「大河のやつ
大河のやつ
大河のやつ
大河のやつ
大河のやつ…」
( ゚∀゚)・∵
とらドラ! 第20話
「ずっと、このまま」
感想
みのりん、おかえり
∩^ω^∩
と、言わざるを得ない。
うん。
いろいろ切ないけれどね。
みのりん節★復活!という点だけを見れば、
今週は
明るい回でもありました
(*´ω`*)
イブの夜に実乃梨に振られて、
しかも、インフルエンザにかかってしまって。
冬休みをただ寝て過ごした竜児。
(`ω´;)
大河がなかなか遊びに来ないので、心配して窓を叩きます。
「今まで通り接してくれたって、いいじゃないかよ」
「あんたとみのりんのためよ。」
「なんてバカだったんだろうね。
みのりんとのコトを応援するって言いながら、
あんたの所に入り浸ってさ。
そんなの誤解しないわけ無いじゃんね」
大河ぁぁあああああああ
+゚(つд`o)゚+。
切ない切ない切ない。。。
「あたしが1人でがんばって、あんたがみのりんをちゃんと想い続けていれば。
みのりんもきっと、別の答えを出してくれるって思う!」
「だから、あんたはあんたのやるべきことをしなさい」
大河は竜児に、もう1度みのりんの気持ちを確かめるようにと言います
(´・ω・`)
「一生、店屋物宣言」をかかげ、
炊事洗濯などの家事を今後は自分でやるという大河。
実乃梨のために竜児のために。
自分は我慢して、1人でがんばって。
竜児のしあわせをサポートする覚悟、なのですね
+゚(つд`o)゚+。
「逃げずに、か…」
翌朝。
ダサい緑ジャージ姿で、たわわな胸を揺らす
やっちゃん、登場
(*´д`*)←
arl春田の、ちんすこうのくだりは、
あえてスルーしますね
( ゚∀゚)・∵
修学旅行
in沖縄★
しかし、みのりんとマトモに挨拶もできず逃げ出してしまった竜児は、
それどころではなく。
「全部、燃えてなくなってくれないかな…」
('A`)ポツリ…
そんな竜児の
運命を操る程度の能力によって、
修学旅行の宿泊先のホテルが火事で
「燃えてなくなりました」
\(^o^)/
沖縄旅行が一転!
行き先は、
スキー合宿@雪山に変更です
/(^o^)\
騒ぎ出す生徒たちに
ゆりちゃん(独身)が無言の制圧。
【人生、思い通りには
なんねーぞ】
ゆりちゃんこわいよゆりちゃん
(。Д゚; 三 ;゚Д゚)
「あんたがみのりんをちゃんと想い続けていれば」
という大河のコトバを胸の中で反芻させて、自分を奮起させる竜児☆
「なんで居るの?消えてくれない?」
不機嫌・亜美ちゃん
キタ━━(゚∀゚)━━!!!
「あたし、高須くんのことキライになったの。馬鹿だから。」
竜児、ひどい言われようwww
/(^o^)\
ハワイから帰ってきた亜美、
お土産を頼んでいた大河、
そこに居合わせた竜児の3人で、
スドバ(と、略すのかどうかは知りませんが。)でコーヒータイムです。
雪山スキー合宿に変わったことを聞いて
がっかりする亜美ちゃん。
「ごめんな…」
「「なんであんたが謝るの?」」
( ゚∀゚)・∵
そして、イブの夜に竜児が実乃梨に振られてしまったことも知ります。
「へぇ、ついに大怪我したんだ?」
亜美ちゃんの深い一言シリーズ
キタ━━(゚∀゚)━━!!!ww
「みのりんの真意を確かめる、最後のチャンスなの!」
竜児と実乃梨をくっつけたい大河は、ばかちーに、
修学旅行の間竜児の周りをうろつかないようにと釘をさすのでした
(´・ω・`)
「大怪我したのがあんただけだったらよかったのにね。」
「?」
「どうせ馬鹿だからわかんないでしょうけど。」
ばかちー
冷たいの態度の真意や、いかに
(´・ω・`)
その帰り道。
精いっぱい強がって、竜児の言葉を背中で聞く大河が切なくて。
(´;ω;`)
「そう信じるにたる理由が、私の中にあるからよ」
ああもうこれ
告白まがいですよね。
なんて鈍感なんだ、竜児は!
