J3 2016年第23節 鹿児島vsFC東京U−23 

2016年09月25日(日) 23時59分
2016年のJ3、第23節
鹿児島ユナイテッドFC vs FC東京U−23 が、
2016/09/25(日) 16時00分〜 鹿児島県立鴨池陸上競技場(鹿児島)で行われた。

結果は1−0の勝利!
今、一番大事な勝ち点3をしっかり確保。


★前半
立ち上がりは、裏を狙う東京と、繋いで運ぶ鹿児島といった展開。

東京は繰り返し裏を狙うが、鹿児島がしっかり対応する。
鹿児島は繋いで攻め上がるが、大事なところで奪われる。
そして、ミスが多い。攻めのスイッチになりそうなパスが、相手に渡ることがしばしば。

徐々に、東京の保有率が上がっていき、鹿児島はなかなかボールを奪えない。
それでも、東京の様々な攻めに対し、鹿児島はブロックを崩さず、決定的な場面は作らせない。
ポジションが入れ替わっても、すぐに4×2のラインをきれいに保って、隙を見せない。

相手の水沼選手のシュートには、DFがしっかり寄せて、自由には打たせない。
惜しい赤尾選手や五領選手のシュートもあるが、得点には至らず。


★後半
後半は共に選手を入れ替えて開始。

鹿児島は、交代した新中選手の突破力て、攻め込むシーンが増える。
また、東京はパスの精度が落ち始めた?のか、鹿児島のパスカットが増える。

ところが、東京が隙をついてカウンターで攻め込む。
これは永畑選手が全力で戻って止めるが、イエローカードになってしまう。
ここで、田上選手と交代。

その他の上選手が早速相手陣内でファールを貰い、FK。
そこからキッカーの赤尾選手がトリッキーなパスでフリーの五領選手にパス、
シュートを放つが、GKが辛うじて弾き、それを新中選手が詰めてけり込むが、
惜しくもオフサイド。盛り上がったんだがなー。

しかし、鹿児島はようやくゴールを決める。
相手の攻めを冨成選手が最終ラインから前線に走り込む新中選手にロングパス、
左側から駆け上がりゴール前で、真ん中に走り込む藤本選手にパスし、
これをしっかりけり込む。

そこから、五領選手に変わって山田選手が入り、前で積極的にプレスをかける。
全体的に守りに入らず、まだまだゴールを目指す。
山田選手のシュートは浮いてしまってもったいなかった。。。
常に相手の裏も狙うのだが、タイミングが合わず。。。

それでも得点を許さずに、無失点で勝利。


★守備
無失点、素晴らしい。決定的な場面はほとんど作らせず。
個々の頑張りもさりながら、組織的な守備の継続が、結果に繋がっているのではないだろうか。


★監督
試合終了後のコメントで、
「うちらしい勝ち方」「みていてつまらないかもしれないけども、しっかり無失点で勝つ」
などとおっしゃっていたが。

守りカウンター一辺倒で、むやみにはじき返すわけでもないので、正直、全然つまらなくない。
攻めは積極的だし、特に後半でもアクティブな姿勢が継続するので、盛り上がる。
だから、結果的な得点が少なくても、観戦に行けるホームゲームはできるだけ足を運びたくなる。
いや、守ってのカウンターも徹底しているチームならば面白くもあるのだが。

自分がシュート数にこだわるのは、もっと打っても良いのでは?と思うシーンがまだあることや、
しっかり攻め切る回数を増やしてほしいからであって、今の方針には文句はない。

テレビ観戦もいいのだが、やはり現地でのヒリヒリした感覚は特別。


★2016年10月のホームゲーム
10/16(日)13:00〜 vs ブラウブリッツ秋田
10/30(日)13:00〜 vs FC琉球
時間がいつもより1時間早めなので、間違えないように気を付けねば。

J3 2016年第22節 鹿児島vsガンバ大阪U−23 

2016年09月18日(日) 20時30分
2016年のJ3、第22節
鹿児島ユナイテッドFC vs ガンバ大阪U−23 が、
2016/09/18(日) 17時00分〜 市立吹田サッカースタジアム(大阪)で行われた。

