ちょっとくらいの
ベタベタが
気持ちいいから!!!
( ゚∀゚)・∵
今週はマコちゃんメインだったかな
(・ω−)☆
みなみけ おかえり
第7話「オレでよければ」
「もう飽きた。やめよう。」
運動会のために、
二人三脚の練習をするチアキ&マコト。
運動が苦手なチアキは練習に飽きて、帰ってしまいます
(・ω゜)
取り残されたマコトが、乙女チックで★
マコちゃんと見間違えました←
(^ω^)ww
みなみけで、まったり過ごす
マコちゃん、カナ、チアキ。
(*´д`*)
チアキはマコちゃんをじっと見つめ、
何かに気がついたような表情をっ!!!!!
(・ω・;)(;・ω・)
「マコちゃんって…
アイツと…」
チアキ、とうとう…!
マコちゃんの正体に気がついたか!!!?
Σ(゚ω゚)
「体格、同じくらいかな。」
ズサァーッwww
≡≡(つ;`ω´)つ
マコトと体格が似ているマコちゃんに、
二人三脚の練習相手になってくれるようにお願いするチアキ
(^ω^)★
乗り気のマコちゃんですが、
カナに
「二人三脚にバックはないぞ」と、止められてしまいます
(`ω´;)
「つまりお前は、マコちゃんとして、女の子としてバックできなくなるんだぞ?」
うーん。
むずかしい論理。
( ゜ Д ゜)
「練習しよう!バックができるくらいまで!!!」←結論
(・∀・)
「いいか!お前たちは3本足の生き物だ★」
練習をしているうちに、ちょっとずつコツを掴んでゆく2人。
そして翌日!
≡≡(ノ・ω・)ノ
「よしっ!さあ、いくぞ!!!」
昨日の練習と同じ調子で、チアキの肩に手を回すマコトですが…
「なにすんだ、バカヤロー!!!」
男の子バージョンのマコトはダメみたいww
赤くなってパンチするチアキ萌え
(´∀`)
「私の作品は完璧だ。」
マコちゃんの正体が、ハルカにもチアキにもバレていないことに関して、
カナは自信を持っているようですが。
内田は、
「カナちゃんのフォローがなければ、あっさり化けの皮がはがれるかも」と苦言を呈します。
(´・ω・`)
その頃。
マコちゃんは、ハルカ姉さまと2人でまったりティータイム
(*´ω`*)
眉毛が寄るくらい
(*´ω`*)
おトイレに行くために席を立つ、マコちゃん。
マコちゃんがスカートを下ろしたところに、カナが入ってきます!
Σ(゚ω゚)
「落ち着け、マコト!私だ!」
いやいやいやいやwww
カナだからおkっていう問題でもないような
(・ω゜)
でもたしかに…
ハルカ姉さまだったら危なかった!
(・ω・;)(;・ω・)
と、言っている矢先にハルカ姉さま登場!
で、瞬時にカナがハルカにトイレットペーパーを巻いて目隠しをww
\(^o^)/
「これ、どんなルール?」
「これは遊びじゃない!びっくりしたんだよ!」
「そしてお前はどんな遊びだよ!!?」
びっくりしたマコちゃんは、
自分の腰元にトイレットペーパーを巻いていたのでしたww
(´∀`)ww
「あたしがいる限り、マコちゃんの正体は闇の中だ。」
場面は変わって、カナの中学。
久々にお店で計ったら、
サイズアップしていたと喜ぶ、リコ。
(^ω^)
「付き合う相手が大きいの好きだといいね」
カナはリコの機嫌を損ねてしまいますが、
自分の発言のせいだとは気付かず、
『胸の大きさと態度の大きさは比例する』という、
強引な仮説にゆきつきます
( ゚∀゚)・∵
が!
マコちゃんに否定されました。
「ハルカさんはやさしくて、そして…」
「お前、うちのハルカのどこを見てるんだよ」
ハルカのお友達、マキちゃん登場
≡≡(ノ・ω・)ノ
「なんだお前。今日もペッタンコだなー♪」
マキにからかわれる、マコちゃん。
「カナ、どうしよう!?
オレやっぱあやしいよ!!?」
(´;ω;`)
うん。
『ブラがなくても胸があるように見える方法』を考えるマコちゃんは、
もう
立派な乙女だと思います★
\(^o^)/
「胸のことでお困りか?」
チアキは、ハルカにもらった洋服をマコちゃんに譲ると言い出します。
スタイルがよく見えるワンピ。
これを着ていればいつかハルカみたいになれると言われますが…
(・ω゜)
「日常に支障が出るからぁぁああああああ」
≡≡(ノ>д<)ノ
マコちゃん逃亡ww
うーん。
あたしも日常生活に支障をきたすほどの成長をしt(ry
誤って、マコちゃんの膝元にジュースをこぼしてしまったチアキ。
チアキはベタベタするのを心配して、慌てて拭こうとしますが、
マコちゃんは正体がバレないようにと必死ww
「ちょっとくらいのベタベタが気持ちいいから!!!」
( ゚∀゚)・∵
うん。
妙なセリフ
( ゚∀゚)・∵
そして、
たぬきの話をするカナ。
女の子のフリをしているマコちゃんを、
人間に化けたタヌキになぞらえて、マコちゃんをたぬき呼ばわりですww
「わざわざ化けなくてもいいのになあ。可愛いじゃないか。たぬき。」
チアキやさしいー♪+°
(*´ω`*)
しかし翌日。
「みなみぃー♪」と笑顔で駆け寄るマコトは
「寄るな、暑くるしい。」と一蹴するのでした
∩^ω^∩
「南が…みなみがタヌキ可愛いって言ったんだぁああ」
+゚(つд`o)゚+。
廊下で落ち込むマコトかわゆす
(^ω^)
Cパートは、マグカップのお話。
3姉妹ぶんのマグカップを割ってしまったので、
それぞれマイマグカップを新調することに。
(・∀・)
いろいろあったのち。
偶然にも、それぞれが買ってきたカップが、
色も形も全く同じで3つそろってしまいました
( ゚∀゚)・∵
なんというシンクロ率www
( ^ ω ^ )
チアキとハルカは、それぞれ本当に自分が欲しかったカップを買いなおすことに★
そして、いつものように遊びにきた冬馬は
「オレはマグカップにはうるさいぞ。」と言いますが。
いらなくなった、そのマグカップを持つなり
「しっくりくる…しっくりくる!!!!!」と、大絶賛
≡≡(ノ・ω・)ノ
ひとつは、冬馬のものになりました
(・∀・)
そして
イケメン藤岡
キタ━━(゚∀゚)━━!!!
「ほら、マグカップあげる。」
もうひとつのカップは、藤岡のものになりました
(^ω^)
しかし藤岡は気がついてしまうのです。
カナからもらったそのマグカップが、
カナが使っているものとおそろいだと言うことに!!
(・ω゜)
いくらたとえ恋人同士でも、色も形も全く同じマグカップを使うということはなかなかないはず。
「つまりそれは恋人以上ということだ!」
(。Д゚; 三 ;゚Д゚)
藤岡ww
ナイスポジティブシンキング
∩^ω^∩
今週も、みなみけは、まったり見ることができました
(*´ω`*)
とらドラ!もクラナドも
そろそろ物語がクライマックスに向かっていて
重たい回が多いので、みなみけを見るとホッとします
(o´ω`o)
次回予告。
うちのハルカのどこを見ているんだ!
あにめ★ぶろぐ
◆MuchumI◆