新宿シャローム教会、ユースグループ「Youth Wave J」の為のデボーションガイドです。 毎日祈って聖書を読んで、Jesusについていきましょう!

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お知らせ / 2007年08月01日(水)
いつもYouth Waveデボーションガイドをご覧いただき、ありがとうございます。

この度、こちらで続けて参りましたデボーションガイドを引っ越しすることにいたしました。

新しいデボーションガイドはこちらからご覧いただけます。




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新宿シャローム教会第三礼拝



 
   
Posted at 11:35/ この記事のURL
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主の時の到来 / 2007年07月13日(金)
■S:今日の聖書の言葉
歴代誌第I 12章1、22節(同13章)

ダビデがキシュの子サウルのゆえに、まだツィケラグに引きこもっていたとき、 ツィケラグの彼のもとに来た人々は次のとおりである。日に日に、人々がダビデを助 けるため彼のもとに来て、ついに神の陣営のような大陣営となった。

■O:今日のコラム
 昨日からデボガイドが旧約に移っていますが、歴代誌は祭司の視点から書かれ たユダの歴史とダビデ系図の継承に焦点があてられている書簡です。さて、サウルを 恐れツィケラグ(ペリシテ人の地)へ逃げていたダビデのもとに、ぞくぞくと何万人 もの勇士が集まり、ついには神の陣営のような大陣営となりました。誰の目から見て も、ダビデの上に神様の油注ぎと好意があり、次のイスラエル王になることが明らか でした。主の時の到来でした。
 さて私たちに当てはめるとどういうことがいえ るのでしょうか?私たちは2%に満たない日本のクリスチャン人口のほんの一部で す。友だちにも新宿の街(都庁や歌舞伎町)にもあまり影響力が無いかもしれませ ん。でも、主の時が到来するとそれは一変します。日本にも主を信じる人がぞくぞく あらわれ、私たち一人一人は先輩クリスチャンとして、多くの人たちを導くようにな るのです!ハレルヤ!

■A:考えてみよう
リバイバルをイメトレしてみよう!リバイバルが起きたとき、あなたは何をして いるかな?




■P:祈り

イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン


 
   
Posted at 00:00 / reiko / この記事のURL
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御心を求めて / 2007年07月12日(木)
■S:今日の聖書の言葉
第一歴代誌10章13〜14節
このように、サウルは主に逆らったみずからの不信の罪のために死んだ。主のことばを守らず、そのうえ霊媒によって伺いを立て、主に尋ねなかった。

■O:今日のコラム
 サウルは、霊媒の女性を使って死んだ預言者サムエルの霊を呼び出して、主の御心を求めました。しかし主は占いや霊媒を嫌われます。この罪によってサウルは自らに死を招いてしまいました。私たちも御心を求めています。御心を求める者に必要なことは、主に従順であることです。主に従順に歩むとき、私たちには喜びや祝福とともに困難にも出会うでしょう。しかし主は、その従順ゆえの困難を通して御心を教えたいのではないのでしょうか。理屈で知ることと、体験で知ることには天地の差があります。従順ゆえに味わうその困難は、わたしたちが御心を知るために与えられたものなのではないでしょうか。神が造られたものはみな良い物で、感謝して受けるとき、捨てるべき物は何一つありません。(Iテモテ4:4)

■A:考えてみよう
もし困難な状況にあるならば、「私は、主に従順に歩みたいです。主が与えて下さるものは、喜び、祝福だけではなく困難さえも良い物ですから感謝して受けます。」と祈ろう!




■P:祈り


イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。


 
   
Posted at 00:00 / Majimako / この記事のURL
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与えられた『かたち』 / 2007年07月09日(月)
■S:今日の聖書の言葉
エペソ人への手紙 4章(第一歴代誌7章)
キリストによって、からだ全体は、一つ一つの部分がその力量にふさわしく働く力により、また備えられたあらゆる結び目によって、しっかりと組み合わされ、結び合わされ、成長して、愛のうちに建てられるのです。

■O:今日のコラム
 先日、バイオレット・カイトリー先生のメッセージをインターネットを通して聞くとができました。その中で、先生は、『私たち1人1人には、神様がそれぞれ教会のなかにおいて召しを、その人にしかできない働きを与えられている。私たちは、それぞれ器官なので、どこに召されているのかを見出し、神様に応えて行きましょう!!』というようなメッセージをされていました。

 私たち1人1人には、神様が特別に造って下さった『かたち』や『役割』があります。それは、耳なのでしょうか?手なのでしょうか?足なのでしょうか?・・・・しかし、その人にしかうめられない『かたち』『役割』を与えて下さっていると信じます。そして、神様の呼びかけに、私達が神様への愛を持って応えていくこと時に、キリストの体なる教会が強められ、福音が前進していくのだと信じます。

 私達が自分に与えられている『役割』『かたち』を知ることができますように。また神様の力を通して愛を持って忠実に仕えていくことができますように。

■A:考えてみよう
皆さんに神様から与えらている『情熱』は何でしょうか?今日、紙に書いてみよう!!そして1つに応えて行ってみよう。 




■P:祈り


イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。


 
   
