あのねのね 

2005年11月23日(水) 13時40分
何人からの人から「何でブログをやめちゃうの?」という下まで見ずに聞いてきた熱狂的ファンのためにきちんと移転先を教えます。

新・YUZOLISM←クリック!!

です。どうぞ訪れてやってください。

知り合いはコメント残してくれるとかなりYUZOは喜びます。

お別れです。 

2005年11月22日(火) 12時44分
わけあって、このブログを終えることにしました。今まで応援してくれたみなさんこの場を借りてみなさんに感謝いたします。去年の3月にブログを始め、1年も満たないうちに10000アクセスをしてました。これもみなさんのご声援のおかげだと思っております。

ここでブログを書くのも最後になります。

今日のLAは雲ひとつない晴天で、半そで、短パンという格好で学校に行ってきました。今学期も残すところあと1ヶ月となりました。なので、テストの周期も段々と短くなり毎週課題やらテストやらに追われていますが、どこまでも広がる青空を見ているとリラックスしてとてもいい気分です。

では、みなさん、またどこかで会いましょう!!

↓↓↓
























新・YUZOLISM


はい、新しいブログに移転しました。必ずみんな訪れるように。

では、新しいブログで会いましょう!!

サラリーマン 

2005年11月20日(日) 14時06分
よく、大学生の間でこんなことを聞かないだろうか?

「なーなーお前将来何になるの?」

「えー俺?まだ決まってないけど、サラリーマンだけにはなりたくないよなぁ。」

「確かに。それだけは嫌だよなぁ。」



『サラリーマン』
この定義は一体何なんだろうか?あまり、サラリーマンという言葉にいいイメージを持たないのはYUZOだけだろうか?

商社で働く人『商社マン』、優秀な業績を残す仕事をするイメージがある、『ビジネスマン』。

彼らもサラリーマンの枠に当てはまるのではないだろうか?

ちょっとこれらの定義を調べてみようと思います。

東京のK大学に通う、S・O君、これについてはどう思います?

他にも意見・反論のある人どんどんコメント書いてください。S・O君のブログから得た「議論は人を成長させる」(だっけ?)という言葉、まさにその通りだと思います。

無限大 

2005年11月19日(土) 2時09分
何もしなければどんどん下に下にどこまで落ちていくように、上を見上げるとどこまでもどこまでも果てしなくそびえる階段がある。

物事は何でも同じだ。この先YUZOは決して自分の英語力に満足することはないだろう。やはり、それは自分がNativeじゃないということもあるが、「限界」がそこにはないからである。まあ、ハーバードに入れば自分の英語力も結構ついたなぁとは思うだろうが。

英語と同じで、全ての事柄には決して限界はないと思う。一流と呼ばれる人たちは常に上を目指す。NYヤンキースに属する松井秀喜選手。彼はすでにTopプレイヤーだと誰もが認めるが決して試合後の自主トレーニング、ランニング、筋力トレーニングなど怠らない。これは松井選手だけでなくプロ野球選手全体にいえることだろう。シーズンになると何かと話題を振りまく、日本ハムの新庄選手。あのキャラクターの彼が試合後の筋力トレーニングを常に欠かさず行っていることはあまり世間には知られていない。

何がいいたいのかというと、今の現状で「満足」するということはまだありえないのである。

まだビジネスに関してほとんど勉強していないYUZO,それに加え英語で勉強しているのもあって、日本語でのビジネス用語が全くわからない。

たまに、忙しい学校生活と自分の仕事と遊びで1週間が終わることに満足している自分がいる。その忙しい中でいかに自分がもう1つ学べるかが大事だと最近思うようになってきた。


話の展開の早さについてこれない人すいません、また話変わります。

最近とある本から『リーダー』についての記事を読んだ。そして、今YUZOがとっているクラスのSpeechのChapterの1つのTitleが『Leader』。何かこれは因縁を感じます。

