ゆったりとした空間で、探していたコーヒーがあります。リラクゼーションの空間 ひとときの安らぎをどうぞ。

坐カフェってなぁんだ?
  • ニックネーム:za-cafe
読者になる
こんにちは坐カフェは一2006年11月仙台の大町にオープンした“こころとからだにプラス”を目指した価値複合空間です。
食の切り口から人の健康に寄与するべく,長年徹底したこだわりをもって野菜の有機栽培を中国で大規模に展開してきた上村夫妻,一方心理学を ベースにインテリア,音楽などリラクゼーションをキーワードに多方面で活動してきた坐長OGAが3年程前に出あったことから坐カフェはスタートしました。
続きはこちらから!
坐カフェ地図
坐 Cafe
日曜定休
月〜土:11:00〜19:00
〒980−0804
仙台市青葉区大町1−3−7横山ビル1F
TEL 022−266−4632
FAX 022−266−4638
Mail : s-kamimura@**almond.ocn.ne.jp    **を外してアドレスとしてご連絡ください。
最新コメント
放蕩息子
1958 感謝PARTU (2011年07月12日)
坐長OGA
1958 感謝PARTU (2011年07月09日)
村石太マン
1958 感謝PARTU (2011年07月09日)
OGA
マリーゴールドミュージック (2011年03月02日)
stuff
マリーゴールドミュージック (2011年02月28日)
坐長OGA
ギターの散歩道in仙台 (2010年07月20日)
tomo
ギターの散歩道in仙台 (2010年07月19日)
«2012年03月 | Main | 2012年01月»
GANMI-H゜ ガンミッチLIVE / 2012年02月20日(月)
こんばんは坐長OGAです

またまた来月ですが、急遽開催が決まったライブイベント一つ、お知らせです。
GANMI-H゜ 初登場

            GANMI-H゜
        ZengSing Tour 2012





今出 宏  IMADE HIROSHI (harmonica,voice)
永見行崇   NAGAMI YUKITAKA (keyboard)
宮川 剛   MIYAGAWA TSUYOSHI (percussion)

with 小久保泰延  KOKUBO YASUNOBU (drums)


3月9日(FRI) OPEN 18:30 START 19:00
料金 ご予約 3,000円(1ドリンク付)  当日 3,500円  


ボーダレスなミクスチャー感覚で世界中のリズムとメロディを消化した『こんなの聴いたことない』的な個性炸裂のワールドミュージック!!
ブラジル、アフリカ、ギリシャ、モロッコ、ジャワ、そして鳥取民謡まで・・・

泥臭いリズムと怪しげな音階。 かと思えば印象的で美しくはかないメロディ。
混沌としてパワフル、スピード感あふれるステージを体感して
みんなで「進め〜っ! 進め~っ!」  ホフク前進しちゃう!?


今出 宏 ハーモニカ、ヴォイス Profile)
90年代にハイタイドハリスや故・本田竹広氏、日野元彦・容子夫妻に見い出されプロ入りする。
'02〜'05頃までN.Y.〜キューバのエルネグロ&ロビーバンドらと綾戸智絵のツアーサポートなど勤める。
eweから3枚のリーダーアルバムも出し、
Jazz,R&B〜Roots MusicやWorldMusic、邦楽からも自らのアイデンティティを追求し、
今出宏°とヂ・エプロンヅほかさまざまなunitで活動を続けている。
また邦楽+アフリカン混合unitなどにも参加しここ数年は東ヨーロッパ方面にも進出している。
一方J-POP系のアーチストのレコーディングにも多数参加し、製作や楽曲提供などこなす。
ブルースハープの基本スタイルはもちろん、一方従来の奏方を超え、
サウンドエフェクトなどを駆使したエキゾチックなスタイルで”声”と”ブルースハープ”で聴衆を異空間へといざなう、
極めて個性的なアーチストである。


