住宅・住居を持っている人の投資 

2013年05月29日(水) 11時39分
住宅・住居を持っているけれど、引越しをしたりもう住宅にすまなくなってしまった人は、誰かに貸して投資をするといいと思います。


住宅に住みたいと思っているひとがいれば、その人に貸すことで毎月一定の収入を得ることができます。


自分の持ち家ですから、もちろん全ての収入が自分のものになると思います。


住宅・住居を持ってない人は、住宅を購入して人に貸すのはリスクがありますが、最初から自分のものになっている住宅を人に貸すのは何のリスクもありません。


住宅・住居に投資をしたいと思っている人は、住宅を購入する初期投資費用がかかるのでそれなりにリスクを背負うことになります。




親戚の家や、知り合いの使わなくなった家なども引き取ることで、賃貸として人に貸すこともできます。


賃貸物件は人に貸すことで自動的にお金を得ることができるので、上手く行けばどんどんお金が貯まります。


いちから賃貸の仕事を始めようと思っている人は、初期投資がかかりますが、最初に住宅・住居に投資をすることで後から利益を生むことも可能です。


リスクはありますが、老後などの暮らしを考えると、自動的にお金が入ってくる不動産業は悪くないと思いますし、投資は楽しいと思います。




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