知らなかった 

2007年07月16日(月) 21時27分
久々に日記を更新しようと訪問履歴を見たら、なっなんとヤツ(my bro)が訪れていた。

いったいどうやってこのブログにたどりついたのだろう

ミクシーでは日記を書かないため、多少ストレスを感じており、一応他人に見られてもオウケイ牧場にして日記を書いていたのだが、やはりいざ見られると照照坊主になってしまう

たまたま見つけられたのならミラクルだが、何かバレル要素があったのだろうか?

そもそも俺がオポルデラックスの兄貴ということも分っているのだろうか?

しかしこの日記を見れば100パーセント気づくだろう。

気づいてるものとしてこれからは日記を書こう。

早速だが、俺はお前に言わなければならないことがある。

いつか俺にこう言ったよな?オボえてるかな?「パチンコで勝ったことはマザーには言わないでくれ、おねだりしにくくなるさかいにな」と。

俺は約束どおりマザーには言わなかったよ

なんなら、パチンコにも行ってないとまで伝えておいた。

その見返りといってはなんだが、株券の配当金は俺がいただいたぞ。

ま、今は収入が無いゆえ大目にみてやってくれ。

もうすぐ誕生日だな

実家に還ってくるみたいだが、例のテープがやまずみふくずみだ。

3週にわたってリアディゾンネタでひっぱっている。

早くおぽるくんの反応をみてみたいものだ

ゾディアック 

2007年06月18日(月) 22時24分
今日は平日で、人も少なかったので、以前から観たいと思っていた「ゾディアック」を見に行った。

あのブラット・ピット主演の「セブン」や、マイケルダグラスの「ゲーム」の監督、デビッドフィンチャーが総指揮をとった実話にもとづいた作品。

とにかく彼の描く作品がすばらしいと感じるのは、人間の見えない本質を視覚で表現できることだ

さりげないしぐさや、言葉一つ一つにまで意味をもたせて、作品全体のなかにアクセントを加え、観客に頭をつかわせる。

瞬きすることを躊躇させる、そんな作品が彼の魅力となっている。

今回の作品では、未解決事件ということもあって、「セブン」の時のような衝撃のあるものではなかったが、実に見事にゾッディアック事件を表現していた。

まるで、その時代、つまり1969年に今まさに我々が存在しているかのような錯覚をおぼえさせるものだった。

連続殺人事件に潜む犯人の心境とはいったいなんなのか?人間を殺すことが楽しいのだ。我々には到底理解できるものではない。このゾディアックと名乗る男が言っていた。人間がもっとも恐ろしい生き物だ。

