Johnny Weir "Waited for Love"to Lose Virginity.適当和訳

January 12 [Wed], 2011, 8:02
先日、ジョニーが自伝でカミングアウトした事が報じられました。
その事で各所色々反響があったもよう。その中の一部の記事抜粋適当和訳

ソース

http://www.popeater.com/2011/01/10/johnny-weir-welcome-to-my-world-virginity/

※度々言いますがわたくしの英語力はクソなので、ご自分でソース確認お願いいたします(^_^;)。


Johnny Weir "Waited for Love"to Lose Virginity.

バージンを捧げる「恋人を待っていた」

ジョニーはついに自分の自伝で同性愛者である事を明かしました。

そして最近、SWTSのジャッジの時私に
読者は彼のありのままの私生活を期待しているはずだと打ち明けました

ジョニー
「みんなが今まで待ってたように僕の性生活についてかなり深く掘り下げたよ」
「でもこの事を僕の口から語るためには時間が欲しかったんだ」
そうオリンピック選手(ジョニー)は'Naughty But Nice With Rob.'のTVショーで語りました

だから初体験について語った?

「まぁ、はい。バージンを捧た人の為に待っていたと語りました」

私たちのチャットをみて下さい。1:27〜ディスカッションが始まりますよ

ジョニーは、数年間に渡りgay-centricのブログからバッシングを受け続けた事を取り上げ
何故彼のセクシュアリティーについて語るのに時間を要したかを説明しました

「僕は僕である事になんら恥じてはいないよ」
「他のだれよりもずっと僕は僕自身をわかってるし、大好きだし、受け入れてる」
「個性的であることは悪いこと?」
「僕は自分らしい自分に誇りを持ってるよ」
「あらゆるゲイサイトでは何故僕がカムアウトしないのかと、嫌なやつだと理解してもらえなかった」

ジョニーは、全くの他人がカミングアウトさせる為に自分に圧力をかける事で状況を悪化させたと書いている

「プレッシャーで共同体に”加入”させられるなんてまっぴらゴメンだった」
「そういった広範囲に渡るゲイメディアのバッシングが、僕をいっそう”クローゼット(ゲイ)”な考えに固執させたんだ」

そんな彼も、唯一母親だけは本当の姿を隠しておけなかった。彼が母親にカムアウトしたのは18歳の時だった。

「息子がゲイだなんて聞きたい母親なんていないでしょう…」

ジョニーはその言葉を抜粋しました。

「この2単語は(※おそらく「come out」)、義理の娘(妻)や孫、そういった理想像を粉々に引き裂いてしまう…」
「僕は母を気の毒に思った…仕方がないけど、全てを知ってもらわなければならなかった」
「けど母は言った。『平気よジョニー。あなたが幸せでいてくれさえすればそれでいいのよ』」

火曜日(1/11日)はジョニーのファンにとって記念すべき日です

さっそくクリスマスの為に「Welcome to My World」で火をつけて(※Kindle=火をつける、とKindle版でDLをかけているっぽい)
そしてiTunesで「Dirty Love」DLして下さい



※カムアウトしない事でバッシングされてた事をプレッシャーに感じてたのか…。
パティママとのくだりはグッとくるものがありました。
カムアウトしようがしまいが本人の自由でいいだろうに、アメリカって変な国だなぁ〜(^_^;)
自伝読むのが楽しみです。とりあえずキンドル版でなく本を待ちます

あとなんと!Dirty Loveが日本のアマゾンDLランキングで1位取ったそうw
P R
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