結果は1−6の敗戦。
なんじゃこの点差。

相手のスタメンに、そりゃ困ったもんだとは思った。
パトリック選手、藤本 淳吾選手、岩下選手が出場。
また、若手も軒並み有名どころときたもんだ。
でも、これはわかっていたこと。
相手のホームだし、ガンバはJ1試合の翌日だし。

それでも、前節で長野はパトリック選手、岩下選手が出場しているガンバ相手に
4−0と完封かつ完勝している。
(藤本選手はいなかったようだし、長野のホームではあったが。)

試合展開を直接は見ていないが、かなり相手のやりたいプレーを許していた模様。

しいて良かった点をあげるならば、鹿児島の藤本選手のゴールと、
12本シュートを打てていることか。(鹿児島はシュート数が少ない試合が多いので。)
最後まで前向きに戦えていたのかな。

ゲームとは違って、敗戦からも(むしろ敗戦からこそ)経験値が得られるのが生のスポーツ。
ただし、その経験値を生かすも捨てるも本人たち次第。
悔しい思いを成長につなげて、今後の試合、首位猛追の姿勢を見せて頂きたい。


★2016年9月のホームゲーム
9/25(日)16:00〜 vs FC東京U−23
またアンダーチームとの戦い。前回はアウェーで0−0のドロー。
どんなメンバが来るかわからないが、今回はホーム。今度こそ勝ち点3を獲得して頂きたい。

J3 2016年第21節 鹿児島vsガイナーレ鳥取 

2016年09月11日(日) 20時30分
2016年のJ3、第21節
鹿児島ユナイテッドFC vs ガイナーレ鳥取 が、
2016/09/11(日) 17時00分〜 鹿児島県立鴨池陸上競技場(鹿児島)で行われた。

結果は2−0の勝利!
前回のホームゲーム(第5節)では悔しいドローだったが、
すっきり勝ち点3を挙げられた。


★前半
鹿児島は風下の位置から。結構風が強い中での試合となった。
若干鹿児島のほうが攻め込むシーンが多いのだが、シュートになかなか持ち込めず。
鳥取も、個々が強く、パスも良く通る。
一方、フィニッシュ手前の精度が今一つ合わず、助かったシーンが多い。

最初の盛り上がりは、鳥取の連続でバーに当てたシュートの後のPK。
これを、鳥取が外してしまう。

なかなかゴールが無い中、鹿児島は赤尾選手から、左を駆け上がった中原選手に
浮かしたボールが通る。そのまま切り込んで、永畑選手にマイナスのパスが通り、
相手DFを縫ったシュートが、ゴールに決まる。

終了前に、鹿児島ゴール前に放り込まれたボールがペナルティエリアぎりぎりに飛び、
ぎりぎりGK山岡選手が処理したように思えたが、これがハンドを取られる。
そんな危機の中を耐えて、リードして折り返す。


★後半
不思議なもので、後半も何故か風下。どうしてこの時間で風向きが変わるかな。
そんな不安の中、早速赤尾選手の綺麗なFKがゴールに吸い込まれる。
いや、ほんとに美しいゴール。

そこから鳥取は徐々にペースが落ちたのかな。。。鹿児島の攻め込むシーンが増える。
怖かったのは、フェルナンジーニョ選手。きれっきれのドリブルは、ファールで辛うじて
止めるしーんもあったりと、ひやひや。ただ、ちょっと熱くなってたようで、助かったか。

前線に渡れば怖かったが、いいパスが通らず、結局下がってくる。
そうすれば、人数をかけて止められる。
交代後にフェルナンジーニョ選手が若干下がって、新しいFWにパスが通り始めると、
危ないシーンもあったが、これは何とかしのぐ。

