今年もグァバの花が咲きました(^O^)/

June 18 [Tue], 2013, 11:17
庭に植えてあるグァバの花が咲きました。いつも梅雨時に咲いてます。果実は普通のグァバより小ぶりで、ストロベリーグァバの変種で黄色い実が成ります。

赤い実のストロベリーグァバも植えてます。和名は「てりはばんじろう」といいます。
果実の中ではビタミンCの含有量が一番多くて100g中270mgも含まれていて、レモンの約8倍もあります。美容と健康に良く、グァバジュースは有名です。最近は葉っぱを使ったグァバ茶もよく出回ってますね。

この木は二本ともハワイ系で、30年以上前に八丈島から苗を取り寄せて庭に植えてから毎年たくさん実が成っています(^_−)−☆

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少林サッカー

March 29 [Fri], 2013, 13:04
01年上映 香港製作思い出がある映画になるかな?

施設にいた頃、DVDが出始めた時で小学生から僕ら中学生メンバーで一緒に見たとよなCGを使うちょるのは分かっているちゃけど、

一回一回大袈裟で真剣にやるけんそこが面白くて、真似をやったなぁこの映画のヒットを皮切りに「少林〇〇」って名前が付く映画が増えたけんど、最初のこの映画のインパクトは凄かった

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シューベルト

March 19 [Tue], 2013, 23:33
◆1月31日は、シューベルトの誕生日。◇子どもの頃、父の本棚に音楽家のエピソードが記された物があり、わたしは好んでよく引いた。シューベルトのページでは、教職に赴くが本来の授業を脱線して、コーラスを楽しんだりしたため辞めさせられた・・・とか、レストランのナプキンに、瞬時に浮かんだ「野ばら」の楽想を書きとめた・・・など、そんな話しが載っていた。◇中でも印象的なのは、自分が死んだらベートーヴェンの墓の隣りで眠りたいと言い、そのとおり二人の墓が並ぶ事実。と、ここまではよく知られている。◇シューベルトの死後、その作品の価値を世間に高めた人の一人がシューマンだった。十年ほどウィーンの音楽誌の編集に携わり、そのときの執筆が遺されている。シューマン自身が書いた文である。◇シューマンは、ベートーヴェンとシューベルトの墓参りをしたときに、そこで拾ったペン先で、原稿を書いたこともある。本人がその経緯を記している。◇シューベルトは、僅か30年ほどの人生で、千もの作品を遺した。シューマンたちの努力の甲斐あって、作品は埋もれず、200年後のわたしもその旋律に親しんでいる。◇シューベルトは、レストランで食べた魚料理から腸チフスを患い、ベートーヴェンが死んだ翌年に、後を追うかのようこの世を去った。◇その人生は、貧困のなか恵まれない生活。ただ救いは、快活な人だったらしく、孤独ではなかった様子がうかがえることだ。◇黒澤明監督は、未完成交響曲をモティーフに映画をつくったが、庶民のささやかな感情と、シューベルトのイメージが重なる作品だった。今風に書く
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