コンビニケーキで虎ケーキ 

March 01 [Wed], 2017, 20:15


3月1日はロシアのアイスタイガーことユーリ・プリセツキーくんのお誕生日というわけで、コンビニで売ってたケーキにチョコで模様などを書き足してタイガーに仕上げてみました!


元はこれですにゃー


横には肉球も書いてみたり…

子猫ちゃんからアイスタイガーへ変貌していくであろうユーリの未来へ期待…なケーキでありましたよ。


ふわとろ卵のチリソース焼きそば 

February 23 [Thu], 2017, 21:49


テレビで家事えもんが作っていた、ふわとろ卵のチリソース焼きそばを作ってみましたよ。

チリソースの味付けにマーマレードを使うレシピなんですが、たしかにこの甘みと酸味は良いかも〜。

そして卵が入ったチリソースで食べる焼きそばも美味しいかも!

ただ、マーマレードの皮を噛んだ瞬間、口の中でオレンジの香りがファッハーン!って勢いではじけるので、マーマレードは包丁で細かく叩いてから入れたほうが味が馴染むかも…と思いましたです。

今回のレシピで家に無い為に省略したのはプチトマトだけなんですが、プチトマトが合う味なので、これから作るという方はぜひプチトマトもご用意くださいませ〜

トマトソースのスパゲッティ 

February 20 [Mon], 2017, 19:31


コンビニで「パスタ大好きだ!」というdancyuのレシピ本を見かけて、購入後、さっそく作ってみましたー。

dancyuが紹介するレシピって、美味しそうなものの本格的すぎて手を出せないんですが、これは表紙にも「かんたんdancyu」って書いてあるとおり、お手軽なレシピがいっぱいでありがたい◎

パスタは気軽に美味しいものを食べたいのです…

トマトソースも、煮込むのに少し時間がかかる以外は簡単でしたよ〜…と言いたいところなんですが、家にあったカットトマト缶を使ったところ、どんだけ煮込んでも本の写真のようにトロトロにならず、オリーブ油と固形のトマトが分離した状態でどうしようもなかったので、最終手段のバーミックス登場…
な、なんとかソースになったものの…予想外だった…

味もちゃんとトマトソースになりましたよ。
安いトマト缶の割にはおいしかったかと!

そんなわけで、ちゃんと本のレシピ通りホールトマト缶を使うことをおすすめします!

美味しいトマト缶だとなお良し◎

カップでブラウニー 

February 14 [Tue], 2017, 14:45


バレンタインデーはチョコ菓子を作って喰らう日だから……

最近は100均でいろんな使い捨て紙型が売ってるからありがたいですねぇ。

今回はあっさり甘さ控えめなブラウニーだけど、ずっしりしっとりしたブラウニーも作ってみたいな〜

プラリネ入りトリュフ 

February 04 [Sat], 2017, 14:42


はい、トリュフです。

藤野真紀子さんのレシピで、プラリネペーストを混ぜ込んで作るトリュフのレシピがありまして…

今のところ手持ちの本でそういうレシピはこれひとつだけなんですよね。大抵チョコに混ぜるのは生クリームにバターに洋酒あたりというか…

ってことで材料!



茶色いのが入った瓶がプラリネペーストですね。
チョコは結構生クリームが入るしペーストも甘い事を考慮して、カレボーのセミスイートにしてみました。

チョコとプラリネペーストをボウルに入れて、温めた生クリームを加えて混ぜ、そこにラム酒を…。これを冷蔵庫で冷やし、スプーンですくってラップに包んで丸めて冷やし、コーティングチョコをまとわせてココアをまぶせばできあがりです。

あーー手作りトリュフは口どけなめらかでやわらかくて美味いーーー。プラリネペーストは主張しすぎずコクを出す感じでしょうか。
思ってたよりも仕上がりは甘さ控えめだったから、甘いの好きな人はスイートでも問題なさそうだなぁ、と思いました。
バレンタイン時期は製菓用チョコレートの種類も豊富だもんで、どの会社の何を使うか悩みますね〜。

スフレ・オ・ショコラをリベンジ 

February 02 [Thu], 2017, 19:38


えーとですね、大分前っていうか、ブログ内検索かけたら2008年なんですけど、加藤千恵さんのレシピでスフレ・オ・ショコラを作ったら焼き加減で失敗しましてね、9年の時間を越えて再チャレンジですよ!!!

