怖いという気持ち 

2007年12月04日(火) 6時43分
いつだって逃げて生きてきた
嫌なことはもう見たくない

昔から破壊させるのは自分の存在だってわかってるから

いつだってどうしようどうしようといったまま
どうせ何も出来なくて
大事な人に頼るとかもできなくて
どこまでから依存かわからないから
だってよりかかると失くした時はどうしたらいいかわからなくなるから

捌け口がなくなっておかしくなって
また記憶がなくなって初めて
自分が今おかしいって気付く。


周りに人を置いてはいけないんだ。


でも体が痛いよ。
息が苦しいよ。
ギリギリまで頑張ってるつもりだよ。
でもいつも生きることからすら逃げたくなる。

破壊する者なら
どうしてもっと早く破壊されないんだろうか この体
どうして死ぬ怖さがわかってからこんな痛みがあるんだろうか

どうしたら楽になるんだろう
生きていていいかすらわからない
頑張って笑ってるつもりです
頑張って強く生きているつもりです


生きていていいという安心が心にも体にも欲しいんです。


どうしたら自分は安心してくれるんだろうか

丈夫な体と心がいますぐに欲しい

あの日 

2007年09月18日(火) 0時29分
懐メロのタイトルを眺めていて思い出してしまった。
ユーミンの「あの日に帰りたい」という曲。
その時色々と考えていたせいもあったしメッセのパスを長くしなよと言われたので
そのタイトルにちなんでパスを変えてみたという安易な行動がバレていたく怒らせた。
怒ったというより傷ついた感じか。

他意はないとも言えなかったけれども
彼の言葉の足りなさに苛々し、辛くなっていたのは事実で。
彼の周りの女に何も感じないようにしていたのにこっちのことは散々に言われたり。
女は周りが見えてないとかよく言うけど、どうだか。
男のほうがよっぽど何も見てなかったりするじゃないか。

『君』ともっと沢山話すべきだった
『君』に僕を誤解させるんじゃなかった
今はもう遅すぎるんだけども。
後悔しても『君』に会うことなんかないのだから






好きってなんだ
結婚ってなんだ

深刻になるなとか言われても
考え出すと止まらないわけで。

何がしたいのとか言われても
一人でしたいことしか言えない訳で。

だってどうせ男なんて約束は破るし
自分が上から目線で物を言うし
そんなことしないとか嘘言うし
何を与えて欲しいんだ。一体。

甲斐性もない人間にどう優しくしろっていうんだ。
与えるなんて行為はもう疲れたの
もうしたくないの。

あいもかわらず 

2007年09月13日(木) 6時54分
だらだらと仕事をすれば悩みがないと言われ
家でも何もなさそうにしてれば気楽だと言われ
言いたいことだけ言ってるとか
じゃあ、あなたはどんだけ言っていないのかと。
キャッチボールも出来ない人とどう会話をしろと。
上昇志向がないとか、女の癖にとか
御託がお上手ですねと言って欲しいのか・・・・・。
ヒキニートが似合ってるのか起業すればいいのか
シミュレートするたびに自嘲に満ちた笑みが浮かぶわけですよ、と。
いつから現状に満足出来ないのかとかではないんだけどね・・・・。
昔の日記とか本当見るもんじゃないって痛感した。
調べ物があって見ただけだけど。




ああ、月命日だ。
・・・・・会いたいなっておもっちゃうな・・・・・弱いな。



そしてGの文字が出にくくなったなー・・・・・。
貯金かな、買い替え・・・いや買い増し・・・
やっぱ二台は欲しいんだよね、実際。
テレビよりPCとか言うと親は訝しげな顔で聞き返すからこっそり買うしかないか・・・・。
半年かな・・・。貯まるの。
節制とか我が一族では不可能とわかってる親って凄いよね・・・・・w
たまにそういう言われ方に燃えたりするけど
今回は燃えることが出来るんだろうか。


サボり癖はなかなか治らないもんですよね。うん。

エラー 

2007年09月04日(火) 0時14分
ずっとログインエラーになってた・・・なんでだろ。


何か生きるの疲れたな・・・・・・・・

無気力ってこういうかんじかな

はあ・・・・ 

2007年08月18日(土) 9時44分
大したことでもないのに嫉妬するとか言われたり
そういう態度とられるといらいらして胃が痛くなる。

どうせ誰も好きなんておもってもないくせに。

もうそういうの言われるのうんざり。
心身疲れてるから「癒し系」はよその人に頼んで欲しい。

癒されてない人に癒してとかおかしな話だ。

言葉と文字。 

2007年07月30日(月) 6時54分
文字にしたものを言葉で返されるのは嫌い。
文字に文字で返して言葉にするのはかまわないけれど。


仮面の中と外は違うから。
勝手に踏み込まないで欲しい。

僕は拒絶してるのに。







他愛のない、昔の一言は、些細な言葉だったのかもしれない。
それがわかっただけでも収穫じゃないか。
何を戸惑う必要があるんだ。

したいこと。 

2007年07月25日(水) 5時36分
今日は仕事が凄くきつくて、それをちゃんとわかってもらえるって幸せな人だよね。
(マッサージまでしてもらったしね。ぁ・・・足だけだけど・・・全部してもらえばよかったな・・・)
そして不図「何て言いたかったんだっけ」から「何がしたかったんだっけ」と思ってぼんやりしてて
友人のブログみて気持ち悪いくらいのバイオリズム感じたりして。(しかも勝手に)