鹿児島も負けじと五領選手のポスト直撃のシュートや、田上選手の連続股抜きドリブルでの
切り込みなどで応戦するが、残念ながら得点には結びつかず。

結局守り切って、2−0で勝利。


★永畑選手
とうとうきました、永畑選手のゴール。
これだけキレキレだと、そのうちと思っていたが、長かった。。。
でも、攻守ともに貢献度が高い選手。引き続き勝利への貢献を期待したい。


★藤本選手
得点王!もっとがっついて得点を取ってもらいたい!
なかなかマークも厳しい上に、色々な役回りも必要で難しいだろうが、
次こそはゴールを挙げて欲しい。


★守備
零封はさすが。個々の対応力も、カウンターを受けた時の戻りや
連動した下がりながらの守備もさすが。
引き続き、零封を続けられるよう期待。


★2016年9月のホームゲーム
9/25(日)16:00〜 vs FC東京U−23
時間がいつもより1時間早めなので、間違えないように気を付けねば。

グッドネイバーズ・ジャンボリー2016 

2016年08月20日(土) 22時11分
かわなべ森の学校で行われる、鹿児島でのイベント「GOOD NEIGHBORS JAMBOREE 2016」に行ってきた。

鹿児島県南九州市にある森の中の廃校を舞台としたイベントも、今回で7回目とのこと。
今回のSpecial guest は、UAさん。

今年もまずは腹ごしらえから。
・「さくらじまジェイコブスパイス」さんのカレー
・「カリー学研究所」さんのカレー
・「GOOD NEIGHBORs」さんのフォーガー
・「玖子貴」さんのさつまあげ
・「RIRAKU」さんのローズマリーポテトフライ
を食べて満足し、
カホンのワークショップに参加。

喉が渇いたので、
・「下堂園茶舗」さんの夏煎茶×2
を頂いた。




ライブは、「otto & orabu」さん、「UA」さん、そして「川辺ヒロシ」さんのDJを堪能。

到着したのが16時過ぎだったので、出遅れたのだが、それでも
色々な方々の色々な体験が詰まったこのイベント、毎年とても楽しませてもらえる。
美味しい食べ物が多いし、超一流の音楽が聴けて、相当な盛り上がりを見せた。

毎年楽しみなこのイベント、また来年が待ち遠しい。

※余談だが、鹿児島ユナイテッドのタオルを持った方をお二人ほどお見かけした。
 なんだか嬉しくなってしまった。

リオ五輪の男子4×100mリレー、日本銀メダル! 

2016年08月20日(土) 11時21分
37.60秒で、銀メダル!卓越した技術のバトンパスが素晴らしい!
個々のスピードの向上と、卓越したバトンパス技術が融合した結果。

山県亮太 選手
飯塚翔太 選手
桐生祥秀 選手
ケンブリッジ飛鳥 選手

おめでとうございます!

いやしかし、ボルトさん早いよ。
決勝でバトン持ち帰るとか、あなたぐらいだ。

J3 2016年第19節 鹿児島vsY.S.C.C.横浜 

2016年07月31日(日) 21時00分
2016年のJ3、第19節
鹿児島ユナイテッドFC vs Y.S.C.C.横浜 が、
2016/07/31(日) 17時00分〜 鹿児島県立鴨池陸上競技場(鹿児島)で行われた。

結果は4−0の勝利!
連敗の後のホームゲームを快勝で勝ち点3を確保。
期限付き移籍で加入の金久保選手も先発。
得失点差で、2位まで浮上。


★試合展開
鹿児島優勢で試合は進むが、自分たちのミスで攻めきれない展開が続く。
横浜は、前線の早い選手を狙ったり、細かいパスから速い攻撃で得点を狙う。

なかなか攻撃がかみ合わないなと思っている中、FKからの流れでPKを獲得。
藤本選手が落ち着いて決めて、先制。
ファールの内容は、どこかでまた調べる。
その後、3分後にCKからファーに流れたボールを井上選手が叩き込んで、2点目。
前半を2点リードで折り返す。

