お風呂の入浴時間が短くても体の芯まで暖まり湯冷めしない方法

October 10 [Sat], 2015, 7:26
女性は特に体温が低く、中には冷え性で悩まれている方も
かなりいらっしゃいます。


低体温だと体調は崩しやすくなるし、美容にも悪いので
何も良いことはありません。


なので最近は体温や美容効果を上げるために温活をされる方が
増えています。


そして温活の中でもやはり一番効果があると言われているのが
温浴なんですね。


温浴は長くお風呂に入ることで体の芯から暖まることができます。


中にはお風呂に1時間以上も入って温浴をされる方もいますが
家族がいたりするとなかなか長風呂ってできないんですよね(>_<)


そうなると短時間の入浴では温浴ができないんじゃないかと
思うんですが実はたった1つだけ短時間の入浴でも体の芯から
暖まる入浴法があるんです。


それが“重炭酸風呂”です。


おそらく炭酸風呂が体を温めるのに良いということは知っている人も
多いんですが問題は炭酸風呂と重炭酸風呂は何が違うかなんです。


もちろん炭酸風呂も体を温める効果はありますがせいぜいお風呂の
中で効果が持つのは2時間ぐらいです。


そうなると家族が先にお風呂に入って自分が入る頃には効果が
ほとんどなくなっているというのも炭酸風呂では大いにありえます。


一方、重炭酸風呂の方はといいますとお湯の中にしっかり高濃度の
炭酸ガスが溶け込んでいるので長いものだと24時間効果が持続します。


しかも長風呂なんかしなくても10分ぐらい入浴していればあっという間に
体の芯から暖まるのでお風呂から出た後も湯冷めしにくいんです。


なのでもじ短時間の入浴でも体の芯から暖まって湯冷めしにくいお風呂に
入りたいと思っている方には重炭酸風呂は最適です。


ちなみに各種メディアで話題に騒然になっている重炭酸風呂といえば
こちらになるのでぜひ一度チェックしてみてください。
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P R