体内被曝と放射煤i注意:読みにくい)

April 17 [Sun], 2011, 15:47
前回、放射線にいての講義を行ったのでサンマの何かが間違ってるお婆ちゃんの知恵袋パート2として体内被曝と放射狽ノいていきたいと思います誰も読まないだろうと思い、放射線だけだと説明不足なので書き書き注イメージとしてわかりやすくするため事実と異なる書き方を入れてるので、この内容を受け売りで話すと笑われhttp://www.oppaii.net/ます。体内被曝わかりやすい例としてフル充電の電池を飲み込んじゃったQB君こういう事故が起きた場合どのように苦しむか想像してみてください1胃の中でショートすると胃が焼ける。電流によって周辺部位の炎症、変質。神経関連部位への負荷。2電池内物質が体内に接触することによる炎症、融解。3金を吸収した後に起こる金中毒症こんなことになりますので即病院に行きましょう最近の電池は誤飲対策のため溶けにくくしてたりしますがそれでも病院には行くべしQBザマァと思ってしまってもそれは口にしません上記の電池を飲み込んだ事故が、どこの家庭でもお手軽にできる擬似体内被曝体験になります。金中毒でわかりやすい例が一昔前にあった水銀中毒症、別名イタイイタイ病。それに電気による被害が重なることになります。体内に入った物質の種類とエネルギーの量によって被害が変わりますショートもせず電池が溶けずに排出されれば被害はありませんこれを放射性物質と放射線に置き換えたものが体内被曝です放射性物質と原子力上記の電池を例にしたように、放射性物質とはエネルギーを放出してる物体ですすべての物体の中にはエネルギーがあります単純に言うとそれを壊した時に飛び散る火花のエネルギーなので細かく砕けば砕くほど、多くのエネルギーを採取できますなので分子原子陽子反物質とエネルギーは飛躍します反物質なんて一粒で銀河系に相当するほどですからQB君の力は全宇宙のエントロピーを凌駕するほどだよと言われてもおかしくないレベルですが物質を砕くのにもそれなりのエネルギーがかかります一粒の金を作るのに数兆円の費用がかかるのは有名な話では手軽にエネルギーを取り出すにはどうするか大量のエネルギーを有し、簡単に壊れるような不安定な物質を使えばいいこれが燃料の放射性物質これを分解すると別の放射性物質の粉になります通常は原子炉にて集積して、固めて廃棄されます水を分解すれば、水素と酸素ができるようにひとの放射性物質から別の放射性物質を作り出しそのエネルギーを活用する錬金術の技術を現代に応用したものが原子力です鋼の錬金術師といえば等価交換エネルギー保存の法則は原子力にも当てはまりますできあがった物質の粉もエネルギーを持っており、小さな電池のような物この粉が鼻や口から入ると体内被曝になります1胃や肺の中で放射線によって周辺部位の炎症、変質。神経関連部位への負荷2放射性物質が体内に接触することによる炎症3放射性物質を吸収した後に起こる中毒症4エネルギーが残っていた場合は、吸収したあとの各部位で放射線による炎症、変質あとは物質の種類とエネルギーの量で被害が変わります身体に吸収しても問題ない量の物質で、放射線がすぐになくなるものであれば被害がないことになります検出された放射性物質無限に近いエネルギーを持プルトニウムが検出されたというのが怖いですがプルトニウムは重金で沈んで散らばりにくいので、核爆発とかで吹き飛ばされない限り、触れることはないと思いますヨウ素を防ぐため、ヨウ素のうがい薬を飲むとよいという奄ェありますが、身体を壊すのでやめましょうヨウ素それ自体が毒なので飲むとお腹を壊します飲んでる私が言うので確かですセシウムそんなのもありましたね
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