ELEPHANT KASHIMASHI 3 

October 07 [Tue], 2008, 8:49
普通の日々


優しいエレカシです。コメントは極力省きます^^

孤独な旅人


さらば青春


風    ライブで歌うことはないと思っていたが歌ってくれた。涙があふれた。


ELEPHANT KASHIMASHI (part2) 

September 17 [Wed], 2008, 0:07
奴隷天国    生まれた時からいいわけばかりさ


というわけでなんの脈絡もなくエレカシその2です。(エレカシその1は元旦に紹介w)

おはようこんにちは  荒くれ10代の宮本氏を。客のヤジに「うるせぇ馬鹿野郎」w


ふわふわ     これも凄い。 最後にスライダーズのハリーと2ショット^^


FIGHTING MAN  最高。  黒いバラ取り払い白い風流し込む   
 



HOUND DOG 

September 09 [Tue], 2008, 21:09
嵐の金曜日


ハウンドドッグ。「日本最強のロックンロールバンド」と呼ばれた。大友康平のエネルギッシュでパワフルな独特のボーカルは当時の若者達の憧れだった。ゴキゲンなロックンロールと切ないバラッドで聴衆を元気付け勇気付けた。

Knock Me Tonight


Midnight Boogie




THE BLUE HEARTS  

August 29 [Fri], 2008, 21:50
未来は僕等の手の中 僕らは負けるために生まれてきたわけじゃないよ


ザ・ブルーハーツ。青春パンクの代名詞。ストレートなビート、ストレートな歌詞。深夜TVで「終わらない歌」を
初めて聞いた時、その詞に圧倒された。アルバムとライブビデオを購入し、観まくって聴きまくった。ヒロトのケイレンダンスにも痺れた。

終わらない歌    今でもカラオケで歌ったり。♪終わらない歌を歌おうすべてのクズ共のために


リンダ リンダ   ドブネズミみたいに誰よりも暖かく


1000のバイオリン 




BOOWY 

August 20 [Wed], 2008, 0:00
IMAGE DOWN


ボウイ。ジャパニーズロック好きを自称する方々へは説明の必要は皆無だろう。80〜90年代のバンドブームは彼等によって興されたと言っても過言ではない。当時のアマチュアバンドで彼等のコピーをしていないバンドを捜す方が難しいだろう。

HONKEY TONKEY CRAZY  



B・BLUE


LONGER THAN FOREVER


わがままジュリエット


CLOUDY HEART やっぱイイ


ONLY YOU  カラオケでの「合いの手」が流行りました。♪そのままそのままそーのままでっ♪w


アルバム「サイコパス」の売上は世界のマイケルジャクソンのアルバム「BAD」をさしおいて日本でトップだったことが。一時とは言え1位を取れなかったマイケルは「このボウイってどんな奴なんだ?」と関係者に訪ねたというエピソードもある。

Marionette


超プレミアムだった彼等の演奏を一度だけ見ることができた。熊本県の阿蘇アスペクタで行われた「ビートチャイルド」というオールナイト野外ライブだ。このライブは「史上最悪で史上最高」のライブだった。いずれここで詳しく記述したいと思います。

彼等の影響を受けたバンドを数え上げるとキリがないので割愛しますw

Dreamin'  最後に彼らの曲で一番好きなドリーミンを。 「ハートは今ここにある」




KING-SHOW 

August 07 [Thu], 2008, 12:00
筋肉少女帯。プログレ、ヘヴィメタ、サイバーパンク、コミック(w)、etc・・彼らを何と表現すればよいのかw兎にも角にも日本のロックに変革を起こしたバンドであることは間違いない。鬼才大槻ケンヂの独創的で幻想的、時に破天荒で荒唐無稽な詩に、美しく激しい戦慄のメロディが調和されて新たな音楽世界が構築されていく・・・・

モーレツア太郎  啓蒙してくれよ



釈迦  ドロロのノウズイ〜PVは猟奇的れすw


日本印度化計画   日本をインドにしてしまえ〜俺にカレーを食わせろぉ〜ハヤシもあるでよぉ〜w



これでいいのだ  人生イロイロぉ〜

ライブには野郎3人で行ったことがある。がなんとアリーナ最前列!周りは眼の血走った少女達wロープをくぐり抜け彼らに飛びつこうとする女の子達を必死に制止するスタッフを目の当たりにして僕達も制止に加担し感謝されたw

踊るダメ人間  イメージは太宰治ですね。そのまま「絶望先生」の曲でも使えそうw


蜘蛛の糸  だいじょぶだよ、ねぇ?


