●『全統一労働組合』と経営側との裏取引癒着犯行! 

October 17 [Fri], 2008, 11:25

ニューハーフの(A)さんは平成9年当時に千代田区神田に存在する (財)漁港漁村建設技術研究所という公益団体であり、

http://www.gyoson-go.com/

水産省の外郭団体の理事長であった、『福屋  正.嗣(ふくや まさつぐ)・・s昭和11年生れ、島根県出身、東京大学卒・・【(は現在も「潟Zンク.21」(東京都中央区堀留町2−10−9 代表電話03−3667−1009)という、漁港及び河川建設整備等のコンサルタント企業を経営しており、かつ、郵政省の「国際ボランティア貯金ひまわりの会」代表を務めておる「公人」である事実を確認致します。)が自身が実質的に経営する殆ど実態のない、無駄に国民の税金に負担をかける目的で設立した、実際に仕事を請け負う業者に、前述の財団の仕事を丸投げするコンサルタント会社であった潟Aイエフシーコーポレーションに皆様の税金からなる報酬が発生しておる平日の昼間の公務中に(A)さんに立場を利用した情事を強要しながら遊びほうけるために雇用されておったのですが、つまり、税務署に対して前述の会社には常勤の従業員がいないのでは体裁が悪い故、税務署に対して体裁を取り繕う目的でも福屋は福屋自身の性的嗜好であるニューハーフの(A)さんを社員として雇用したのです。

この天下り理事長であった福屋は、理事長として税金より報酬が発生しておった、日中の公務中に(A)と情事を交わし遊びほうけておった事実は、この福屋自身が平成9年当時の神田警察職員の警部補であった深澤信雄による平成9年11月28日付けの調書にて認めております。

よって、水産省から特殊法人に天下りして理事長の職についた福屋が行った行動事実を鑑みれば、当然福屋に対して特殊法人は皆様の税金からなる退職金の発生せぬ懲戒解雇を行うのが相当であるにもかかわらず、しかし、現実には特殊法人は福屋に対して懲戒解雇を行わず、皆さんの税金からなる退職金をまんまと福屋にせしめさせる任意退職の形をとらせた事実を確認します。
 よって、福屋が特殊法人からせしめた皆様の税金からなる退職金を国庫に返還させるのを如何にして合法的に求めるべきかを「公的利益の増進の為」に助言いただきたく、かつ、皆様の税金からなる退職金をもせしめた、福屋に対して、主権者である皆様に正義の抗議運動を行っていただけるようここにお願い申上げます。

 またこの天下り理事長であった福屋が、前述の目的にて設立したト会社「潟Aイエフシーコーポレーション」は社名を天下り理事長であった福屋は「潟tーム」と変更した後に、この「潟tーム」を福屋は静岡に住所を移転させ、その移転させた同日に会社を閉鎖するという不可思議なる行動を行っております。
その前述の会社の名ばかりの代表取締役に名前を貸したのは、島根県浜田市熱田町1598番地 に存在する、漁港整備、港湾事業を専門に事業を拡大し県内屈指の港湾事業者である建設会社「樺垣.組」の代表取締役である中垣健という人物でございます。

http://www.web-sanin.co.jp/or/h-kosuikyo/ken-07.htm

 よって、当然(A)は神田警察と前述の特殊法人にこの脅迫と脅迫教唆を電話等にて抗議しつづけましたが、しかし平成9年当時に神田警察署であった後藤貞一及び前述の特殊法人の幹部等は共謀し、前述した榎本による脅迫事件を隠蔽する為に、(A)を「業務妨害」という言いがかりをつけて逮捕してきたのです(平成九年.刑(わ)第. 二八五六号 事件)。・・・  

しかし、前述の通り、単に神田警察と前述の特殊法人に対する(A)による抗議の架電等を止めたいのならば、神田警察と前述の特殊法人は(A)に対して、来館及び架電を禁止する

「仮処分」
 
を申し立てればよかったのですが、しかし、仮処分では(A)の身柄を逮捕拘束出来ない故に、つまり、(A)は(A)に対する仮処分を求める法廷にて自由に榎本による脅迫答弁の音声テープ等の証拠類を提出することが可能であり、よって、神田警察と前述の特殊法人がAに対して仮処分を申し立てる行為は神田警察と前述の特殊法人にとって薮蛇状態になる故に、神田警察と前述の特殊法人の幹部職員等はまず、職員の不正を隠蔽する為に、(A)の身柄を拘束し(A)が(A)自身の嫌疑を自力で解消する能力と、職員の不正を立証する為の証拠を(A)自身が法廷にて提出する事を不可能とし、(A)が当然無罪であろうとも、(A)が無実の罪を認めなければ、身柄の釈放を認めない人質司法の罠に陥れた戦略なのです。

