磯田が福嶋

April 20 [Thu], 2017, 14:13
花粉症になって以来、乳酸菌飲料を摂取するようにしました。二年前に花粉症になってしまい、鼻水とくしゃみが止まらない状態になりました。
薬に頼るのは気が乗らなかったので、テレビで取り上げられていた乳酸菌サプリを使ってみました。現在のところ、これにより花粉症の症状を抑えられています。ずっと先天性のアトピー性皮膚炎を患っており、幼い頃は、「虐待でもされてる?」と心配される程、かなり痛ましい姿でした。
いろんな治療法を片っ端からやってみても、効果が出なかったばかりか、住む場所を変えたところ、急に肌がキレイになり、痒みも消えました。
思いきりよく環境を変えるのも、アトピーに効くかもしれません。

身体に乳酸菌が良いことはわりと知られた事実ですが、実は有効ではない説もあります。この説も事実かもしれません。そのわけは、当然、体質は個人差というものがありますし、あくまでも乳酸菌は菌であり、絶対に、効果が期待できる薬ではないからです。

自分に合うかどうか確認してから考えましょう。

腸や体の健康に乳酸菌が良いというのは誰でもわかっています。



でも、乳酸菌は胃酸にさらされるので、しっかり食べても胃酸で死んでしまって効果が発揮できないのではというふうに期待していない人もいます。実際は乳酸菌が生きてるとか死んでるとか関係なく摂取するだけで腸内の免疫機能向上に貢献して、ひいては体の健康増進に大変効果的です。
近年の研究でインフルエンザの予防には乳酸菌は効果が高いということが知られてきました。



インフルエンザの症状をワクチンだけで全てを防ぎきることは出来ません。日頃から乳酸菌を摂ることで免疫力が高くなって、インフルエンザ予防になったり、症状を軽減する効果が高まります。


昔から、乳酸菌には色々な健康作用がありますが、中でもお腹に効力を発揮するとのことです。内臓、腸の中の善玉菌を多くすることで腸の活動が活発になり体内に停滞していた便がより排出されます。



その為、便秘や下痢になりにくくなります。

乳酸菌を毎日取り入れることにより整腸の効果が高まりますので、続けてくださいね。例えば、乳酸菌の選択方法としては、とりあえずは、気になる乳酸菌を含む商品を試すことがオススメです。


このごろは、変な味のし内、乳酸菌ドリンクもあるほか、乳酸菌サプリも販売されています。
私は腸まで届く効果のある乳酸菌飲料を初めて口にした時、翌日、トイレから出られない状態なったので、休日の前になったら試すといいかもしれません。運動量が足りていないと筋肉が衰えていくだけではなく、体調にも影響を及ぼします。


中でも女性に多い症状としては便が何日も出ないことです。

運動不足の解消のため、通勤時に走ってみたり、、食物繊維をたっぷり含んだ食品を増やしたりするのが推薦します。可能ならば、便秘にならないためにも、週に1、2回は歩いたり、好きな運動をして体を動かすのがお勧めです。



便通で悩む事って永い人生のうちに必ず一度はどんな方でも体験したことがあるものだと思います。

私もその一人で、最悪の場合は一週間便通が改善しないこともあります。

便秘薬も売られていますが、私はアレがあまり好きではないので、ごく自然に排便を促してくれるオリゴ糖を摂取しています。


効き方が穏やかなのが安心ですね。便秘にいい食べ物を毎日頂いています。

それはバナナにヨーグルトです。ほんと毎朝摂っています。
ずっと、頂いているうちに、便秘がましになってきました。ひどかった便秘が解放されて、便秘薬を飲むことも消えうせました現在ではポッコリしていたお腹も、ひっこんできていて幸いです。
元々、乳酸菌、ビフィズス菌は乳酸を作り出すという部分では共通ですが、ビフィズスは、さらに、酢酸などといった強い殺菌力のある成分も作る能力があるのだそうです。そう考えても、ノロウィルス対策に適していると考えられているのですね。
このごろは、様々な感染症についての聞く機会も増えたので、、摂るといいかもしれません。ヨーグルトは便秘によく効くといわれますが、私の経験によると、かなり大量にたべないと、効果があまり感じられません。1日につき1パック位食べて、やっとお通じがあります。
ヨーグルト愛好者にはいいですが、好まない人も、ジャムで味を変えたりして可能な限り摂取すると効果アリです。アトピーは乳酸菌の性質により、改善できる可能性があります。



アレルギーを発生させる原因物質は腸内に進入すると、IgEと呼ばれる抗体が生まれてきます。

ただ、このIgEがたくさんの数、発生してしまうことにより、過剰反応を起こしてしまうことにより、アレルギーを起こす結果になるのです。アトピーを起こす原因とされていますが、実は乳酸菌にはIgEが大量に発生することを抑制する働きがあるのです。


毎日摂取している乳酸菌のおかげで、たいへん健康になることができたのでした。

毎朝の朝食には欠かさず、ヨーグルトを食べることにしています。
ヨーグルトというのは味にも変化をつけやすいですし、便秘にならずにすみます。



乳酸菌を毎日摂るようにしてから、みるみる肌の調子も良くなってきて、ダイエットも出来ました。知っての通り、アトピーは大変にきびしい症状になります。

季節を問わず一年中耐え難いかゆみとの闘いになります。


夏場は汗をかくのでかゆみが増し、冬場になると今度は乾燥でかゆみが増します。

その上、食べ物にもアレルギーがあることも多く、知らずに摂取してしまうと、痒みだけでは収まらず腫れてしまったり、呼吸困難に陥ることもあります。ツボで便秘に効果があると有名な、おへそから両側に指2本分程離れた場所で天枢(てんすう)です。



また、おへその下5cm程度のところにある腹結というツボにも同じように効果があると思います。


手首にも支溝と外関(がいかん)というつぼがございます。

便秘のパターンによっても、効くツボが違うので、ピッタリのツボを押すと改善につながるでしょう。インフルエンザの感染が判明すると学校などへの出席が5日間禁止になります。
インフルエンザに感染してしまったとしても、発熱の症状は2、3日で治まりますので、登校したいと思ってしまうかもしれません。たとえ熱が下がっても、くしゃみなどにウィルスはまだ潜んでおり、他の人にうつしてしまうこともありえます。
とにかく出席停止の期間を厳守することが集団感染を防ぐのに大切なことです。
オリゴ糖は乳酸菌を増やす役割として関心を持たれています。事実、オリゴ糖を給餌された乳酸菌の働きはアクティブになり、内臓、悪玉菌が増えるのを阻害し、腸内環境を良くしてくれます。
乳酸菌とオリゴ糖はどちらも内臓の働き向上や健康には必須な成分であるといえます。



大便が出なくなると、体の中にあってはいけないものが体外に出ないため、口が臭います。
いくら食後に歯ブラシをし続けて、歯間ブラシ、マウスウォッシュを使用して口内のケアをしても、口臭は腸から胃を通過して必要でないものを出そうとし、口が臭い結果となるのです。
この場合、便秘が治ると、口臭もしらずしらずのうちに無くなると言われています。



アトピー性皮膚炎患者の角質層はセラミドという成分がなにもない状態の皮膚よりも減っていて、お肌のみずみずしさやお肌を守る機能が低くくなっています。


これを補い正常に戻すには、保水保湿が大変大事です。

そのために、お肌の表面を守って、水分が抜けるのを防ぐ保湿剤を使用が必要なのです。

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