ゆずの持つ力とは。 

December 21 [Wed], 2005, 0:22
唄うことを愛してやまない二人。
唄う事によって、作られている二人。
私はそう感じる。
やり場の無い思いも、嬉しくて飛び跳ねたくなる想いも、何でも唄にぶつける二人。
だからこそ、二人には終わりが来ないんじゃないかと思う。
人生を悟るほど賢い人ではない。
そう言葉に出せるのも、本当の強さをもっているからではなかろうか。
誰にでもある、心の中の弱さや、嫌な部分を、そっと包み込んでくれる二人の唄。
だから、人々は二人の唄に、感動を覚えるのだと思う。
ただ、うずっぺらな歌詞ではない。
言葉を大事にして唄っているのを、二人を見れば痛いほど分かる。
言葉の魔力って、本当にあると思う。
頑張れ。というだけの応援歌ではない。
二人の唄う曲達は、目標を達成するまでの辛い過程や、失敗もある。
それを、認めてくれるような気がするのだ。
だからこそ、ただのメッセージではなく。
心の奥にまで響いてくる言葉なんだと思う。
そんな二人の言葉の力は、とても大きく感じる。

初めまして。 

December 19 [Mon], 2005, 13:24
ゆずについて熱く語ろうと思い、元々ブログを書いてはいたものの、新しく開設いたしました。
YUMELOG。と称し、今日から色々書いていきたいと思っています。
初めに、私とゆずの出会い。について、少々書かせていただきます。
ゆずを初めて聞いたのは、小学6年でした。
クラスでゆずが結構人気があり、「素っぴん」て言葉がはやったりしていました。
なんとなく耳にした夏色。このプロモをテレビで偶然見た時に、心から感動しました。
元々、歌手やアイドルに興味もなく、音楽といったらピアノとかリコーダー、合唱。。。そんなでした。
そして、テレビをあまり見ないで外でサッカーや野球をしているような活発な小学校時代でした。
何故、夏色に感動したのか。
それは、たまに見るテレビの音楽番組はビジュアル系バンドや、踊りながら唄うアイドル。
そんな感じの方ばかりで、ゆずはとても新鮮に感じました。
ギターとタンバリンを持ち、ジーパンにTシャツのお兄さん2人。
何でこんなに楽しそうなんだろう?って思いました。
気づいたら、ゆずの魅力にのめり込んでいきました。
あんなに楽しそうに唄う人を、私はその時初めて見ましたので、小学生ながら感動しました。
そして、今も尚、ゆず以上に、唄う事を愛している人はいないんじゃないかと思います。
あの時も、今もキラキラ輝いてる二人を、私は愛しています。

最後に、私はかなり悠仁さんを愛してます。
もちろん、厚治さんも大好きなんだけど、それ以上に、悠仁さんにぞっこんですvv笑

2005年12月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:yuzu-yume
読者になる
Yapme!一覧
読者になる