まぁ、感覚は別なんだけども。
昨日ととさまが急に具合悪そうにしてて(呼吸が苦しそうだった)
これでも娘なりに心配したりして
今日は少しは寝てるから安心だけど

もし、ととさまが死んじゃったらきっと僕は一人になってしまうんだ。
こんなに依存してしか生きていけない僕が。
何だか凄い恐怖を感じてしまう。

依存しないで生きていけるって強がりは、もうとっくにはがれてて、
それなのにまだ依存してないとか嘯いて。
何がしたいんだか・・・・・。


そんな僕でも、彼女の役にはきっとたてるから、
きっと、僕の実力以上に彼女のためなら笑っていけるから、
少しは頼りにしてほしいな・・・・・。
だって彼女はギリギリまで僕を頼ってくれないから。

欠けた爪 

2007年07月17日(火) 7時20分
欠けた爪に気付いたのでバリバリと音をたてていじくってみる。
爪いじりってよくないけど、考え事するといじってる。
御誂え向きにマイナス電波がでるのだ。

自分が最近特にわからずにさぐっているのだけれど、
探し物と一緒でナクシタモノが気になってしょうがない。

そんな僕に周囲が「新しい恋人」というカテゴリをわざわざつくりたて
・・・・いや、そうしたいのかどうかは定かではないが
「彼とはどう?」だの「喧嘩してないかと思って」だの「仲良いね」だのいわれると
それはそれは・・・「あれ」が来たかのように僕は呼吸が整わなくなるわけです。

カオスのように散らかしたこの部屋が今の気分そのもので、
そこにいると安心する。
それからマイナス電波がなくなるようにまた思案する。

昔のように出来ないから、人と接するのが怖いんだな。
いや、出来るけれど反動が怖いというか・・・・。

人を想う気持ちが砂のように流れてるようで
益々欠陥人間になっていくようです。

君が笑ってくれるから。 

2007年07月06日(金) 6時47分
ストレス解消もしたのに雨だから憂鬱というか体がだるい。
自分がかけた電話も忘れてる位にぼんやりとしてたり。
しろやぎさんだわ・・・w
くろやぎさんだわ・・・w
ヤギは近くで見ると気持ち悪いんだよね。
餌あげたことあるけど気持ち悪かったw

電話きたから思い出したとばかりに彼女のブログと見たら写真がアップされていました。



爆笑しました。ええ。
朝というのに爆笑しましたw

良かったなー笑顔戻って。

何か鬱になりそうになったら彼女の写真見ることにしよう。
むしろあのメイク柚もしたい・・・・・・・・・・・・・w〈アホス

それで癒されるときはまだ大丈夫なんだ。うん。
まだ大丈夫。





だって・・・・今週休みもらえなかった・・・・・・・
マネージャーは笑顔で鬼な事いいます^−^

大事な事。 

2007年06月22日(金) 4時41分
苛々するともっと苛々したことを思い出す。

かの女性はこうのたもうた。
「こうすることが、貴女が幸せになる事だから。こうしないと幸せになれないから。」
彼女がその言葉を忘れたと言ってもそれだけは忘れない。
彼氏という存在以外にあそこまで大声で言い返した事なんて、本当になかったもの。
まぁ、そりゃあ、彼氏というものに絡んではいたのだけれど。

幸せになれないとか、何故彼女に決められなければならないのか。
今思えば本当宗教かと叫びたくなる。
一方的にきれられるのは構わないが、非があるというのなら何故そこで人様の恋人に進言するのかと。
勝手に人の幸せなんて事決め付けないで欲しい。
思い出すだけで苛々する。

ありがた迷惑。本当。



そんな事思い出させやがって下さった奴もまた、トラウマをほじくりかえしても平気でいるO型で。
いや、昔もいたじゃないか、ああいうO型。ああいたさ。
しかしだね。

・・・まあ、わかるわけもないか。

寂しがりやだからとかいう下らない言葉でいつも括られるけれども、
それより何より、いつも思ってるのは、「待たされてる」ってことで。
思えばこの世に生を受けた時から待たされ続けているわけで。
そうだ、三つ子の魂100までよろしく、待たされる運命なんだね。
「あとで」「すぐ戻る」「今は無理だから」
いや、ずっと無理じゃないですか。待っても無駄じゃないですか。
そんなんで待ってる自分も相当ばかなんですけどね。
そう、いつも「理由」がないから不信は募っていくばかり。
なのにその不信はこっちに非があるように最終的にはされるんですよね。
そうね・・・・あんたが正しいよ、笑えるわよ。
待たされる事が、どんだけのものかなんてわかりゃしないわけで。
思春期越えてからのものなんかトラウマでもなんでもないわけで。
物心つく前からの恐怖って、どうやって消せばよいのやらね。はてさて。
大人になれとか言われてもね、はてさて。
いや、育ててもらった恩はありますけどね。死んでないのでね。

「ああしなさい、こうしなさい、そうしなければ君は幸せになれないよ。」
嫌と言うほど聞かされて、嫌と言うほどそれは叶わない事も知っている人間に向かって
「幸せ」に育ったのであろう人の言葉を賜るわけです。   ええ皮肉です。
それでも聞いてますが?これでも聞いてませんか?
どうせ返してもらえない物をずっと貸し続ける人生ですよ?
貸す事しか許されずに、借りようとすると糾弾されるわけです。
それでも貸してあげなさい、と。
・・・・別にクリスチャンじゃないんですけど・・・・。

彼女の言う幸せって「あたえてあげた」というボランティアのエゴのようで吐き気がするわけです。

ああ、されど、マッチ売りの少女よろしく、暖かいモノに惹かれてしまう愚かな自分が一番悪いんですね、そうですね。




もう、そんなこと言ってたら誰も信じられなくなってきた。

こんな人間に蜘蛛の糸なんて降りてくるはずがない。

色んなモノ、「諦める」

そんなの慣れてるんじゃなかったっけね。
P R
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