ソフト 

May 10 [Sun], 2009, 10:19
みそソフトうまい
栗あんソフトうまい

今朝見た怖い夢の話 

May 10 [Sun], 2009, 7:19
今朝見た怖い夢の話

場所は実家近辺
外を歩いていたら、急に黒い人影がサッと動いて、近くの草むらにつっこんだ。
すると、私の前を歩いていたジャージを着た老夫婦が「殺人だー!」と叫んだ
確かに、さっきの人影は誰か(男の人)を巻き込んでいたように思えたが、
現場の草むらはちょっと高い段差になっていて、私からは確認できない。
もやもやしていると、さっきの老夫婦が「フランス人だ!」としきりに叫び出した。
しかし私にはやはり見えない。確認しようとじろじろ見る私。その間にも老夫婦は「フランス人だ!殺人だ!巻き込まれるぞ!」と叫び続ける。
「殺人?ていうかなんでフランス人ってわかるの?」と思いつつ見ていると、いきなりというかやっと犯人を確認できた。
そこにいたのは二人の黒人男性。
片方はライフルのような銃を構えて老夫婦を狙っていた。もう片方は少し小柄で、青年未満の少年といった風情で、小さい赤いナイフを持って銃の黒人に駆け寄った。
想像以上にリアルな状況に驚きながらも「なるほどフランス人たり得る」と納得したりした。
だが、すぐに怖くなり、私は家に逃げ帰り、母に、さながら先の老夫婦のように「今そこで殺人が!フランス人が!銃を持ってるの!隠れなきゃ!」と言う。
なんせ、さっきの犯人達に顔を見られた可能性があるのだ。次に狙われるとしたら私だ、と直感的に思っていた。
どうしよう。どうしよう。隠れなきゃ、隠れなきゃ。
私は家の中で必死で伏せながら、「来るな来るな来るな、気付くな…!」と念じていた。


心臓バクバクのまま、目が覚めた。
5時30分くらいだった。

明日のWBC決勝戦の韓国の先発投手は伊藤博文を暗殺した安重根にちなんで「奉重根義士」というニックネームが付いた奉重根だそうな 

March 23 [Mon], 2009, 19:03
明日のWBC決勝戦の韓国先発投手は
伊藤博文を暗殺した安重根にちなんで
「奉重根義士」というニックネームが付いた奉重根だそうです。

なんというか…はぁーって感じですね
これはワールドベースボールクラシック、世界野球大会のはずなのですけど…
野球で勝負していただきたいのですけど…

なんで全然関係ないお話を持ってくるのかと。
なんで「スポーツマンシップに則って正々堂々と勝負する」という、日本の小学生にだってできる簡単な事ができないのかと。


ていうか、歴史のお話を持ち出してくるのでしたら、

そもそも伊藤博文は

日韓併合反対派の重鎮 でしたし、

その伊藤博文を殺めたことが日韓併合を加速させたようなもので、

要するに彼らは自分で自分の首絞めちゃってただけなのですけど。

なんか言いたいならちゃんと歴史のお勉強をしてからにしていただきたい。

なんだかなあ。
日本チームに暗殺したい人でもいるんでしょうか、韓国チームには。


…ああ、そういえばWBC開催中に、

韓国にこんなTシャツも出回ってましたっけ。



たしか、
「イチロー暗殺Tシャツ」


韓国悪ノリ「イチロー暗殺Tシャツ」なんと球団公認!
伊藤博文暗殺した安重根になぞらえ
http://www.zakzak.co.jp/spo/200903/s2009031402_all.html


> 奉の所属するLG球団は12日、前日午後4時から発売した330着限定のそのTシャツが、ファンからの爆発的な反響を受けて約10時間で完売したと発表した。

> 正式な商品名は「奉重根義士」。価格は1万2000ウォン(約790円)で、9日に東京ドームで行われたWBC東京ラウンドの1位決定戦で先発し、5回3分の1を無失点に抑えて勝利に貢献した奉の活躍を記念し、急きょ発売したものだ。



はぁーあ…
呆れてものがいえない。

ちなみにこの
安…じゃなくて奉重根、
前回のWBCでは
帽子にシェービングクリームを仕込み、
バレないように手に塗って投球していたそうな。



明日こそは反則したり、


スタッフの皆さんが一生懸命整備したマウントに旗立ててみたり、



それによって世界中から叩かれたりしないようにね。



まあ、明日は日本が勝つのでそれはやりたくてもできないでしょうけど。



暗殺Tシャツ作ってみたり、
自分たちに都合の良い人物なのに暗殺してみたりするくらい日本人が嫌いなら、
日本にいる同胞(笑)のみなさんを連れてとっとと朝鮮半島にお帰りください。

世界の野球大会なのにいちいち政治やら歴史の問題を絡めないといけないのでしたら、
日本代表の選手はもちろん、野球に人生を捧げている選手のみなさんや、
スポーツやってる人に申し訳ない
ので、
とっととやめて朝鮮半島にお帰りください。

