ラブディスタンス 

December 28 [Fri], 2007, 2:11
恋だとか愛だとか

距離だとかタイミングだとか

あるみたいだけど





結局は自分がしっかりもつことが繋がっていく



オク病にバイバイ

恋から離れていって戻れなくなる前に行動しよう



もっと、生きるんだ

無意識のイメージ、純粋な。 

September 01 [Sat], 2007, 19:57
今何やってるのかな?

最期のこと思い出してしまった。

いなくなってもう半年たつのかって思った。



生きていくのが苦しくない人なんていない。

なんて思う。



最期。

どんな最期だろうか。



なんてね。

日々の糧がその重さを増す頃に 

August 18 [Sat], 2007, 0:54
一日一日、大切に生きていこう。

失ったら、戻らない 

July 26 [Thu], 2007, 23:42
命は一つ。

一つだけ。

命が生まれて紡いできた運命には、多くの人が関わっている。

もし、自分の命は自分だけのものだと感じるならそれは間違っていると思う。

確かに人生は自分のもの。

誰に指図されるわけでもなく自由に生きる権利が今の社会にはある。


ただそれは生きているということが前提だ。

どう生きるかはあなた次第。ただ、生きるか、死ぬかということは、自分で決めるべきではない。



今まで紡いできた糸にはたくさんの結び目ができている。

その結び目をすべて断ち切る、そんな行為は関わった人を悲しませるだけだ。

何も得ることはない。虚しさだけ残る。



命は一つ。

それだけに、失ったときの悲しみは大きい。

命は一つ。

人に奪う権利などない。
自分も、他人も。



命は一度きり。

生まれ変わったら、なんて夢見るくらいなら、

今を生きろ。今しかない。


色・表情、語り掛ける絵。 

July 22 [Sun], 2007, 19:50
ある人の写真展を見に行った。

一瞬を四角い枠に収めたもの。
一瞬という時間が語り掛けてくる。

自然の表情。
自然の声。

色や形、アートは自然の中にこそあるのだと感じた。


日々、そんなことを感じれるようにしたい。

忙しさに忘れてしまった大切なこと。



感性のトレーニングが必要だ。

破け、進め 

July 11 [Wed], 2007, 12:54
誰だってそうだ

恐がってちゃ何にもならない

自分の殻を破れ

自分の足で進め



今がその時なんだよ?

コンクリートの冷たさに 

June 27 [Wed], 2007, 1:37
ひまわりの季節がやってくる

いつだって私はあなたを見ている

毎年花が咲く限り

忘れることはない





また会える

絶対。



無の存在に疑問を投げ掛けた日 

June 27 [Wed], 2007, 1:28
生きてるのか死んでるのか

分からなくなる時がある


そんな時は決まって自分が好きじゃない時


人が思ってるほど心は強くない


一番負けちゃいけないのは自分だった

自分でも分からなかった涙の理由は。 

June 08 [Fri], 2007, 16:20
「つらかったね」って言われると、無条件に涙が出てきた。

暖かかった。

何で泣いたんだろう。

その涙の理由は自分でも分からなかった。

不器用な手が繋いでいる世界 

May 31 [Thu], 2007, 2:28
一人でいればいるほど、

独りではないことに気付かされる。