(`ω´##)
「あたしはあんたを信じてるの。
あんたは、みのりんが恋をするにふさわしい人間だって。」
大河ぁぁぁぁあああああ!!!!
+゚(つд`o)゚+。
翌日。
登校中にみのりんをみかけて、挨拶をする竜児!
「おはよう。」
そこで、一瞬考えてから
『いつもの自分』を作り上げて
「オッスマンサンコン☆」と、
返事をするみのりんがぁぁああああ!!!!
うん。
(´;ω;`)
細かいよね。
心理描写が。
そして、おかえりみのりん
(´;ω;`)
そこに大河から、さらなるトス。
「捕まえて!」という大河の声を聞いて、反射的に竜児の手を握るみのりん。
「あっ」
赤くなるみのりんが可愛すぎて、
こっちまで声が出ましたww
(*´ω`*)きゅん
そして。
「ナメんなっ!!!」と、
今度は竜児の制服の袖のすそを捕らえる、みのりん
(o´ω`o)
あーくそぅ、かわいいなぁ、みのりんは
(*´д`*)←
「大河のやつ、大河のやつ、大河のやつ大河のやつ大河のやつ…」
うつむき、真っ赤になって照れるみのりんが、かなり新鮮でした
∩^ω^∩
「さあ、片方をよこしたまえ。」
大河が置いていったカバンの持ち手を、
竜児と片方ずつ持って歩くみのりん
(^ω^)
まさかの
みのりんのデレが出て
あたしは萌え萌えきゅんきゅんしちゃいました
(*´д`*)←
「よく気がついたね」
「ああ、よく見てるからな。」
「わお。衝撃の告白じゃん。」
この微妙な空気と、軽快な会話!
見ていてかゆくなりますなぁww
∩^ω^∩
そして、下駄箱でばかちーとバッタリ。
「なんていうか…
あーあだね。」
うーん。
あーあだよね。
修学旅行の班割りも、ね。
実乃梨・竜児・大河のトライアングルに、
亜美はどう関わってくるんでしょうか?
「みんな、ずっとこのままだったらいいのにね。」
サブタイは、みのりんのセリフでしたか
(´・ω・`)
それにしても…
北村と普通に会話をしている大河、というところまで気がついて
どうしてその先に気がつけないんですか、高須くんは!!
(`ω´##)
ゴミの分別ができている大河、というところまで気になって
どうして大河のキモチに気がつかないんですか、高須くんは!!
(`ω´##)
最大の疑問は…
春田のキラッ(・ω−)☆
は、需要はあるのか…
(`ω´;)
そして。
波乱の予感しかしない、ドッキドキの修学旅行に出発です!
ニガイもの縛りの、しりとり。
こんな和やかな雰囲気が来週も続くとは思えません
(・ω・;)(;・ω・)
次回予告。
だめだね、あたしは。
くちばっか。
あにめ★ぶろぐ
ぶろぐむら!!
◆MuchumI◆
しかし スドバ(としか略しようがないが)での 川嶋の大河への「あんたがいいならね」はいつも バカバカいってる大河よりも 実際一枚上手 と感じさせると得ないような
櫛枝の 大河のヤツ々々々々々… はEVEへの オマージュぽいし
とうとう最終章に突入だが まったく先が見えない(マクロスFほどではないが)
ちなみに OPを
と、OPムービーがなんとなく、今のストーリーとマッチしている(今は弁当もらってないしね)ことに気づき 予想してみた
今回の冒頭の りゅうじが「いつまで続くのやら」って言ったあとに 大河が戸惑ったのは やっぱり甘えたい気持ちがある気がするしね
長々スマソ