2013・06・15(その3)

July 08 [Mon], 2013, 18:58
カンガルー抱っこから

新生児用のベッド?みたいなところに

寝かせられた、我が子。




それを何とも言えない気持ちで見てると、

助産師さんから、




『写真とかは撮らなくていいの?』





ほっとした気持ちと、嬉しさとで、

そんなところまで頭が回らなかった僕。




そこからは、写真&ビデオを撮りまくり(^O^)




生んだばかりの嫁の写真。





見えていませんが、いい笑顔です。




生まれたばかりの我が子の写真。






出てきたばかりで、まだふやけてますね(^O^)




体重を図るよと言われ、

体重計のメモリと我が子。




ビデオを回してたけど、何をしてたか

何を喋ったか覚えてない。

まだ観てないから、ちゃんと観るけど

嬉しさと、安堵感しかあの時の記憶はないから、

恥ずかしいかも(^_^;)




そんなこんなしていると、お義母さん登場。

消毒&着替えをしてないので、

分娩室には入れなかいから、

分娩室のドアを開けて、廊下からご対面( ´▽`)

まぁ、ほぼ入ってるようなものでしたがw




お義母さんも嬉しそうな顔をして、

生まれたばかりの孫をみて、

生んだばかりの娘に声をかけ、

その光景を見て、また感動する僕。




写メを撮ろうにも、うまく撮れないのか、

僕に撮ってと、携帯を渡される。

僕が撮ったけど、うまく撮れてたのかは謎ですが( ̄◇ ̄;)




そんなことをやっていると、

衝撃の事実が発覚!




我が子を見ながら、看護師さんに、




『抱っこっていつくらいからできますか?』




と、聞いてみた。




ちょっと怖いけど、

抱っこってしてみたいやん?

我が子を実感できるやん?

パパになったって実感できるやん?




素朴な疑問。

いつから抱っこできるのかなと。




助産師さん、少し驚いたような顔をしての回答は、




『旦那さんは、退院するまで抱っこできませんよ?』




????




ハテナがたくさん浮かぶ。




確かに、

厳しいというか決まりの多い病院です。

それは最初から知っていました。




嫁と我が子の入院中は、旦那と両親しか

お見舞いできない等決まりはありました。

でも、それは知らなかった(´;ω;`)




退院は1週間後。

抱っこどころか、入院中はガラス越しにしか

我が子を見れないらしいのです。




ちょっと、なんでや!!

って思ったけど、決まりはしょうがない(´;Д;`)


ちょっとショックを受けながら、

嫁の治療も終わり、分娩室から別の部屋へ移動。

嫁と、お義母さんと、僕の3人。

3人ともホッとしてる。


『至福の1服してくる!』


と、僕は言い残し一旦外に出る。

タバコに火をつけて、大きく息を吸う。

涙がこぼれました。



家族が増えたんだなぁ


という気持ちと、嫁のがんばりに、

自然と涙がこぼれてました。

嫁には内緒にしてますが。。。



電話をポケットから取り出し、

母親に電話をかける。


『生まれたよ』



テンション上がって大騒ぎすると思っていた僕の予想を

見事に裏切って、


『おお、よかったねー。』


の一言・・・・。


吸引した。

嫁がよく頑張った。

20時間くらいかかった。

前の晩からのことを、話ししたが、


『うんうん。』


と、聞くばかり。

もっと喜んでくれると思っていた僕は、


『あんまり喜んでない?』


と、聞いてみた。


『いあ、もうホッとしたのと、まだ実感がない。』

と。


そこで納得。


確かに実感はないだろうな。

目の前で生まれたのを見た僕でさえ

まだ、ふわふわな実感しかないんだから。


とにかく、母子ともに健康でよかったと

母なりに喜んでくれてる様子。

電話を切り、妹に電話。

めっちゃ喜んでくれた。

そして、おばあちゃんに電話。

おばあちゃんの横に叔母さんもいて、

2人とも、喜んでくれた!


