シュタイナー先生は、言っていたね。。

September 28 [Wed], 2011, 3:50
霊的進化を求められている今。なんだけど。霊的進化でなく、サイキック能力を得る事が(見える聞こえる感じる)霊的進化している。なぁんて思ってしまっているのではないだろうか少し前から、そして今も、霊界の層が薄くなっているのを感じます。前にも書いたけれど、神霊界でさえも、うらやむ肉体を持っている我々。肉体を持っているがゆえに進化できる事があるし、アセンションといわれている意識の変容進化を遂げられるのです。神霊界も、うらやむ。。。という事は、神霊界からの嫉妬といのもあったりするんじゃないかな教えたがりだしね。さて、シュタイナー先生は言っていたよね。アーリマンとルシフェルのの闇。という事で、さんが書いてくれていましたので、抜粋します。ルドルフシュタイナーの意識進化論がユニークで深いと思うのは、悪の問題に真正面から取り組んだことだろうと思う。この世界にはアーリマンとルツィフェルという2種類の悪魔が存在する、というのがシュタイナーの主張である。ルツィフェルは上方から、そしてアーリマンは下方から人間を誘惑する。ルツイフェルの誘惑は、たとえば「あなたは特別な人間だ」「あなたの才能は素晴らしい」「あなたぐらい美しい人間はいない」というように自尊心をくすぐる形で囁きかけてくる。(近頃のはやりは「アルクツゥールスから来た」とかでしょうかなんでも「プレアデスから」や「金星から」は下に見るそうです(笑い)「シリウスからなんです」って言うと、オオーと尊敬するのでしょうかどちらにしても、自分の自尊心をくすぐるのだったら、気をけた方がいいね。そして、様々なメッセージが来ても、それで謙虚になるのだったら合っているのではないかな下々の者とか、自分が凄い人物だと思うようだったら、まず霊的進化を下っていますから、間違いなく。ベルリンの壁は崩壊した時も、私が平和を祈ったからだと言う人が多かったし、震災も、自分はソレにいかに気がいていたかだったし、台風も自分達が◯◯したからだ。とかね。。。これからも多くいるのだろうなと思います。私が、もしルシフェルなら、そういう人達こそ良いカモですねーーー真っ先に誘惑してしまうでしょうそして重要人物だと思わせるように、あっちに行ってをして来なさい。とか思うように動かしたりして、その気にさせるなミッションを与えて覚醒はさせない)そうするとその人は舞い上がってしまって、自分が特別価値のある存在だと感じ、他の人間がまらなく無価値に思えてくるのである。ルツィフェルは堕天使で、悪魔としても超大物である。「堕天使辞典支配者サタン地獄の君主達」(上のサイト)では次のように記載される。自他共に認める魔界の王。元は神の右側に座ることを許された大天使ルシフェル(明けの明星の意味)だったが、神になりかわり自分が玉座に就くことを企んだため、神の怒りを買い、地上に突き落とされた。それ故に、『傲慢』がその罪とされる。このルシファーが地上に落ちた衝撃で、地上に巨大な割れ目ができ、地獄ができたという。ルシファーは今もその強大な力で人々を地獄へ引きけているのである。アダムとエヴァが知恵の木の実を食べ、罪を負ったという有名な話があるが、これをそそのかしたのはルシファーだ。それ以後も、ルシファーは病気、天災などのありとあらゆる災厄を人類に振りまいている。全ての悪の根源。に以下の記述がある。キリスト教の伝統的解釈によれば、ルシファーは元々全天使の長であったが、土から作られたアダムとイブに仕えよという命令に不満を感じて反発したのがきっかけで神と対立し、天を追放されて神の敵対者となったとされる。「ヨハネの黙示録」の章節をその追放劇と同定する場合もある。被造物の中で最高の能力と地位と寵愛を神から受けていたために自分が神に成り代われると傲慢になり、神に反逆し、堕天したという説がよく挙げられる。この説は天使から悪魔に堕ちた経緯としてよく挙げられる説である。ここで注意すべきなのは、ルツィフェルの誘惑はスピリチュアルな志向の人や宗教的修行をしている人にも及ぶことである。