彼は、それを表現しただけなのだろうが、殺された方は本当に迷惑な話である。

裸族 

2007年06月17日(日) 0時33分
産まれた姿のままで過ごすのは本当に気持ちのいいものだ。

元来人間と言うものは体には何も身につけることなく生活していたのに・・・

自宅のマンションは7階建てで、近隣に構想マンションが無いため部屋の中で仰向けになると、外からは誰からも見ることはできない構造になっているのだ。

肛門を天に向け、神に逆らった報いはいつ僕に降り注ぐのだろう。

神にさからってでも今日1日だけは、裸で過ごしたい。

そんな気分にさせてくれる素敵な1日となった。

元カノ 

2007年06月14日(木) 22時47分
今日、神戸にあるスターバックスで、元カノに会った。

丁度1年ほど前、メールで別れを告げられて、それ以来ぶりの再会だった。

「二人がいつか、この別れが正解だったと思える日が来たら再会しよう」というのがその最後のメールの内容だった。

久しぶりに会う彼女は以前より少しやせていた。

話を聞くと、どうやら彼女ができたらしい。正直ホッとした。自分の責任が少しでも軽くなったような気がしたからだ。

表向きは彼女が僕を振ったことになっていたが、本当は僕が彼女にそう言わせたのだ

僕は彼女を見放し、そして逃げたのだ。

その結果、僕は自責の念から逃れることができなくなった。

当然の報いを一生をかけて償っていこう。

はあ・・・・・・しばらく恋はできそうにない

姫路城 

2007年06月11日(月) 22時21分
今日は気分が良く、天気も非常に良かったので、友人と姫路城にドライブしました。

流石に国宝だけあって、半端ないでかさ驚きました。

学生の頃、東京の皇居の周りでトレーニングをしていましたが、それに匹敵するほどの広さがありました。

外国人の人達がカメラかかえてオオはしゃぎしていましたが、日本人の私でもオオはしゃぎしていたぐらいだから、それ以上に興奮していたのだと思います。

兵庫県にこんな素敵なスポットがあるなんて知ってたけど来ようとは一度も思わなかったのは何故だろう?

知識としてあるのと、実際に経験してみるのとは大きく異なることを身を持ってしることができました。

とても有意義な時間をともにすごしてくれた友人に感謝します。

今日は本当に楽しかったです。どうもありがとう。何でやねん!

女の魅力とは? 

2007年06月09日(土) 0時44分
女の魅力とはなんぞ?

今に始まったわけではないけど女の子ってオシャレや流行で敏感やね

本当にその努力には感心しますわ。髪巻き巻きしてみたり、まつ毛バチバチに固めてみたり、半分お尻だしてみたり・・・・・

しかーし!私は声をにして言いたい。

男はそんな小手先の色気なんてどうでもいいってことを・・・・。

そんなことしなくても、男を惹きつけるのなんて簡単なのに。

教えてほしーか世のイタイケナ女子たちよ。

チョー簡単

ノーブラでチョッと小さめのTシャツを着るだけ。

これだけで、すれ違う男たちの97%はあなたの事をを目で追うでしょう。

女のチクビは七難隠すって言うじゃない。言わないか。

ま、一度やってみてはどうかな?

頭で考えているだけではダメだ。行動しろ!以上。

ボンボン 

2007年06月08日(金) 23時06分
今日はいわゆるボンボンについて考えてみたいと思う。

なぜ金持ちのところに産まれた子供のことをボンボンと言うのだろう?

一説にはボンクラのボンからきているようだ。

じゃあ、ボンクラってナニ?ってことになるよな?

と考えてみたけど答えが出そうにないからやめよう。

ま、こういう詰めの甘さが俺の弱点あんだよなあ。

実は今日は、金持ちの友達の話。

友達が、ベンツに乗ってるんだけど、その話を聞いた別の友達が、スゴク悔しがっていたのを見て、そんなに気にすること無いのにと思った。

そのベンツって自分で稼いで買ったわけではなくて、祖母に買ってもらったのね。車がほしいっていうだけで300万ぐらいポンッと渡してしまうんだって。

どんだけ〜っ

そんなことがあってボンボンって庶民とは住む世界が違うんだなあって感じましたのだ。

格差社会がなんだかんだ言って、今まで他人事にかんじていたけど、なんか身近に感じました。

てなんの話やねん

鉄板友達 

2007年06月07日(木) 23時27分
鉄板友達から朝電話があって、内容は「俺は自分のことが天才だと思うんだけどどう思う」と
いうものだ。

ぶっとんだ内容だったが冷静に「俺は凡人やからわからないと応えた。」

でも天才ってなんだろう?

アホすぎても天才だと思うし、凡人でも度が過ぎる天才だと思う。

しかし、卓球のアイchやゴルフのタイガーウッズ、野球でいえばイチローなんかは、客観的にマスコミが天才と言ってるだけで、本人は自分のことを天才なんて思ってないと思う。

そうかんがえてしまうと、天才なんていないんじゃないかなって思ってしまう。

彼は天才と言ってもらいたかたのかなあ

とりあえず 

2007年06月07日(木) 22時14分
の俺の顔、もう一人の自分との接触すべく、今日からスタートさせてみよう。

きっといつか出会えることをねがいつつ、・・・・・・
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人前ではけして本音を言えない・・・あんなことこんなこといっぱいあるけど。でもこのブログでは思ったこと感じたこと書き連ねていきたい思ってまんねん。
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