みんな、喜んでくれつつも

実感がない様子。

妊娠して、報告もしてたけど、


ケイに子供が生まれるなんて!!


って感じです。



まぁ、若い時に迷惑かけまくってますから

そう思うのも、僕は理解できます。


報告したい人はたくさんいるけど、

まず報告したい人には報告できたので、

病室に戻ると、嫁はご飯を出してもらってた。

生んだばかりで、ご飯食べれるのか?

と思ったけど、考えれば昨日の夜中から

点滴だったと思うと、当然ですね。


半分も食べれてなかったですが。

残りは僕がきちんといただきました。


僕を待っていたかのように、

お義母さんが帰宅。


2人になって、正直何を喋っただろう・・・。

覚えていない。

実感がわかないってのも

お互いあって、でも現実にそこに新しい命が産まれた。

そのことは、2人とも理解してるし喜んでる。

頑張ってくれた嫁に、ありがとうしか言えなかった。




後日、



ケイちゃんがいてくれなかったら、あの痛みには耐えれなかった



そう言ってくれた嫁。

ありがたかった。

ありがたかったというか、素直に嬉しかった。

俺こそ、ありがとう!


名残惜しさしかなかったけど、

明日また来るねと言い残し、

病院を出ました。


帰宅してから、地元の仲間に電話。

みんな喜んでくれて、嬉しかったな。


一通り連絡が終わり、一息つく。

陣痛が始まったときから、生まれるまで。

頭に浮かんでくる。

頑張ってた嫁の姿。

元気に生まれてきてくれた息子。

自分に家族ができたんだという責任。

いろんな思いが浮かんできたと同時に、

ほっとしたのか、眠気に襲われた。

ゆっくり眠ろう。

そう思って、寝室へ向かう。

充実感とたくさんの感謝。

何とも言えない幸せな気持ちで。

2013・6・15(その2)

June 29 [Sat], 2013, 13:14




分娩室に入ると、2人の助産師さんが

色々と準備をしている。




嫁はというと、ドラマでよく見るような

分娩台に寝かせられていました。




1つイメージと違ったのは、

嫁のお腹の上くらいのとこから、カーテンで

仕切られてて、産まれるところは見れないかと思ってたけど、

そんなものはなく、全て見渡せる状態。

分娩台の右横には、赤ちゃんの心音が聞こえる機械。

分娩台と、その機械の間に僕はスタンバイ。




分娩室に入ってからも、嫁の陣痛は辛そうで、

手を握り、相変わらず励ますことしかできない僕。




さっきまでと違うことは、

陣痛に耐えるのではなく、いきんでいいということ。




陣痛が来るたびに、助産師さんの




『はい!いきんでー!』




という、掛け声。




陣痛が来るたびにいきむ嫁。

何度も何度も。




そんなか、1人の助産師さんから僕へアドバイス。







『いきむ時に、奥さんの背中を腕で支えてあげて』







とのこと。


いきむ時に、くの字?の体制になるので、

背中を腕で支えてあげると、力が入りやすく

いきみやすくなるとのこと。







僕にもやれることができた!とばかりに、

嫁の右側に立つ僕は

僕の右手は嫁の右手を握り、

左腕を嫁の背中に回す。

いきむたびに右手は繋いだまま、

左腕は、めいいっぱいのチカラで必死で支えてた。







助産師さんも2人から3人に増え、

臨戦態勢!

赤ちゃんの、心音がずっと聞こえてる。




突然、その心音を出す機械から




ピピピピピ!




ピピピピピ!




と、なんか緊急を知らせるような音。

しかしながら、3人の助産師さんは何事もない様子。

初めてだらけのことに焦ってる僕は、

それを見て、なんでもないんだなとほっとする( ´▽`)




いきむたびに、しんどそうな嫁。

何度かいきんだあとに、

助産師さんが、嫁に







『もう頭見えてるから頑張ってね!』




と、一言。




よく、ドラマなんかで聞くなんでもないセリフ。

でも、そのなんでもないようなセリフを聞いた嫁は、




しんどいはずなのに、




にこ(o^-^)




と、笑顔に!





