卒業論文調査のお願い 

June 25 [Thu], 2009, 1:03
ビアンだって恋」にアクセスして下さった皆様、有難うございます!
実はこの度、私、「レズビアンと偏見」をテーマに
卒業論文を書く事になりました。
というのもこれは私が女子高生の頃からの念願でもあります。
高校生の頃、つまり私が本気でアノコに夢中だった時期、
その気持ちを公表できないもどかしさとレズビアンに対する偏見を
常に疑問に思っていました。
勿論、日常生活において
もしくは素敵なレズビアンのコミュニティを見つけて
そこで自分や彼女、好きな人の事をオープンにカミングアウトして
生きているレズビアンの方もたくさんいるでしょう。
ですが私の様に周りの人に自分の本当の気持ちを伝えられず
一人悶々と暮らしている方もいらっしゃると思います。
異性愛だったらこんな事はないのに!
どうして同性愛という理由で苦しまなきゃいけないのだろう!
その原因は世の中で同性愛が偏見されているからかもしれません。
実際、同性愛者の自殺率は異性愛者より高いなど
セクシャルマイノリティとメンタルヘルスの問題は
深刻だといわれています。
しかし逆に、私がこう考えていること自体偏見なのかもしれない。
例えば、女子校出身者はレズビアンになりやすい
とか
BL好きな腐女子や男装するコスプレイヤーにレズビアンが多い
とか
これらは事実なのか?事実ならばどのような因果関係があるのか
確かめたく存じます。
勿論、それらが事実だったとしても正直悪い事ではないと思います。
だってレズビアン、同性愛者、バイセクシャルである事は
全く悪い事ではない
のだから。
ただそれらを調べる事で
少しでも多くの人にレズビアンの実態を正しく知ってもらい
セクシャルマイノリティの方々が
ハツラツと生きられる世の中づくり
に貢献できたらいいな
と思っております。
少し大げさかな?w
でも私は至って本気です
単なる興味に留まらない事をご理解下さいませ。


以上コンセプト。
以下本題!


セクシャルマイノリティの意識調査、実態調査に
協力して下さる方々を募集致します


セクシャルマイノリティの方に限らず
セクシャルマイノリティについて私に意見のしたい方も大歓迎!
セクや経験は不問。
トラさんから男性同性愛者の方もどうぞ☆

調査方法は
バトン感覚で答えてもらうアンケートの他に
信用が得られたら実際に会って
対面でお話を伺ったりもしたいなと考えております。
あと実際に新宿2丁目に行ってレズビアンイベントなどに参加したいな〜
なんて思ってるのに一緒に行って下さるお相手がいないので
連れてってあげんよ!とか私も行ってみたいの!って方も募集中〜♡

どちらもそれなりに人数が必要となってくるので
一人でも多くの方にご協力頂きたく存じます。
協力してやっても良いよって方はお気軽に
コメント欄か以下のアドレスまでご連絡下さいませ。
ankbdk☆gmail.com
☆→@



何卒宜しくお願い致します!!!

こないだのお泊まり会 

September 11 [Thu], 2008, 12:50
一言で纏めたいと思います。

・・・・あ、無理だ。


えと、


私は普段ベッドで寝てるんですが

つまりベッドが1つだけあるんですよ、私の部屋には。


それで彼女が泊まりに来た時には

ベッドの横に母がお布団をしいてくれまして。




どっちに寝る

てことになりまして。



私の意見では、

「お客様がベッドで寝て
自分は敷いた布団で寝る。」



彼女曰く、

「泊まりに来た子が布団で寝て
自分はいつも通りベッドで寝る。」




と言い争いになったんですけど
(つっても喧嘩とかじゃなくて、ね)


結局は私の言い分通り私が下の布団で寝て
彼女がベッドの上でおおとのごもられる事となりました。


※私が彼女の家に泊まる時は
私がお布団に寝て彼女がベッドで寝てる。

 治外法権?←多分違うw





そんときに何て言ったんだっけなぁ、私。
2か月も前だから忘れちまったぜ、自分が言った事。

それに対して、彼女がその時言ったんです

すごく恥ずかしそうに(私の勝手な思い込みの確率94%)

頑張って思い切って言いだしたように(私の勝手な思い込みの確率67%)

「ここに寝ればいいじゃん」

体を少しベッドの中心から端に除けて
ポンポンっと彼女の隣のスペースを叩いたんです。

隣においで って感じに。(私の勝手な思い込みの確率11%)



キター!!!!




