最近のこと 

October 15 [Wed], 2008, 7:20
三ヶ月ぶり。

誕生日〜繁忙期という最悪のタイミングで腸炎を患ったこととかも書こうかと思っていたのですが、
時機を逸して今さらの更新。
真っ直ぐ立てない・寝返り打てない位の腹痛は初めてでした。
鶏の挽肉の取り扱いには気をつけましょう。……同じつくね食べてて、何で私だけ。。

それさえなければ、誕生日(の前日)は楽しかったけど。
NIESSINGのペンダントをもらってしまった♪

連休は、(今さら!)初めてだったディズニーシーへ。
雨っぽい日だったこともあってそこそこ空いてて良かった。
主なアトラクションは大体乗れたかな?
強風で夜のショーが中止になったことだけが残念。

仕事は、最近は残業が多いです。
何のための作業だかよく分からないこともあるのがもどかしい。
忙しい分休みが楽しみになるから良い…のかな。

最近の更新はありません 

July 12 [Sat], 2008, 2:08
久々にmixiをのぞいてみたら、日記の所にタイトルの表示が出ていました。
いつから出ていたんだろう。気付けばレベッカを見たところでブログが途絶えていた……。

この間、仕事でもプライベートでも色々あって、
余裕がなかったのが半分、失念していたのが半分。

レベッカももっと色々書こうかと思っていたけれど、
三回+α見る予定が、風邪で三回目に行けず、二回だけでは
日本版にはあまりはまれず……で、自分の中でクールダウンしてしまった。

三ヶ月超振りの更新でこんなことを言うのも何ですが、
しばらくPCが使えない環境になるので、次の更新はいつになるやら。

あと少しで何かと落ち着くと思われるので、ご無沙汰な方々ともお会いしたいのですが……。

Ich hab' getraumt... 

April 11 [Fri], 2008, 20:54
4/9(水)レベッカ観劇@シアタークリエ。

2006年秋のウィーン初演以来、CD聞きまくって、
去年は現地にまで見に行った作品の日本語版。
キャストの歌唱力や演技力・演出・訳詞に百抹の不安を覚えつつ
楽しみにしていた一回目。
残業をぶっちぎって日比谷へ走る。

◎→ウィーン版よりも好きかも、と思った部分。
ファヴェル 吉野さん。
きっとはまるだろうと思っていたけれど期待以上。

フランク 禅さん。
正直一幕で拍手できたのは「Ehrlichkeit und Vertrauen」だけ。
安心してうっとりできる歌声。

ベン 治田さん。
物語の雰囲気・役の役割にぴったり。

○〜△→頑張ってるんだけど…う〜ん。
ich ちひろちゃん。
声質・雰囲気は合ってる。
けれどWietskeさんと比べると歌唱力が…。
包み込まれるような感じというか。声量もあるけど。
足りない感じ。

ダンヴァース夫人 シルビアさん。
ウィーン版観ちゃった・聞いちゃったからなあ、としみじみ。
Susanさんと比べると以下同文。
役作りとしても、怖さばかりが表面に出ていて
仮にも使用人とは思えない口調と態度なのはちょっとどうだろう。
天使像を壊したのを責めるところなんか食って掛かるようで。
表面は完璧に慇懃で、「ich」の卑屈さ故に含みがあるように見えてしまう
…位が良かったのに。

ヴァン・ホッパー夫人 寿ひずるさん。
訳詞の問題もあるけど、もっと図々しくて自己中で我が儘で…
なのにもっと可愛くて面白くて憎めない役のはずなのになあ。

×→終了。
マクシム 山口さん……の演技力。
演技力ないのは百も承知でファンやってたつもりだったけど、
覚悟が足りなかった。。この人に台詞を喋らせてはいけない。
歌無しで動かせるのも良くない。
憔悴・狼狽しきった二幕の演技はまだしも、一幕の不審者は誰だ。

そして「Gott,warum」や「kein Lacheln war je so kalt」。
あまりにも予想通りの振り付け(?)に思わず笑う。
Gott,warumの「この私をただあざ笑う」の手の振り、
M!のwie kann es moglich seinの
「この私を笑い見下した」のところと全く一緒だったし。

声は素晴らしいのだけど……。
でも、音響の所為席の所為か響きは今一つ。
kein Lacheln〜でやっと「おお」と思えたくらい。
違う場所で見たらまた違うのかな。