穏やかで、すごく嬉しそうな笑顔。





出会った頃、

過去色々あってあまり笑わなかった嫁。





2人でたくさんの時間を使って、いろんな話をして、

嫁は本来の嫁らしさを取り戻して、

笑顔でいることをうちのテーマに決めて、

なんでも話すようになった。





それからは、いっぱい嫁の笑顔は見てきたけど、

あんな笑顔見たことなかったな。





その顔を見て、

ママとしての笑顔なのかな。

ママになるってこういうことなのかな。

って、その笑顔を見て嬉しくなった。



それと同時に、この笑顔ができるなら

子供が生まれても大丈夫だって勝手に確信したな。




そんなことを思ってると、いきんだ時に、

心音の機械から、またあの嫌な音。



それを知ってか知らずか、主治医の先生登場!



何度かいきんでる嫁を励ましつつ、

先生が僕に声をかけた。



心音の機械から出てる、心音の経過が見れる

レシートみたいなものを指差して、



『心音が下がってるから、赤ちゃんが苦しむ前に吸引で出しますか?』


と。




僕も気になってた。

ずっと心音の機械に表示されてた数字は

110〜120の間。

多分心拍数。

分娩室に入って、何度か80〜90を表示してた。

それを表示して少し時間が経つと、

110〜120にまた戻るを繰り返してた。



そういうことだったのかと理解して、

苦しむ前になんて言われたら、答えるしかない。



『お願いします。』


と。



それを聞いた助産師さんたちは、その準備を始める。

見たことない吸盤とは違うけど、頭にあれを付けて

吸引するんだろうなという機械。



それを見てると、先生の手元から

シャキン シャキン

と鳴る音。



何かと思い、先生の手元に目をやる。

ハサミをもって、シャキンシゃキンと鳴らしてる。



吸引することは聞いてたけど、

切ることは聞いてないよ?



母子とも無事なら切ってもいいけど、

とにかく、音を鳴らすのをやめてれ!

嫁が怖がる!!




そんなことを思っていたとき、

嫁がいきんだ。

その瞬間!



先生と、助産師さん2人掛りで

引っ張り出した!

一瞬で。






2013年 6月 15日  午後5時47分






生まれた!!










何が起こったかと理解する前に、

目の前には赤ちゃんの姿が!



『おめでとうございます!』

『よくがんばったねー!』



先生や、助産師さんの

祝福の言葉のなかに赤ちゃんのなく声。




嫁に、

『よく頑張った!生まれたよ!』



って、言ったと思う・・・。

嬉しさと感動と何が起こった?

っていう、何とも言えない感情だったから、

正直この瞬間のことはうろ覚え(^_^;)




目の前には、体を拭いてもらって、

へその緒を切ってもらって、

ガーゼを施されている赤ちゃん(^◎^)

元気に泣いている。




そして、一通り赤ちゃんの処置が終わったのか、

いわいるカンガルー抱っこ!

嫁のお腹の上に、今生まれたばかりの

赤ちゃんが乗る!





嫁の第一声、




『あったかい。』




でした。



それを聞いたときは、

もっとほかにないんかい!!

って思ったけど、陣痛が始まってから約20時間。



ほっとした気持ちと、解放された気持ちで、

1番素直で、出産を実感できた言葉だったんだろうなと

今になって思える。




少しだけ、落ち着いて来たとき、

あらためて、嫁に



ありがとう!

よく頑張ったね!



って、言ったのは覚えてる。


何度も、何度も。


ありがとう と 頑張ったね


その2つの言葉しか浮かばなかった。



大丈夫?って聞くと



うん、大丈夫と。




もう痛くない?って聞くと、




痛かったのが不思議なくらいなんともないと。




そんなもんなの??

