┗ついにシムピに手を出してしまいました(笑)。この3D腐世界にようこそ・・・(^ω^*)。
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■始まりました!!■ / 2006年03月01日(水)
さて、ようやく中村もシムピデビューですよッ(笑)。
ここ数日間、HP放置しててスイマセン・・・・_| ̄|○ ガクーリ。
せっかく復活したばかりだったのにぃぃぃ〜!!。
しかし、伊達にサボっていた訳ではありません!!(威張るな;)。
シムピをしておりました
以前からしたかったんですが、どうも勝手が分からずだったんですが、
UMIさんもオススメとあって早速・・・( ´艸`)ムフ

さて、捲る捲る世界をごらんあれVv。










■この3人で同居が始まります。
 どうなる事やら・・・・。


クク『な〜んでアニキまで一緒に住むんだよ・・・ったく・・・』ブツブツ…

マル「ふむ・・・。 ここが新しい新居となる所か・・・。 悪くないな・・・」

エイト「うわぁ〜・・・、ここ広いなぁ・・・。でも、3人で暮らせるんだし、淋しく無さそうで良かったぁ!!」

[ってか、この3人が住む土地は一等地だっての!!(笑)。
しかも、家は中村が地盤から作りました!!。 家は後程紹介します!!]





■これはエイトたんのお部屋(^ω^*)。
何故か絵画が【FF]のティーダ】ですけども、気にしないでください(笑)。
DQの絵画がなかったんです(笑)。
しっかし黄色いですね(笑)。







■こちらは・・・言わずもがなのククールさんのお部屋(笑)。
真っ赤です。
そしてシンプルです(笑)。







■最後に・・・。
マル様のお部屋です。
青いですね〜(笑);;。







■そして、もういっちょマル様の部屋。
あら・・?。なぜかベットが・・・2つ・・・?
この正体は近々明らかに・・・(笑)。


では次回の日記をお楽しみに・・・(笑)。

 
   
Posted at 01:21 / City1:DQ[ / この記事のURL
■City:1 DQ[■ / 2006年03月01日(水)
さて、上の続きです(笑)。



■はい、これが全体図です(笑)。
一番初期に作ったので、かなりシンプルですけども・・;;。
FFのヴィンセントの家なんかは凄いことになってます(笑)。
さて、各自部屋は別々です(当たり前か;;)。
同室でも良いんですけど、この3人(もしくは他のキャラ)の誰とカップルになるか分からないので、取りあえずこのままで。








マル「ふむ・・・。なかなかの重みのある装飾だな・・・。ただ、青ならばなお良かったのだが・・・」
[部屋に入るなりマル様は壁に飾っておいた盾を見ておりました(笑)。
気に入って頂けたのかしら・・・?(笑)]








クク「はぁ〜・・・、厄介だなぁ・・・。アニキまで一緒なんて・・・」
[部屋に入ってなにやら考え込んでるククールさん。
しかし、何気に鏡の前で爆笑しました(笑)。
さすがカリスマね!!]








クク「・・・ん?。 あ!!、エイト!!。 ・・・ちょ、ちょっと待てよ!!」
[考えていたククールさんの部屋の前を通り過ぎるエイトたん(笑)。
じつは、この後マジでククールさんエイトたんを追っかけたんですよ(;´Д`A ```。
もしかして・・・、シムピってエイト受けシステム・・?Σヽ(´Д`●) なんでやねん(笑)]



 
   
Posted at 02:13 / City1:DQ[ / この記事のURL
■City:1 DQ[■ / 2006年03月01日(水)

エイト「あ・・・!!、マルチェロさん!!」
マル「どうした?、エイト?」(ゴソゴソと服に着替えながら)
エイト「はい、少し聞きたいことが・・・」
クク「・・・・・

■マル様はさっきまでお風呂に入ってました(笑)。
んで、エイトたんが来たのでちょうどお風呂から上がって浴室の端でお喋りを始めたんですが・・・。
なんと、そんな所にククールさんが堂々と嫌がらせの様に風呂に入りに来ました(爆笑)。








マル「――・・・・という事だ」
エイト「そうですか!!」(なにやら納得した様子のエイトたん)
クク『・・・いつまで喋ったら気が済むんだ・・・。ムカムカ・・・』
エイト「あ〜、スッキリしたし、僕もお風呂でも入ろうかな!!」

クク『えぇ!?
マル「えぇ!?

■マル様大ピーーーンチ!!!(笑)。
あ〜、楽しい(笑)。
ククールさんチャ~~ンス!!。








エイト「あ〜・・・、良い気持ちだね〜・・・」
クク「あ・・、ああ。 うん・・・・(どどどどどどどど・・・どうしよう!!!)」
マル『・・・・・ク・・・ッ。 見ていられん・・・』

■何と、マル様はスタスタとリビングまで行っちゃいました;;。
よほどショックだったのだろうか(;´Д`A ```。

しかし

この後マル様にとってはミラクルが・・・!!!。
(ククールさんにとっては地獄ですが・・・)

 
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Posted at 20:31 / City1:DQ[ / この記事のURL
■City:1 DQ[■ / 2006年04月18日(火)
さて、UPが遅くなりましたがようやくマル様とエイトたんが【ダウンタウン】に遊びに来ました。
ダウンタウンでも、賑やかな街じゃなくしっとりとした公園の方を選んでみたり。




マル「ほら、エイト」
エイト「あ!、ありがとうございます!!。 実はお腹減ってたんですよ。 えへへ…」
マル「・・・そうか。 ほら、食べるといい(・・・可愛いヤツめ)」
エイト「はいVv!!」