訳詞について。
開演前にパンフを見た段階で嫌な予感がしていたけれど、
突っ込みどころが多すぎ。
英語版歌詞は入手出来ないから改竄とまで言えるかは分からないけど、
少なくともドイツ語版とはかなり違うところが多々。
そしてセンスがアレなところも。
詳しくは後日時間があったら。

結論としては、上記の◎ポイントと楽曲の美しさは楽しめました。
他が改善されるか、あるいは意外とクセになるかは次の機会を楽しみに。

最近の色々 

April 07 [Mon], 2008, 23:57
色々なことが終わりました。
年度末の繁忙期とかベリーダンスの発表会とか。

前者に関してはもう何が何やら。
自分はもう少し使える人間だと思っていたけれど、
意外にというか雑用ばっかりしかできなくて。
次があるか分からない(嫌なことに)けれど、
教訓を拾うくらいのことはしたいもの。

というか、一応自覚はあるつもりだけれど、
やっぱり甘えはあるよなあ…良くないなあ。

発表会は……残業続きの中土日まで拘束されて、
衣装の準備とか面倒なことも多くて、
当日に立ち位置が変わったりする仕切り方はどうなのだろうとか。
まあ素人数十人をまとめる苦労は並大抵ではないでしょうし、
終わってしまえば楽しかったと言えるけれど。
来年出るとしたら演目は吟味しようと思いました。
具体的には出演者が少なくて衣装を作らなくても良い曲で!

先生が本気で・衣装と照明つきで踊るのを見る機会はあまりないので、
それを二日にわたって堪能できたのが収穫でした。

ここ数週間の懸念のうち、幾つかは解決したものの、
幾つかはまだ残っているという事実。
忙しさとはまた違うとは思うけれど、家で夕食を摂れない日が
続きそうで。レッスンもご無沙汰してしまいそう。

とりあえず水曜の「Rebecca」観劇を楽しみに頑張るつもり。
あと多分今週末辺りに嬉しいことがありそう…かな?



最後に最近の画像を幾つか。


会社の近くの公園。
天気が良い日はお昼を外で食べることも。
というか一日に一時間くらいは外の空気を吸いたい。


首都高下の桜。残業終了後に。
今年の花見はこれでおしまい。


発表会、待機中の楽屋にて。
携帯の画質で見るとそれなりですが、近くで見ると手作り感満載。
トップなんてタイツを切ったものなのですよ。

ベリーダンス 発表会 

March 14 [Fri], 2008, 0:13
ちょっと宣伝。

今通っているベリーダンススタジオの発表会が四月にあります。
ダンス部の人には面白いかもしれないので、興味がある人は
お声をかけて下さい。

ベリーダンスヘルワ スタジオ公演 第二回

「Bird Garden」                 
           
●日時●
4月5日(土)夜の部 18時30分開場 
              19時開演
4月6日(日)昼の部 12時30分開場 
              13時開演
       夜の部  16時30分開場 
              17時開演 

●会場●
築地本願寺内
第一伝道会館2階 ブディストホール
地下鉄 日比谷線築地駅下車 1分

チケット制なので、行っても良いという人は日時と枚数をお願いします。
先生に取り次がなければならないので。
私も一応出ますが、初心者なのでまあそれなりに。
インストラクターや何年もやってる人も踊るので、
そちらは見応えあるのではないかと思われます。

今度衣装合わせがあるので、写真もアップできたら良いかもね。
(問題は仕事と飲みの後にお裁縫する気力があるかどうか……)

同期って温かい 

February 24 [Sun], 2008, 21:51
昨日になりますが、久々のダンス部の同期会でした。
帰国祝いとか就職・卒業祝いも兼ねて?
しかし皆変わっていなくて久しぶりな気がしない。
同学年というのは仕事の上では殆ど接しなくなってしまったので、
気の置けない会話が楽しくて仕方なかったです。

就活や仕事の話をしたのは興味深かった。
社会人とはいえ、違う業種のことは全く分からない訳で。
そして竹内の深謀遠慮に感服。

で、最後の最後にあんなに皆に喜んでもらえるとは思わなかった。
既に相談して心配かけてた綾香にだけ、こっそり報告するつもりが……。
まあでも会社の人には出来ない話だったので嬉しかったし楽しかったです
(とか言ったら怒られる?)