けどけどチキンな私は
そこで犬のように甘えた瞳で猫のように喉を鳴らして
彼女の君臨するベッドに這い上がる事ができずに

唯一出てきた言葉が



「狭いからいいよ」








自分マジ死ね!

彼女の方から作ってくれたチャンスを!

こんないとも簡単に無碍にしてしまうなんて!

馬鹿者!





そんなこんなで

彼女と1つベッドに寝るという夢は儚くも

夢のまた夢に消えていったのでした。。。




これが真夏の夜の私と彼女のお泊まり会の思い出。

俺の嫁事件 

July 24 [Thu], 2008, 5:02
先日、アノコに「」がいる事が発覚



ええ、最近一部のネット(私の周りだけ?)ではよく目にする

俺の嫁ってやつDEATH
※よく目にするって方、お友達です。よろしくおねg

彼女のブログ(〇ixiの日記、とも言う)で
珍っしく彼女が記事を書いてるなと思って見てみたら・・・・
爆弾踏んじゃった訳ですよ



しかもショックなのは「嫁」だけじゃなかったんです。
以下プライヴァシーと諸事情の為、見え難くしてます。そういうつもりです。配慮!配慮!

彼女の日記の内容はバトンだったんですが
そのバトンを彼女に回した人のことを
彼女がかなり慕っている様子がどっぷりと書かれてて・・・・
恋とは違うんだろうけど
彼女が私に対して思ってる気持ち(ただの友達)よりは、ずっと
恋とか愛やらに近いんじゃないかな



しかも数日前、私が彼女を地元からちょっと離れた所で開催される
花火大会に誘ったのに
メール途中で止まって仕舞って
最後のメール「二人で花火観に行かないかな」って送ったんだけど
敢えて「二人で」って書いたのが拙かったのかな。
だってね、最近の私の思考の中では
彼女はこのブログのことを知っていて
陰で観ながら警戒しつつドン引きしてる
って設定
なのですよ。
それなのに「二人で」なんて言ったものだからうざいし怖いし・・・みたいな
いや、完全に私の妄想なのですけどね。
というか、妄想であってほしい。
彼女よ、もし、君のプライヴァシーを完全に崩壊させている
このブログを発見した時はすぐに私にそう教えて下さい。

たぶん、私固まって仕舞って何も答えられずに逃げるとおm



話し戻して彼女の日記に戻ります。

待ってもメール来ない上
数日後にはそんなショッキングな日記見ちゃってどうしよう

そこで私のとった行動とは

彼女の日記にコメントを付ける事でした。

もし私の予想通りだったら極まりなくウザい行為だろうと思ったけど
これは一種の賭けでした。


私はメールでスルーされたかに思えた花火大会については一言も触れず
「俺の嫁」発言やバトンの内容にも当たり障りのないような内容のコメントを書きました。


彼女の日記のコメントには私の他に、先ほど出てきた
彼女が尊敬する「お姉様」と「おれの嫁」のお二方からもコメントがありました。


さあ!これで私だけコメント返ってこなかったら・・・・あ〜、どうしよ。
誰にも返事しないと見せかけてあの二人にはメッセージ使って返信したりしたりなんて


とか考えてて
鬱になった訳です。
病気の鬱ほどではないけど。

そこまでならずに済んだのは

次の日無事にコメントが返ってきたからでした\(^o^)/



しかもコメントの内容が!
「そういえば花火行こうか〜〇〇(地元)がいい。
あでも人ごみとかカップル多いの嫌だ。むしろ庭で花火しようよ 」


やったー



そっかそっか^^。
人ごみとカップルが嫌だったんだね^^。
それならそうと早く言ってくれればよかったのに^^。
いやぁ、しかも庭で花火^^?
乙だねぇ^^。
ウホッいいお誘い(←彼女の真似です、飽くまで真似です)^^。
ほかの二人への返信が熱烈なものだったけど
そんなのは気にしないことにしたよ^^。


単純な奴だな、自分!