永見 行崇 キーボード Profile)
鍵盤奏者(ピアノ、ハモンドオルガン)でありながらセネガルの民族楽器“サバール”など、
様々な打楽器も演奏する稀有なプレーヤー。
アジア、アフリカ、ブラジル、中南米等の民族音楽にも造詣が深く、
現地の音楽家達からの信頼も厚い。
自己のグループやソロピアノで活動する他、劇団四季のミュージカル「LION KING」にも出演。
また、ピアノの即興演奏による書道家・タップダンス・ヨガ・日本舞踊とのコラボレーション等、様々な分野のアーティストと共演している。
日本的な情景を映し出す幻想的な旋律、独特の“間”と優しい響きに満ちたプレイは
高い評価を受けている。
また、コンピューターを駆使した音楽製作にも力を入れ、映画、ラジオ番組、
海外のコンピレーションアルバムへの曲提供なども積極的に行い、
活動の場を多方面に拡げている。

宮川 剛 パーカッション Profile)
1970年長崎生まれ。中学時代YMOのコピーバンドでドラムを始め、九州芸術工科大学在学中より藤山英一郎、原田迅明氏に師事し、ジャズドラマーとして活動開始。
Small Circle of Friends、cryff in the bedroom 、忌野清志郎 & NICE MIDDLE WITH NEW BLUE DAY HORNS のドラマーを経て、数々のアーティストのレコーディング、ツアーに参加。
07年8月、宮沢和史率いる GANGA ZUMBA(ガンガズンバ)に正式加入。パーカッショニストの今福健司、マルコス・スザーノと共に強力なグルーヴでバンドの屋台骨を担う。
またパンデイロでは、エフェクターを駆使した奏法の日本第一人者であり、ピカイア・パンデイロ・スペシャル等で活躍中。
現在までのアーティストサポート(50音順)
石井竜也、忌野清志郎、及川光博、大澤誉志幸、甲斐名都、櫛引彩香、倖田來未、小林建樹、Saigenji、シアターブルック、The Indigo、鈴木茂、辻香織、拝郷メイコ、浜崎貴司、浜田亜紀子(GO!GO!7188)、矢野顕子、山崎まさよし、YUKI、米倉利紀、渡辺美里、etc.

小久保 泰延 ドラム Profie)
村上ポンタ秀一氏にアシスタントとして師事。近藤房之助や木村充揮をはじめ様々なミュージシャンと共演。様々なイベントをプロデュースし音楽で人と地域を結ぶ。ポンタ氏公認のスマイルカンパニードラムスクールの代表として後進にドラミングスピリッツを伝えている。

ということでして、ネーミングも?ですが、ハーモニカの今出氏を核とするまたまた個性的なユニットが登場です!!
カフェでもお馴染みスパニッシュコネクションの方々から話を聴いてとのことで(笑)ドラムの小久保さんからコンタクトあり、急遽カフェでもライブ開催する運びに
送っていただいた音源を聴いたら、これがまた素敵な音でして、ワールドミュージック系、特にブラジル、Azymuthなどのフュージョン世界辺りも好きな方であれば特に、間違いなくハマると思います。
ガンミッチ(ここをクリックしていただくと永見さんのサイトでCD試聴できます)
私も今までハーモニカの方とはお二人のミュージシャンと一緒に演奏したことがありますが、ハーモニカの響き、泣けます。。

またキーボードで参加の永見さん、珍しい名字で、確か以前にお聞きしたことがあるような。。。と思い、チェックしてみたところ、数年前に私のつながりのある方が主催し、私もお手伝いしたインディアンフルート奏者の真砂秀朗さんライブの際にピアニストとして来仙していた方でるあるということが判明!

いや〜、いつものことながら世間は狭い。巡り巡ってまたお会いすることに。ほんとご縁ですよね

いつものようにお問い合わせ、ご予約は坐カフェまでどうぞ。


 
Posted at 11:46 / ライブ&イベント / この記事のURL
コメント(0)
足のお悩み相談会 / 2012年02月08日(水)
こんにちは、またまた坐長OGAです

先日来の寒さで、そちらこちら根雪状態になっていましたが、久々の雨で大分解凍(笑)、街中の歩道も気を張らず普通に歩ける状態に。
有難いことです。
但し山間部や日本海側では雪崩の危険が、また今週後半仙台辺りでも気温が下がり雪マークが。
まだまだ気を抜けない状況が続くようですので、引き続き気を引き締めていきましょう

