WJ47号感想 

October 22 [Sun], 2006, 16:22
こにちは!今回はサクッと感想いきたいと思います。
ネルがかわえぇ……一護も妹がいるせいか、小さい子の頼み事って断れない性格のようで。そこがまた主人公としての魅力なんでしょうね☆
ネ「イン○ーー!」
一「イン○じゃねぇ!!」 ←即答
ネ「童○ーーー」
一「うるせぇっつってんだ!!」 ←否定しない(笑)
が今回の一番の笑いどころでした(´ー`)
せっかく一緒に行動してたのに、早くも五人バラバラに。こら今度から個人戦が見れますな。ワクワクw

ここでまた勝手に考察。ウルに自分たち(破面)の仲間だと再確認させられた織姫ですが、おそらく五人のうちの誰かと対戦させられるでしょう。私的に一護あたりかと。それかルキア。一護だと、助けにきた対象と戦うことになって手が出せず、ルキアだと海燕殿と同じような展開に。あくまでも予想だけど……そうじゃないかな?じゃなきゃなんであのタイミングで着替えたのかわからんし。破面の衣装を身につけている織姫を見せ付けて、戦意喪失させる。そんなかんじ??

なんか今回のジャンプって全体的に下品度高めじゃない?苦情きそう……

ラヂオドラマ(電話編)2 

October 20 [Fri], 2006, 0:27
「……ちょっと、コンに代わってくれ」
「ま、待って!コンちゃんは悪くないの?」
「あ?」
「コンちゃんは悪くなくて!あたしがコンちゃんを勝手に連れてきちゃったの!」
「……」
「だから!その、コンちゃんを叱らないで……」
「……」
「おねがい……」
「……わかったわかった。んな死にそうな声出さなくても大丈夫だって」
「ホントウ!?」
「おぉ。でも、ま、とりあえずコンに代われ」
「うん。わかった。コンちゃ――」
「くぉぅら!一護!てめぇなに俺の井上さんと長電話してやがんだ!!」
「てめぇコン!いつまでも帰ってこねぇと思ったら、なに井上ん家でくつろいでんだ!?それに誰の井上だコラッ!」
「へへーーんだ!電話越しじゃ、いくらお前に怒鳴られようと平気だね。それにお前、俺と井上さんがどれっだけ親密な関係か、知らねぇんだろ」
「あぁ?てめぇ、井上に変な真似してねぇだろうな……」
「バーカ。俺は今プリチーなぬいぐるみだぞ。俺が井上さんをどうこう出来るわけねぇだろうが。むしろおれは……ぐふ♪……される側だ!」
「……おい。今すぐ帰って来い!!今何時だと思ってやがんだ!」
「んだよ、まだ十時じゃねぇか。やだね〜これだから夜遊びし慣れてないガキは――」
「もう十時だ!だいたい、一人暮らしの女の家に軽々しく上がんじゃねぇ!!」
「別に軽々しくねぇよ。井上さんが〜、どうしてもって言うから〜。ぐふふ♪ ここで誘いを断るのは男じゃねぇ!」
「十分軽々しいじゃねぇか!声が下心丸出しなんだよ!とっとと帰ってこいコラ!」
「ヤダネ!だってぇ、まだ体も乾いてないしぃ」
「あぁ?てめぇ濡れてんのか?」
「あ〜もぅ身も心もだだ濡――って、あ!いや!くすぐったい!」(ゴシゴシとタオルをこする音)
「……あぁ?」
『じっとしてコンちゃん。ちゃんと拭かないと、風邪引いちゃう』(ゴシゴシ)
「……(ぬいぐるみも風邪引くのか?)」
「くっ、くすぐったいっす井上さん!あ、でも気持ちいぃ……一護と姐さんとはえらい違い」(ゴシゴシ)
「うるせぇよ」
『ん〜……中綿の水分が上手く取れないね。ドライヤー使ったら乾くかな』
「いや!このまま拭いて井上さん!いっそ井上さんの熱で乾かして――」
「おいコラ!このエロぐるみ!」
「うっせぇぞ一護!!てめぇは指くわえて俺と井上さんの熱々っぷりを聞いてやが――って、は!井上さん!そこは!」
『え??ここ??』(ゴシゴシ)
「や!ダメだってば!!」