いくらカカオマスが通販じゃないと手に入らないからって間が空きすぎだろ!っていうのは気にしない方向で。

結果は御覧の通り、焼く温度が高かったのか割れるほど膨らんでしまいまして…(画像で下になってるのが焼いてる時の上面です)

まあ、前回と比べたら火はしっかり通ってるし、人様にお出ししても恥ずかしくない味だったので皆さんに一口ずつお出ししました。ええ、恵方巻のデザートになりましたとも!(混線する2月の行事)

チョコや卵黄の温度管理やメレンゲ作り、湯煎焼きなど色々な工程を乗り越えても最後がねーーー、うーーーん、

もう一回ぶんのカカオマスが残ってるので、今度こそ三度目の正直をキメたいところですねーーー解散っ!

あ、たまには材料の画像も載せます。画像のに小麦粉をプラスすれば全ての材料です。シンプルですね。



パン・ペルデュ 

January 30 [Mon], 2017, 23:55


藤野真紀子さんの本「シンプルお菓子教室」で紹介されていた作り方で、パンを牛乳にさっと浸し、溶き卵をまとわせ、たっぷりのバターで焼いてる途中にブラウンシュガーをかけて焼くパン・ペルデュ(フレンチトースト)を作りました。

簡単だし、最後にかけた砂糖がバターと合わさってカラメル状になるのが香ばしくて甘くてたまりません…

思い立ってすぐ作れたので、夜食においしくいただきました…

あ、本では食パンじゃなくカンパーニュで作ってました。カンパーニュやバゲットだと、より本格的な仕上がりになりそうですねぇ。

アプリコットのタルト 

January 22 [Sun], 2017, 14:19


クッキーでできてるタルト生地にアーモンドクリームとアプリコットか洋ナシが入ったタルトが食べたいーーーでもその辺で売ってないーーーってことで、ちょっと頑張って作りました。

これがね、財布を持ってバスに飛び乗り、札幌まで行って買ってきます!ってアクティブな人間だったら遠藤さんはお菓子を作っていませんでしたよね。
せいぜい町内のスーパーを回って缶詰のアプリコットを探すくらいが限界な極度の出不精です。

タルト生地(シュクレ生地)やアーモンドクリームの配合は小嶋ルミさんの本『パティスリー「オーブン・ミトン」の厨房から』を参考に…、アーモンドクリームは洋酒入ってるのが食べたい気分だったのでラム酒をプラスしました。
この本のシュクレ生地とフォンセ生地の配合は重すぎず軽すぎず食べ心地が良いのでおすすめです。

本当は表面にアンズジャムで作ったナパージュを塗りたかったんですが、材料が手元に無くて断念。

とてもティータイムに合うタルトでしたよ〜。
日々ひと切れずつ食べて、暫くぶんのタルト欲は満たされた…


むかーーーーし、藤野真紀子さんのレシピでも作ったことはあるんですよ。焼き上がったのを取り出した瞬間、床にひっくり返したからほぼ食べてないしブログ記事にもなってないですけどね…。

酉年ぴよクッキー 

January 04 [Wed], 2017, 13:17


遅ればせながら、
あけましておめでとうございます!

ぴよクッキーを大量生産して、いつもお世話になってる卵屋さんの卵と一緒に撮影した画像を使っての年賀状です。
こんな感じで今年もまったりと更新しますので、気が向いたら覗いてやってくださいね〜◎

栗きんとんは!トーストにのせて!食べる!
(バターはたっぷりめに塗る)
もしくはパイ生地で包んで焼く!

キャラチョコでデコレーション! 

December 25 [Sun], 2016, 13:25


ヴィクトル、お誕生日おめでとう!!

愛ゆえに、超久々にキャラチョコを作りました!
ケーキのベースはは付き合いがあって某コンビニのクリスマスケーキだけど…



今回は極細の口金でも線が太くなってしまうので、つまようじでちまちまと主線を描きましたよ。む、むずかしかった…

いっそ消毒したGペンで描いたほうが楽ではと思った…


スケトラを聴きながら玉を集めてクリスマスを過ごします♪♪
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