そして勇み足のまま彼女にメール送信!

地元の花火はうちのベランダから見えるので
それをいいことに彼女をうちへ拉致ご招待しようという魂胆です。

彼女から即返信が来ました
「日曜だよね? 〇〇(私)んち行ってもいい?」

すかさずワタクシ
「むしろ泊まりに来ても歓迎だよ!!」
あえて泊まりにおいでよとは言わないところが汚いね^^!

「うそ〜じゃあ泊まりたい!」とアノコ
なんて可愛い事を言ってくれるんだ!よっしゃー!!!警戒されてない!



・・・・・・ん、花火大会「土曜日」じゃね?

うっわー!どうしよ!
アノコ日曜じゃなきゃ都合悪かったりして!!!
だったらショックだー!!!!!


さっそく再確認のメール送ります。。。



     カ サ ブ ラ ン カ
窓の外には大きな白いユリの花が咲き誇っている。

to be continued...

メランコリニスタ 

March 30 [Sun], 2008, 22:46
大学で一番仲の良い(数の少ない)友達Tに

(私が)思っている以上に(私の事を)好きだから

と言われた。 

2年前、アノコと行ったフファミリーレストランで。



ドキッとしてしまった。

こんなこと云ってくれる子が周りにこのコ以外いないのもあるけれど

ここにはもう一つの理由がある。





ファミリーレストランに来る前の会話中

彼女が発した一言。


「男の人に反応できない」

急いで付け足したように「これね!」




この一言聞いてから、ずっとワタクシ一人で妄想せずにいられなかった。
食事の前に行ったコンサート中もずっと。



ももももし私がコノコに「御付き合いして下さい」と言ったら
途惑いつつもすんなりオーケーしてくれるのではないか。

アノコよりもそれはかなりの高確率で私を受け入れてくれるのではないか。

アノコにとって私の想いは迷惑でしかないけれど
コノコなら、男性を愛せないコノコなら・・・・!








でもこんな中途半端なままの想いでは告白したりしないけどねー

アノコに対しては告白するに値する本気の恋愛してたけど

コノコを彼女に、したくなくなくないけど、したくない訳ではないけれど
まだアノコとかに他に向けたカセクシスが在り続ける限り
告白はできない。

Tを弄ぶ事になるから。




あーもうアノコは私以外の子とディズニー行っちゃうし
そんなの全然友達として普通にありえることなんだけど
でも未だそういうの私の胸にチクンと刺さっちゃうんだけど
あーもうアノコったら・・・うぅこれは未だアノコが好きだから?
でも大丈夫だよ、これからアノコが私以外の女の子と仲良くしても
私は静かにそれを受け入れられる。
そもそもこのブログアノコへの片想いがテーマのブログなのに
アノコへの想いがアキラメへと変わった今、このまま存続しても良いのかな
いや、誰も見てないし、どうせ最初から自己満ブログだし
彼氏作りつつアノコに嫉妬したりして軽い女だなとか思われるのかな
仕方ないよね、それが私の実際なのだから。




よし、決めた!


アノコへの片想いブログから
セクマイ関連随筆ブログに変わります

女の心は秋の空。

色々こビアンからバイへ、時にはノンケの様に変わりますが
これからも宜しく御願いします




って開き直りすぎ

成人式 

January 20 [Sun], 2008, 17:16
どうも、どうやらアノコに避けられている気がしてならない最近です。
私が余りにビアンに興味持ってるような事こないだ言ったからw



今更ですが成人式してきました

勿論アノコと一緒に・・・・


二人で、の筈でしたが

前日に突然も一人中の良い子が加わる

というかアノコと約束したらしく


高校のときは3人で行動する事も多かった関係だから

突然、入ってきても異論はないし

怒る歳でもないので、


ただテンションがだいぶ落ちました、正直。


だってだってぇ〜










んま、そんな感じで成人式は月並に無事終わり
夜の同窓会に向けてドレスに着替える、そのも一人の友達は一度帰り
空いた時間にアノコを車で拉致がうちに来る事になりました