Posted at 00:00 / Aiko / この記事のURL
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Mission Impossible / 2007年07月08日(日)

■S:今日の聖書の言葉
エペソ人への手紙 3章16節(第一歴代誌6章)
16節 どうか父が、その栄光の豊かさに従い、御霊により、力をもって、あなたがたの内なる人を強くしてくださいますように。

■O:今日のコラム
 みなさんは、「クリスチャンとして、この世の中で生きていくのは難しい。」と感じた事はありますか。誰でもその様に感じた事があると思います。しかし、私達にとって神様の道を歩んでいく事は、難しい事ではなく、不可能な事です。この世の中で誰一人として、自分の力や、努力や、信仰深さによってだけ神様の道を歩み、聖書に書かれている多くの使命を実行する事は出来ません。では、神様は私達に不可能な事を押し付けられたのでしょうか。決してそうではありません。神様は多くの重要な使命を私達に与えると共に、それを実行する事が出来る力も私達に与えて下さいます。今日の箇所には

「どうか父が、その栄光の豊かさに従い、御霊により、力をもって、あなたがたの内なる人を強くしてくださいますように。」

と書かれています。イエス様の十字架の救いを通して、天の父なる神様は私達に豊かに聖霊様を与えて下さいました。そして、この聖霊様こそが、私達を強め、神様を愛する心、神様に従いたいと言う願い、神様を求める飢え渇き、そして、神様の道を歩む事が出来る力を私達に与える事が出来るお方です。

皆さんは、一人で祈る時間を毎日持てていますか?静かな賛美を流しながら、「聖霊様あなたを今日も私の人生に歓迎します。どの様に祈ればいいか、聖書を読めばいいか教えて下さい。」と祈り、デボーションをする時間をもし私達が持つなら、必ず私達の信仰や、人格や、人生の中に大きな変化が起こる事となります。

イエス様でさえも、この地上で多くの働きをする為には、聖霊様が必要でした。私達には不可能な事でも、このお方に出来ない事はありません。今日も、私達の人生に聖霊様を歓迎しましょう。

■A:考えてみよう
今日、セルグループの中で、お互いに聖霊に満たされた人生を生きる事が出来るように祈りあいましょう。




■P:祈り


イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。


 
   
Posted at 00:00 / Shingo / この記事のURL
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私たちの原動力 / 2007年07月07日(土)
S:今日の聖書の言葉
エペソ人への手紙2章10節(第一歴代誌5章)

私たちは神の作品であって、良い行いをするためにキリスト・イエスにあって造られたのです。神は、私たちが良い行いに歩むように、その良い行いをもあらかじめ備えてくださったのです。

O:今日のコラム
 私はこのデボーションガイドの記事をいつも携帯電話で作成しています。携帯電話は、インターネットもつながるし、他にも様々な機能がついているので本当に便利です。
 しかし、先日困ったことが起こりました。我が家で飼っているウサギが、この携帯電話の充電器のコードを噛み切ってしまったのです!これでは、この携帯電話にいくら優れた機能が備わっていたとしても、バッテリーがなくなったらその機能を発揮することは出来ません。造られた本来の機能が発揮されていくためには、絶えずその原動力が流れていなければならないのです。
同じように私たち人間も、神様によって造られ、良い行いに歩むように備えてられていますが、それらは神様と繋がり、神様から流れてくる愛により、神様が造られた本来の姿として生きていくことが出来ます。
 全ての原動力の源であられる聖霊さまを毎日求めていきましょう。
『聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます。』(使徒1:8)アーメン!

A:考えてみよう

今日も聖霊さまを求めましょう。




P:祈り



イエス・キリストの名前によってお祈りします。アーメン。
 
   
Posted at 00:00 / Hisae / この記事のURL
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信じる者に働く神の力 / 2007年07月06日(金)
S:今日の聖書の言葉
エペソ人への手紙1章19節(第一歴代誌4章)

また、神の全能の力の働きによって私たち信じる者に働く神のすぐれた力がどの ように偉大であるかを、あなたがたが知ることができますように。

O:今日のコラム
 パウロは、エペソ人への手紙の前半で、クリスチャンの地位と特権について語 り、後半でクリスチャンの行動や振る舞いについて勧めをしています。さて、クリス チャンの地位や特権とはいったいどんなに素晴らしいものでしょうか?エペソ1章の 約束を声を出して宣言してみましょう!
 私は・・・、すべての霊的祝福で祝福されています!(3節)、選ばれた者で す!(4節)、宿命があります!、神の子とされています!(共に5節)、贖われてい ます!、赦されています!(共に7節)、御国を受け継ぐものとされています!(11 節)、また聖霊によってその証印を押され(13節)、保証されています(14節)。

A:考えてみよう

今日は、自分の言葉で、救われた喜びとクリスチャンである祝福を主に感謝 してみましょう!