――ブツッ――(電話切れる音)

ツーツーツー

「あれ?切れた」
カシャン(受話器戻す音)
「黒崎君?どうしたんだろ??」
「へっ、あのムッツリめ。聞いてらんなくなって逃げやがったな」
「え??逃げたって???」
「いやイイんすよ。そ・れ・よ・り・・・」

キラーン!

「いのうえさーーーん!!♪♪」

シュバッ!(コン・ダイブ音)

ピーーンポーーーン!(チャイム)

「あ、誰か来た!」
「んごぉ!!」
ゴンッ(コン落下)
ピプッ(ぬいぐるみ音)

ピーンポーンピンポンピンポンピンポン!(かなりけたたましいチャイム)


「な、なんなんだ。このピンポンラッシュは……」(まだけたたましくチャイム)
「誰だろ??ごめんねコンちゃん、ちょっと待っててね」
「あ、待って!いのうえさ――」


トタトタトタ(足音)

「行っちまった……な〜んか猛ー烈に嫌な予感が――」

ガチャッ!(ドア)
『あ、黒崎君!』
「ブーーーーーー!!!!」(何か噴出す音)←何をだ?

『悪かったな井上。コンがいつまでも邪魔したみたいで』
『ううん。さっきも言ったけど、あたしが勝手に連れてきちゃったんだよ。だって、コンちゃん泥だらけだったんだもん』
『それでわざわざ風呂入れてくれたのか。……一応聞くけど、一緒に入ったわけじゃないよな?』
『うん。お風呂沸かすのに時間かかっちゃうから、コンちゃんだけでも先に洗おうと思って。やかんでお湯沸かして』
『そっか』

「(い、一護のやつ、何で来るんだよ!?)」
トタトタトタッ(足音)

よぉコン」(かなりドスの効いた低い声)

「(き・鬼神招来!!!)」(ガボーン!)

「い、いちご……て、てめぇどうして…」
「あぁ? 世の中にはケータイデンワっつー便利なもんがあるんだぜ」
「てめぇ!電話かけながらコッチ向かってたのか!?」
「よかったなぁコン。井上に拾ってもらってよぉ。お!何だお前まだ生乾きじゃねぇか」(やけに明るい声)
「……へ?」
「中綿湿っちまってるんだな。やっぱこのくらいの強さで拭かねぇ、と!」(ゴシゴシ←かなり粗い)
「んぎゃーー!痛いイタイ! い、いのうえさん!ヘ、ヘルプ――」
「そっか〜。やっぱりそのくらいの強さで拭かないと乾かないよね」
「イヤ違う!感心してないで!ヘル――」
「お!なんだ。頭なんかまだ濡れてんじゃねぇか」(ゴシゴシ)
「*§♯‡○□!!!」(声にならない声)
「よかったね〜コンちゃん。黒崎君が来てくれて♪」
「(よくねぇえぇぇぇえええぇ!!!!)」


結局一護に荒々しく体を拭かれて、ボロボロになるコンであった。


終劇(オチてねぇ!)



-------------------------------
あはは、しょーもねぇ……


ラヂオドラマ(電話編)1 

October 20 [Fri], 2006, 0:20
※ 音声のみでお送りします。(「」が主音声 『』が副音声 他は効果音だと思ってください)

-----------------------------------

トゥルルルル・・・トゥルルルル・・・トゥルルルル・・・(電話ベル音)

「あ、ごめんね。ちょっと待ってて!」
トッタトタトタ・・・(かなり急いでいる足音)

ガチャッ!