後半、鹿児島の勢いは衰えず。
永畑選手がサイドの中原選手にさばき、角度のないところから上手くシュートを決めて、早めに追加点。
(中央にいた藤本選手は触っていなかったのですね。このプレーが、副審との協議になったのかな。)
雰囲気もどんどん鹿児島に傾く。
そして、セットプレーから隙をついて、縦に田上選手へパスを出し、
それを冨成選手がしっかり決めて4点目。

これはもっと加点できるかとも思ったが、4失点目で横浜の選手が集まってミーティング。
ここからは、鹿児島が優勢ではあるものの、攻守に鋭さを増した横浜が、
鹿児島を脅かすシーンも増え、守備も最後のところで鹿児島のチャンスを潰していく。
ここで崩れず、自分たちのチーム力を回復させた横浜、恐るべし。

終盤に、CKから失点しそうになったが、ライン上でGK以外の選手がクリアして、
無失点で終了。


★永畑選手
本日は、永畑選手の交代が特に早かったのだが、今もっとプレーを見たい選手。
序盤から精力的に前線からの守備にも貢献し、隙あらば高い位置でボールをかっさらったりと、
頼もしいプレーが多い。
毎回早めに交代する意図はわからないが、監督の判断なので、それはしょうがないのだが。

これからも同様の起用となるのかはわからないが、引き続き期待の大きい選手であることには変わりない。


★金久保選手
今節からの参加となった、金久保選手。
故障の五領選手の位置、右サイドで先発。
テクニックのある選手との噂ではあったが、細かいパスからの突破や、
見事なサイドチェンジなどでチームの攻撃をけん引してくれた。

また、中盤から味方へのパスが弱く、相手にカットされたシーンでは、
猛烈に追いかけてボールを取り返すきっかけに繋げるなど、
責任と強さを持ったプレーは非常に好感を持てた。
いっそのこと、ずっと鹿児島に居て頂きたい。

かといって、同じポジションの選手にも取り返せるよう応援している。


★藤井選手
前回のホームで先発したが、交代時に監督から強く気合いを入れられていたように見えたが、
本日はベンチスタート、64分に途中出場。
幅広く動いて勝利に貢献。練習から強くアピールしているのだろうか。
これからが楽しみな選手。
その他FWの選手も、負けじと先発を取り戻すべく頑張ってもらいたい。


★2016年8月のホームゲーム
8/13(土)17:00〜 vs SC相模原
補強もして勢いのあるチーム相手に難しい戦いが予想されるが、
1戦1戦、しっかり勝ち点を積み上げてもらいたい。

「ひごさつま」さんの、あげぱく2016ライブ 

2016年07月31日(日) 15時19分
鹿児島出身のわかまつごうさんと、熊本出身の中村千尋さんのユニット、
「ひごさつま」のライブが2016/07/31(日)に、アミュ広場のあげぱく2016のイベントに出演。
お昼の散歩でアミュに行っていたこともあり、聴きに行ってみた。

キセツとココロを歌い上げるわかまつさんと、可愛らしい歌声の中村さんの紡ぎだす音楽は、
穏やかな日常に、するするっと入ってくる。

ダンスの入った曲などは、子供たちも含め楽しそうに手拍子していて、
会場を楽しい雰囲気で包み込んでいた。

そんなわけで、ミニアルバム『ひごさつま恋愛論』を購入。


本日夕方からのJ3リーグ観戦までの道のりででも、早速聞いてみよう。
iPodにも入れたし。

2016年版京都サンガのファンクラブマガジンが届いた。 

2016年07月20日(水) 0時59分
京都サンガの、2016年版ファンクラブマガジンが届いた。


今年のファインクラブの特典として、全選手の(なぜか)半裸のポストカードがあり、
当初撮影が間に合わなかった、イ ヨンジェ 選手のポストカードも同封されていた。

ファンクラブマガジンの内容は、菅野選手の「菅野論」や、各選手のペットを載せた
いぬ部+ちょこっとねこ部など、楽しい内容が盛りだくさんだが、
個人的に嬉しいのが、鹿児島出身の中山コーチの、「ヒロキのレジェンド談話」。