って、思ったけどそうなんだろうなと

男には一生わからない感覚。




嫁は、治療を受けながらも

会話はできる。大丈夫そうだ( ´▽`)

それを確認して、少し泣きそうになったけど、

何故か我慢したな( ´▽`)




嫁には、

ありがとう!

この言葉しか浮かばない。



僕たち2人の子供を頑張って産んでくれて

ありがとう!

痛みにあまり強くない方なのに、

よく頑張ったね!

これからはもっともっと大変になるけど、

2人なら大丈夫!

頑張っていこう!

本当にありがとう!




生まれてきた赤ちゃん。

僕たち2人の間に生まれてきてくれてありがとう。

頑張ったね!

2人で大事に、時には厳しく育てようと思う。

うちのテーマは笑顔です。

笑顔が素敵な人間に育ってください!

本当に生まれてきてくれてありがとう!



そして、ここからは分娩室なのに

僕の大騒ぎ?が始まります(°_°;)(; °_°)

2013・6・15(その1)

June 28 [Fri], 2013, 13:35






自宅に帰ってからは、PCの前に座り

ただ、ただ、ボーーーっとしてた。







んで、気になってPCの電源を入れる。







陣痛 子宮口 開かない







で、検索しまくってた( ̄▽ ̄;)

何もやれることはないし、病院にいるから

安心してていいんだろうけど、

何か自分なりに、嫁の状況を把握しておきたかったから。




調べてみると、よくあることというか

特別何かが悪いわけでもなく、

ひどい場合は、陣痛促進剤とか使うみたいだけど、

嫁の場合と比べてみると、それも違うようだった。







一安心というか、一通り調べたあとは、

また、ぼーーーっとの時間が続く。

ボーーーーっとというか、







『嫁!頑張ってくれ!』




『無事に生まれてきてくれ!』




こればっかり思ってた。




そんなこんなで、8時くらいかな。

会社から電話。

休んでもいいと許可が下り、いつでも病院に

駆けつける準備は整った!




くるみ(犬)に餌をやり、




焦ってもしょうがない!

大丈夫なはず!




と、自分に言い聞かせる。




嫁に電話しても、しんどいだろうから

でも、励ましたいし、状況も気になるから、

メールで励ます。




たまに、返事が返ってくるけど、

やっぱりしんどそう。




眠気が来ても、ベッドに入る気もせず、

ソファーでうたた寝・・・・。

はっ!!と目が覚めても、

時計は10分くらいしか進んでない(´;ω;`)

そんな時間の繰り返し。



とにかく、この放置プレーは辛かった。

肉体的にというより、精神的にしんどかった。



できることもなく、ただただ心配するばかり(^_^;)




そうしてるうちに、時間が流れ、

15:30くらいだったかな、電話が鳴る。

嫁からだ。

最悪な結果も、頭を少しだけよぎる。




ドキドキしながら、ほんっとドキドキしながら

電話にでる。




『もしもし?』




少しの沈黙のあと、




『痛いよ〜(´;ω;`)』




今まで、聞いたこともない声で訴える嫁(^_^;)




大丈夫?しか言えない僕(´;ω;`)






痛みが治まったのか、しゃべりだした嫁の一言に

僕はどんな顔をしてたのか・・・・。





『子宮口がもう8割くらい開いたから、ご主人呼んどいてって言われた』





この時に、最悪なことをよぎった僕の頭はホッとしてた。

と、同時についに生まれる!!

待ちに待った、ボクと嫁の子供が生まれる!

って、嬉しい気持ちが湧き上がる。




くるみ(犬)に、もうすぐ弟が生まれるよ!

