何もしなければどんどん下に下にどこまで落ちていくように、上を見上げるとどこまでもどこまでも果てしなくそびえる階段がある。
物事は何でも同じだ。この先YUZOは決して自分の英語力に満足することはないだろう。やはり、それは自分がNativeじゃないということもあるが、「限界」がそこにはないからである。まあ、ハーバードに入れば自分の英語力も結構ついたなぁとは思うだろうが。
英語と同じで、全ての事柄には決して限界はないと思う。一流と呼ばれる人たちは常に上を目指す。NYヤンキースに属する松井秀喜選手。彼はすでにTopプレイヤーだと誰もが認めるが決して試合後の自主トレーニング、ランニング、筋力トレーニングなど怠らない。これは松井選手だけでなくプロ野球選手全体にいえることだろう。シーズンになると何かと話題を振りまく、日本ハムの新庄選手。あのキャラクターの彼が試合後の筋力トレーニングを常に欠かさず行っていることはあまり世間には知られていない。
何がいいたいのかというと、今の現状で「満足」するということはまだありえないのである。
まだビジネスに関してほとんど勉強していないYUZO,それに加え英語で勉強しているのもあって、日本語でのビジネス用語が全くわからない。
たまに、忙しい学校生活と自分の仕事と遊びで1週間が終わることに満足している自分がいる。その忙しい中でいかに自分がもう1つ学べるかが大事だと最近思うようになってきた。
話の展開の早さについてこれない人すいません、また話変わります。
最近とある本から『リーダー』についての記事を読んだ。そして、今YUZOがとっているクラスのSpeechのChapterの1つのTitleが『Leader』。何かこれは因縁を感じます。
何が言いたいというと全ての点はきっといつかつながるということなんですね。意味がナイといったこともいつかきっと自分の「線」の1つになる大事な点になるのです。
なので、YUZOは毎日の全ての事柄に意味を感じるように心がけています。
はい、もうなんかよくわからん文章になってしまい、申し訳ない。ここまで読んでくれたこと感謝します。YUZOの気持ちをこの文章から汲み取ってください。
では。