さてさて来週の月、火曜日はこれまたカフェではお馴染み、「足のトラブルクリニック院長・小野浩司」さんによる“足のお悩み相談会”が予定されています。



2月13日(火)〜14(日)  両日とも 13:00〜20:00 要予約
診断は約30分です

外反母趾や足裏のタコ、ウオノメ、ハイヒールによる痛み、小児期の足の変形や歩行異常、スポーツによる足の痛みや変形、腰痛や膝痛などなど足部における様々なトラブルを診断し、お悩みを解消いたします。

整形外科に基づいた中敷きを使用することにより、足本来が持つ衝撃吸収力やバランスを復活させて歩行を安定させ、足裏の痛みを除去し、外反母趾の進行を防ぎ、膝や腰の負担を取り除きます。


ということで小野さんが的確な診断をし(その方の履歴なども見事にわかってしまうので驚きです)、その場でその
方にあった靴の中敷きを製作してくれます。
カフェにいらっしゃるお客さまとお話ししていても実際足に関してなんらかのトラブルをかかえている方が多いのですが、それをま〜、いいか、とそのままにされていたりする方が意外に多いようです。

かくいう私も一昨年背骨骨折とかもありまして、以前診てもらい、もちろんインソールつくっていただき日々使っています。

「足」、「歩く」も生きる上でも基本、健康にとってもとても大事なことですので、気になっていることがある方には是非お勧め致します。

ご予約・お問い合わせは足のトラブルクリニック院長・小野さんまでどうぞ。
mail: rainbow7-robert@softbank.ne.jp


 
Posted at 13:00 / インフォメーション(坐からのお知らせ) / この記事のURL
コメント(0)
Silkdoro Tour 2012 LIVE / 2012年02月07日(火)
こんにちは坐長OGAです

今日は3月開催のライヴイベントのお知らせをひとつ。

          Silkdoro Tour
〜てるくん と おっちゃんの“シルク道路”ツアー 2012〜




伊藤芳輝Guitar + 吉見征樹Tabla
3月29日(木) 18:30 OPEN  19:00 Start
予約3000円 当日3500円 1ドリンク付


なんとも思わず笑みがこぼれそうなタイトルですが、昨年来様々なユニットで何と半年で5回登場という驚異のペース(笑)でカフェでもすっかりお馴染みになった日本におけるタブラ奏者の第一人者、吉見征樹さんのユニット、となると知っている方だと頷ける?ネーミングです。
(吉見さんライヴでのMCは完璧なまんざい? Twitterでの日々のつぶやきのFANも多い:笑)

タイトルは笑えますが、言うまでもなく演奏はもちろん素晴らしいです!!
”今回は自身が主宰されているスパニッシュコネクション、ソロ、と続き三度目の登場となるギタリスト・伊藤芳輝さんとのDUO

(伊藤芳輝 Profile)
東京都出身。10才よりクラシックギタ-を始める。
武蔵野音楽学院にてジャズギターを松木恒秀氏に師事。フラメンコギターを三澤勝弘氏に師事。フラメン コ、ボサノバ、ジャズ、クラシックなどあらゆるジャンルの音楽のガットギターのスタイルを研究。
2枚のソロアルバム「アトランティス幻想」「ふるさとの うた」を制作。
2000年、平松加奈(violin)、吉見征樹(tabla)らと、自己 のユニット [SPANISH CONNECTION]を結成、フラメンコ音楽をコアに置きつつも、ジャズ、民族音楽などのエッセンスを織りまぜ、独特のオリジナリテイーを発揮している。

現在、スパニッシュコネクションの活動と共に、ギターソロコンサートライヴ、スタジオワークなど、多方面にわたってのアーティストのサポートをしてい る。
またアレンジャーとしてもスラヴァ(カウンターテナー)、吉田兄弟(津軽三味線)、川原亜矢子、真矢みき、杉本彩(女優、モデル)Way Wong(中国琵琶),新垣勉(テノール歌手)大渕博光(フラメンコ歌手)普天間かおり(歌手)本谷美加子(オカリナ奏者)などをはじめ様々なアーティ ストの作曲、アレンジ、プロデュースを手がける。