家にたまたま買ってあった海鮮散らし寿司を美味しそうに頬張るアノコ
可愛かったなぁ


そんな時、私が持ってたポン酢のビンを手からポロリと落とし
着物にぶっかかり!そうになったところエプロンの御蔭で
着物は無事に済んだハプニングが発生しました。

「もう、どうしてそうやって人のやらないようなミスをおかすの」
母が呆れて言った。

アノコもそれに乗って「だよね」と

そして

「でも、私もそういうの多い。
 うちら欠点が似てるよね。
 だから仲良くできるのかも。」


わーい!
仲良いんだ
こんな些細なことに喜べて、私って未だ純な部分があるのね










それから電車に乗って同窓会に向かう。二人で。


同窓会では可愛くなった女の子たちが駆け寄ってきてくれて幸せでした



会の最中
私とアノコ含めた小学校からの友達と小学校の頃の話になったけど
私とアノコは小学校も一緒だけど小学校の頃は面識なかったのね。

私が小学生の頃、
教室のどこかで筆箱が落ちる音がすると
どんな遠くの席でも飛んでって鉛筆掻き集めて拾いに行く子だった。

その話を友達が言い出したんだけど

アノコはへぇ〜って感じで

友達が「あれ!?知らないの?」って驚いた様子で
(それくらいそれで有名な子でしたw または仲良いのに!?と思ったのかも)

そしたらアノコが
「だってうちら
 付き合いだしたの中学からだもん

て・・・・!


ハアハア

ほんと些細なことばっかしか喜ぶネタない。










この日印象的だったのはこの2つくらいかな〜。










でも最近はあきらめモード。


冷静に考えて結ばれる気がしない・・・・ううう。

『良い友達』になりすぎた。飽く迄、友達。





でも           関係なんて。
良いんだ。

こうやってずっと仲良く出掛けたり喋ったりして

時たま腕をギュッと掴んできてくれれば。

現實 

November 11 [Sun], 2007, 21:56
半年振りにアノコと出掛けた。
展覧会観に港の近くまで。


夕食の時、私が彼氏と別れた話したら
恋愛に興味ないと思い込んでた彼女が
意外と喰いついてきて結局流れを話す羽目になった。


私が5月の終わりにナンパされたのが発端だったんだけど・・・



その後、帰る方向へと歩き始めたんだけど
二人とも歩幅を縮めてゆっくりと歩いた。丸で帰りたくないみたいに。



挙句の果てに駅に着いたのに今度はまた別方向へと歩き始めた。



ナンパについてくなんて危ないからダメだよと彼女に諭されながら歩いた。


すると

遭いました、ナンパ。



滅多に、文字通り滅多にされないのに、タイムリーにされちまったぜ。



で、それはどうでも良いんだけど

ナンパを如何スルーするかについての話になったんです。


私レズなんで、って言おうかな」と私の腕を掴みながらアノコ。

「私たちレズなんですってw」
手こそ繋がないが私の腕掴んでブラブラさせているアノコを意識しながら私。

「それいいねぇ、あっはは〜」




そこからセクシャリティについて話が発展していく。


「もう私、女の子と付き合いたいんだけど

唐突にアノコが爆弾発言。


「アノコだったらいくらでも付き合える(女の)コいるよ〜」


「え"、いや、本気で女の子と付き合えないと思ってるから言っただけなんだけど」


がーん、やっぱりそうですか。

でもさっきショップの超美人店員さん見て「恋した!」とかキャッキャしてたでしょ

「じゃぁ、さっきの店員さんは?」

「憧れかな。性的な意味で恋は絶対ない


そして話の矛先は私へ。
そういう私は、実際女の子と付き合えると本気で考えられるかと。


本気で好きだったコが今となりにいる貴方なんですけど
なぁんて口が裂けてもいえない非常に辛い状況だったので
本気云々は誤魔化しつつ、バイだと思うと取り敢えず是認。

「女子校12年間だったけどビアンに一人も逢わなかったし(自分以外)
みたいなw


そして彼女からショックな一言!