もちろん皆の温かさにも感謝感激です。
今回来られなかった人も含めてまた集まりましょう。
それまでそれぞれ色々頑張ろう、ということで

お酒は美味しく飲みましょう 

February 07 [Thu], 2008, 23:17
「寝酒」ご用心 睡眠障害の原因に

先日ヤフーニュースで見つけた話題。
寝酒は睡眠障害の原因にもなり得るから気をつけましょう、とのこと。
酔って眠り込むのは「意識を失っている状態」であって
脳も身体も休まらないのだそうです。

そうか、それで酔って寝ても疲れがとれないのか。
寝酒を頂いても翌日目覚めが悪いのは分かっていたのですが。
そして気になる記述が。

>不眠対策で寝酒を始めた人の方が、
ストレス発散で酒を飲む人より依存症になる割合が高い

寝酒も自棄酒もやる私って。
だって、いつもと言うことではないけど、
飲まなきゃやってられない時もある訳で。
この安易さが駄目なのかな。

多分今はお酒に逃げなくても良い精神状態だとは思うのですが。
いつもそうだと良いんだけど。

お酒は楽しく美味しくほどほどに。

ばっさりと 

February 03 [Sun], 2008, 19:02
髪を切ってみました。
急にわずらわしく思えたので。
というか、正直八つ当たりの一環でもあるような。
とは言いつつも、結べる長さは残すという
チキン振りも発揮(あれ、記事タイトルに偽りが)。

やたらと頭が軽くなったのですが、
髪の重さが肩こりの一因だったりしないですよね。
まさかね。

Das ist wirklich komisch! 

January 31 [Thu], 2008, 22:29
Das ist wirklich komisch.

訳:本当に面白いですね。

ここ数日頭の中をぐるぐるして已まない台詞。
日本版では「馬鹿げたこと言わないで」となっていたけど、
本当は(まあ演じ方を考慮するとしても)もっと
軽侮とか呆れとか失笑とか、歯牙にも掛けない感が絶妙に混ざった心情な気がする。
「はァ? 何言ってるの?」っていうか。

自分が感じていることが、どこまでが正当な意見で
どこまでが我が儘や未熟や感情論なのかがよく分からない。
本来は唯々諾々と従うべき立場なんだろうけど、
上記のような感情を、一瞬でもちらとでも抱いてしまうとね……。

自分の傾向として、キレた次の瞬間冷めることが多い、と思う。
「こんな相手にかかずらう必要はないわ」とどこかで切ってしまうというか。
考慮に値しない事象にそれ以上煩わされるのを「止める」というか。
だから「風葬の教室」にはとても共感したりしたのだけど、それはまあ置いておいて。

しかし、自分のみならず他の人まで多大に巻き込んでいる
(意識的・不可抗力含めて)以上、そのスタンスではいられない。
ので、柄にもなく悩んだりしている訳ですが。

とても疲れる。

今合宿の五日目くらい 

January 29 [Tue], 2008, 22:52
前記事の続き。
プライベートのことを書いた以上、その後も書かなければ
心配する人がいるかも、と気付いた今日この頃。
やっぱり私的なことは書くものじゃないと思いつつも、
この際だから今現在感じていることを。

この状況は合宿五日目を思い出させる。

思い出したくない人もいるでしょうが。
我らが幹部の時の、皆が泣いたり怒ったり眠れなかったりした
あのなべふの夜のこと。

幹部も彼も、感情的になってしまって収まりがつかなくなってしまっていた。
何とか今比喩に使える程度の話になったのは、偏に先輩方のおかげ。
私自身が目一杯当事者(?)な現在、どこまで冷静になれるか分からないけれど、
まだやれることはあるのかも。
あの時あのままにしていたら、今ある色々はなかった訳で。
取りなせる人があまりいなさそうな以上、やるだけはやってみなければ。

って部活と会社を比べるのも何だけど、
同レベルの話とも思いたくないけど(当時はみんな必死だったけど)、
実は結構通じるようなものがある気がするので。

とにかく、土曜日綾香に会うのはとてもとても楽しみなので、
それまでにはとりあえず落ち着いて話せるように……。

恐らく完全に理解できる人がいないであろう記事で申し訳ないですが。

書いてて例のイベントがある日が合宿何日目か曖昧だった……。
間違えてて更に意味不明になってたらごめん。
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