・・つまり、事実上、平成9年当時に神田警察署であった後藤貞一は(A)の特殊法
人に対する架電の内容が、前述の榎本による脅迫答弁に対する抗議であった故に、平成9年当時に神田警察署であった後藤貞一は特殊法人からの(A)を「業務妨害」の冤罪に陥れる為の告訴状を2度も受理を却下しておるのです。

・・つまり・・・(A)は特殊法人に対して電話を続けた目的は、事案の真実をもとめ、天下り理事長が不当にせしめた、税金からなる退職金を国庫に返還させるのが目的であり・・・検察官の加藤亮は(A)が特殊法人にたいする業務を妨害しようとした「故意」は立証できぬにもかかわらず、(A)に対して「業務妨害」として起訴をおこなう、破れかぶれの暴挙をこない、更には前述の榎本による脅迫犯罪を隠蔽する策略にて、

検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった後藤貞一は(平成九年.刑(わ)第. 二八五六号 事件)にて、「公文書偽造」に相当する供述調書偽造だけには 止まらず、「証拠隠滅等」等に相当する、検察庁にての(A)による供述調書は4日分存在しておらねばならぬにもかかわらず、後半の2日分の供述調書しか存在しておらぬという、検察官「加藤亮」等による公文書棄損等の、刑事犯罪の隠蔽を行う刑事犯罪をも重ねました。

 
 また、検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった後藤貞一は(A)の弁護人であった城北法律事務所の「坂口禎彦」をも懐柔し、

この(平成九年.刑(わ)第. 二八五六号 事件)

の法廷にて前述した検察官「加藤亮」による「公文書偽造」及び「証拠隠滅」等を一切黙認させ、(A)をいわれなき欠陥判決に導いてまでも、皆様の血税を食い物にし、この日本国に存在が無くとも、全く国民の皆様にとって支障のない特殊法人、(財)漁港漁村建設技術研究所職員等による刑事犯罪を隠蔽し、国庫に負担を招くかたちにて存在しておる(財)漁港漁村建設技術研究所職員等にとっての利益を皆様国民に対して挑戦状をつきつけるかたちにて死守してみせました。

 
 また、(A)さんは東京弁護士会に所属する大竹夏夫法律事務所所属の弁護士大竹夏夫に対して、平成9年当時に神田警察署知能犯担当警部補であった榎本及び検察官加藤亮等による公文書偽造等を追及する目的及び、(A)の無罪を立証する再審請求の下準備として、民事調停(東京簡易裁判所平成14年(ノ)第1557号調停事件)を申し立てるよう依頼いたしましたが、大竹夏夫は着手金を受け取ってしまうと、手のひらを返し、前述の犯行を解明する目的の追求等も一切行わないという、弁護士法及び弁護士倫理に反する非行事由を発生させた故に、(平成.15年 東綱.199号) として懲戒請求を申立てましたが

、・・また、その懲戒請求を申し立てた後に、調停終了の折に大竹夏夫が(A)さんに対して返還せねばならない「預かり金(着手金とは別の調停に必要な切手代等を賄うための金銭です)」の残金を返還してほしければ、懲戒を取り下げるよう、刑事事件に抵触する不当なる強要も大竹夏夫は(A)さんに対して行った故に、この強要事件も懲戒事由として加えて懲戒審査を要求しましたが、日弁連は大竹夏夫を懲戒せず、

 また、(A)は東京弁護士会所属である「銀座法律事務所」の弁護士「赤羽宏」に対しても、東京弁護士会所属である弁護士である「城北法律事務所」の「坂口禎彦」に対して、(平成九年.刑(わ)第. 二八五六号 事件)という刑事事件における、検察官「加藤亮」及び平成9年当時の神田警察署長であった「後藤貞一」等による公文書偽造罪を隠蔽する教唆を行った等の理由により、東京弁護士会に対して(平成.15年 東綱第.258号)として懲戒を申し立てましたが、東京弁護士会が提出した弁護士「赤羽宏」を懲戒しないと議決を下した議決書の内容を、「赤羽宏自身」が用意作成したという物理的証拠が発生した故に、