「(12年間女子校で)付き合いたいと思えるほどのコいなかった」

ガーン!!!
痛い・・・痛すぎる・・・・

完全自分アウトオブ眼中(さっきから言葉古いな)じゃないですか。





それから
アノコが友達からレズビアンパーティーに誘われたんだって!
で、彼女は必死に断った。

その友達は男性が苦手だけどレズという自覚はないらしい。
私から見たらレズって大っぴらに言えないだけなんじゃないかって思うけど。
もちろんアノコはレズじゃない。

それなのにそんなパーティーに行くなんて
参加者への冷やかしになるから失礼で嫌なんだって。



ああ、私は彼女を「キッカケ」に2丁目へ誘い込もうとしたのに
どうやら失敗の二文字がありありと浮かび上がってきました。




それでも彼女は女の子連れて歩くの好きなんだって。
特に可愛い女の子はお人形さんみたいで大好きらしい。





帰る間際に「ドンキ行ってもいい?」「ハーゲンダッツ食べない?」
アノコの言葉が私ともっと一緒にいたいのかと勘違いさせてくれる。


うぅぅ、これは彼女をビアンに目覚めさせる日は近いのか遠いのか
まだまだ探りあい(?)の日々は続きそうな予感・・・・

港が見える丘とか薔薇の園とか石の川の町とか中華な街とか 

June 05 [Mon], 2006, 12:16
「花物語」で知られる吉屋信子展に行って参りました。
Sちゃんと。
・・・花物語について耽美に解説しようと試みましたが
実は読んだ事ないんです!!       萎
いや、大声で言えた事じゃないけど。
二人とも吉屋信子の原作は読んだ事ない。
嶽本のばらの「ミシン」で知っているという有り勝ち(?)なパターンで御座いまして。
御恥ずかしい。
図書館で借りようとしたものの貸し出し中だったり予約しておいて取りに行けなかったりと。

吉屋信子は東南アジアの現地人と並んで写真撮っても負けないくらい
ゴリラ度の高い濃い顔をしてらっしゃいました。
「男になりたい」
と言い、男権思想に反発しただけあります。
いつかちゃんと読みます。ユリとして。



RBNちゃんを襲う話(爆)をしたのはまた後で続き書きます。 アディオス。

苺混乱!! 

June 03 [Sat], 2006, 14:28
                        
「むしろ○○ちゃん(私)となら
やりたいくらいだよ





わっわっわ 私とならヤりたい!?

私とならやっても良い!?

否、否、否
やっても良いどころか
や り た い!?

fall into a panic...
                        
はい。すみません。全く以って何の話か不明ですね。
この際、どうぞお好きなように妄想なさって下さい。

アノコからメール
3時頃    但し午前。












情報というものは抜粋、または加筆するなどして
簡単に全体像を変え人を操作する事もできる


これを踏まえて読み直したほうが良いかも。

それにしてもですね
今回は正に先日の日記で書いたドカン!ですよ    加筆はしてないし。
そして正にドカン!でも詳細書けないとはこの事・・・



譬えるならアレですよ。
ロリコンアキバの前で眼鏡スク水幼女が指咥えて上目遣いですよ!

私の前でそんな事言っちゃ危ないよ?
襲うよ・・・ だ、抱きしめるぜ!

私が好きなの知ってて鎌掛けてるのか?
否、君は幼女の様に何も知らない純真な儘でいるんだ。
そしてそれは私が普段から悟られぬようにとしている弛まぬ努力の結晶・・・ の筈。
これからは彼女をユリの世界に引き込む努力をしなきゃ!

やっぱり貴方が一番よ 

June 02 [Fri], 2006, 23:48
更新しないのは何も感情が動かないからじゃないのです。
ただただ記事の数だけ増やして内容の薄いブログになりたくないだけです。
周りのネット人口増加にも伴いプライヴェイトの為、書きたくても書けない出来事も多々。
ドカン!ときた出来事だけを残して濃度の目茶目茶ブログにしたい。
それでも、こんな頻度低くても見に来てくれる方が毎日いるから更新しなきゃという気になれます。 感謝。
記事増やさなくても各記事の話を深めていきたいので
宜しかったら一言何か残してくださると喜びます。






