バナナにヨーグルト

July 26 [Sun], 2015, 9:43
気にする人もいますが、乳酸菌を多く摂りすぎても別に副作用といったものはありないのです。


しかしながらそうは言いますが、たとえ身体に良いからとはいってもヨーグルトなどで過剰摂取してしまうと、カロリーがオーバーすることはありますよね。

消化し吸収できる量には限界があるので、ある程度の範囲内に限っておくと確かでしょう。息子がインフルエンザにならないための接種に通院しました。私は注射の瞬間は怖くて目をそらすのに、娘はまだ6歳だが、注射を見つめて注射針を注入されています。注射が終了した後は怖かったーと口にしていました。必要以上に怖いんじゃないかな?と睨みましたが、何も言うことができないのですでした。



元々、母はひどいアトピーもちです。
遺伝していたようで、アトピーになりました。いつも肌がカサカサになって、毎日の保湿ケアが欠かせないのです。


しっかりとスキンケアをしないと、何もままならないです。
別に母を責めるつもりはないのですが、将来、私の子供にも遺伝する可能性があるのではないかと思うと、怖くなってしまいます。

インフルエンザの予防として乳酸菌が効くといわれています。

大体1年くらい前に、テレビで児童に乳酸菌が豊富なヨーグルトを食べてもらったところ、インフルエンザに罹るコドモが大幅に減少したというプログラムがありました。



私のコドモが受験生でしたので、それ以降、ずっとヨーグルトを食べさせています。
乳酸菌が腸までたどり着くタイプのヨーグルトが特に効果があるそうです。

ここのところの研究でインフルエンザの予防には乳酸菌がすごく有効だということが知られてきました。
実際、インフルエンザというのはワクチンだけで百パーセント防ぐことはできないのです。常日頃から乳酸菌を摂取していくことで免疫力が上がって、インフルエンザを防いでくれたり、症状を軽減する効果が高まります。


息子がアトピーだと医者から診断されたのは、まだ2歳のときでした。足にには肌にかゆみを感じていたようだったので、対策として、皮膚科(肌の悩みはエステよりも皮膚科に行くべきでしょう)でステロイドを処方されました。



2年のあいだ、ステロイドを治療に使いつづけて、気をつけつつコドモの具合をみていましたが、かゆみを繰り返し起こし、まったく良くなってくれないのですでした。そのため、保湿剤から漢方薬に治療法を変え、ご飯の見直しも行ったら、ようやくそれらの症状も落ち着きました。



オリゴ糖は乳酸菌の数を多くする成分として関心をもたれています。オリゴ糖を投与された乳酸菌の動きが活発になり、腸内の悪玉菌が増えるのを抑制し、腸内の状態を整えてくれます。そう考えても、乳酸菌、オリゴ糖は両方ともオナカの機能増進や健康の維持には非常に重要な成分であります。花粉症となってしまって以来、乳酸菌を取り入れるようにしました。
2年前に花粉症になってしまい、ずっと鼻水がやまなくなりました。薬を服用するのは避けたかったので、この間、テレビで紹介していた乳酸菌サプリを使ってみました。

現在の段階では、これで花粉症の症状が軽くなっていますよね。


便秘にいい食物を毎日食しています。

それはバナナにヨーグルトです。

ほんと毎朝摂っています。



頂いている間に、便秘が好転してきました。とにかくひどかった、便秘が治って便秘薬を飲むことも終えました。生酵素
差し当たって ポッコリしていたオナカも、へっこんできていてつづけてよかったと思います俗に言う乳製品以外にも、実は乳酸菌の入った食品があるとわかり、乳酸菌について調べてみました。そうしたら、実は乳酸の菌という意味ではなくて、化学反応的なものによって乳酸を造り出す菌類のことなのだそうです。このことを知ってましたか?30年余り生きて来て、始めてわかった事実です。
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