(A)は日弁連及び東京弁護士会を訪れ、東京弁護士会が提出した弁護士「赤羽宏」を懲戒しないと議決を下した議決書の内容を、「赤羽宏自身」が用意作成した事実を裏付ける物理的証拠及び、刑事犯罪に抵触する「大竹夏夫」による強要答弁について釈明を求める度に、東京弁護士会の綱紀審査会の職員の「望月」及び日弁連の職員である「松本」等及び警視庁職員等は、(A)に対してこれ以上、検察官加藤亮等による公文書偽造等の刑事犯罪や、刑事犯罪に抵触する「大竹夏夫」による強要答弁及び前述の「赤羽宏」及び「坂口禎彦」による犯行を追及したならば、警視庁及び東京弁護士会及び日弁連は何としても前述の「加藤亮」及び「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」による刑事犯罪を隠蔽する為、(A)に対して何らかの言いがかりの冤罪を着せ逮捕拘束するぞと脅迫いたしており、警視庁及び東京弁護士会及び日弁連は(A)にはこれといった身寄りや後ろ盾がないものと推察し侮り、やりたい放題の人権蹂躙を行っております。

・・・よって(A)は日弁連に対して当然、「坂口禎彦」に対しても(平成.16年東綱 第.2号)として懲戒審査を申立てております。・・・

 つまり、(A)さんを含めた私達国民はこの日弁連と東京弁護士会と警視庁と検察庁職員等による刑事犯罪を、警視庁にも検察庁にも日弁連にも告発できない状態です。

 本当にこのままでは、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」は何の刑事罰も受けずに、刑事犯罪を犯した検察官「加藤亮」及び平成9年当時神田警察署長であった後藤貞一及び平成9年当時に神田警察署知能犯担当警部補であった榎本及び平成16年当時池袋警察署勤務であった佐藤警部及び現在池袋警察署勤務の警務課職員山口等は税金からなる「報酬」を受け続け、かつ、税金からなる「退職金」を受け取り、かつ、平成9年当時神田警察署長であった後藤貞一のごとき税金からなる「恩給」を受け取ってしまうという、由々しき事態が発生してしまいます。


かつ、更に

前述の『大竹 夏夫』弁護士による強要犯行を物理的に証明する音声テープを裁判所に提出し、精査を要求いたしましたが、裁判官の『寺田 逸郎』及び『古田 佑紀』等はあらかじめ、検察及び警視庁官僚及び『大竹 夏夫』弁護士及び日弁連の職員等に懐柔され、卑劣にもこの精査を放棄し、故意的に事実上刑事犯罪に抵触する犯罪隠蔽の犯罪を犯しておる状態である事実を確認します。


◎この事件の詳細は以下のURLにて記述しています

http://jbbs.livedoor.jp/news/2433

『福屋  正.嗣』が経営する「潟Zンク.21」を厳しく糾弾する広島市市会議員である平野博昭のホームページです。

http://www.hirano-hiroaki.com/my_thinking/20040617.htm



「大竹夏夫」弁護士
〒102-0083 東京都 千代田区 麹町 6丁目 4番 麹町 ハイツ 406号 
        
『LESERA(レセラ)四ッ谷 法律事務所』 
         東京弁護士会所属 ↓
http://www.relifeplan.com/index.html


「赤羽 宏」弁護士
〒104−0061 東京都 中央区 銀座 1丁目 6番 10号 土志田 ビル5階
       銀.座 法律事務所
       東京弁護士会所属 
http://www.ginza-law.jp/

「坂口禎彦」弁護士
〒104−0061 東京都 豊島区 西池袋 1丁目 17番 10号 池袋 プラザビル6階
       城北 法律事所

かつ、(A)さんは、平成9年当時に神田警察署知能犯担当警部補であった榎本より、前述の脅迫被害を受けたおりに、

飯田橋に存在する 労働者相談センターの職員であった 『栗原』(現在は池袋労政事務所の普及課配属)に紹介を受けた

東京都の労政事務所が紹介する 労働組合 である 

『全統一労働組合』

http://www.zwu.or.jp/main_new.html

東京都台東区上野1−1−12
新広小路ビル5階


電話(代表)03−3836−9061

の書記長である 『鳥居 一平』に対して、平成9年当時に神田警察署知能犯担当警部補であった榎本より、前述の脅迫被害を受け続けておる事実を告発し、ただちに、東京都が紹介する 労働組合の責任として、平成9年当時に神田警察署知能犯担当警部補であった榎本よる前述の脅迫犯行を 告発し糾弾するよう要求いたしました。

しかし、『鳥居』は(A)さんよりカンパ金及び 月々の組合費を受け取りながら、

前述の天下り理事長であった、『福屋  正.嗣』及びその弁護士である『赤羽 宏』等に懐柔され 前述の平成9年当時に神田警察署知能犯担当警部補であった榎本よる前述の脅迫犯行を 告発し糾弾する行為を一切行わなかった事実を確認いたします。