たとえば「自分はシュタイナーを学んでいるから特別な人間だ」と思ったら、すでにルツィフェルの誘惑にひっかかっているのである。もう一方がアーリマンで、この物質世界の支配者である。アーリマンは人間に「霊的なものなんかない。人間もこの世界も単なる機械で、意味も目的もない」と語りかける。「堕天使辞典支配者サタン地獄の君主達」では次のように記述される。古代イランのゾロアスター教にその端を発する大魔王。アフリマンとも呼ばれる。ソロアスター教では、悪魔軍団のリーダーであるアンラマンユ、キリスト教ではサタンと同一視されている。彼は「魔の中の魔」とされ、北方の無限の暗黒に住む。全ての悪魔はアーリマンによって作られ、死、虚偽、凶暴などの全ての悪を司る張本人である。トカゲ、蛇、美しい若者など、彼はその姿を自在に変えることができる。アーリマンはひたすら善を破壊し、悪を創造する。アーリマンは数値化非個性化が得意である。福島原発事故をみると、「これだけやればこれだけ儲かる」というアーリマンの数値のマジックに乗せられた人たちが、利権に盲目になっていて惹き起こされたものに思えるのである。しかも官僚や一流大学教授に代表される知識と責任ある人たちの庶民に対する冷酷さは、それこそルツィフェル的態度の典型で、今回の事故によって白日のもとに晒されたのである。このようにルツィフェルとアーリマンは上下から人間に働きかけて、この世界に地獄のような状況を現出させる。そしてこの地獄のような状況こそが人間の自我を鍛えるというのが、シュタイナーの思想なのである。われわれ人間は物質の中に深く沈潜し、すでに霊界とのチャネルを失いかけてしまっている。古代の人間は素直に神の懐の中で守られているということを信じられただろうが、テクロジー物質至上主義を極端なところまで推し進めてしまったわれわれ現代人は、簡単には霊界からのメッセージを受け取れなくなってしまった。原発やバイオテクロジーなど、ここまでテクロジーが極度に発達してしまうと、一体何が倫理的に正しいのかもう誰もわからなくなってしまているのである。しかしこうした混とんと恐怖の中でこそ、われわれの奥深くで意識の進化が準備されるというのがシュタイナーの主張なのである。より転記まだまだ物質に魅せられている方々は多いし、赤子の手をひねるより簡単に、偽のスピリィチャリィティに騙される。時代は、我々に甘い言葉をささやきかけますが、真のスピリィチャリィティは自然と触れ大地や風空気に意識を深く地球にグラウディングする事で感じられるものだ思います。それぞれを導くスピリット達は、そのピュアな部分に接してくる。何者でもない、ソレにね。これからも、ますます様々な現象が出てきますが、今できる事が何かを、しっかり感じていきたいですね。まぁ、自分が特別な人なんだ。とか他人を下に見るような幼い感覚になったら、お気をけ下さい。私の出会った、凄い人達や、美しい人達は、化粧やブランド品とは無縁の素朴な人々です。会社のの人だったり市井の人でしたが、黙って行動する人。けっして自慢せず、誰に対しても態度が変わらない。口にする前にしていた人達。そして年配の方でも若くても、共通していたのは謙虚さと静けさでした。こういう方々は、スピ系の人ではなく働いていく中で私の出会った、尊重すべき、すごい方々でした。植物でも、自然界でも、人でも感動を与えるものは言葉を超え、そして共通しているものがあります。自然から学べる事はいっぱいあります。あなたが目を開き、ハートを開けばね。特別意識を持ちたい。あなたのその劣等感の闇を見よ。その解決がないと、エナジーは上にはいかず、何かのエサになるだけかも知れない、って覚えておきましょう。めくらの人間が霊的に他の人間をコントロールする事ほど、実は恐ろしい事はないのです。間違った霊的垢をけて、垢だらけのヒーリングエナジーだか何だかを送られて、喜んでいてはいけません。これからの時代は、誰かにしてもらうのではなく自分で自分のこと位、癒せないとと思います。心理カウンセリングを受けた方が早いかも知れませんよ。統合失調症かも知れませんしね。ニューハーフ
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