P:祈り



イエス・キリストの名前によってお祈りします。アーメン。
 
   
Posted at 00:00 / reiko / この記事のURL
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蒔いたら刈り取る / 2007年07月05日(木)
S:今日の聖書の言葉
ガラテヤ人への手紙6章8節( 第一歴代誌3章)

自分の肉のために蒔く者は、肉から滅びを刈り取り、御霊のために蒔く者は、御霊から永遠のいのちを刈り取るのです。

O:今日のコラム
 オーストラリアにある、ティーンチャレンジというクリスチャンの入寮施設での10代の若者たちの話です。彼らの中の何人かが新しく来た人をいじめていました。新人の彼は「何で、クリスチャンなのにそんなことをするんだ!」と言いました。いじめていた彼らは、こう言いました。「何をやったって、イエス・キリストを信じているからゆるされている!」
 確かに主は、いかなる罪をも赦してくださいます。そして、私たちと関係を持ち続けてくださいます。しかし、蒔いた種は自分自身が刈り取ることになります。ここでは、特に献金について語られていますが、私たちは、1日中の思い、行動の全てを主に捧げているのですから、全てにおいて同じことです。ダビデは、ウリヤを殺して、バテシェバと姦淫した罪を悔い改め、主に赦されました。しかし、同時にバテシェバとの間に生まれた子の命を報いとして奪いました。逆に、私たちが主に従って行ったことも、決して空中で消えてしまうことはありません。主は、私たちが蒔いた種を、はるかに大きく豊かな実りとして与え、私たちを喜ばせてくださいます。収穫は蒔いた種よりはるかに大きいのが普通です。

A:考えてみよう

「主の御名の権威により、私に、主に従い続ける従順な心、主に期待し続ける強い信仰を与えてださい。」と祈り、実際に1分間静かな時を持ち、心に収穫を期待してみう!




P:祈り



イエス・キリストの名前によってお祈りします。アーメン。
 
   
Posted at 00:00 / Majimako / この記事のURL
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導き / 2007年07月04日(水)
S:今日の聖書の言葉
ガラテヤ人への手紙5章17節 (第一歴代誌2章)

私たちの生まれながらの性質は、聖霊様がお命じになることとは正反対の悪事を好みます。一方、聖霊様の導きのままに歩んでいる時に行ないたくなる善は、生まれながらの願望とは正反対のものです。内面のこの二つの力は、どちらも私たちを思いどおりに動かそうと、いつも格闘しています。そして私たちは、この二つの力の板ばさみになって、したいと思うことが自由にできない状態なのです。

O:今日のコラム
 今日の箇所を読むと、「なるほど。」と感じませんでしたか!?私たちは、神様の願いに歩みたい気持ちがあっても、自分の損することはしたくなかったり、自分の都合を優先させてしまったりしてしまうことがあります。それは、私たちの「自己中心」という生まれつきの性質があるからです。それに対して、私たちの中に住まわれる聖霊様は、私たちを助け、神様の願うことや正しいことを行なうことができるよう導こうとしてくださいます。私たちは、聖霊様といつも一緒に歩むならば、悪い欲望をいつも十字架につけて歩むことができます。しかし、聖霊様と歩まなければ、雑草のように悪い性質が顔を出してくるでしょう。神様の願いに歩みたいですか?であれば、いつも聖霊様の導きに従い続けることが大切であると思います。

A:考えてみよう

聖霊様との時間を持ち、自分に与えられている神様の願いを知ろう。




P:祈り



イエス・キリストの名前によってお祈りします。アーメン。
 
   
Posted at 00:00 / Maro / この記事のURL
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困っている / 2007年07月03日(火)
S:今日の聖書の言葉
ガラテヤ人への手紙4章20節 (第一歴代誌1章)
それで、今あなた方と一緒にいることができたら、そしてこんな語調ではなく話せたらと思います。あなたがたのことをどうしたらよいかと困っているのです。

O:今日のコラム 
 神様は僕らといろんな話しをしたいと願っています。しかも、それは「お父ちゃん」と子供との関係のように話したいと願っています。小さな子供は父ちゃんに対していつも自然な姿で接しています。しかし、ちょっと大きくなってくると父ちゃんの前で素直になることが難しく思えてしまいます。小さな子供のように話しをするのが悪いような感じがしてしまいます。この難しく考えてしまう僕らのことを神様はどうしたらよいのかと迷うほどに考え愛してくださっています。そして愛を示すためにイエス様の十字架と復活によって神の子供としての特権(権威)を与えてくださいました。そして、かしこまった関係ではなく父ちゃんと呼べるように聖霊様を与えてくださいました。この三位一体の神様が総動員で僕ら一人一人のことを愛してくださっています。僕らはこのすべての愛を、シンプルに信じていきましょう。まず神様が愛してくださいました。だから、僕らは何かができるのです。

A:考えてみよう

シンプルに信じていくのを妨げているのはなんだろう。聖霊様と一緒に祈っていきましょう。



P:祈り

イエス・キリストの名前によってお祈りします。アーメン。
 
   
Posted at 00:00 / Hiromichi / この記事のURL
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