つまり、『鳥居』は、前述の天下り理事長であった、『福屋』及びその弁護士である『赤羽 宏』等に懐柔され 前述の平成9年当時に神田警察署知能犯担当警部補であった榎本よる前述の脅迫犯行を 告発し糾弾する義務を放棄する裏約束が結ばれておったあらこそ、前述の平成9年当時に神田警察署知能犯担当警部補であった榎本よる前述の脅迫犯行を握りつぶす故意にての、不当なる敗れかぶれの逮捕監禁を実行なしえた事実はいうまでもございません。

よって、この 『鳥居』による刑事犯罪に抵触する『故意』的な犯罪隠蔽の事実を検証すれば、前述の『全統一労働組合』は(A)さんのような、後ろ盾の存在しない個人加入の組合員に関する事案に関しては、今後も不当労働行為等を執り行い続ける経営者等と裏で不当に通謀する危険性が高いばかりではなく、


前述した検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった後藤貞一等による公文書偽造」及び「証拠隠滅」という物理的証拠及び、述の『大竹 夏夫』弁護士による強要犯行を物理的に証明する音声テープが存在するにもかかわらず、前述の『全統一労働組合』に対する調査及び指導を一切拒否しつつ、現在も東京都の労政事務所が紹介する 労働組合 のリストに掲げておる事実を検証すれば、東京都の責任も免れるものではございません。


かつ、前述した検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった後藤貞一等による公文書偽造」及び「証拠隠滅」という物理的証拠及び、述の『大竹 夏夫』弁護士による強要犯行を物理的に証明する音声テープが存在を確認し、これらが存在するにもかかわらず、前述の『全統一労働組合』に対する調査及び指導要求された、

前述の栗原(現在は池袋労政事務所の普及課配属)及び、栗原の上司である池袋労政事務所所長の『西岡』及び

同労政事務所労働相談課職員中野等は、

(A)さんに後ろ盾の存在しない故に、存分に人権を蹂躙してかまわないと福屋及び『全統一労働組合』より連絡をうけたものと見え、

前述の検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった後藤貞一等による公文書偽造」及び「証拠隠滅」及び平成9年当時に神田警察署知能犯担当警部補であった榎本よる前述の脅迫犯行も、更にこれらの犯行を故意的に隠蔽してみせた『全統一労働組合』の書記長である『鳥居 一平』による刑事犯罪に抵触する『故意』的な犯罪隠蔽の事実は十分認識しておるが、だからといって、

後ろ盾の存在しない(A)さんに何ができるものかという意味の、国家司法に対する挑戦を意味する言動を重ねた故に、

憲法に保障された、公務員の処分を請願する権利に基づき、(A)さんは内容証明郵便にて、池袋労政事務所に対して、池袋労政事務所所長の『西岡』等に対する処分及び、前述の『全統一労働組合』に対する調査及び指導を、上級監督機関に申し送るよう請願書等を提出した事実を確認いたします。

よって、(A)さんは池袋労政事務所におもむき、同所の職員等に前述の目的にて送付した請願書はどうなっておるかをたずねたところ、同労政事務所労働相談課職員中野等は、

前述の請願書を上級監督機関に申し送らねばならぬにもかかわらぬにもかかわらず、、

確かに、国民には公務員に対して処分を請願する権利はあるが、しかし、後ろ盾の無い(A)さんは別で どう人権を蹂躙しようともかまわないと決めた故、そんな請願書書など どこにあるか知ったことではないという意味の言動を述べておる事実を確認したします。

池袋労政事務所

<住所>〒170-0013豊島区東池袋4-23-9


03-5954-6110(ロードー110番)


かつ、我々はヤフー掲示板にても同様の告発をおこなっておるのですが


このヤフー掲示板にて、前述の弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽 宏」及び「坂口禎彦」及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員及び『全統一労働組合』等の身内の人物は、身分を霍乱する為に、ガキ装って駄トピ作りまくって、マークしてる霞ヶ関の官僚の犯罪を暴露するトピを取り囲んでおる事実を確認させて頂き、

前述の弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽 宏」及び「坂口禎彦」及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等の身内の人物は、

前述の掲示板にて、


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019556&tid=ja1ed9afiwfb3u&sid=552019556&mid=380434



何が何でも、大竹、霞ヶ関の犯行の暴露に威圧をかける為に『我々の実名をあらゆる形で出す名誉毀損を永続』しつつ、日弁連と霞ヶ関官僚の工作を暴露する報道を潰すパターンを繰り返しておる事実をご確認ください!

 よって、前述の犯行の告発を受けておりながら、この犯行を永続しておる人物を何故に検挙せぬのであるのかを刑事告発を受けておる、丸の内警察署の刑事課の担当職員である『野口』課長代理に抗議を兼ねて問い合わせて下さい

丸の内警察署 東京都千代田区有楽町1-9-2 03-3213-0010(代)


P R
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