本当に声をあげる時には、声を上げるべきなのではないか?

April 06 [Fri], 2012, 11:52
今日も必死になって頑張っています、ッシーでございますmmいや、クルマ業界の色々な方々のおかげで、まだシブトく生きています。
内外出版社時代には某社員からお前はコ業界から干してやる、絶対に潰してやる、何様のつもりだなどなどと言われ、フリーライター時代には発注先の出版社の社員から暴行を受けて前歯が折れてなくなったり、日本刀で切ってやろうかなどと言われて脅されたり、カチ込まれたりようやく会社を立ち上げて、某暴力団組織とお友達を持っているヤクザ屋さんから編集作業代など踏み倒されそうになって、当時の部下を引き連れて事務所に乗り込んでいったり某大手銀行系の社員が書類を作成して、一緒に仕事をしていた元内外出版社の当時75歳の年配者を言葉巧みに騙して書類を作成し、僕が知らないところで借金を作られ、大手銀行系の弁護士達と事実無根であることを主張しバトルしたり某出版社が民事再生法を言った際には、著作権や肖像権などについて弁護士や裁判官に対して噛み付いて、債権は全額回収できなかったですが、権利は勝ち取ったことそうそう埼玉県の越谷警察署の当時の巡査部長に殺人ミスのえん罪をかけられ、首を吊って自殺未遂し、たまたま遊びにきた防衛庁の人に助けられ、殺人ミスのえん罪であること師匠を始めとする方々に訴えて頂き、さらに大学の先輩たちの新聞社さんやテレビ屋さんなどのおかげもうあったのか、越谷警察署の監房の暴行事件や警部補の覚せい剤をトイレに流す隠蔽事件も報道して頂いたりとかなり僕は人生において、誰も経験しないようなことを経験してココまで生きると、100歳まで生きた方に匹敵するくらいに精随巣пAある意味、本当にアタマがオカシくなければ生きてこれなかったと思いますfところで師匠も、僕のカメラマンの恩師の方もそうなのですが、自分のことを話すことが得意でないので誤解されやすいし、時には嫉妬されて、足を引っ張られるような動きを相手にされてしまうそれでも、じっと耐えてしまうことがあって、余計に目立っているという周囲の嫉妬心から、極端な言葉で表現で言えばイジメられてしまうでも俗に言う人達は、どうなのかよくよく相手の話を聞いてみると、さりげない自慢話といいますし、自分はこうやってきたんだということを言うだけでなく、カタチを見せるものとしても残しているんですよねそれが意外と相手に対する威嚇でもあり、警告のミサイル発射準備に受け止められることにより、大きな衝突を回避している場合もあったりとつまりお互いに相手を認め合うことにより、余計な戦争や犠牲を最小限に押さえていlovelove2 悪徳たりするんですよね当然、カタチが見えるものだから、周囲の人達だって、とても協力しやすいし、自分の立場において自分なりの説明を、そのものに対して言うことが出来る法隆寺にしても、奈良の大仏にしても、東京タワーにして全てカタチの基にあるから、共有した価値感が得られる僕も電子本カービートを始めた時にはバーチャルな可視化でしたが、CD版をリリースするようになり、三本和彦さんにッシーの情熱にほだされてみるかというこで世界最長ラリーを挑戦しての本をCD版の電子本にさせて頂くことで、やっとクルマの業界も。
またスーパー耐久のフル参戦の咲川めりさんにも、電子本カービートだけでなく、最近は色々とクルマ文化を一緒に盛り上げようと助けて頂いているベストカー編集部の制作ページの協力にも引き受けて頂いてたりとそれぞれのちょっとした声かけから始まり、行動になってカタチになり、それを周知させることができる変な話ですが、クルマ文化を盛り上げよう、クルマメディアを盛り上げるために、電子本カービートを作って頑張るぞ、どんな引っかけであれ、若者にクルマを楽しんでもらおうなどなど、実際に行動したり、声に出して訴えたり、時には一緒になって語り合ったり、喧嘩をしたりでも喜怒哀楽の中、リを盛り上げていこうという声かけが大きなエネルギーになって、全員を幸せにしようとしているんです確かに僕もアタマがオカシイので、自分に意固地になったり、間違ったことをいったり、過激な発言をしたり、独断で動いたりそれによってたくさんの人に迷惑をかけていることも知っています。
また、ッシーというのはバカだから、助けてやらないとと優しい方々に助けられている事実もわかっております。
でも、今しかできないこと、今やっておかないと、何も変わらないほんの少しでもやっておく、やらないでおくことで、人生を大きく左右することはたくさんあると、色々な方の出逢いから僕は感じております。
僕はクルマが好きで、本当に良かったと思っています。
また、クルマが好きだったからこそ、たくさんの出逢いがあり、さらにみんカラを通じて輪が広がっていっている後悔は先に立たず僕がわめくのも、本当は僕自身も苦しいし、相手に対して苦言などを言うのも辛いでも、僕を助けてくれた人や応援してくれた人、関わってくれた人などなど、僕は好きだから僕は敢えて言ってしまうどうでも良いと思った瞬間から僕は相手に対して何も言わないし、求めないから相手に対して、どこかに敬意や尊敬の念があるからこそ、僕は声に出します。
そういう意味で、皆さんは声を出していますかきっとサッカーや野球などが好きな人は、サッカーや野球などの試合観戦の人に、奇声を上げていると思います。
声をあげることで、リが生まれますし、リが生まれれば試合場などのカタチが生まれ、共有した価値感も生まれます。
まずは声を上げていきませんかクルマ文化を盛り上げようとそして1人は皆のために、皆は1人のために考えていくよう、時には動いてみませんか昨日、コレを見て、そう思いました。
そして、声を出すことを止めて、1972年の浅間山荘事件の集団リンチ殺人のようなことは繰り返してはならないと今日も、どこまで生きれるかわかりませんが、精一杯に生けるところまで生きたいと思いますv2012年04月04日のみんカラブログ
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