新築の住宅・住居を投資に活用するコツ

May 23 [Thu], 2013, 11:44
新築物件と中古物件とを比較すると、格安に購入できるチャンスが多いと言えるのは中古物件のほうです。


しかし中古物件は老朽化してしまっている場合も多く、特に内装や設備機器類に関しては、交換リフォームや修繕リフォームの必要があるとも言えます。


そういう意味では、新築物件の住宅・住居は、購入したならば、すぐに賃貸住宅として提供できる、という即効性が魅力であるとも言えます。


格安に購入して、毎月の家賃収入に結びつけるというのが、投資効果と言えますが、リフォーム費用が高くついてしまうと、利益としての効果は少なくなってしまう可能性もあるのです。




新築物件を購入する事で、購入費用は高く感じられてしまうかもしれませんが、そのまますぐに賃貸住宅として賃貸経営に利用できるので、リフォームなどの改善や修繕の必要がなく、ほぼ住宅・住居の購入金額だけが投資に必要な予算になるのだ、と言えます。


中古物件の場合には、修繕や改善に費用が掛かりますし、改善点があるのか、修繕の必要があるのか、といった調査費用も掛かってしまうのです。


安易な比較はできないものの、新築物件であれば、ほぼ購入費用だけで済むのです。


可能な限り早く家賃収入を得たい、という場合には新築物件こそが利益高価が大きいと言えるのです。




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