何が言いたいというと全ての点はきっといつかつながるということなんですね。意味がナイといったこともいつかきっと自分の「線」の1つになる大事な点になるのです。

なので、YUZOは毎日の全ての事柄に意味を感じるように心がけています。

はい、もうなんかよくわからん文章になってしまい、申し訳ない。ここまで読んでくれたこと感謝します。YUZOの気持ちをこの文章から汲み取ってください。

では。

先は遠い 

2005年11月17日(木) 16時35分
インターネットの力とはホントにすごい。

ハーバードビジネススクールに通っている人のブログとかないのかなぁ?と思ったらあった。そして、読んでみた。やはり、内容はみなビジネスに関しての記事が多かったのだが、

理解できない。

もちろん日本語、なのに日本語でも意味のわからない単語やビジネスWordがばんばんでてくる。100パーセント勉強不足だ。

う〜んこれがハーバードのレベルか。納得。

でも、読んでいて思ったことが一つ。

ビジネスは全ての事柄とつながっている。そこにはビジネスに関する知識だけでなく、文化、歴史、政治、そして人間の心の働きと幅広いといったらありゃしない。

とりあえず、今YUZOがしなければならないのは、英語と知識だ。

今回の日本への帰国テーマは「ビジネス書を10冊は読む」に決定です。


有言実行。


PS、ハーバードの学院生はあまりの勉強量に自殺する人までいるらしいです(実話)

思ったこと 

2005年11月17日(木) 10時54分
最近思ったことを発表します。

ハーバードBusiness Schoolに行きたい。そして卒業したい。

深く聞かないでください。戯言と思ってくれてかまいません。笑ってくれてかまいません。

ただそうやって思っているだけなのですから。

でも、決して思いつきではありません。いわば、「憧れ」と「野望」ってとこですかね。


YUZOの大切な人が大切にしている言葉

「No challenge, No success」

YUZOにもとても大切な言葉です。

銀行訪問第3回目、訪問というか殴りこみ? 

2005年11月16日(水) 10時03分
結局1週間しても来ませんでした。怒りに震えながらじいちゃんに話したらじいちゃんYUZO以上に怒りに震えるじいちゃん

「YUZO!銀行に殴りこみいくぞ!」

と今日の夕方行って参りました、3回目の訪問。なんでYUZOが3回も訪れないといけないんだ?とむかつきながら・・・。

奨学金 

2005年11月15日(火) 11時18分
今日は自分が所属する団体、JSNでの奨学金情報をみなさんにお届けしたいと思います。

アメリカ留学に全く興味がない人には全く関係の話ですいません。


奨学金は日本にいてもアメリカに留学したい人や現在アメリカ留学している人を対象にしているものです。

詳しい内容はこれからメルマガで流していくのでぜひやってみたいと思う人メルマガに登録してみてください。これは奨学金以外にもJSNの情報が定期的に配信されますのでご了承下さい。

興味ある人は質問なり何なりYUZOに聞いてくださいな。

詳しい内容↓

========================================================
今年もやってまいりました。JSN奨学金プログラム。

JSN奨学金プログラムは、将来の日系社会を担うべく、勉学や諸活動に努める学生の支援を目的として、JSN が2002年度にNPO法人として認定されて以来行っている主な活動の1つです。ますます国際化が進む21世紀を活躍の舞台とする学生たちに、更なる活力とやる気を持って貰う為、今年は総額$2300の奨学金を上位3名の方に授与させていただきます。ひとりでも多くの方からの応募を心よりお待ちしています。

募集開始は11月25日金曜日予定。募集テーマの発表はJSNメールマガジンにて一早くお伝えします。メーリングリストへの簡単登録フォームはこちら!!