って、声かけた気がする(;´д`)



はやる気持ちを抑えて、車に駆け込む。



グリーンディ、オフスプリング、メタリカ、



僕のHDDの中にある音楽は、

今の状況に全く合わないww





ふと、aikoの歌を思い出す。






今頃頑張ってるのか それとも新しい光が

青白い瞳に写ってるのか



間に合うように届けようと 遠慮がちに歌います

Happybirthday to you







この曲聞きながら、15分の道のり。

ずっと、この曲聞きながら落ち着け!と言い聞かせながら

病院に向かう。







道中に肝心なことを忘れてたことに気づく。

両親に電話しないと!

うちの母親に電話して、生まれるかもと伝え、

嫁の母親に電話するが、繋がらず、義弟にかけるが

繋がらず、義妹にかけるが繋がらず・・・・




どうなっとんじゃい!!!!!







そんな、気持ちもaikoの曲で抑えて、

病院到着。

嫁との再会!




再会って程、離れてたわけじゃないんだけど、

この時ばかりは、再会!って感じでした。







痛そうにしている嫁、

自然と手を握る。

陣痛が治まると普通に話ができる。




息をきちんと吸ったほうがいいよ!




気にしなくていいから、痛いときは

手をいくらでも握っていいからな!




そんなことを言いながら、

陣痛がないときは、少しでも気持ちを楽にして欲しいと思い、

くだらないことを、嫁に話しかけてた。

内容は覚えてないけど、気持ちは焦りながらも、

くだらないことを話そうと心がけたことだけは覚えてる。




笑うと痛い傷とかじゃないと思うから、

笑えば気持ちが少しは楽になると思ったから。







そんなふうに時間が過ぎて、

その間に、嫁のおばあちゃんに電話して、

生まれるかもということを、伝えることができた。





痛みがしんどい嫁は、2度ほどナースコール。

看護師さんも、まだもう少しだねーって、いつもの返事。













そういえば、不思議なことがあった。




ナースコールで呼んだ看護師さんに

嫁が診てもらうときは、部屋の外に出てた僕。







白い壁に、長い白い廊下。

その白い壁に、寄りかかる僕。

別の看護師さんが目の前を会釈しながら、

通り過ぎてく。







デジャブでした。







それも、だいぶ昔にみた光景。

いつ頃見たのかも忘れてるくらい前に見た光景。




まさにデジャブってやつ。

でも、その結果が思い出せない(^_^;)

結果が気になってしょうがなかった。




そんなことがありながら、



3度目のナースコールを呼ぶ前。







『痛いっ!!!!!!』







今までと様子の違う嫁。

大丈夫か?????

と、手を握る僕。







その陣痛治まってからの嫁の一言。













『今までと次元の違う痛みが来た( ̄▽ ̄;)』







ほんとに痛かったんだろうけど、

言い方に、ちょっと笑ってしまった(^O^)







そして、その痛みを受けて、

3度目のナースコール。













『そろそろ、分娩台行ってもいいかな(^∇^)』










出産ってことですよね????

それって、もう生まれるってことですよね????







ついに来たんです。

生まれる瞬間が!!










立会い出産を希望してた僕らは、

先に嫁が分娩台に運ばれる。




んで僕は、手の消毒とか色々やってくれと言われ

言われるがままに!



カメラ持った?



と看護師さんに聞かれ、



持ち込んでいいんだ!!



と思いながら、ビデオカメラとデジカメを預ける。

んで、連絡の取れてないお義母さんにもう1度電話。



今から分娩室に入るから!

と伝えると、病院に今向かってるとのこと。







んで、あのドラマなんかでよく見る

手術の時に医者が着るような

緑色の服と帽子とマスクという、出で立ち。




あとから嫁に、なんな格好で入ってくるとは思わなかった!

って、言われました。







不思議なことに、手を洗って、服を着替えてる時くらいから、

落ち着いてた気がする。

開き直ったというか、とにかく落ち着いてた。




17:20くらいだったかな。

嫁と僕と助産婦さん達が分娩台に入室。

いざ、出産です!
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