暴いておやりよドルバッキー  しかし筋少は猫の詞が多い


サボテンとバントライン オーケンの詩は本当に独創的で凄い。



有名な大御所コメディアンをモチーフにした曲は割愛しますw九月には再結成ライヴをやるとか。奇しくも、楽曲のタイトルになったモーレツア太郎やバカボンのパパの名セリフ「これでいいのだ」などを生み出したギャグマンガの神様、赤塚不二夫さんが本当の神様に。オーケンさんも冥福を祈っていることだろう・・・




THE BOOM 

July 30 [Wed], 2008, 12:13
君はTVっ子


ザ・ブーム。「島唄」が超有名だが、当初はスカやサンバをベースにしたロックバンドだった。ボーカルの宮沢和史の叙情溢れる楽曲は各界に高い評価を受けている。

逆立ちすれば答えがわかる


星のラブレター  名曲としか言いようがありません。メロディーもだが、この詞の世界観がたまらなく好き^^


気球に乗って    なんか癒されます。



風になりたい これも名曲としか。  カッコ悪くたっていい あなたと風になりたい



手紙 流行歌へのアンチテーゼだろうか。独白が突き刺さる。新境地を開いた佳曲。



島唄 この曲はまぎれもなくロックです。


中央線  小田和正氏絶賛。矢野顕子さんも同曲を歌っているアルバムがある。


メンバーは現在専らソロ活動が主だが解散はしていない。来年は結成20年にあたるとか。記念イベントも予定されている。

LA−PPISCH 

July 21 [Mon], 2008, 17:41
レピッシュ。ロックにスカビートを取り込んだ「ロックスカ」で一世を風靡。MAGUMIのトランペットとエネルギッシュなヴォーカルに若者は熱狂した。ちなみにレピッシュとは「悪ガキ」という意味。

パヤパヤ CMで使われてたから聴いたことあるよね^^


HARD LIFE


Rinjin 2番の歌詞はやばいッスw


リックサック   後からサンバのリズムに変わるのが心地よい^^


ourlife ライブの定番。おじいさんの時計もグー。 


Magic Blue Case


ハーメルン  名曲です。聴いていて泣きそうになったことが。てか泣いた。なんで売れなかったんだろう。


イージンサン これも。しめつけられる。



キーボード兼サックスだった上田 現氏は今年三月に肺癌で逝去。元ちとせの大ヒット曲「ワダツミの木」なども手がけた。ご冥福を祈ります。9月には追悼アルバムが出る予定です。


UNICORN 

July 12 [Sat], 2008, 1:52
I'M A LOSER


ユニコーン。稀代の異才、奥田民生を輩出した伝説のロックバンド。デビュー当時は流行のビートパンクぽかったが、徐々に才能を発揮、ハード、ポップ、テクノなど幅広いサウンドを独自の世界で展開、圧倒的な人気を
得る。アルバムには定評があり、中でも3rdアルバム「服部」は日本音楽史に残る名盤である。(一度聴いてみてほしい。)

「XX(ペケペケ)」  ベースのEBI(解散後はARBにも在籍)とのツイン。お墓まで一緒に××オトコ♪


Maybe Blue    初期の名曲。民生若い。当時のキーボードはミドリという女性で、後に阿部B(解散後プロデューサー等で活躍。気志團などを世に送り出す。)へ。


おかしな2人 この曲が大好きだった


大迷惑  世のサラリーマンの悲哀(単身赴任)をロックで表現、大ヒット。

運よくライブに一度行けたことがあった。が周りは女の子ばっか。ライブではメンバー全員がボーカルを披露、ファンサービスも旺盛。曲の演奏中も女の子達はキャーキャー言ってるから少し閉口した。(と言ってる僕も女の子同伴だった事は昔の思い出w)


服部  服部さんという先輩がいてカラオケでよく歌ったな〜オトコはハットリ!♪


featuring 坂上次郎「デーゲーム」 ノスタルジー漂う希少なコラボ。次郎さん最高。野球かじったことのある人なら思わず涙してしまう名曲。(アルバム「服部」にはユニコーンのオリジナルバージョンが収録。こっちも最高なのは言うまでもない。)



ヒゲとボイン  有名な艶笑マンガをタイトルに


素晴らしい日々


他にも「働く男」「スターな男」安部Bがメインの「人生は上々だ」などのいい曲が沢山。
いずれは奥田民生も紹介したいな。CDを聴く時間がもっと欲しい〜


BARBEE BOYS 

July 03 [Thu], 2008, 16:05
なんだったんだ?7DAYS


今回よりガールズボーイズ関係なく紹介することにしました。何でかと言うと、今回のバービーボーイズのようなバンドもあるから^^
バービーボーイズ。男女混合のツインボーカルという当時は希少なスタイルのバンド。KONTA(ソプラノサックスも)と姉御肌の杏子のハスキーボイスが絶妙。洗練されたメロディー、かっこいいイマサのギター、エンリケのベースもキマッテタ。曲は男女関係をかけ合いで歌ったものが多く、詞の内容もキワドかったw

負けるもんか  この「負けるもんか」とは、「世の中」や「自分」に負けるもんかではなく、本命以外の彼女の誘惑に「負けるもんか」なんですね〜(最後は負けてるしw)


女ぎつね ON THE RUN


日本のロックアーティストとして初めて単独での東京ドーム公演を実現し成功させた事でも有名。

目を閉じておいでよ  大ヒット曲。しかし歌詞の内容は洒落にならないくらいヤバイ。これが世間一般に流れていたと思うと、子供も無邪気に口ずさんでたと思うと・・・すげえぜ、バービーボーイズw


でも!?しょうがない     このPVの手の動き・・・・?・・・・!!(呆然)


Chibi  なんか切なくて好きだった


チャンス到来



彼らを彷彿とさせるようなバンドを現代見かけない(僕が知らないだけかもしれないけど)。ある意味「完成」してしまっているからなのだろうか・・・・


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