大丈夫です。
私とアノコは何気にちょくちょく会ってます。
久しぶり感が無い程度に。



とっても嬉しいメールを貰って喜んだ。
今年こそ花火近くでみたいね
また二人で行きたいわ〜」   (註:花火にではなく別の話)

告って仕舞おうか頭を抱えた。
花火大会で帰りに手を繋いだ瞬間にするか とかプランを立てた。
うちら絶対素敵カップルになれるさ
夏休みは2人で列車旅行をしようよ。と持ち掛けておいた。 ぅふ。



で、今読み返して
今までどおり仲良くしてね


今 ま で ど お り

今 ま で ど お り

今 ま で ど お り


うん。
これってつまり「友達のままで」って事だよね?

沈。









発想転換





高校卒業して大学分かれちゃったけど
昔みたいに親しい関係を保っていこうね!

って事か!!!

なーんだ、良かった、良かった。





しかし逆に
こんな喜ばしい事を言ってきてくれる
粋に私を達と思って慕ってくれる子に
恋を打ち明けるなんて惨い事だと思う気持ちも増幅。





あっそーだ。
アノコとこれに行きたいのですが
なんと誘えば快く許諾してくれるか知らん。
女の子の口説き方よく分かりません。助けて。

東京国際レズビアン&ゲイ映画祭映画祭

ちょくちょく 

May 22 [Mon], 2006, 10:41
色々書きたい事はあるんだけれどなんか書く気に成れない。

アノコと理想の「男」について語った。
アノコとこんなに熱く「男」について話したのは初めてだ。

まず基本スタンスとして
男は背が高いほうが良い。 (背が低い男性御免なさい

彼女曰く日本人男性の平均身長は170cm
しかも(逆?)サバ読んでるのではないかと。
よって日本人男性の半分は自分位以下が多いとアノコは言う。

否、流石にそこ迄はないだろうと思いつつ
通り過ぎる男性たちをアノコに照し合わせて見てみると満更出鱈目でもなく
背の低い私でも「高い!」と感じる男性は日本人男性の中に少ない。
それがスラリストのアノコからしてみれば尚更だ。

でも矢張り彼氏は自分より背が高い男じゃないと恋愛対象には為らない
Sちゃんは自分より10p近く低い男と付合ってたらしいが。

恋愛対象に為らないとは言わぬが私は170pが最低理想条件だ。
そしたらアノコに我儘と一掃された。    笑



身長だけでなくアノコは自分の事も満足できないが理想が高い。
○ンボマスターのヴォーカルにちやほやされても嬉しくないと言う極論も出た。
というか私が言い出したんだけど。
男は容姿だけじゃない!と語る際にサンボマ○ターはいつも良い例になる。
ありがとう。

彼女は女子大だから合コンなんて参加しようと思えば幾らでもあるんだけど
他大のサークルにしても女と男が相手求める為にいる空気は嫌いだ。私も。
かといって出逢いは少ないし
会社に入ったらその会社の内部でしかメインに恋愛できない。
100%同意はしないけど彼女がそう言ったので其の儘。

これはもうクラブに連れてくか。2丁目の。


男子の前で
3人行動が大嫌いな筈の私はアノコと指を絡ませ
飛び跳ねはしゃぐ。
それを見ても引かないで逆にノってきた彼は中々さ。


それとアノコがしょっちゅう私の二の腕のニク掴んで
そのアノコの手の甲が私の胸にぎゅうぎゅう当たるのが気になって堪らなかった。
今度夜景観てオールで遊びに行こうと約束
登場人物
あの子⇒アノコ」・・・ 想い人。女子大生。 「」・・・ 筆者。嫉妬深い。 「空蝉」・・・ いろんな女の子に耽美に抱きつく。 指技が得意。 「M」・・・ ライヴァル? 私と二人でなら仲良いのに アノコを挟むと視線が冷たい 「Sちゃん」・・・ 巨乳でビッチな歌姫 ボーイとラブが大好き 同性愛に関心はないけど 偏見は持ってない。 何にだって興味持ってるからね。 皆同じ高校出身。 昔の日記だと 名前が時々違ってたりして 御免なさい。 反論・同情・御意見 歓迎。
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