■マル様、今度はエイトたんを餌付けに成功しました(笑)。
何か手際が良いぞ!!、マル様!!!。
しかも、エイトたんの頭上の星マークが(?)濃い!!!。
濃いのは相手に好意を持っていると言うことなのです。
やったね!、マル様!!!(笑)。








エイト「星が綺麗ですね・・・」
マル「そうだな。ゆっくり星なんて見たのはずいぶんと久し振りだ・・・」
エイト「マルチェロさんは忙しい方ですから・・・。今日くらいはゆっくりしてくださいね!!」
マル「・・・そうだ、エイト」
エイト「はい?」

■のんびりと空を見上げるマル様に、何となく居心地悪そうなエイトたん(笑)。
2人の性格がよく表されてるなぁ・・・なんてしみじみ思ってしまいました(笑)。








エイト「わっ!?」
マル「少し相手をして欲しいのだが・・・構わないかな?」
エイト「あ・・・・、その僕でよければ・・・全然・・・」
マル「私からすれば、むしろエイトが相手をしてくれるので光栄だ」

■わ〜・・・、マル様人目も憚らずダンスを申し込んでおります(笑)。
しかも、エイトたんも拒まない!!(笑)。
この2人、本当に相性良いです。だって、コレ始めた初日ですよ?(笑)。どんどん好感度上がってます;;。









しばしダンスに耽る2人でした。


■次回に続きます(爆)

 
   
Posted at 15:20 / City1:DQ[ / この記事のURL
■City:1 DQ[■ / 2006年04月18日(火)
さて、ダンスも終わり余韻に浸っているお二人だったりします。




エイト「あの・・・・マルチェロさん・・?」
マル「何だ?」
エイト「あの・・、いつまでこうしてるんですか?」
マル「・・・もう少し。 もう少しこのままで・・・」

■抱き合う2人の背後にまたしてもFF]のジェクトが!!(笑)。
また邪魔しに来たのか!!と笑っていられたのも数秒だけでした。







マル「エイト・・・」
エイト「マルチェロさ・・・・ん・・・」

■はい!!、軽いヤツですけどチュ〜しました!!!(笑)。
マル様おめでとう!!。でも、人目気にしてください!!。
でも、初日でこんなに上手く行ったら面白くない!!!(オイ








マル「パーティが好きなのか」
エイト「はい!!、トロデーンで何回か参加する機会があったんですけど、もう楽しくて楽しくて!!」
マル「そうか、では今度は規模は小さいがホームパーティでも・・・(ギクリ!!!)
エイト「?。 マルチェロさん?」
マル「い、いや、何でもない。そろそろ暗くなってきたから帰るか!!」
エイト「え?、あ、はぁ・・・」

■またしても・・・ククールさん乱入!!!。
いや、ワザとでもなければ企みもないんですけど(機械が勝手にしてることだから)、どうも怖いです(爆)。
まだ沢山シムの住民居るのに・・・。なんで・・・。
取りあえずマル様はエイトとダッシュで帰ることにしました(笑)。



●続きはこれからマル様とエイトたんが少々ホモ臭いコトしてます(笑)。
嫌な方は続きを見ないでやってください(笑/あ、別にエッチしてるワケじゃないですけどね)
 
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Posted at 16:14 / City1:DQ[ / この記事のURL
■City:1 DQ[■ / 2006年05月09日(火)
さて、前回の続きからです。
イイ感じでデートが終わったマル様は、これまたイイ感じでエイトたんとお風呂まで成功しました




エイト「な・・、何をするんですか!?」
マル「・・・・・」

■マル様、己の欲望には勝てなかった模様。
こんな事ならいっそのことこのままやってしまえ!と頭の中の悪魔が囁いたみたいです(笑)。
・・・エイトたん、逃げ・・・て・・・!!(笑)。








エイト「わぁっ・・・!?」

■Σ(゜Д゜;≡;゜д゜)ォロォロ!!!







エイト「!!???」

■ウヒャ━━━━━━ヽ(゜Д゜;)ノ━━━━━━ !!!!!







エイト「ん・・・・・っ」
マル「エイト・・・」

■オロ(;゜Д゜)ノヽ(д゜;)(;゜д)ノヽ(゜Д゜;)オロ







エイト
マル

■こうして、新たなカップルが風呂場で誕生しました(笑)。

どどどどど・・・・・どうすんの!?。
まだ日にち全然立ってないんですけど!?。
しかも、ククールさんどうなっちゃうんでしょうか・・・?。

ってか、エイトたんチュウだけで落とされた模様(爆)。



 
   
Posted at 16:21 / City1:DQ[ / この記事のURL
■City:1 DQ[■ / 2006年05月09日(火)
さてさて・・・・。
イチャイチャin浴室も何とか終わり、ククールさん何してるんだろうと、選択した所・・・。

プールで泳いでました(爆)。




マル「美味いな・・・」
エイト「わぁっ、ありがとうございますVv」
クク「・・・・・・

■ククさんの空腹がかなりのものだったので、食事をしようとキッチンへ向かうと・・・。
なんとエイトたんとマル様が仲睦まじく食事しておりましたΣ(・ω・ノ)ノ。
しかも、エイトたんが作ってた・・・。
ククさんの背中が・・・悲しそうだ・・・・・。








エイト「すやすや・・・」
マル「・・・・・ね、眠れん・・・・
クク「・・・・・・・

■はい、初めの方に『なぜベットが2つ・・・?』の疑問がようやくここで明らかに(笑)。
初めの方からエイトたんとマル様は相性がよかった様なので、念には念をとWベットを置いていたんですよ(笑)。
まさか初日で役に立つとは思わなかったんですけどね・・・・。

ホントにゴメン・・・、ククールさん・・・。





そして 夜が明けた(ドラクエ風に/笑)




 
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Posted at 16:54/ この記事のURL
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