「は、はい!もしもし!?」
「もしもし? 井上?」
「く、くろさきくん?(少し息切れ)」
「おぉ。 ?どうした?何か急いでるか?」
「ち、違うよ!それより、どうしたの?」
「あぁ。……えっと……」
「???」
「あ、……その、悪かった、こんな夜遅く」
「へ? あ、あぁいいの!全然。気にしないで」
「あぁ……うん……」
「……?」
「あの、な……」
「うん?」
「……その……」
「……」
「……」
「こんばんは☆」
「え?」
「まだ、挨拶してなかったから」
「あ、……おぉ、こんばんは」
「うん♪」
「……それでな」
「ん?」

「……井上、お前、今ひとりか?」
「え!?」






……







「……ひとりだよ」
「えらく間があったぞ」
「そ、そんなこと……ないもん……」
「……嘘じゃないな?」
「もちろん!」
「……そっか、ならいいんだ。悪か―――」

『いのうえさーーーん?まーーーだーーー???♪♪』(エコー&かなり陽気な声)

「……」
「……」


「いのうえ……」
「あ、あはは!ビックリしたね!ちょうどテレビで――」
「井上。苦しいぞ」
「あの、ホント、あたしは一人だよ!」
「ほー……」
「だ、だから――」

『いのうえさーーん???♪♪』(エコー・略)

「……」
「呼ばれてるぞ。いのうえさん」
「ち、違うの!これはシーマンが!」
「……ほー。すっげーコンの声に似た声出すシーマンなんだな」
「そうなの!あはは、すごいでしょ!? わたしも試してみてビックリ――」
「いのうえ」
「は、……はい??」
「苦しい」
「……うっ……」


『井上さん?あ、電話中?』(エコーかかってません)

WJ46号感想 

October 14 [Sat], 2006, 18:38
ぐはっ!(吐血)
今週のWJBLEACHはカップリング要素満点でしたよ!ビックリ!
まずは恋ルキ。なんですかあの夫婦ッぷりは!阿吽の呼吸再来ですよ!やっぱり命令違反で向かってきた二人でした。兄様黙認ですが。でも今回すごくないですか恋次?たった二人で向かう相手として、兄様もそれを認めてることになるんじゃないの?もう兄様もルキアと恋次が一緒にいるのを認めてることですよね?コイツにならルキアを任せて大丈夫だろう、って感じがビシバシと来るのですが・・・あの背中から・・・月曜日の恋ルキサイトの反応が楽しみですね!
ほんのり顔を赤らめるルキアも可愛かったし、あの虚三兄弟(+ペット)のやりとりも笑えましたが、織姫破面スタイル初お披露目にもまたビックリしました。あれって様になってるの?ちょっとよくわかんないんだけど。
ここでウルキオラ登場。こらウル織好きにはたまらないんだろうなぁ。わざわざ一護たちが助けに来たことを伝えにきたのか。どういうことかな?そんなことイチイチ伝えたところで織姫が動揺するだけなのに。何か考えがあっての行動か?
ウルキオラはやっぱり破面の中で織姫のことを一番気にかけているようですね。織姫もウルキオラに対する警戒心が薄いようです。最後に織姫取り合って戦う相手はウルキオラでしょう。じゃないとおもしろくない(笑)
最後のシメは一護と恋次の悪友(?)コンビ。ここで一護が頼るのはチャドよりも恋次なのか。斬撃できるのが恋次だからか?アレ?
なんか色々と解釈できる回でした^^;

最後に。とらさん、またまた来てくださったんですね!ありがとうございます!わたしの暴走っぷりを見て、引かれていないかものすごく心配ですが(笑)これからも遊びに来てくださったら嬉しいです☆

WJ45号感想! 

