最後まで謝罪なく 宮崎死刑囚「次は自分の番」(朝日新聞) - goo ニュース
88〜89年に起きた連続幼女誘拐殺害事件の宮崎勤死刑囚(45)
に対する死刑が17日、執行された。事件発生から20年。
社会が受けた衝撃の大きさとは裏腹に、本人は公判でも最後まで
ひとごとのようだった。刑による死を迎えた宮崎死刑囚は、
その重い罪と向き合えたのだろうか。
今日は朝から夜にかけてのワイドショーはこの話題でもちきりだ
死刑の執行が早すぎるだの、死刑反対だと亀井議員は
騒ぎたてる(この人が反対とは意外だ)見せしめだこれはと
報道するしかしこの場には被害者家族はいない、あなた達は
所詮部外者なのだそんな事論じる立場に無い、少しは被害者家族の
立場になれ刑法は見せしめの為か、それとも社会復帰させる
方向で法をつくるかどちらかだろう、それに今の日本には
死刑の次に重い刑罰は無期懲役しかない、
しかも無期懲役は何年かすれば
出てくる、どこかの馬鹿が何年かするとひょっこり顔を出すとか
言っていた死刑廃止と言うと聞こえは良いが無責任極まる
死刑は見せしめでは無いと言うがじゃあ何なのかそれは言わない
そう言うのは言いぱなっしと言う、死刑反対は良いがではこれから
こうしょうと代案を出してくれ。
重い罪にむきあい反省するような人がこんな残虐な犯罪を
犯すのだろうかこんな事言っているほうが理解出来ない。
この人はきっと本当の反省と嘘の反省が分かる神様なのだろう