(吉見征樹 Profile)
1984年 タブラを始める。
1985年 幅広い音楽修行の為ニューヨークに渡る。
1987年よりインドはムンバイにてタブラの大御所ウスタッド・アラ・ラカ・カーン氏と、その息子ウスタッド・ザキール・フセイン氏に師事。
タブラの可能性を追求する為、インド古典音楽はもとより、あらゆるジャンルの音楽家・ダンサー・アーティストなどとの共演、ミュージカル、ファッションショー、演劇などの音楽を手掛け、またTV・ラジオのCM、テーマ曲、映画、CD等のスタジオ録音など数多く携わっており、国内外を問わず精力的にセッションを続けている。インプロヴィゼーションを得意とし、どのようなセッションにおいても自在に絡みつくその演奏は太鼓でありながらもメロディアスであり、タブラであらゆるジャンルとの共演をこなす貴重な存在である。


いつものようにお問い合わせ、ご予約は坐カフェまでどうぞ

 
Posted at 13:00 / ライブ&イベント / この記事のURL
コメント(0)
パン粉事件 / 2012年02月06日(月)
こんにちは、坐長OGAです

今日は“しょうもない話しシリーズ”(今回からいきなり登場)をひとつ。

私の場合、日々身の回りでいろいろ笑えることが起きるのですね。
というよりは客観的にみるとアホな自分が単にその原因となっているだけなのですが(笑) 、


昨日の朝はパン粉事件が勃発。


七ヶ浜の自宅庭にエサ台を置いてまして、ほぼ毎朝パンなどをのせています。
私がパンを持ってエサ台に向かうと、隣の家の屋根や、電線の上からの視線を感じます。
いろいろな鳥さんが朝ごはんを待っているのですね
特にこの時期は巷に食べるものも少なくなっているのか、朝早くからすずめさんなどは沢山集まってきて「ちゅんちゅん、(早くごはんくれ〜!!)」とそれはそれは賑やかなのです。


ここ数日来の雪で殆ど何もない庭(笑)もすっかり雪化粧
エサ台も昨秋ぐらいまでは屋根がついていて家のような感じだったのですが、風雨にさらされ、ついに本当に“台”だけになってしまいました


これはヒヨドリ。 “庭のギャング”とも呼ばれ、体長が全く異なるすずめさんなどはその登場とともに一気に追い払われてしまうのです。
自然の世界も当然なのでしょうが、なんとも厳しい。。

さすがにカラスが来ると私が出て、申し訳ないですがお帰り願うようにしています。
更に時折、いきなり大きな黒い影がバサバサと舞い降りてきて、何事かと見ると、なんとトンビが一瞬でパンを大量にさらっていくのです。
その迫力、それは圧巻です

さてさて一昨日、カフェで先週お客様からいただいていた、食パンが数枚残っているのに気が付き、食べようかと思ったのですが時すでに遅しで、カチカチの乾パンに変身していました。
しょうがないので処分しようと思ったのですが、ふと鳥さんの視線を思い出し、持ち帰ることにしました。

夜お店閉め、帰りにいつもやっているように、使用しているタオル類を袋に入れ、その際忘れないようにとビニール袋に入っていた食パンも同じ袋へ。。そして帰宅。
結果家に着くころにはパンの存在は頭の中からすっかり消え去っていて(アルツな私。。)、いつものようにタオル類を洗濯機のなかにどさっと放り込み、タイマーをセット。。

翌朝、私が起きる頃には既に職場に到着しているであろう、かみさんによって干されていた洗濯物の周辺床にパン粉が大量に降り積もっているのを発見!!  
その光景を前にやっと消えた食パンのことを思い出し

当然干されているものすべてにもパン粉がご丁寧にしっかりまぶしてあり、そのままとき卵をつけ、油で、タオルカツ”とか揚げて食べてしまおうかと思った次第でした。。


 
Posted at 13:00 / ちょいと一言☆ / この記事のURL
コメント(0)
P R
メールフォーム
タイトル

内容
Yapme!一覧
読者になる

| 前へ
 
Powered by ブログ作成ならヤプログ!