真:最強馬対決!!〜オルフェーヴル最強馬への道〜

December 28 [Wed], 2011, 19:43
といぅ訳で、やって参りましたぁ暮れの大舞台有馬記念有馬記念今年1年走り続けたサラブレッド達が有終の美を、はたまた来年を見据える上で、もしくは新生となる為に立舞台また、様々なドラマも残るこの一戦で、今年はどんなドラマが待ち受けているのか混戦と言われた牡馬クラシック。
終わってみれば圧巻の3冠劇を披露まさに黄金の道を突き進む先に待ち受ける古馬の壁ルドルフブライアン以降、3冠馬による3歳有馬記念制覇となるか父ステイが取れなかった国内G1を、兄ドリームジャーニーが取り、兄が取れなかったクラシックを本馬が3冠といぅ最高の形で奪取神はいる、国内最強古馬達を相手に、黄金の神脚の下にねじ伏せろオルフェーヴル2歳から掛け続けて3年。
常に王道をひたむきに走り支えた女帝数々みた絶景を胸に、今一度有終の絶景ブエナビスタ一皮むけたモンスター。
ビルドアップした肉体で、その集大成を見る遅れて来た大器トーセンジョーダンオルフェーヴル改めて書く事でも無いのですが、すみません3冠を奪取してから約2ヶ月一旦のリセットから入念に乗り込まれ、更にビルドアップした模様競馬自体も中山は芙蓉S以来だが、前走が示す通りに捲る事も出来るよーになり、坂自体は元々合っていると思っていただけに秀でた瞬発力で豪快に突き抜けるイメージ相手筆頭はブエナビスタだが、あくまで自分の競馬が出来るパートナー探しは結婚ネットかがこの馬にしたら最重要課題とにかく折り合いに徹し、王者に君臨して欲しいレッドデイヴィス相性の悪い鳴尾記念組で、前年もルーラーシップが挑んで6着が行きたがっての事を考えると、本馬は骨折休養明けで征した馬ローテ的な過去実績が無くても、逆にここは妙味に思える距離の不安は確かに有るが、器用さは感じるし、何より鞍上は後が無いし、本馬はまだ世代最強説の残る馬調教も猛時計を出したよぅに、本レース最大の刺客と言っても過言ではないルーラーシップ宝塚記念以来の出走では有るが、入念に乗り込まれて状態は上向きいきなりこのメンツはキャリア的にも分が悪いように思うが、前年は行きたがって6着。
そして休み明けは特に結果を出す馬だけに、ここは捨てれないブエナビスタアーネストリートーセンジョーダン注ジャガーメイル先ず、私自身が有馬記念で最重要視をしているのがタフネスフレッシュさこの2点ですはCを回避しての万全の状態。
はまだ2走目で、は休養明け。
2年前になるか、ダイワスカーレットが征した年度が一番顕著に出ていた今年は特に秋3走目以上の馬が目立ち、その傾向が見られても全くおかしく無く、その中でまだタフネスといぅ意味で、注ですはタフネスには欠けるけど、天秋直行は近年のトレンドローテなんで、捨てれませんでした基本的に人気の一角になる4歳世代は、低レベルとは言いませんが、スローの上がり勝負で見せ場を作ってきた馬ばかり年Cローズキングダム天皇賞春ヒルダムール東京優駿エイシンフラッシュ怖いとすれば中でも唯一スタミナ思考に写るヴィクト、前年4着のペルーサか後はパドック次第で考えます世相としたら、一番挙げられるのは絆でしょぅかオルフェーヴル⇔池添謙一騎手アーネストリー⇔佐藤哲三騎手ヒルダムール⇔藤田伸司騎手後はぁ、金正日総書記死去オルフェーヴル金細工師なでしこブエナビスタ牝馬ヴィクトワールピサ海外優勝後は今年はキリが無さそうなんで、分かりませんでも、ルドルフが去った年に現れた3冠馬オルフェーヴル。
絶対に持ってると思います有馬記念が来る。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:z57dt56wgv
読者になる
2011年12月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/z57dt56wgv/index1_0.rdf