超久しブリ日記 

2006年03月23日(木) 15時55分
なかなかパソ開く時間なくって今日にいたってしまいましたぁ
こんな間が開くとわ…思ってなかったっす
これからはちょっと気をつけまぁす
さてさて、、今日はレクをたくさんやりますた
この教室でいられるのもあと1日と考えるとさみしくなっちゃうな
仲よくて雰囲気も結構いいクラスだしね
もうすぐ旅行に行ってきます
楽しみだなぁ
でゎでゎ。またこんどぉ

+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜:.。+゜ 

2006年03月12日(日) 11時10分
昨日の話
昨日はボードに行ってきやした
めっちゃ疲れたけど楽しかったでっす
1日やってきたもんですから…
2回目の挑戦でかなり上達したんだ
スキーより難しいけど慣れると意外と簡単かも
まぁ人間様で、できないスポーツじゃないんで頑張りまっす
明日は


ポポロクロイス〜はじまりの冒険〜2 

2006年03月09日(木) 19時06分
そんななか、ひときわ平和に満ち輝いていたのが
代々「知恵の王冠」を守り通してきたポポロクロイス王国でした。
やがて、誰よりも平和を愛するパウロ・パカプカ王と、
やさしい心を持つサニア王妃のあいだに、愛らしい王子・ピエトロが誕生すると、
王国はさらなる幸せに包まれ、人々の顔はあふれんばかりの笑顔で満たされました。

ところが平和な光に相対するように、ポポロクロイスに氷の魔王が現れたのです。
太陽は隠れ、大地は雪と氷に覆われ、世界は暗黒に引き込まれました。
王国の兵士たちは必死で戦いましたが、魔王の力にかなうはずもありません。
誰もが王国の滅亡と、世界の終焉を覚悟したその時です。
暗黒の空に黄金色に輝く竜が現れ、魔王の前に立ちはだかったのです。
すさまじい戦いは、7日間にも及びました。
やがて力尽きた氷の魔王は、戦いで傷ついた竜を道連れにして、
深い深い暗闇の世界へと落ちていったのです。

こうしてポポロクロイス王国にふたたび平和な時が流れはじめました。
人々は命をかけて自分たちを守ってくれた竜に心から感謝をし、
竜を王国のシンボル・平和の象徴としたのです。

ポポロクロイス〜はじまりの冒険〜 

2006年03月09日(木) 19時00分
はるかな昔
この世にまだ天も地もなく、神の名も呼ばれなかった頃、
混沌の闇のなかに光の意志・デュオンが生まれました。

デュオンの放つ光は精霊(エレメント)となり、
闇を駆けめぐって、それはそれは美しい空と陸と海が創られました。
そしてデュオンは自分を7つに分けて神々を創造し、その世界を治めさせたのです。

この時、光に照らされてできた世界の影に、闇の意志・カオスが目覚めました。
カオスは、圧倒的な力で世界をふたたび闇に戻そうとしましたが、
7人の神々がこれに立ち向かい、長い戦いの末、カオスを封じ込めたのです。

こうして世界は光の意志で満たされ、やがて精霊から妖精族が生まれました。
妖精族は精霊を操って様々な生き物を誕生させ、そのなかに竜族が生まれました。
そして神々は最後に、ニ度と闇の意志が現れることのないよう、
監視役として人間を創造し、「知恵の王冠」を授けて大地に住まわしたのです。

しかし長い時が流れるうちに、人間はその使命を忘れ、
自らの文明を築いて、大地をいたずらに支配しはじめてしまいます。

これに怒った神々は、天界への入口を閉ざし、
妖精族と竜族も人間の前から姿を消してしまいました。
こうして、それぞれの種族は離ればなれになってしまったのです。

天と地が隔てられてから、どのくらいの長い年月が経ったでしょうか。
神々に与えられた使命を覚えている人間は、もうひとりもいませんでしたが、
世界は変わらず光の意志に包まれていました。

祝:ブログ*。:゜+Many men,many minds+゜:。* 

2006年03月09日(木) 18時47分
ブログ登録しちゃったしました
頑張って書いてくつもりなんでよろしくお願いしますねー
あと気に入ったゲームのコーナーみたいなのも設けましたぁ
まんだ分からんことだらけだが…友達に聞いたりして頑張ります
てかここ絵文字あるとかすごくない
なんてことも思いながら頑張ってくつもりです…ハイ
ではまた今度さようなら〜〜
P R
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