酷い汗だ、、

June 02 [Sat], 2012, 18:14
目覚めた時には身体中汗びっしょり、存在してるが今はここには居ない人、俺はそいつの横を通りすぎようとした。
だがそいつの喋った言葉、なんで避けるの観たくないし会ってはならない存在の自分だからそれって逃げてるよね、何処まで逃げるの死ぬまで逃げる、俺自身幸せになる自覚がない、守るもんもない、ただ情報を知り、そいつが幸せになれたらそれで俺は満足だ、俺同人誌は不幸と言う呪いから逃れる事は出来ないだから懐かしい方々に会ってはならない、特に好きな人にもだ寂しい人、もし会いたがってたらどうするのそんなのお前に関係ない、俺は情報を知ればそれで十分だ、絶対に近寄らないし、むしろ自分自身早く死にたいと思う。
俺は細い道の奥にあるドアブを引っ張りそこから離れた。
起きたら身体が汗でびっしょり、何日もみる変な夢、正直みたくもない、その夢を避ける為にはどうすれば良いか俺にはわからない。
ただ死ぬ事だけ、長生きしても仕方ない、ただただそう思い続ける俺がここにいる。
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