主催:Japanese Student Network
企画担当:池谷義則
------------------

自分が嫌だ 

2005年11月14日(月) 16時13分
テスト週間中のYUZOです。

まだ一般教養の授業を受けているので、自分の専攻に関わってくる教科は4つの中で1つだけです。

専攻以外の3つの授業。興味が全くないのですが、英語の語彙力があがると思ってがんばろう!とは思うのですが、理解ができなかったり、意味不明になったりすると、

「自分の専攻じゃないし、まあBとれればいいや」

って思ってしまう自分がいて、それがすごい悔しいんです。そんなことを考える自分が嫌になります。何度も言いますが、YUZOの周りにはものすごい頑張り屋の人がいます。その子はあまりにがんばりすぎて周りから「あきらめることも時には重要なんだよ」といわれるぐらいがんばる子なのです。ホントに尊敬です。尊敬を通りこしてジェラシーです。苦笑

その子だけに限らず専攻ではない科目も全部Aをとる人はもちろんたくさんいます。そういう人たちのことを知っている分、「自分にもできないことはない。さぼるための口実だ!またそんな中途半端でいいのか、湧三?」と自分に言い聞かせます。

なんかさぼろうとする自分がホントに嫌です。この嫌な気持ちを心に貯めるよりも日記に書いた方が少しは楽になるかなと思い、自分の弱さを見せるのは恥ずかしいですが書かせていただきました。

さぼろうと思えばさぼれる、でもさぼりたくない。やり切った後と中途半端で終わった後に見える景色はきっと違う。そう信じて自分を奮いたたせてがんばりたいと思います。

よーし、これ書いてたらちょっとやる気でてきました。

完全に日記を私用に使ったYUZOをお許し下さい。学生とは毎日が葛藤との戦いなのです。

「誇り」バッチ 

2005年11月11日(金) 10時59分
昨日書いた通り、前学期の大学の成績優秀者を祝うミニセレモニーに行ってきました。学長の話に始まり、大学の学生団体のPresident(生徒会長みたいなの?日本語で何ていうかわからん)の話を聞き、軽食を食べて終わりました。

そこで思ったのは年長者が多い。アメリカの大学では生徒の年齢はとても幅広いのです。下は18から上は40代の人まで様々。

でも、やはり年長者の人は仕事をしながらの人が多いので勉強できる時間が確実に少ない。だからこそ、しっかりがっつり勉強するのでしょうね。そして、「A」が取れたものならばその時の喜びは計り知れないものなのでしょう。もちろん、若い学生で優秀な人はいますが、彼らはセレモニーなど堅苦しいものはあまり好まない。YUZOも含め。YUZOはただ飯を食べに行ったようなものですから。笑

しかし、年長の生徒たちは自分で自分を褒めるのと同時に自分のがんばりを誇りにしにこのようなセレモニーに積極的に参加するのでしょうね。

3学期連続でGPA(成績)を3,5以上とると大学からバッチがもらえます。これは結構すごいことなのですよ。Aをとるのは勉強をしっかりしないともらえないものなのです。このバッチには特に何の価値もありませんが、彼らからしたらお金や物には変えがたい、自分の「誇り」のバッチなのですね。学長から一人ずつバッチをつけてもらっている人たちの笑顔はまるで初めて表彰してもらう高校生のように輝いていました。

そんな彼らの姿を見て、今自分が勉強に集中できる環境に感謝しつつ自分もそのバッチを目指しがんばろうと思いました。

何より参加してよかったです。

P R
最新コメント
アイコン画像YUZO
» サラリーマン (2005年11月21日)
アイコン画像S.O
» サラリーマン (2005年11月21日)
アイコン画像YUZO
» 無限大 (2005年11月19日)
アイコン画像ユウキ
» 無限大 (2005年11月19日)
アイコン画像YUZO
» 先は遠い (2005年11月18日)
アイコン画像れいこ
» 先は遠い (2005年11月18日)
アイコン画像YUZO
» 先は遠い (2005年11月18日)
アイコン画像YUZO
» 思ったこと (2005年11月18日)
アイコン画像MIKA
» 先は遠い (2005年11月18日)
アイコン画像しゅう
» 先は遠い (2005年11月17日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:yuzolism
読者になる
Yapme!一覧
読者になる