October 07 [Sat], 2006, 21:25
こんばんは〜!土曜日更新久しぶりです(オイ)
今回はBLEACHつっこみポイント満載だったので、ハリキって参ります!
あっと、その前に、初コメント下さったとら様!ありがとうございます!貴方様のおかげで私のイチオリ熱が加熱したのは言うまでもありません(笑)同じ早売り読者発見も嬉しいです♪今週号の急展開もすでにご存知かしら(ニヤリ) しょぼいブログですがまたぜひ遊びに来て下さい☆
では感想!
先週追われていたのは可愛い子ども!個人的にキャラがすごく好きです!兄弟とのカラミも楽しいし、あーいう小さい子が出てくると一護はやっぱりお兄ちゃんになりますね。お兄ちゃん一護ってよくありません?w
回末でルキアと恋次のツーショット!コレTAITO先生絶対狙った(笑) ルキアと恋次は家族のような雰囲気を感じるのでとても落ち着きます。ソウルソサエティの命令に反して友情をとった二人に感無量っす!
命令で来たんじゃない・・・よね?命令で来たんだったら恋ルキ熱がちょっとしぼむのですが・・・
でもスキです恋ルキ!イチオリと同じくらいに!また出てきてくれてありがとう!

感想はこのくらいで。今個人的に大好きだったサイトが復活してくれたことで、とてもテンションが高いっす!閉鎖した後もお気に入り登録外せなかったくらい大好きですから(≧∀≦)

おかえりなさい。またお会いできて嬉しいです☆

駄小説書いてしまいました・・ 

October 04 [Wed], 2006, 23:32
織姫視点です。
----------

ドテッ!
「・・・」
また何もない所で転んだわたしを、呆れた顔で見ている貴方。
「・・お前な〜」
「え、えへへ・・・」
そりゃ、一日に何回も転んでいたら、呆れるしかないよね。
でもね、あなたは本当は優しい人だから。
「ったく、大丈夫か?」
憎まれ口のあとに、必ず手を貸してくれるよね。
ほら、今だって。
「ありがとう」
貴方の手をとって、起き上がってホコリを落とす。
「ごめんね、黒崎君」
そう言って、手を下ろそうとするけれど。
掴まれた手は離れていかない。
「?」
訝しげにあなたを見てみる。するとソッポ向いてそのまま歩いていってしまう。
手は掴まれたままだから、わたしも一緒に歩いていくけれど。
「く、くろさきくん?」
ちょっと混乱して、声を上げてしまった。すると、
「また転ばれたら、困るからな」
そうボソッと呟くように言って、少し早足に歩いていくの。

ボーとしててごめんね。
何もないところで転ぶクセも直せなくてごめんね。
でも、あなたと手を繋ぐキッカケになるのなら。
転んでみるのもいいかもしれないw

「ありがとう♪」
「・・・」

ほんのり
を赤くして、手を引いてくれるあなたが大好きです。


―――
初々しい感じにしました。SSSってこのくらいの短さ?

WJ44号感想 

October 04 [Wed], 2006, 23:14
久しぶりの更新ですが、けっこうWJは読んでるんですよ。最近は立ち読みばっかりだけど。
もっと織姫がドーンと出る回だったら、絶対立ち読みで済まさないのだけど・・・
さくっと感想。
多寡だか三人の侵入者だと、そら戦意も湧かないか。破面側の余裕タップリな様子が印象的な回でしたね。あと藍染さんの脅威っぷり?一体現世組はどこまで健闘してくれるか・・・あと一護と雨竜のやり取りが久しぶりに楽しく思えました♪なんかこの三人だと一護が一番バカっぽく見えるけど、全員頭は学年トップでいいほうなんだよね・・・忘れてしまうよ(笑)
回末で出てきたのはどうやら男の子のようで。なんかそう書いてあるのを見つけました。
なーんだ。てっきり織姫が隠れて宮殿から出てきて「帰って!!!」て言いにきたのかと←最近動いてる織姫を見てないせいの妄想(爆)
おそらくその男の子も破面なんでしょうね。騙まし討ち狙い?次回が楽しみですw

