は、昨年大ヒットを記録したした映画『花より男子ファイナル』を
大きく上回っているため、今年の邦画ナンバーワンの呼び声も高いようですね。

感動して流した涙を隠すタオルが必要なようですよ。この映画本当に。

ドラマの原作となった「ROOKIES」は、1998年から20003年にかけて集英社の
『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて連載された野球漫画です。森田まさのり作。連載回数
233回。コミックスは全24巻(文庫版は全14巻)が発売されています。

二子玉川学園高校(通称ニコガク)へ赴任してきた新人教師・川藤幸一は、部員の祥事により
活動停止中の野球部。春のセンバツ甲子園出場までは名門でしたが、いまは見る影もなく、
部室は不良のたまり場となっていました。
川藤は、野球への情熱を胸に秘めている不良たちをまとめ、野球部の再建に乗り出す、という
ストーリーです。

佐藤隆太、市原隼人、高岡蒼甫ら、キャスト陣もみんないい男ばかりでカッコイイですよね。

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ダービーはロジユニヴァースが優勝

May 31 [Sun], 2009, 21:19
なんとも皮肉というか、驚きの結果に終わった今日のダービー。

勝ったのは、ロジユニヴァース。皐月賞の一番人気の馬ですね。

今日のレースではロジユニヴァースは内ラチ沿いの経済コースを進み、最後の直線でも早めの仕掛けで後続を突き放しての優勝でした。

こんなに強い勝ち方のロジユニヴァースですが、今日のダービーでは皐月賞の惨敗もあって2番人気でした。

ダントツの一番人気は、アンライバルドでした。

皐月賞でロジユニヴァースと供に『3強』と呼ばれ、強い勝ち方で『1強』とも言われていた馬でした。

結果は、12着。惨敗です。

皐月賞でロジユニヴァースが味わった屈辱を、今度はアンライバルドが経験してしまった訳です。

買ったのは、ロジユニヴァース、そして2着は、同じく皐月賞で『3強』と呼ばれた、リーチザクラウン。

奇しくも、皐月賞惨敗した『3強』の中の2頭で決まったのです。

今年のダービー世代は、その他の馬も含めて実力伯仲、混沌とした世代なのかもしれませんね。

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成田空港内の飲食店従業員が感染!

May 30 [Sat], 2009, 20:21
最近はだいぶ落ち着いてきた感のある新型インフルエンザ関係のニュースですが、今日、こんなニュースが入ってきました!

千葉県は30日、同県佐倉市内の日本人女性(19)が新型インフルエンザに感染したことを確認した、と発表したそうです。

この女性は、現在、成田市内の感染症指定病院に入院しており、容体は安定しているそうです。

成田空港の検疫で判明したケースを除いて、同県内で新型インフルエンザに感染した患者が確認されたのは初めてだそうです。

発表によると、女性は成田空港内の飲食店従業員で、28日夜から、せきなどの症状が表れ、29日朝、39度の熱があったため、一般の医療機関で受診したそうです。
そして千葉県衛生研究所のPCR検査で感染が確認されたということです。

このニュースで気になったのは、この人が成田空港の 飲食店従業員だということです。

と言うことは、この人も誰かにうつされたと言うことになると思います。

それが、誰なのか?
今となっては知る由もありません。
感染しているのに、もしかしたら国内のどこかで、平気な顔をしてクラしているのかも知れません。

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日本ダービーは、アンライバルドか?

May 29 [Fri], 2009, 20:05
さあ今月末31日は、伝統の日本ダービーがいよいよ開催されますね!
と言うわけで、先ほどコンビニに競馬新聞を買いに行ってきました。

日本競馬界最大の祭典G1クラシックレース「第76回日本ダービー」
が、東京競馬場で開催されます。
フルゲート18頭、芝2400メートルのコースで3歳馬たちが、生涯ただ1度の栄冠を目指して競います。

東京優駿とも呼ばれているダービーですが、第1回の覇者ワカタカ(1932)
を筆頭に、トキノミノル(1951)、シンボリルドルフ(1984)、ナリタ
ブライアン(1994)、ディープインパクト (2005)など、日本競馬界を
代表するサラブレッドが制してきました。

今年のダービーですが、注目は2つあるようです。
皐月賞を制覇したアンライバルド(岩田康誠騎乗)が2冠目なるか。
皐月賞1番人気ながら14着にで惨敗したロジユニヴァースは復活するか。

枠順も発表され、アンライバルドは大外18番枠、最内1番枠にロジユニヴァース。
なんとも対照的な枠を引き当てたものです。
大外枠を引き当てたアンライバルドの友道調教師はコメントを発表。

「(僕は)外枠が欲しかった。自分の競馬がしやすいし、内で包まれる不利もない」

この2頭に注目が集まっていますが、他の陣営も虎視眈々とダービーの座を狙って
いる様子。皐月賞は最後方から強烈な末脚で2着トライアンフマーチ(私はこの馬を応援しています!)。
去年の2歳馬王者セイウンワンダーも好気配ということです。

ここ数年人気下落の日本競馬界ですが、盛り上げるためには3冠馬の誕生が待たれて
いるはずです。
アンライバルドにかかる期待はたいへん大きいものでしょう。
ただ、競馬は何が起きるかわかりません。
本命でも大穴でも、見応えのあるレースを期待しています。

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