中山コーチが、6人のレジェンドとの思い出を見開き1ページに渡り掲載。
コーチの今までの歩みと共に、各レジェンドへの思いが書かれていた。

是非とも鹿児島に帰って来てもらって、鹿児島ユナイテッドFCを盛り上げてもらいたい
気持ちもあるが、こうやって京都で引き続き活躍されている情報が入ると、感慨深い。

京都も一時期は首位に迫るほどに順位を上げたが、また勝ち切れずにいる。
何とか踏みとどまって、再び自動昇格ラインにまで食い込み、
念願のJ1復帰を果たしてもらいたい。

「さち」さんのセカンドミニアルバムレコ発ライブに行ってきた 

2016年07月18日(月) 17時00分
鹿児島のシンガー「さち」さんの、2nd mini album「Makana」の レコ発ライブが、
2016/07/18(月・祝)にウィッキーズハウスで行われた。

自分は、残念ながら途中からの参加だったが、行ったときは既にかなりのお客さんが入っていて、
なんとか空いている席に着席。

ウィッキーズハウスのトシさんとの掛け合いも相変わらず楽しく、
今回は、単独の弾き語り、ギタレレでの弾き語り、トシさんとの演奏、バンド演奏など、
盛りだくさんの内容で、楽しめた。

アンコールは全サポートメンバとともに歌い、大盛況の中で閉幕。

帰りにアルバムを購入。サインも頂いた。

まだまだライブがあるということなので、また予定を調べて行きたい。

J3 2016年第17節 鹿児島vs栃木SC 

2016年07月16日(土) 20時08分
2016年のJ3、第17節
鹿児島ユナイテッドFC vs 栃木SC が、
2016/07/16(土) 17時00分〜 鹿児島県立鴨池陸上競技場(鹿児島)で行われた。

結果は0−1の敗戦。
首位との決戦で、状況によっては首位奪還だったのだが、
逆に首位との差を広げられ、順位は4位まで後退。
かなり残念な結果となった。


★試合展開
栃木は攻め急がず、受けて待つ構え。
鹿児島がボールを保持している時間が長く、相手陣内でのプレーが多かった。
中盤でボールを奪い返すこともしばしば。

全選手が良く走りよくプレッシャーをかけたりと、暑い中良く動いたのだが、
なかなかシュートまでの形を作れない。

かなり鹿児島の攻勢に見えつつも、相手はしっかり人数をかけて蓋をする。
鹿児島がに放り込むシーンが多いのだが、ことごとく跳ね返される。
クロスもなかなか合わない。相手選手があれだけいれば、精度だけの問題でもない。

ボールを入れてもシュートせずに戻す。
相手を揺さぶるために戻すのではなく、やり直すために戻す感じ。
よって、守備の隙は生まれない。

そうこうしているうちに、相手のCKからごちゃっとなって、失点。
我慢強く守備していたのに。。。

そして試合終了。

鹿児島の惜しいシーンは、全体を通して2回くらい。。。だったかな。


★栃木のチームのスタンス
栃木は、引き分けでも十分、といったような戦い方に見えた。
正直、攻撃の怖さはなかったが、セットプレーはそれでも決まるときは決まる。

鹿児島のCKのときは、前線に誰も残さずに守備についていた。
意識が纏まっているチームは、やはり厄介。

結局、そんな栃木にはめられて、得点を決められず終了。


★Jリーグ女子マネージャー佐藤美希さん
遠目からしか見れなかったけど、やはりお綺麗だった。
そんな試合でこそ勝利できれば、インパクトもあったのだが残念。
仕事でなければ、もっと早めから会場に行って、場外ステージで見られたようだ。
その点も残念。


★大楠亭のすなずりの唐揚げ
本日も食べた。これは本当においしくて、お気に入り。


★2016年7月のホームゲーム
7/31(日)17:00〜 vs Y.S.C.C.横浜
厳しい戦いが続く。
これ以上、首位との差を広げられぬよう、1試合ずつ、しっかり勝ち点を積み重ねることが大事。
2016年09月
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