今日はアニメの方も見ました。たぶん新しいOP&EDになると思ったので。OPはすでにバウント(であってる?)編の先を見越した内容でしたね。ビックリだったのが、日乱・ギン乱両方あったことかしら?マジデオドロキ・・・あとお盆運ぶ織姫がかわいかったですw EDはそんなに印象残ってない(オイ)一回しか見てないから・・・

WJ41号感想 

September 10 [Sun], 2006, 22:06
なんかえらく久しぶりな感想になってしまった・・・パソコン離れの生活ってしんどい!
さっそく感想。
やっぱりこの三人が集まって、状況分析に優れるのは石田くんなのか。
チャドは口には出さないけど、やっぱり一護よりはするどい^^;
連載当初から変わらない位置関係がスキw
なんかちょっとチャドの一護に対する態度が過激にみえる。
この前はいきなり殴りかかろうとしたり、今回はかなり容赦なく肘鉄食らわす。
・・・まだ怒ってるのかな?一護になのか自分になのかはともかく・・・
次回で二人の新しい戦闘スタイルがみれるかな?ワクワク♪

いきなりだけど、果たして現世組は織姫奪回なるか!?
わたしはまずムリだろうと踏んでる。
敵の本陣に乗り込んで、拉致された者をもう一度攫って行ったとしたら、破面側がかなりマヌケに映るし、そんなんじゃ藍染さんの威厳が損なわれてしまってストーリ的に面白みに欠ける。
十中八九今回の織姫奪回は失敗に終わる。
一護たちが破面にヤられる寸前で、尸魂界から隊長格の人間が迎えによこされるでしょう。
それか黒崎&石田パパンズでもいい。無難なのは浦原さんか・?
いい加減パパンズの秘密も知りたいですね。

でも、織姫を含め、だれも死なないで戻ってきてほしい。

WJ38号感想 

August 21 [Mon], 2006, 20:44
こんばんは。やっとこさWJ読みました。
まずは久保先生!五周年おめでとうございますーー!
てかまだ五年しか経ってなかったんだ・・・もっと前から知っていた気がするわ・・
ONEPIECEなんて、もうかれこれ10年経つもんね。
たくさん特集あるかと思ったら、キャッチフレーズ募集だけ。ちょっとガッカリ。
でも前々回の織姫のセリフは好印象与えたらしいから、織姫のキャッチフレーズが多いだろうなぁ。
楽しみです!

さて感想。
いきなり学校ライフからスタートですね。学生一護たちは好きだから嬉しいですぞ!
しかも一護冬服きてるし。いまいったい何月設定なんだ!?
あ、そういえば去り際の織姫も冬服だったな・・・
空座第一の冬制服は男子はネクタイ着。好き!(笑)
たつきちゃんの心の叫びはとても痛々しいけれど、一護がたつきちゃんや水色や浅野君を大事に思っているのが見え隠れする巻でしたね。
たぶんこの三人は後々関わりをもってくるでしょう。
そして一護に同行するのは現世組。実はBLEACHのなかで一番スキなやつら^^
がんばれよーー!

帰省中です 

August 19 [Sat], 2006, 21:45
こんばんは。お久しぶりです。
本来なら本日早売りされているWJの感想を書きたいところなのですが、ただいま実家に帰省中故に未だWJを読めていません。
なので、普通どおり月曜日以降に感想を載せたいと思っております。
もし楽しみにしてくださった方がいらっしゃったらごめんなさい。
さすがにど田舎に早売りWJは望めないわ・・・(笑)

先々週の予告を読めば、織姫奪回に向かう一護に頼もしい助っ人現るみたいなかんじでしたね。
予想できるところだと、石田くんやチャドあたりの現世組か。
平子くん、もしくは浦原さん。
意外やイガイで黒崎パパンとか!
楽しみです(^^)
また月曜日に叫びます!
P R
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