迷惑です。
嫌いです。

小沢一郎 〜 闇の系譜 :秘書逮捕の真相/北朝鮮との黒い関係 

March 14 [Sat], 2009, 17:02





田中角栄
  ↓
金丸 信
  ↓
小沢一郎


北朝鮮とズブズブでいらっしゃる方々です。
多大な借金を勝手に作って日本に背負わせた人達です。
こんな人達をのさばらせておいた挙げ句がこの体たらくです。

明らかに真っ黒なのに「国策調査だ」「陰謀だ」などと喚き散らし、
挙げ句の果てには検察を勝手に敵に回して勝手に戦い始める。

小学生?いいえ、民主党幹部のみなさまです。


みなさん、
そろそろ目を覚ましませんか。

なぜこんな人達をマスコミは必死でまつりあげて
私達の国・日本の政権を握らせようとしているのか。


なぜこんな人達なのに、マスコミに必死でまつりあげてもらえるのか


そろそろ考えましょうよ。

私達にはケータイもPCもある。ネットが使える。
自分で情報を集めることは、昔ほど難しくはないはずです。

動画を見て、何かを感じた方。
身近な人や、ネット上の知人などにどんどん広めてください。
どんどん見せてあげてください。

私達は一刻も早く行動を始めないと大変な事になる。

●参考リンク●

国民が知らない反日の実態
http://www35.atwiki.jp/kolia/


小沢一郎の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/204.html


民主党の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/159.html

反日マスコミの正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/20.html

『とてつもない日本』がとてつもない売れ行き 

March 11 [Wed], 2009, 17:57
麻生首相の著書、「とてつもない」売れ行き ネット掲示板“祭り”呼びかけで
http://sankei.jp.msn.com/culture/books/090311/bks0903111624000-n1.htm

> 麻生太郎首相が外務大臣時代の平成19年6月に出版した「とてつもない日本」(新潮新書)が10日、全国で爆発的に売れるという珍現象が起こった
(略)
> 3月1日にたてられたスレッドに、呼びかけ人はこう記している。
> 「麻生首相がマスコミや各所からバッシングを受け、支持率も低迷している今だからこそ著作購入を通して麻生首相支持を表明するイベントのスレです」
> 「2ちゃんねる」に詳しい札幌国際大学の大月隆寛教授は「インターネットの世界には、物見高いけれど無責任、それでいて正義感も持っていた江戸の町人気質が感じられる。マスコミの激しい麻生たたきに対して、町人気質が異議を唱え、多くの賛同者を生んだと考えるべきだ」と解説する。
(略)
> 麻生首相は同書で「日本人が考えている以上に日本は(国際的に)評価され、期待もされている。悲観していても何も始まらない。『日本の底力』をもう一度見つめ直し、未来を考えるよう」と訴えている。

(MSN産経ニュースより)


面白いニュースですね。これを報道してくれてるのは、今のところは産経だけですかね

私の場合、実は去年の入試の前日になんとなく購入してホテルで読んでました、『とてつもない日本』。
そして、その時は大して興味もなかった政治家についての考えが変わりました。
「政治なんて誰がやっても同じじゃないの?」と思っていました。

そんなのは間違っていた。
どうしても民主党に政権を取らせたいマスコミの情報操作に踊らされすぎていた。
(マスコミの情報操作なんて、ずっと前から行われていたのに。はずかしい)

麻生太郎内閣総理大臣の『とてつもない日本』を読んで、
日本の政治は、日本のことを心から愛していて、
前向きにひっぱっていってくれる人にやってもらいたいなあ

と心底思ったのです。

だから、今回のような動きがあって、
ランキングが1位になってメディアも無視できなくなるほどに本が売れて、
こんなにもたくさんの人が麻生さんの考えを知りたい、
麻生さんを応援したいと思っていたのだなあとわかったのが本当に嬉しい。
老若男女、誰でも参加できるのがミソかな。
しかし、既に本を持っているから『とてつもない日本』に関しては今回貢献できないのが悔しい…次は『自由と繁栄の弧』も読もうかな…なんて

どうか、この事実が麻生さんの耳にも届きますように。
私も応援しています。

一つ誤解してほしくないことは、
「これはネット社会だけでの出来事で、現実は違う」というようなこと。
これは全くの誤解です。

ネット社会と現実社会は繋がってないように捉えている人は意外と多いと思うのですが、
実は全くそんなことないですよね。
インターネットを使うのも見るのも、それに影響されて自発的に動くのも、
全部、この現実社会に確実にいる「人間」です。

これは、ネット社会だけでの動きではなく、
現実社会で確実に起こった動きなのです。
現実に、麻生さんを応援したい人が、こんなにいるということ。
そこをよく心に留めておいていただきたい。

それにしても、自発的にこういう動きが起こる政治家ってすごいなあと思います。